無題11


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496 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/12(土) 15:41:35.93 ID:.3n4zwAO
久々オールスター

青「遅ればせながら今日新年会をやる!」
黄「お、いいねぇ!」
緑「…賛成」
桃「やたー! パーティだー!」
黒「マジパネェwwwwwwww」

赤「おーそうか… で、このリストはなんだ?」
青「買い物リストに決まってるだろ?」
黄「あ、あと会場のセッティングもよろしくな!」
緑「後片付けも…」
桃「夕方までだかんな! 遅れたら承知しねーぞ!」
赤「マジパネェ…」
黒「赤さん写ってますよwwwwww」

  • 新年会-
青「では…」
青黄緑桃黒『カンパ---イ!!!』

赤「で、俺は厨房で料理ですか…」
黄「赤ー! ジュース足りなーい!」
赤「えぇい 自分で持ってけそんくらい!」


  • 数十分後-
青「よぅし まらまらいくじょー!」
黄「あかぁ、カレーまだかぁ!?」
緑「……………」(顔真っ赤
桃「空気空気って… グス…
みんなでいじめて… うわあぁ~ん!」
黒「ZZzzzz…」

赤「もしかしなくてもジュースと俺の酒間違えて持ってっちゃった!?」
赤黄緑桃『おい、赤ぁ!』
赤「は、ハイッ!」


黒「ZZzzzz… あかさぁん… zzzz」

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497 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/12(土) 15:59:27.81 ID:.3n4zwAO
青ルート

青「あきゃぁ! こっちこぉい!」
赤「なんでしょう青様!」
青「なんか芸みせて 芸!」
赤「えぇ!? んな急に言われても…」
青「なんだよぉ…
こにょ青様に逆りゃおうってのひゃ~!?」
赤「いえ、やります!
(とはいえ無茶ぶりすぎる!? だか機嫌を損ねれば死! こうなったら…!)
エー ロボットダンススルヨ ミンナミテテ」

…………………


青「あははははは! すげーぞ赤!」
赤「助かった… 生きてるぜオレ…」
青「よしゃー! 次はあたしだぁ!
赤ぁ! このリンゴを頭の上に置けぇい!」 ヒュッ
赤「え、物凄くイヤな予感…
置きました…」
青「今からこのマシンガンでリンゴの狙撃をやりま~しゅ!」
赤「ちょっまっ!」 ズダダダダダダダ…

青「よし、ばっちりぃ!」
赤(ガタガタブルブルガタガタブルブル…

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499 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/12(土) 16:19:44.66 ID:.3n4zwAO
黄ルート

黄「赤く~ん、カレー鍋ごと持って来てー」
赤「はい! おまちどおさま! では!」
黄「待ってよ連れないなぁ~ 一緒に食べようよ~」
赤「で、ですがまだ途中の料理が…」
黄「なんだとぅ!僕のカレーが食べられないってのかぁ!?」 壁(ボコォン
赤「わ、わかりましたから壁に穴を開けないで!」


赤「うぷっ… もう5皿… …限界」
黄「まぁまぁ、最後に一皿だけ♪
この間駅前のお店で辛さ30倍カレーってのが美味しかったんだ~」
赤「へ、へぇ~そうなんですか
(物凄くイヤな予感…)」
黄「これに対抗してさっきワサビとかハバネロとか適当に入れた
辛さ100倍カレーを作ってみましたー! さ、食べて」
赤「遠慮します!
(ルーが黒くて泡が吹き出てるカレーなんか食ったら死ぬ!)」
黄「遠慮しなくていいからさ~♪
ほら、あ~ん…」
赤「無理矢理口を開けるなっ! あっ、止め…」
パクッ

赤「……むajdxtjがゃべaj0trjndmふじこ¢%》『′*@!!!」
黄「あれ~、もしかして辛いの苦手だった?ごめん
ほら口直しにコレ飲んで」
赤「(飲み物!?)」バッ ゴクゴクゴク…
黄「適当に渡したけど…
アルコール90度… ウォッカって書いてあるよそれ」
赤「○⇔∃→@☆Α∝ψφПБВиж┘п╂〝⊿∮〆≠@▽∋!!!」

黄「あれ~?」



需要があるかわからないが歯医者から帰ったら続き書く
だれか書きたかったらご自由にどーぞ

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573 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 10:46:08.84 ID:QpJPBsAO
需要ないっぽいけど緑ルート


