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えむえむえす ~My marriage story~

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えむえむえす ~My marriage story~

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引きこもりと神姫
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The Armed Princess―武装神姫―
ウサギのナミダ
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アルトアイネス奮闘姫
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双子神姫
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犬子さんの土下座ライフ。
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武装神姫のリン
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戦う神姫は好きですか
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物事は基本が大事・後編

※エロ注意!18禁です!




そして夜
イベント初日も無事?終わり自宅に戻ってきた
「なぁユキ」
「なぁにお兄ちゃん」
「どうも忘れてしまいがちなんだが、お前って、猫型なんだよな」
「う…そうだけど…お兄ちゃんにそう言われると、なんか傷つくな…」
ユキはバイザーも尻尾も付けていない。俺が胸ポケットに入れるのに邪魔だからと付けさせなかったからだ
今更付けるキカッケも無かったり…
「スマンスマン。でもな、やっぱりそれは、ある記号が無いからだと思うわけだ」
「記号?」
「そう。つまり『猫耳、尻尾、肉球』だ」
「…なんか偏ってない?」
「そこで、ユキに猫型としての基本を思い出して貰おうと思う」
「う…なんかイヤな予感…」
「そういうわけでユキさん、その3つを付けて下さいお願いします」
「…まぁいいけど。それじゃ取ってくるね」
「ストップ!」
部屋を出ようとしたユキを止める
「え?でも装備を取ってこないと…」
「大丈夫。既に用意してある」
といってユキに紙袋を渡す
「…?なんか小さくない?とてもバイザーが入ってるようには…?」
「まぁとりあえず着替えてきてくれ」
「…?着替え?」
不審に思いながらも着替えようドールハウスへと入っていくユキ
ふっふっふ、お兄ちゃんは楽しみにしてるよ…
「うわー!なにこれー!」
ドールハウスから聞こえるマイシスターの声
「ユキー、楽しみにしてるぞー」



