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何も知らないくせに

お久しぶりです。sugar boy小川です。
この曲は大学三年の七月くらいに書いた曲ですかね。
この曲のサビは大学三年になったばっかの時に僕の頭をぐるぐるぐるぐる。
これは実は僕だけの曲ではありません。
僕の中では僕以外の男が二人います。
そういう僕以外の二人の想いもこの曲には込めたつもりです。
むしろ、その二人の気持ちを勝手に僕が想像して書いた部分もあるかもしれません。

高校生と大学生の恋愛にはどうやら違いがあるようです。
まぁ多少の例外はあるにせよw
大学生くらいから二人の付き合いに、暮らしっていう要素が加わる気がします。

共にする時間も思い出も・・・。
それはそれはまるでハチミツのようで・・・。
高校生まではそんな経験はできないはず。
それはとても素敵だけど、いつまでも続くものじゃない。

よくわからなくなってきたけども、
要は男は未練がましいってことです。
この主人公は、今でもまだ僕のことを想ってくれてるんだろ?
って勝手に思ってるんです。
そして、それは不正解ではないんです。
きっとね~不正解ではないのですよw

いまのところはこんな感じにしとこうかな。はい。さようなら。  sugar boy.