ツンツン
赤「ん?」
緑「…………赤」
赤「あぁ、緑、…って顔真っ赤じゃん! 大丈夫か!?」
緑「大丈夫… いいから… ここに座って…」
赤「は、はい…」

緑「………」 ジーッ
赤「あの… さっきからどうしました…?
俺の顔じっと見て…」
緑「……………ンチュー」
赤「え、ちょっとまっ!
嬉しいけど酔った勢いでそういうのは!」
緑「…そう」
赤「(あれ?やめちゃうんだ…)」

緑「ウフフ…、…赤、よく見るとカワイい…」
赤「んなっ! 何を言ってるんデスカ?
そんなこと言われる年じゃ…」
緑「んーん、赤はカワイいわ…
特にこの辺が…」
赤「あ、アンッ! 緑さん!?男の胸なんか触ってどうか…」
緑「膨らみのない固いおっぱい…
私色に染めてあげる… ニヒ… ニヒヒヒヒ…」
ガバッ!

赤「アアンッ! こんなとこで押し倒しちゃらめぇ!
あ、つかマジそんなとこ触っちゃ…
…アーッ!」


朝から何書いてんだ俺…

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574 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 11:06:08.94 ID:QpJPBsAO
桃ルート


桃「おいっ! バカ赤っ! 2秒以内に来い!
にぃ~、いち…」
赤「はいっ!つきました桃様!」
桃「遅いっ! テメー今まで何してやがった!?」
赤「えぇっ!? さっきまで片付けを…
っていうかちゃんと2秒以内に…」
桃「なんだその口の効き方… あ"ぁ!?
何時誰がテメーなんぞに口答えを許したゴルァ!?」
赤「ハイィッ! すいませんでした!」
桃「まぁいいここ座れ!
今から貴様にありがた~い話を聞かせてやる
耳の穴かっぽじってよ~く聞け」
赤「それってまさかお説教…」
桃「なぁ~にぃ~!? 不満でもあるのか!?
私の話はツマラナいとでも言うんかぁ~!?」
赤「いえとんでもございません!
桃様の話を聞けるなんて私感激でございます!!!」
桃「ガッハッハ! そうかそうか!
コレはまだ私が…」
赤「(あぁ… 鍋が… カレーが…
黄に殺される…)」


  • 2時間後-
桃「虐められ役は元々よぉ… …グス
赤、テメーの役目だったじゃねぇか… …ヒック
それを最近私を空気空気ってイジリ始めやがって……
わしゃ悲しゅうて悲しゅうて…!
オロローーン! オーイオイオイ!!」
赤「(いつの間にか泣き上戸に戻ってるー!)
ま、まぁそのうちみんなわかってくれますよ…」

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576 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 11:27:41.72 ID:QpJPBsAO
黒&女幹部ルート コレで終わり


青黄緑桃『ギャーハハハハハハ!!!』

黒「ZZzzzz…」
赤「完全に酔いつぶれてる…
しゃーない部屋まで運ぶか」
黄「おっ! 赤が黒に夜這いするぞー!」
青「ヒュー ヒュー!」
赤「するかっ! お前らも寝ろ!」



赤「え~っと、黒の部屋は突き当たりの…」
黒「ん~、ムニャムニャ赤さぁん…」
赤「…うん、寝言だ早く運んでさっさと部屋に帰って…」
グイッ
黒「あかしゃぁん…」
赤「うわっ!? そんな寄りつくな!
ってか胸当たってる当たってる!」

ドゴーン!
女幹部「はろろ~ん!赤さ~ん!
遊びに来ましたよ~!」
赤「壁壊して幹部さんが入ってきたー!
ていうかこの人も出来上がってらっしゃるー!!」
女幹部「そんな傷付く言わないで一緒に飲みに行きましょ…!
…赤さん…? その抱いている方は誰ですの?」
黒「ZZzzzz…」
赤「ヒッ! いやこれは、違うんですよ!?
なんか食事中に寝ちゃったからほっといたらカゼひいちゃうなーっと思いましてですね!」
女幹部「あらそうなんですか…
どうやら私の勘違いのようですね♪」
赤「はいそうなんです!
ですから運び終わったらご一緒…」

黒「赤さん… 早くぅ… もう待てない…
二人で… イイコトするって赤さんがぁ…… ムニャムニャ…」
赤「!!!!!!!!!!!????」
女幹部「ブウゥゥルルアァァァァァアアァァァアァア!!!!
今[ピーーー]! すぐ[ピーーー]! 骨まで砕けろぉ!!!」

赤「ギャアアアアァァァァァ!!!」

―――――――――――――――――――――――――――
582 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 12:50:18.41 ID:QpJPBsAO
需要あったっぽいんでおまけ
べつにあなた達のためじゃないんだからね…!


