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えむえむえす ~My marriage story~

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キズナのキセキ
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The Armed Princess―武装神姫―
ウサギのナミダ
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双子神姫
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武装神姫のリン
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戦う神姫は好きですか
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ホワイトファング・ハウリングソウル
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スパイぷち作戦
※18禁注意!


そして夜…
フロも入ったし、御飯も食べた。あとは例の計画を実行するだけなのだが…
「なぁユキ」
「なぁにお兄ちゃん?」
純真な目で返事をするユキ。う~ん可愛い
「今日さ、くのいちってなんだ?って聞いてたろ?」
「うん、なんか昔のスパイだって言ってたね」
「実は色々とスゴイ集団だったんだぞ!」
「へぇ~。どんな風に?」
「それでなユキ。丁度いい具合に忍者映画のビデオを持っていたから、コレを見てみないか?」
「うん、みてみ…あれ?なんかイヤな予感が…?なんでだろ?」
「気のせいだろ。んじゃセットするぜ」
ビデオといっても2007年の皆様方が思ってるビデオカセットやDVDでは無いのであしからず。ただ単に当時の用語が残ってるだけなのですよ
え?んじゃHD-DVDかブルーレイディスクのどっちかって?それは言えないな。タイムパトロール隊に消されちまうからな
モニターに映し出されるタイトル
『くノ一忍術伝』
「を、始まった」
「わくわく」
『忍法乳雨』
『忍法棒枯らし』
『ああ~ん』

『完』
「いやーいい映画だったな!」
「…お兄ちゃん…」
「はいなんでしょう?」
「コレってホントに映画なの?」
「ああ本当さ」
「でもどう見ても…」
「そこでだユキ」
「…え?」
「一人前のくのいちを目指すなら、様々な忍法をマスターせねばならん!」
「いや別にくのいちになりたいわけじゃ…」
「いーやわかってるぞユキ!お前を一人前のくのいちにするべく、俺も微力ながら協力するぜ!」
「あのーもしもし?」
「よし早速特訓開始だ。この服に着替えてくれ!」
「ってこれさっきの服じゃ…」
「さあ早く!」
「…結局、この展開なのね…」
素直にドールハウスへと入って着替え始めるマイシスター。ううっ、お兄ちゃんは嬉しいよ
「…あれ?防弾服は?」
「今回はイラナイだろ」
「…それはそうだけど…」


