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「お兄ちゃん、コレ何?」
ユキが俺が組み上げていたユニットを見ながら訊ねてきた
「現在開発中の背面装備型の新ユニットだ」
「でもなんか、気色悪い…」
ユキの言い分ももっともだ
なんせ、ボックスから細い蛇腹パイプが10本伸びているだけにしか見えないからな
ちなみにパイプの先端はやや太くなっていて花の蕾の様になっている
「フレキシブルアームユニット『テンタクルス』だ。10本の腕はそれぞれ任意で操作できるぞ。しかもハンド付きだ」
端末を操作し、先端の蕾を開くよう操作する
すると蕾が開き、五本指のハンドが展開する
「わ~っ、すごい」
「コレなら武器を持たせる事も出来るし、相手を捕獲するのも容易だ。ちょっと試してみるか?」
「うん!」
楽しそうに返事をするユキ
「よーし、んじゃ背中をこっちに向けて…」
カチリ
「…あれ?動かないよ?」
「イキナリ動かすのは難しいからスタンバイモードにしてるんだ。慣れないウチは全部をオートモードにしてサポート専門に回す事も出来る」
「ふーん」
「で、今はオートにする必要が無いから、練習時に余計なのが動かないように待機させてるわけだ。んじゃます一本…」
端末を操作し、一番アームをマニュアルモードへと切り替える
「…んっ」
ユキがアームの一本とリンクする。それと同時にアームの感覚の総てが一気にが伝達され、可愛い声を上げる
「…どうだ?」
アームを認識し、動かし始めるユキ
ふよふよ…
俺の目の前をアームがゆっくりと行き来する
ヒュン、ヒュン
素早く動かすユキ。調子は良いようだ
「結構良い感じだよ。反応も良好だね」
「んじゃもう一本…」
「…んっ」
アームを追加する
「んじゃ、そこのペンを持ってみて」
「はーい」
ぱし
二本のアームで挟むようにペンを持つ
スラスラ…
「感度良好。ちゃんと持てるよ、お兄ちゃん」
メモ帳に落書きをしながら答えるユキ
「を、やるな。んじゃもう一本…」
ユキの様子を見ながら、次々とマニュアルモードへと切り替えていく
そして総てのアームがマニュアルモードへと切り替わった
普通の神姫なら、せいぜい6本が限界だろうな
ユキは普段からこういうテストをしているので出来るのだ
「センパーイ、何やってるんですかーって、ユキちゃんすごっ!」
皐月がユキを見て驚いてる
なんせユキは、『テンタクルス』の総てのアームを動かして、模擬刀七本、盾三つを自在に振り回してるのだから
「わぁ、ユキちゃんスゴイ…でも…」
「どうしたのムツキちゃん?」
なぜか顔を赤らめているムツキちゃんに訊ねる
「えと…その…それなんか、この前見た『淫獣の館』に出てきたオバケみたい…」
「ぶっ!」
どうやらムツキちゃんは、俺が以前南山から貰ったビデオを見てしまったらしい
確か、みんなとつき合うことにした時にそういったビデオは隠したはずなんだが、触手には興味が無かったので放置していた為隠し忘れてしまっていたらしい
え?なんで捨てなかったのかって?
そりゃ勿論えっち前にみんなに見せて勉強して貰う為だよ
「きゃっ!」
不意にムツキちゃんが悲鳴を上げる
「どうしたのムツキちゃん!?」
慌ててムツキちゃんを見ると、触手…もといアームの一本が、ムツキちゃんの足に絡まっている
「…たしかにそんな感じもあるかも…」
「いやユキさん、そんな事を試さないでください」
なんかその光景を見た男子社員が前屈みになってるのですが
「あ、ごめんねムツキちゃん」
シュルッっと足から離れるアーム
「ユキちゃ~ん(涙」
涙目でユキに抗議するムツキちゃん
「泣かないで、ムツキちゃん…」
そういってハンカチで涙を拭ってあげるユキ
「でもな、それをアームでやるんじゃない」
どうもても触手が顔を撫でてます
…また男子社員が(以下略
「でもコレ、すごく便利だよ」
アームを使って壁をよじ登ったり、天井にぶら下がって移動したりするユキ
「なんつーか、滅茶苦茶器用だな…」
既に使いこなしているユキを見て、感心を通り越して呆れるしかない俺であった



その夜
今日は皐月とムツキちゃんが『お泊まり』に来ていた
オフロも入り(一緒には入ってないぞ)、御飯も食べたし、ノンビリと過ごし、あとは寝るだけだ
えっちもいいが、こうやってまったりと過ごすのもまた格別だ
なんていうか、ささやかな幸せってやつ?