  • 朝-
チュンチュン…

青「う? う~ん… いたっ! ?、頭痛い…」
黄「あれ、おはyっ! ゴホッゴホッ!
口とお腹が痛いー!!」
緑「………???(なんで私の服こんなはだけてるの???)」
桃「ん"あ"? も"う朝ぁ?
あ"れ"? 声"がか"すれでる…?」

赤「おー、起きたかー…」
青「あ、赤…? いったい何が… アタタ…」
黄「赤!? どうしたのその怪我!? ケホケホッ」
緑「…………(…恥ずかしい)」
桃「お"い赤ぁ"!
何故が喉痛"いから喉薬がっでごぉい"!」

赤「お前ら何にも覚えてないのか…
…俺も忘れる。 全部ドリームだ…」
青黄緑桃『????』



女幹部「ウフフ… 何で私身動き出来ないほど雁字搦めに縛られてるんでしょう…?
でもなぜか赤さんの小屋に入ってますしこれはこれで幸せ…♪」
黒「ZZzzzz… スピー…」



後日原因を教えてもらえぬまま、
女幹部を含めた7人は本部の修理を命じられたとさ


ほんとに終わり


584 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/13(日) 13:16:35.28 ID:I5vCSAw0
582 あれ?wwwww黒寝てただけだし赤被害者なのに修理wwwwwwww?

585 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/13(日) 13:46:27.37 ID:hddHHH60
それはあれだろ?女幹部が酔った勢いで

女幹部「ぁあっ!赤さぁん!!もっと私を縛ってぇ!鞭!鞭頂戴!んぁあ!!気持ち良いのぉ!
    あっ!んぁああああ!!」
赤「ほら!こうか!?ここが気持ちいのかぁ!!このド変態!!」
(うわぁああ、怖い目で「許して欲しければ私を戒めなさい!お仕置きなさい!」とか言われたら
 従うしかないよ……)
女幹部「ぁああぁああ!!ひぃっ!気持ちぃい!んぁあ!もっとぉ、ひぁ!あぁああ!!」

とかやってんだろ。

589 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage]:2008/01/13(日) 13:58:58.86 ID:QpJPBsAO
585
縛った理由は殺られるまえに正当防衛でとか軽い気持ちだったのにwwwwwwww

流石最強のIDwwwwwwwwwwwwww

593 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/13(日) 14:28:54.65 ID:I5vCSAw0
女幹部「ねぇ~赤さ~ん」
赤「は・・・・はい」
女幹部「赤さんのエッチ!」
赤「・・・はい・・・ごめんなさい」
女幹部「酔いに任せて~黒ちゃん襲うなんて~この送り狼さ~ん」
女幹部「そして今度はわたしを小屋に連れてきちゃって~」
女幹部「きゃ~~私狼さんにたべられちゃう~~~きゃはは」
赤「え・・・いえ・・・何もしませんよ!!」
女幹部「え~~何もしてくれないの~。そんなに黒ちゃんの若い肢体がいいのか!!」
赤「え・・・いえ・・・・そんなわけでは・・・」
女幹部「ぢゃーおそえ~~」ゆっさゆっさ
女幹部「ほーれほれほれ。」
赤「・・・女幹部さん・・・おちついてください」
女幹部「私は冷静じゃ!!ほらほら!!Hなおねーさんのおっぱいだぞおおお」ゆっさゆっさ
女幹部「ど~したの~~♪こんない~おんなが誘ってるのよ~」ゆっさゆっさ
赤「女幹部さん・・・その・・・ごめんなさい」
女幹部「え?ちょwwwwwwwwしばるのおおおおお?」
女幹部「な~に~赤くんってば~こ~いうのがすきなんだ~」
女幹部「え?ちょっとまって~~なんであっちいくのよ~」

赤「このままじゃ理性が・・・・・今日は外で寝袋で寝るか」
女幹部「いや~~ん放置されちゃった~・・・もーいいやねよっとZzzzz」


女幹部「ウフフ… 何で私身動き出来ないほど雁字搦めに縛られてるんでしょう…?
でもなぜか赤さんの小屋に入ってますしこれはこれで幸せ…♪」


589 おれはてっきりこんな感じかと
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