無題6


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389 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/03/09(日) 01:35:36.65 ID:KrhDez20
赤「なぁ皆、もし俺と皆の体が入れ替わったら何がしたい?」

黄「そうだねー・・・赤の体がもっと丈夫になるようにボク専用のトレーニングで鍛えてあげるよww」

赤「勘弁してくれww俺の体は黄のトレーニングに耐えられる構造じゃないからww」

桃「私は別に赤の体でしたいことなんて無いなー。・・・そうだ!逆に、赤には私の体でジョギングでもしてもらおっかな?
  ダイエットってことで。疲れるのは赤だけだしねwwもうガリガリになるまで走らせてあげるww」

赤「それも勘弁してくれwwてかもっといっぱいあるだろ?俺の体だぞ?・・・青、顔真っ赤だぞ?何想像してんの?」

青「う、うるさい!わ、私が何を想像していようと私の勝手だ!
  べ、別に赤の○○○を握ってみたいとか赤の○○の出るところが見てみたいとかそんな」

赤「わかったから、とりあえず落ち着け。黒は?・・・って男に訊いたって仕方ないか。」

黒「パネェwwwwwwwwww男だからってスルーされたwwwwwwwwww」
 (あれ?赤さん、私が本当は女だって知ってるのに・・・気遣ってくれたのかしら?)



赤「・・・以上よ。話しててバレるんじゃないかとヒヤヒヤしたわ・・・ニヒ」

緑「んー!んー!」

赤「・・・あーごめんごめん。・・・それじゃ喋れないもんね?」

緑「ぷはぁっ!緑っ!いったいどういうつもりだ!」

赤「・・・あははははっ!・・・私ね、おっぱいが大好きなの・・・もっといろんな人のおっぱいを心置きなく揉みたい・・・
  その欲望がこの研究を成就させたのよ!!」

緑「人の体を奪ってから、って訳か・・・ゲスめ!」

赤「・・・なんとでも言うがいいわ。あなたは私の夢が叶うのを指を咥えて見てることしか出来ないもの。・・・ニヒ」
390 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/03/09(日) 01:36:57.41 ID:KrhDez20
「「「「そこまでだッッッ!!!」」」」

赤「何やつ!?」

青「貴様の非道、すべて聞かせてもらったぞ!」

桃「人のおっぱいをなんだと思ってるの!?」

黒「マジ許せネェっすよwwwwwwwwww」

黄「赤の体は返してもらうよっ!」

緑「みんなっ!気付いてくれたのかっ!」

赤「ええい、こしゃくな!雑魚どもやっておしまい!」

雑魚ABC「「「イーッ!!!」」」

緑「・・・お前ら何やってんの?」

雑魚A「いやー緑に借金しててさぁww」

雑魚B「戦闘後にいつも良く効く薬を売ってくれるんだよww」

雑魚C「ただその薬よく効くんだけど値段が高くてなぁww」

赤「・・・手伝ってくれたらチャラにするよ、ってお願いしたの。」

雑魚ABC「「「イーッ!!!」」」
391 :以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします2008/03/09(日) 01:38:40.33 ID:KrhDez20
ドカドカバキッガシャーン┣¨┣¨┣¨┣¨ドデュクシデュクシ

黄「ボク達がこいつらに負けるとでも?」

赤「くっ・・・役立たず共め・・・」

雑魚A「み、緑さん・・・あの薬を・・・」

赤「薬?あれ、ただのバファリンよ?本気で気付かなかったの?」

雑魚A「そ、そんな・・・」ガクッ

赤「・・・こんな格下に期待などするべきでは無かったな・・・覚えている?青。
  私と青と黄と桃は多少の差はあれど、同クラスの身体能力を有しているわ。
  ・・・そんな私と戦って無事で済むと思ってる?

青「何を言っている?今のお前は赤の体だ。お前こそ赤の身体能力で戦って無事に済むとでも?」

赤「・・・あ。」

桃「緑ってたまに抜けてるよねーww」

青「さて、懺悔の時間だ。」

赤「・・・ごめんなs」パンッ

その後・・・

緑「ほら走れ走れー!そんなんじゃ太腿のお肉落ちないよっ!」

桃「ハァッ・・・ハァッ・・・もう勘弁してぇー!!!」


                          -完-
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