『なうろぉでぃんぐ』


なんだ今のは…?
「おまたせ、お兄ちゃん」
「ををっ!」
さっきと同じカッコのようでちょっと違う。防弾服を着てない為、胸元が結構見えてしまっているのだ!
勿論さきっちょまでは見えないが、これは非常にそそるものが…
「もうお兄ちゃん!ドコみてるのよ!」
「いやユキ、それでいいんだぞ?」
「え?」
「くのいちとは本来、男性を誘惑して虜にしてしまう者なのだよ」
「そ、そうなの(汗」
「そこでお前に、男を誘惑する様々な忍法を伝授する!」
「えー!」
「よし、まずは『忍法・脚開閉(きゃくかいへい)』!」
「…なんか、ものすごくいつもの展開な気が」
「さあそこにヨコになるんだ!」
色々言いつつも横になってくれるユキ。素直な妹でお兄ちゃん嬉しいよ
「な…なったよ…」
「ああカラダが勝手にー」
我ながら白々しいセリフを吐きながらユキの膝を掴む
「あっ…」
「勝手にユキの足を開いてしまう~」
「ああっ」
「閉じてしまう~」
「はうぅ…」
俺はユキを何度も開いたり閉じたりする…
う、ユキの服がはだけてきて、胸元が…
「う…見えた…」
「はうぅ…あ…」
可愛いユキのポッチが見えてしまった
「きゃっ!」
慌てて隠すユキ
「さすがユキ、既に次の忍法の準備をしているとは!」
「…え?」
「忍法乳雨(にゅうう)、だろ?」
「そんなの無理だよ~」
「やってみないとワカランぞ。さあ頑張れ」
ゴロンと仰向けになる俺
「はうう…わかったよ…」
そんな俺の上によじ登り、胸元へと来るユキ。顔の前で膝を付いて座り、胸をはだけ自ら掴む
「あうう…忍法、乳雨…」
そして自らの胸を揉み始める
「ユキさん頑張れ」
無責任な応援をする俺。母乳を雨のように降らせる術だが、さすがに無理である
でもやらせる。だってユキのあられもない姿が見たいから
ムニュ、ムニュ、ムニュ…
「ん…はう…ああ…あんっ…」
自分で胸を揉み、悶えるユキ…
「ユキ、ここはどうした?」
ユキのタイツの中心には、シミが出来始めていた。そこを軽くつつく
「あんっ!…それは…その…」
自分で高まり、濡らしてしまったことに顔を真っ赤にするユキ
「なんのかなー?みせてごらん」
一旦忍法を中断させ、タイツを脱がしじっくりと見る
「こんなになっちゃって…」
「はうう…それは…」
そんなユキを攻め始める俺
「ああっ…そこは…」
秘部への快楽に、手が止まるユキ
「ダメだよユキ、忍法が止まってるよ」
「あぁ…そんな…ダメ…」
言われてダメといいつつ自らへの愛撫を再開するユキ
「くうぅ…お兄ちゃん…もう…ダメッ!ああっ…ああっ!…ああ~~~~~っ!」
自らの胸への愛撫と俺からの秘部への攻めに、絶頂に達するユキ
「さすがに乳雨は無理か…」
「はう…ヒドイよ…お兄ちゃん…」
…ちょっとやりすぎた、素直に反省…
「…ごめん」
「ダメ、許してあげない…」
「え?」
ユキの意外な言葉に驚く俺
「だから、私の忍法を受けて貰うよ」
そう言うやユキは素早く移動した。その先にはいきり立つ俺の…
「…まさか!」
「忍法、棒枯らし!」
そういって俺のものに抱きつくユキ
「はうっ!」
そしてお尻こっちむけたまま、カラダを上下に揺すり始める
「お…おおっ…」
「えいっえいっ…」
可愛いお尻を振りながら俺のモノをしごくユキ…
亀頭に胸を擦り付け、モノを快楽で翻弄していく
もう忍者服は羽織ってるだけとなってしまっている
その淫らな恰好が、俺の欲情を更に高める…
「ふふっ、お兄ちゃん…まだまだこれからだよ…」
ペロ…
「おううっ!」
ユキの舌技も加わる
くっ…このままでは…
ユキへの反撃に、秘部へと指をのばそうとする
ん…まてよ…
コレはユキの仕返しなんだ。さっきユキにヒドイ事しちゃったからな…
とりあえず素直に罰を受けることにしよう
「ほら、お兄ちゃん…もっと…気持ちよく…なってね…」
動きを早めるユキ。
「くっ…ううっ…気持ちいい…」
「ふふっ…お兄ちゃん…そろそろ…限界かな…」
言われるまでも無くモノは限界に達しようとしていた
「もうダメだっ!…ユキっ!…でるっ!」
「ふふっ…ダメよ、お兄ちゃん」
モノからスっと離れるユキ
「そんな…」
寸前で止められ、情けない声を上げる俺
「そんなカンタンには、出させて上げない」
「だって、棒枯らしって…」
「もっとスゴイ事してあげる…」
そういって忍者服の帯をほどくユキ
そしてそれをモノへと巻き付ける…
シュル…キュッ
「ふふっ、プレゼントみたい」
「あうう…ユキ…それじゃ…」
「それじゃ…再開…」
そういってモノへの奉仕を再開するユキ
「ああっ…ううっ…おうぅ…くうぅ…」
情け無い声を上げる俺
「お兄ちゃんの声…もっと聞かせて…」
妖しい雰囲気を醸し出しているユキ
「くぅっ…ユキ…はうう…」
既に射精してもおかしくない程の刺激を受けている
しかし、射精を禁じられ、限界を超えた快楽の渦がいつまでも俺を襲う
「ふふっ、お兄ちゃん…精液を…放出したい…?」
「ああ、早く出したい…お願いだ…早く…」
「ふふっ…じゃあ…私のお願い…聞いてくれる?」
「お願い…?」
「うん…お願い…」
ユキの望み、それは一体何なんだろうか…
「なんだ?新しい服か?それとも…」
「物じゃないよ…えいっ」
間違えた罰なのか、さらに刺激を強めるユキ
「うはっ!…ううっ!…ユキ…それじゃ、もうこんなえっちな事を仕掛けるなって…?」
「それもいいかな…でも今は外れ…ん…」
舌の刺激も強められる…ううっ…
「ユキッ!気がおかしくなりそうだ!早く…」
なりふり構わず懇願する俺
「じゃあお願い、お兄ちゃん…毎日とは言わないけど、私も一緒に会社に行っていいでしょ…」
「あ…」
あの日以来、どうしても白雪が必要な時以外ユキを会社に連れて行ってない
ユキにとって、辛い日々を送った記憶しか無いだろうから
それを極力思い出させたく無かったから
「もしね、私が辛い思いしかしてないと思ってるなら、それは間違いだよ…あそこでお兄ちゃんと過ごした日々、それも私の宝物だよ…」
「ユキ…」
「それに、お兄ちゃんが帰ってくるまで、この広い家に一人で居る方が寂しい…」
なんてこった…俺はまたユキに辛い思いをさせていたのか…
「ごめん、ユキ…お前がそんな思いをしてたなんて…約束するよ…明日から一緒に…会社に…」
「有り難うお兄ちゃん…そしてごめんね…」
そういって帯をほどき、最後の刺激を与えてくれるユキ
「うっ!うううっ!」
ビクン!
途端に弾けるモノ
ビュクッ!
その先端から迸る熱い精液
ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!ビュクッ!…
「ああ…お兄ちゃん…すごい…」
放たれる膨大な量の精液。それをうっとりと眺めるユキ
「うう…うう…うう…」
ビュクッビュクッビュクッビュクッ…
「イッパイ出てるぅ…」
ビュク…ビュク…ビュク…
「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ…」
……………………ビュク…
ようやく射精が終わる…
精も根も尽き果てた俺。だがまだやらねばならない事がある
「…ユキ」
「お兄ちゃん…」
「ユキ、いくらなんでもやりすぎだ」
「あ…」
「そんなわけで、お仕置きだ」
「…はい、ごめんなさい」
ユキを寝かせ、足を開く。秘部に人差し指を乗せ、擦る
もう一方の手で、胸をさする
「あん…お兄ちゃん…」
秘部を撫でている手の中指を伸ばし、お尻の間へと滑り込ませる
「はうっ…」
執拗ににユキを攻め、快楽を与え続ける
すると、尽き果てたと思った俺のモノが回復し始めた
「ユキ…一緒に…」
「うん…お兄ちゃん…」
ユキへの愛撫を一旦止め、椅子の上に乗せる。そして四つん這いにさせ、その躯の下にモノを通す。いわゆるバックの体勢だ
ユキはモノにまたがる恰好になった。そのまま抱きつき、膝だけで躯を固定する
「それじゃ動くそ…」
「いいよ…ゆっくり…」
ゆっくりと、腰を動かす…
「うっ…うっ…ユキッ!」
「あんっ…はうぅっ!…お兄ちゃん!…」
俺のモノがユキの全身を擦る、快楽に溺れる俺達
「激しくするぞ!」
ユキの両肩に指を掛け落ちないようにする
「うんっ!お兄ちゃん!もっと激しく!」
腰の動きを早くし、更なる快楽を得る
「ユキッユキッユキッ!出るっ!」
「出してお兄ちゃん!またイッパイ出してっ!」
絶頂に達し、モノにしがみつく力を強くするユキ。それをトドメに限界に達する俺…
「うっ!」
ビュクッ!
「あは…お兄ちゃん…もっと…イッパイ…」
ビュク!…ビュク!…ビュク!……ビュク
「はぁ…ユキ…」
「あふぅ…お兄ちゃん…」
そのまま力つき、俺達はそのまま眠りについた…



