緑5


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581 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/01/13(日) 12:49:48.14 ID:hddHHH60
緑「……つんつん」
赤「ん?どうした、緑?何か用?」
緑「……つんつん」
赤「ちょっと……?だんだんつついてる位置が乳首よりになってる気がするんだけど?」
緑「つんつん、つんつん」
赤「ちょっ……、両手…。ぁあ!乳首がァ……。」
緑「つんつんクヒ、つんつんクヒ」
赤「らめえ、乳首らめなのぉ。。。」
緑「……ダメ?///」
赤(上目使いで首をかしげながらこっちを見るなぁ!萌えるだろ!
  やめろぉ!その盆地のごとき胸を俺にくっつけるなぁ!カーディガン越しに柔らかい感触がぁ!)
緑「……赤ぁ……、ダメ?」
赤「わかった。わかりましたから、僕の萌えポイントを的確についてくるのは止めてください。
  あと、一つ条件があります。」
緑「……条件?」
赤「……つんつん」
緑「っ!腋……ぃ。ん……つっつかないで……ちょっと感じる……」
赤「条件というのは僕も楽しませてもらうことですよ。最近夢で責められてばっかりですからね。
  どうせこれも夢でしょうから楽しませてもらいますよ。
  あと、夢だから言いますけど、俺、貧乳も好きなんですよ。雑食?みたいな。」
緑「……んぅ……ふっ…………ぁあ……ぃやぁ……。っ!胸まで……!」
赤「ふふふ、かわいいなぁ……」
緑「……っ!ぁぅ……。かわいい……?///……ひぁ……。胸はダメ……。
 (この前胸大きくした時に感度もあげて置いたのが裏目に……。元に戻したけど
  一人でするとき用に感度はそのままだった……。うかつ)……ぁあ!……」
赤「ええ。かわいいですよ。それに喘いでる声がとっても官能的です。」
緑「……ぁん……んぁあ……そ、それ以上は……ひぁ!…………はぁ、はぁ。」
赤「ちょっと達してしまいました?はは、ごめんなさい、ちょっと調子に乗りましたww」
緑「……馬鹿!///」
赤「さ、俺も楽しみましたし、そろそろ目が覚める頃でしょう。
  目が覚めるまで一緒にいましょう?」……ぎゅぅ……。
緑「///……。」
ちゅ。
赤「っ!?」(緑が後ろから)ぎゅぅ。
緑「今日貴方は調子に乗りすぎた。次はもっと私に優しくするべき。
  だから次のために今日は練習。幸いベッドもある。今夜はちゃんと優しくなるまで寝かさない」
赤「はは、厳しいなぁ……。」

赤「……ハッ!明晰夢か!これはいいぞ。緑に明晰夢が見れる薬でも作ってもらおうかな……?」
むにゅ。
赤「あれ?なんかリアルな感触が。緑の胸のような気もするぞ。
  うん。夢でさわりまくったから間違えるはずはないもんな。……?」
緑「……ん……赤ぁ……?」ぎゅぅ
赤「み、緑……?えぇええええええええ!?ドリームじゃない!?」
緑「……優しくなったね……//」ニコ
赤「いやぁあああああああああああああああああああああああ!!!」

赤「はっ!ドリームか!!二段落ちとは、油断していた。」
むにゅ。
赤「え?いやあああああああああああああああああああああ」
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