「…おやすみ、ムツキ、ユキちゃん」
「おやすみなさい、新道さん」
ユキをムツキちゃんをクレイドルに寝かせる
「んじゃ俺達も寝るか」
「うん…おやすみなさい、センパイ…」
カチリ
電気を消し、俺達も一緒のベッドへと入る
皐月の可愛い寝顔を見ながら、眠りについた



「ん…んんっ…」
俺は皐月の声で目を覚ました
「ん…くぅ…」
なんだ?皐月のヤツ、一人えっちをしているのか?
「はう…ダメです…センパイ…あん…」
隣にいる俺をオカズにしてとは良い度胸だ
これはお仕置きが必要だな
両手を伸ばし、柔らかな双丘を掴む
「はうっ…センパイ…ダメですってば…」
むにゅ…むにゅ…
「あんっ…センパイってば…大胆です…胸と…大事なところを同時にだなんて…あれ…?」
「大事なトコは自分でやってるんじゃないのか」
ちょっといぢわる目に言ってみる
「あんっ…センパイが…撫でてるんじゃ…あれ?…センパイって…手が三本…ありましたっけ…?」
「んなわけないだろ!」
ガバ!
布団を剥ぐ。すると…
「あ…」
テンタクルスユニットを背負ったユキが、ムツキちゃんを絡めながら皐月の秘部を撫でていた
「あのーもしもしユキさん。なにをしてらっしゃるのでしょうか?」
「あ、あはは…実はね…ムツキちゃんが、触手に犯されるのってホントに気持ちいいのかな、って言うから、試してたの」
「はう…ユキちゃぁん…もっと…」
俺の見てる前でユキに犯され嬌声を上げているムツキちゃん
「でも、触手にってより、私に犯されてるのがいいんだって。それで新道さんにもやってみようって事になって…」
「こっちにもぐりこんできたってわけか」
「うん…でもやっぱりお兄ちゃんには敵わないよ」
「なんで?」
「だってお兄ちゃんが胸を揉み始めたら、反応が全然変わっちゃうんだもん」
「はう…センパイ…私もう…我慢できない…」
皐月が頬を染めながら懇願してくる
そんな顔をされたら…
「お兄ちゃんも、もう我慢出来ないんでしょ?」
シュル…
「うお…」
アームの一本が既にカチカチになっている俺のモノを服越しに撫でる
「ほら新道さんも、ちゃんと口でお願いしないとダメだよ」
「はう…うん…わかったよユキちゃん…」
そう言うと皐月はおれの股間へと顔を近づける
スルリ…
寝間着に手を掛け、脱がせる
ビィンとそそり立つモノが皐月の眼前に晒される
「はう…センパイの…ぺろ…ん…んくっ…」
「うお…」
皐月はモノの根本を掴み、一舐めした後銜え込んだ
「ん…んくっ…んん…」
一心不乱に俺への奉仕をする皐月
「ふふっ、新道さんスゴイ…それじゃあ私が新道さんを犯してあげるね…お兄ちゃん、ムツキちゃんをお願い」
ユキは俺に差し出すようにムツキちゃんを抱え上げる
「あ…香田瀬さん…わたし…わたしっ…」
頬を染め、泣きそうな顔を浮かべるムツキちゃん
ちょっとした興味から、俺に醜態を見せることになってしまい、相当恥ずかしいのだろうか
「ユキに翻弄されてるムツキちゃんも可愛かったよ」
ムツキちゃんの耳元で囁く
ぺろっ
「あっ…」
ムツキちゃんを舐める
顔を、首筋を、胸を、お腹を、背中を、腕を、指を、お尻を、足を、そして秘部…
ユキに犯された場所を清めるように全身を舐める…