そして
「き、着替えたよ、お兄ちゃん」
モジモジとしなから出てくるユキ
「ををっ!どこからみても、猫型だ!」
そう、ユキは茶虎縞のボディスーツ、猫耳、猫尻尾、そして肉球グローブとブーツを履いて、完全な猫型神姫となったのだ!
「ちょっと恥ずかしいけど、可愛いカッコだね、お兄ちゃん」
「違うぞユキ」
「え?」
「そのカッコの時は、語尾に「にゃ」を付けるのだ!」(びしっ!)
「あの、お兄ちゃん…?」
「「にゃ」を付けるのだ!」(びしっ!)
「もしもーし」
「付けるのだ!」(びしっ!)
「…わかったにゃ…」
「グッジョブ!」(びしっ!)
「もうこうなったら…どうかにゃ?かわいいかにゃお兄ちゃん?」
なんか開き直ったユキさん。うーむ、微妙に照れが残ってる所が可愛い
「うん、可愛いよ。なでなでしてあげよう」
頭を撫でてやる
「うにゃ~ん♪」
を、なんか好感触
顎下を撫でてやる
「うにゃ~ん♪」
背中を撫でてやる
「うにゃ~ん…」
尻尾を撫でてやる
「にゃうう…にゃうん…」
…なんか変わってきたな
コロン…
あ、転がっちゃった
お腹を撫でてやる
「ごろごろ…にゃ~ん」
暫く、全身をくまなく撫でてみることにした
「にゃう…にゃうん…ごろごろ…にゃうん…にゃうう…」
う、なんか目つきがうっとりしてる…やりすぎたかな?
「にゃう…お兄ちゃん…カラダが…熱いにゃ…」
う…ヤバイ。こっちも熱くなってきた…
「…にゃ?、お兄ちゃんのそこ…大変なことに…なってるにゃ…?」
ユキがそっと股間に近づいてくる
服の上からもそれは大きくなってる事がハッキリと解った
「苦しそうにゃ…今ラクにしてあげるにゃ…」
カチャカチャ…ジー…
ズボンの前を開け、中から硬くなったモノを取り出すユキ
「にゃう…お兄ちゃんの…スゴイにゃ…」
すりすり…
「うおぅ!」
ユキがモノにカラダを擦りつけてきた
すりすり…すりすり…
「お兄ちゃん、気持ちいいにゃ…?」
「ああ、気持ちいいよ、ユキ」
「嬉しいにゃ。それじゃあもっと気持ちよくしてあげるにゃ」
そういって尻尾をモノに絡めてきた
「うを…」
「まだまだこれからにゃ」
そして胸をはだけ、モノに擦り付けてくる
さらに亀頭をチロチロと舐め始める
「う…ううっ…」
肉球も使ってしごいてくるユキ…
「もうダメだユキ!出るっ!」
「お兄ちゃんのミルクが飲みたいにゃ…たくさん出して欲しいにゃ…」
どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!どぴゅ!…
ユキの攻めに耐えられなくなり、射精する俺
「う…ううっ…」
どぴゅ…どぴゅ…どぴゅ…
ユキの全身に精液を浴びせる…
「うにゃ…お兄ちゃんの…イッパイにゃ…ぺろぺろ…」
ぴゅ……ぴゅ……ぴゅ……
「ううっ…ユキッ…」
「ぺろ…ぺろ…お兄ちゃんのミルク…おいしいにゃ…」
射精が終わった後も、モノに身を絡め精液を舐め取り続けるユキ
「くっ…ユキ…そんな…」
敏感になった所を攻められ身をよじる俺
「にゃうう…お兄ちゃん…」
ようやく俺のモノを解放したユキ。まだ精液を舐めている
上半身をはだけながら自らに掛けられた精液をうっとりと舐め続けているユキ…
「ユキ、今度は俺が気持ちよくしてあげるよ…」
「にゃう…?」
ボーっとした様子で俺の声を聞くユキ
よく解ってない様子のユキのボディスーツを脱がし、寝かせる
「にゃうん…?」
タオルを当て、全身の精液を拭う
「にゃ…ダメにゃ…もっと欲しいにゃ…」
ユキの抗議を無視して、秘部に指を当てる
「にゃ!にゃうん…」
最初は驚いたものの、スグに熱い吐息を漏らしはじめるユキ
濡れてきた所で、指を離す
「にゃ…やめちゃダメにゃ」
抗議するユキ
「いや、こうするのさ」
そういって、秘部に舌を這わせてやる
「にゃっ…気持ちいいにゃ…」
さらに胸と尻尾へも愛撫をしてやる
「にゃうぅ…にゃう…うにゃぁ…にゃうん…気持ちいいにゃあ…もう…ダメにゃっ…」
秘部を刺激する舌に力を込め、トドメをさす
「うにゃっ!にゃううううううっ!」
ピンと体を反らせ絶頂に達するユキ
「にゃう…お兄ちゃん…気持ち…よかったにゃ…」
「まだこれからだよ、ユキ」
そういって俺は回復したモノをユキの目の前に出す
「にゃ…お兄ちゃんの…スゴイにゃ…」
ユキの上にモノを乗せる
まだユキはしがみつける程回復してないようだ
「ユキ、動くぞ」
「にゃう…動いてにゃ…私に擦り付けて…また出して欲しいにゃ…」
ユキにモノを擦りつけ、腰を振る
「にゃう…お兄ちゃん…」
なんとか手を伸ばし、太股を上げ、モノに刺激を与えようとするユキ
そのたまに触れる感触がまた気持ちいい…
ユキの太股にカリ首を引っかかるようにし、小刻みに腰を振るって快楽を得る俺
大腿と秘部をなぞるような刺激を受けよがるユキ
「くうぅっ、ユキっ!…出るっ!出ちゃうっ!…」
「にゃううっ!私も…いっちゃういっちゃうっ!にゃううううっ!にゃう~~~~ん…」
再び体を反らし絶頂に達するユキ
「くっ!くぅぅっ!」
その上にお腹から顔を目がけて射精する
びゅくっ!
「にゃう…お兄ちゃん…」
びゅく…びゅく…びゅく…びゅく…
「ううっ…うう…あうう…くうぅ…」
びゅ……びゅ……びゅ………………びゅ……
「にゃうう…お兄ちゃんの…精液…ぺろ…ぺろ…」
ユキはいつまでも俺の出した液体を舐め続けていた…

「ううっ…疲れた…」
あの後、更に2回程出した後、ようやくユキが疲れ切って眠った
「しかしなんで着替えただけであんなに乱れ始めたんだ…」
まさか猫になりきったから獣の本性が出たとか…?
「んなわきゃないな…ん?」
なんか紙切れが落ちてる。5課の連中が寄こした物らしいな
「どれどれ…」
『※注意!猫耳と猫尻尾は高感度センサーとなっております。初回装着時には必ずPCとリンクさせ、感度調整を行ってください。場合によっては特定の刺激に過敏に反応するようになります』
「…痛覚じゃなくてよかった…」
「むにゃむにゃ…お兄ちゃん…もっと…」


説明書を読むのは基本です



あとがき
微妙にねここのマスターさんのネタをパクってたり




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