ココマ時代のヨンよの発言集等


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●ココマ時代のヨンよの発言やサイネタ

★ヨンよが12歳の時に掲示板に書いた文

+...
ヨンよが小学6年の頃、ウリナラの掲示板に
『ウリナラソンス達の実力はどうですか?』とゆう質問に
『世界大会に出ても全然駄目で国家代表のイギュヒョンやパクピンナは
トリプルもまともに跳べない』とゆうカキコミがあったようニダ
ヨンよがそのカキコミに対して当時流行っていた外界語で怒りのテックルをつけたそうニダ

お宅、よほど上手なんですね 
選抜戦大会見なかったんですか 
ピンナお姉さんフリップ跳べます 
キュヒョニお兄さんもトリプル5種跳べるるし 
そしてお宅が言うようにウリナラソンスお兄さんお姉さんたちが下手じゃありません 
トリプルがそんなに簡単だとお思い? 
そんなに自信があるならお宅いっぺんやってみせてよ 
どんだけお上手なのか 
ウリナラソンスたち悪く言うなら会員脱会してください! 

わざと間違った綴りで読みにくく書いてあるニダ (※ギャル文字みたいな流行的文章)

コんなァ、漢字デぇ 肘ようにん 黄泉ニク伊のォオーん

★サイの掲示板で巻きますを「ニョン」呼び

2005年10月
ヨンよがJrGPSのブルガリア大会で優勝しJrGPF進出を決めた頃
ヨンよの友達 「なぜ? マオニョンどこ行った? ふふふふふふ」
ヨンよ      「そのニョンはシニア ふふふふ」
※ニョン=クソアマ、アバズレ。相当下品な言葉らしい。

★巻きますが05GPFで優勝しサイの日記に鬱屈とした文章をうp

2005年12月17日
もうほとんど諦めた..
ジュニアじゃ足りずシニアまで;;
今日は本当に憎い..
なぜいつも私の前に立ちふさがるの...
いいよ、おまえ全部優勝しなさい..
私はずっとおまえの後ろをついて回るから....

★ココマヨンよの巻きますに関する発言集 (2005~2006)

なぜかシニアに上がってからは "ライバルではない親しい仲間であるだけ" と言っていたヨンよだけどジュニア時代からかなり意識しまくり
以下チラシ記事抜粋

2005-03-08 jrウォルド
―浅田真央に優勝カップを渡したが。
アサダはジャンプも安定して私より一段上ジャンプも消化する立派な選手だ。
だが不足した部分を集中補完するならば跳び越えるはずだ。

2005-11-29 JGPF
―ライバルのアサダとの格差をたくさん減らしたが。
その前までもアサダに勝つことができるという考えを別にしなかった。
だが今回の大会を通じて,十分に勝算があるという気がした。

2005-12-06
来年3月に世界ジュニア選手権大会で競争者の浅田真央(日本)を勝つことができるという気がします。

2005-12-09
いつ頃トリプル アクセルをマスターできるようであるかでキム・ヨナに尋ねた。
自尊心が傷つけられたのか口を閉じていてしばらくぶりに答えた。

“トリプル アクセル,それ本当に難しいです。 一日二日になる技術ではありません。
シニア選手たちまであわせてこの技術を駆使できる選手は5,6人しかならないです。
浅田真央は3~4年かかって,完成したそうだよ。全(前)今年米国現地訓練の時初めて試みました。
いつ私のもので作れるか大言壮語できません。来年4月米国現地訓練の時本格的に練磨する予定です。”

この大きい課題でお母さんが割り込んだ。 “私たちも正しくなされた現地訓練をしたいです。
アサダのような場合は現地訓練費だけ1億ウォンを越えます。 だからコーチと振付け師日給でしょう。
私たちは費用問題のためにどうしても水準が落ちるコーチと振りつけを受けなければなりません。”

キム・ヨナは同年齢のアサダをまだ一度も勝ってみることができなかった。しかし少しも臆しない。
“アサダと実力差が非常に減りました。 表情演技は私が一枚上ではないのですか?
今はしてみるだけのことはあるという気がします。”

2005-12-19
来年3月世界ジュニアフィギュア選手権で浅田真央と勝負しなければならないキムヨンアとしては
競争相手のシニアでの活躍が気になる。
母親の朴美姫さんは
「浅田真央の調子にいつも敏感です。浅田がGPFで優勝した後しばらく落ち込んでしまいました。
シニアで優勝したから、真央がぱっと遠くなった感じがしたようです」 と娘の心境を伝えた。