「ふぇっきしっ!」
うう…なんてこった…
「38度2分…今日は無理だね…」
「すまんユキ…約束、いきなり破っちゃったな…」
「いいよお兄ちゃん。私にも責任があるんだし…」
そのまま眠ってしまった俺達。この寒い時期に汗かいたまま布団も被らずに寝てしまえばその結果は明かで…
「ふえ、ふえ…ふえっきしっ!」
あまりの寒さに目を覚まし、なんとかユキをクレードルにセットして、布団に入ったが時既に遅く
「…はい…ごめんなさい…そういうわけで…今日は…有り難うございます」
うう、マイシスターが俺の欠勤の連絡を入れてくれている…
「まぁ引いちまったものはしょうがない。今日一日ゆっくり休んで、明日頑張ろう。ユキ、お前も充電が完全じゃないだろ」
「うん。でも、水だけは用意しておかないと…っとと」
ああ、やっぱ微妙にに低電圧だ。ってこっちに落ちてくる!
「きゃー!」
ぽすっ
間一髪、ユキを受け止める
「大丈夫か、ユキ」
「あ、ありがとう…お兄ちゃん…」
ユキの照れた顔が目前にある…イカン…カラダが勝手に…
ちゅ…
「あ…お兄ちゃん…」
「いいから寝てろ。全く歩けない訳じゃないじゃないから、水が飲みたくなっらた自分で行く」
「…その心配は…ありません…」
「うぉう!」「きゃっ」
不意に聞こえるこの声は…
「…って部長!いつからそこに!っていうかそのカッコは!?」
「…えと…「まぁ引いちまったものはしょうがない」…の辺りから…そして…このカッコ…看護婦さん…今日は…私が…看病します…」
「セーンパーイ!私もいるからどうぞ安心して養生してくださいねー!」
「って新道!お前まで!ってムツキちゃんまで!」
やはり看護婦のカッコをした新道とムツキちゃん
「センパイ…私たちが看病します」
「気持ちは嬉しいけど…仕事はどうする!」
「?センパイ、今日は日曜日ですよ?」
「「あ…」」
ちゃんちゃん



どもーHNがまだ決まらない人です
wikiに来て神姫…もとい、心機一転、頑張ってみます。
無駄に新キャラ登場させたりと脇道それまくり。






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