「はうぅ…香田瀬さん…」
その間も、皐月の奉仕は続いていた
「ふふっ、それじゃあ新道さんも気持ちよくしてあげるね」
ユキはアームを三本ほど束ね、皐月の秘部を撫で始める
「ひゃうっ!」
思わずモノを口から離し、声を上げる皐月
「ダメだよ新道さん、ちゃんとお兄ちゃんにご奉仕してないと」
「ひゃう…うん…んくっ…んく…んん…」
再び奉仕を始める皐月
「んじゃ、こっちは私が…」
くちゅり
ユキは皐月の秘部を探り
「んっ…んんっ!んんんっ…」
ずぶずぶ…
束ねたアームを膣内へと沈めていった
「んふっ!…んっ!んくっ!」
そこでは異様な宴が繰り広げられていた
皐月の上にちょこんと乗り、彼女の秘部にアームを挿入するユキ
四つん這いになり、口で俺への奉仕を行う皐月
ムツキちゃんを抱え、全身を舌で愛撫する俺
何度も頂点に達しながら快楽に溺れるムツキちゃん
…快楽の宴を仕切るのは異形の姿を纏った神姫…ユキであった
ユキはアームを胸へと伸ばし巻き付け、揉み始める
ぐにゅ…ぐにゅ…
「どう?新道さん、気持ちいい?」
「ん…ふぁい…んくっ…」
「お兄ちゃんとどっちがいいかな?」
「ん…ぷぅっ…ユキちゃんもいいけど…やっぱり…センパイのほうが…」
「ふぅん…コレでも?」
くりっ!
アーム先端を開き、胸の先端を摘む
「ひゃうっ!」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!
さらに秘部へのピストン運動を強く早くした
「ひゃううっ!」
「ほら新道さん、お兄ちゃんへの奉仕が止まってるよ」
頬を紅潮させたユキが、皐月に奉仕を再開するように促す
ユキってこんな性格だったっけ…?
「んくっ…んくっ…」
「香田瀬さん…私…わたしぃっ!もうっ…」
考え事をしてたら、ムツキちゃんの秘部ばかりを刺激していたようだ
ムツキちゃんへの反省の気持ちを込め、刺激を強くする
「ふあああああっ!」
甲高い声を上げ、絶頂に達するムツキちゃん
「ふふっ…くっ…ムツキちゃん…くっ…イっちゃったね…ううっ…」
ユキは達して気絶してしまったムツキちゃんを満足げに見ている
しかし、何かに耐えてるようでもある
…もしかして…
俺はアームに一本をそっと掴む
「ひゃうっ…お兄ちゃん何を…?」
こしこし…
指の腹で優しく擦る
「ひゃああっ…お兄ちゃん…」
そういうことか
「ユキ、そのアーム全部から快楽の刺激が来てたのか?」
「ひゃあっ…うん…これ…凄く気持ちいい…」
そう言いながら皐月への挿入を更に強くするユキ
「んっ…んんっ!…」
皐月が何かを言おうとする度に俺への奉仕も強くなり、奥から熱いものがこみ上げてくる
「くっ…やばっ…そろそろでるっ!」
限界を感じた俺は皐月の口からモノを引き抜こうとした
「ん…ふぁめふぇふふょ…」
銜えているため何を言ったかは解らないが、同時に手を俺の尻へと回して逃げられないように押さえつける皐月
「くっ…このままじゃ…口に…」
「出してあげなよお兄ちゃん…くっ…新道さんと一緒に…イって…それっ…」
トドメとばかりに皐月の膣内をかき回すユキ
「んっ!んんっ!んん~~~~~っ!」
絶頂に達し、俺へとしがみつく皐月
「うっ…ううっ…うううっ!」
どくっ!