2005-12-20
キム・ヨナと浅田真央は氷板だけでライバルだけ氷板を抜け出せば親しい友人だ。
キム・ヨナは "毛は優しくて純真だ"として"何度(か)会って親しくなったし大会で
会えば写真も一緒にとって親しい友人になった" と話した。

2005-12-26
" 率直にアサダが間違うことを願ったが考え外に上手にしたことのようです。 1等までするとは思いませんでした"
と胸の内を打ち明けたキム・ヨナは "技術的点数にはジュニアとシニアが格別差ないです。
だが芸術的点数では大きい違いが生じます。後日に会って,競争を行った時,審判らがアサダには芸術的点数を高く与えて
私にはジュニア水準で与えないだろうか心配になります" と話した。

キム・ヨナは "アサダはジャンプが安定感があって失敗をよくしません。だが私はまだ失敗が多いほうです"
としてまだ自身が不足した部分があることを認める。それでもアサダに実力で押されると考えることでは決してない。
"毛はトリプルエクセル(3回転(回戦)反ジャンプ)をできる反面私はトリプルジャンプを二回連続でします。
むしろジャンプの難易度は私がより良いと考えます "としてトリプルエクセル技術が全部でないことを強調した。

キム・ヨナは "去年には2等をしたから今回はアサダに勝って金メダルを取りたい。
その次にシニア舞台で認められるように努力します" と覚悟を明らかにした。

2005-12-28
浅田真央は去る17日日本で熱リンISUグランプリ シニア大会ファイナルで優勝してまた再びキム・ヨナのいらだてた。
キム・ヨナはミニ ホームページに “本当に私がすることができるだろうか…” 書いておくだ。

2006-01
“今まで2度対決では皆私が負けました。 だがジャンプを私がさらに簡単に上手だと話して下さい。
老練なテクニックで少し遅れをとったことだけでしょう。”

2006-01-06
海苔コーチは引き続き "世界ジュニア選手権大会を控えて'ライバル'浅田真央の宣伝(善戦)の便りにキム・ヨナが大いに心配している"
として"だがトリプル アクセルを駆使するアサダの技術点数がキム・ヨナと大きい差がなくて,
芸術的側面だけ補完すれば勝算がある"と付け加えた。

2006-01-07 韓国ナショナル
海苔コーチは"今日点数だけを見る時,浅田真央と技術的な点数で大差ない"として
"芸術的点数が多少は少なく出てきたようで惜しい"と明らかにした。

2006-01-09 韓国ナショナル
アサダが昨年12月日本,東京で開かれたISUグランプリファイナル2005女子シングル フリースケーティングで招請者のように出場して,
優勝したという報せに接して気力がなくなっていた。まだ一度も越えることが出来ないアサダの壁がとても高く見えたためだ。
だがキム・ヨナは今回の優勝で自信を取り戻した。 “失敗が少しあった。
残った期間の間不足した部分を集中練磨すれば試すだけのことはある”として自信を見せた。

2006-03-02
出国を二日控えてギムヨンアは休日の 1日にも ‘打倒アサダ’ を叫んで訓練に専念した.

2006-03-03 jrウォルド
"(負傷により)正常なからだ状態ではなくて,浅田真央との対決は骨を折ると見られます。
昨年グランプリ ファイナル大会の点数174.12を越えるのが目標です".

キム・ヨナはエージェントの'LAW&S'のチャン・タリョン弁護士を通じて
"友人であり善意の競争者のアサダと対決に耳目が集中している"
としながら "だが(浮上(負傷)で)アサダとの対決や等位に気を遣うよりは
去る大会点数174.12を越えるのに目標を置いた" と話した。

2006-03-21 jrウォルド
“アサダとは以前から親しかったんですよ。 ところで今度はちょっと違いました。
この子が知ってる振りもしなかったんです。
私がショートプログラムで1位をしたものだから無視しましたよ。 冷たく視線も避けて。
私は今までそのような事をした事がないけれど。  それで私も知ってる振りをしなかったんですよ何.
授賞式時はアサダ表情がとても固まって…   
申し訳なかったり可哀相に見えて,一人で喜ぶことはできなかったです。
事実アサダの最後の演技はよく見ることもできませんでした。私の点数がとてもよく出て喜んでいたので。”
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