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幸せ過ぎた現実

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隣に誰かいた

ただそれだけ

たった「それだけ」

私はその「それだけ」に気付かなかった

当たり前過ぎた日常

何度も繰り返す日々


でも

「それだけ」を失った時

当たり前を失った現実は

恐怖だった


何故そんな事に気付かなかったのだろうか?