そんな皐月の口内で爆発する俺
「んっ…こくっ…こくっ…」
口内に放たれた精液を飲み込む皐月…
どくんどくんどくん…
「んくっんくっ…ぷうっ…飲みきれない…」
あまりの精液の量に音を上げる皐月
どくっ…どくっ…どくっ…
そんな皐月の眼前で射精を続ける俺のモノ…
「はぁ、はぁ…はぁ…」
ヘトヘトになり、その場に崩れる皐月
ズルリ…
皐月の秘部からアームを引き抜くユキ
「ふふっ、新道さんも気持ちよかったみたいだね。さてお兄ちゃん、次は…」
「解ってる、次はお前だユキ」
ユキを寝かせ、まだ回復しきってないモノをユキへと擦り付ける
なるべく秘部を擦るように腰を振る
「んっ…お兄ちゃん…」
ユキはアームをモノへと絡ませる
「うおっ…」
アームを巧みに操作し、俺への最良の刺激を与えるユキ
まるで蠢く秘部へと挿入しているようだ…
「お兄ちゃん…すっかりカタくなったね…」
ユキの言うとおり、モノは勢いを取り戻していた
「それじゃあ、本格的にいくぞ」
「うんっ!激しくしてっ!」
返事を聞き、ユキへと乱暴にモノを擦り付け始める
にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ…
先ほどの皐月の奉仕の時にたっぷりと付いた唾液を潤滑油にして激しく擦られる俺のモノ
「あん…お兄ちゃん…私…そろそろ…」
「くっ…こっちもだ…」
更に乱雑にモノを擦りつける
それを受け止めるユキの体とアームからの快楽に限界を迎える
「うっ…ユキっ!…ユキっ!…あっ…ううっ!」
どぴゅっ!
締め上げられたモノから再び精液が放たれる
「ああっ!ああ~~~っ!」
ビクッ、ビクッと脈打つモノを抱えながら絶頂を迎えるユキ
びゅくっ!びゅくっ!びゅくっ!…
そんなユキを精液で汚していく俺
「はぁ…はぁ…お兄ちゃん…」
ユキはくったりとしながら、俺を呼び続けていた…



「なるほど、そういうことだったのか…」
俺はあの後、ユキからテンタクルスユニットを取り上げ、使用ログを解析した
「そういうことって…」
皐月が聞いてくる
「アームの感覚センサーに、快楽を検知する部分があるんだ。まぁ普通ならこの程度は問題無いんだが、数が多かった為過剰な刺激が本体…つまりユキへと伝達されてしまったんだ」
「つまりユキちゃんはアレを付けている間中、ずっと愛撫されていた状態だったってこと?」
「まぁ簡単に言えばそう。アーム同士が擦れるだけでも結構な刺激になってしまっていたはずだ」
それが原因でユキへ過剰な快楽の負担を掛け、えろえろなモードに入っちゃったわけだ
我ながら単純なミスをしたものだ…
「みんなゴメンね…もっと早く気付いていれば…」
「いやユキは悪くない。こんな事態を失念してた俺が…」
「そうですね、センパイの責任ですよ」
「うう…スマン…」
今回、一番被害を受けたのは皐月だしな。しかも次点はムツキちゃんだ
皐月が怒るのも無理はない
「というわけでセンパイには、責任をとって最後までしてもらいますからね!」
「…は?」
「ねー、ムツキ」
「…はい。お願いします」
どさ
俺に覆い被さってくる皐月
「あの二人共、一体むぐっ」
皐月に唇を塞がれる
「香田瀬さんにはもっと愛して貰います…」
耳元でムツキちゃんが囁く
「ぷはぁ…というわけで、私とムツキ、それとユキちゃんも、たっぷりと可愛がってね(はぁと」
くっ…そうきたか!
「なら三人共可愛がってやるぜ!」
「「「あ~れ~(はぁと」」」

どうやらこの宴は簡単には終わりそうもない…


あとがき
触手モノに挑戦してみました
神姫同士だと相当エロエロな展開になりそう
現在、快楽の設定を下げた試作品のテスターを募集しております
(勿論、通常のバトル使用でのテストですが、テストデータを送って貰えれば後は何したかは解らないですねw)
イメージ的には有名な映画「蜘蛛男2」に出てきた鮹博士のアームを増やした様な感じです






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