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『コメント』をしよう!

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さて、今回は『コメント』についてです。
まーた、ルンシィさんは、本編自体の書き方とか、そういうのはあんまり興味無いからこういうチョコチョコしたもんから攻めるんだ!!

現在、12月21日付で、詩創様がコメントがなく低迷しておりますので、それを機会に書いてみようと。

実は、その詩創様のところで、オーナーが、『小説一緒に書こうは、ミンナで【成長】する切磋琢磨するところ』と、挙げておりました。

つ・ま・り・です!コメントしなきゃ、ダメなんすわ!!
(コメントしなきゃ、自分のところにコメントが返ってこないとかそういうヒネクレタルールは別として(^ω^`;)


まず!!
・コメントするのも力です!

これは、スゴ~~ク言えることです。
コメントをすると、コメントされた側が非常にうれしくなる。
…だけ、かと思われがちですが、まず、読んでそれを、文章に示すことにより、非常に自分のまとめる力や、感情表現を向上させることができます!!
つまりは、自分と相手にも利点があるのであり、とても


・好きなジャンル・好きな人でいいからコメをしよう!!

別に全員にやれ、なんて押しつけません。かなりの間をあけて連載する小説などありますし、ああいうのって、読むのが続かなかったりします…
だ、が、です!!
最低、自分の好きなジャンル、仲の良い人、心に響いた作品は、少しでも感情があるはずです!


・この際言うなれば、【批判】でも結構だと思います。
とは言え、批判と言うと、悪いイメージがつきまといますが、
【改善したほうがいい点を指摘する】ととらえてくれたらありがたいです。
(最初からそう言え。)


・雑談に行くくらいなら…コメントしろよ!!!!
まず、オーナーが詩創様で掲げていた通り、ここは、『切磋琢磨』してほしいです。
そういや、ルンシィが最初入ったときそんなこと言われたような気がするのがようやく思い出してきましたわん♪
↑でチョコっと言ったように、『コメントしないやつは、コメントされない』というのは、『無し』にするとしても、これは、流石に『アリ』だと思います。
あんまりコウイウヒトは愉快になれません……

 

・コメントの方法
方法と言ってはなんだけど、おおよそ3つのパターンに分かれます。

1、純粋に作品の感想を述べる
(一番いいのは、コレにつきますね。やはり、作品から感情を得ると、このようなものが自然と胸の中から暖かく湧いてくる感覚があるので、それを思いのまますくって、コメント欄という器に注ぐというのがいいんだと思います。)

2、批判、改善を見出す。
(切磋琢磨にとって、一種のダメージは必要です。そりゃそうです。切磋琢磨というのはカクカクの翡翠などの宝石を、丸い玉にする作業ですから、お およその球体の形を作り上げるには『削る』作業が必要だと思います。しかし、なかなか、口に出せないってのが、心のシガラミですが、ここをなんとかしよう と乗り切ると、『真の出会い』が待っているやもしれません。)

3、この作品どうしようもないから、とりあえず雑談しようやww
(苦渋の策…というよりは、『自分で駄作と認めている』時、しゃーないので、話を反らせて、もっと気分転換をしようという考え方です。ただし、あんまりこれは仲が良くないとできそうにありません・・・)


・一番ノリをしよう!!
コメントに慣れてきたら、1番ノリをやっていこう!
切り込み隊長です。
逆にいえば、それは非常に危険なことであるため、ほとんどの人がやらないため、
結局コメント0になってしまうというデ~~~~ンジャラス!なことなんす。
(果たして、『本当に自分の持ちえた感情は正しいのか?』という疑問が付きまとう)
しかし、そういう人は非常に尊敬されます。
はっきり言って、ルンシィもまだヒヨっ子の切り込み隊長ですが、青さんはすごいです。あの人は本当に青空のように突っ切ってます。

非常に無難なコメントでもいいので、期限が早いうちにお召し上がりください。

そしたら、オイシイ出会いが待っているかも・・・?




さて、ここまで、書いたわけですが、このサークルは
『作品を投稿してみたい、作品を読んでみたい、純粋に皆と交流を深めたいという方』を主な対象としております。
最後の純粋に交流というものに対して、コメントを人為的に盛り上げようということは反しているわけですが、それでもなお、人はコメントを欲しがります。
後一歩の勇気なんです。
あなたのコメントを待ってます――