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神姫バトルの世界へ:第3話


「これとこれをケースに入れて、次は・・・・」

河野隆明自室にて
隆明が自室で今日のバトルで使う与一達の武装を一つ一つ専用のケースに収めている。
神姫マスターの決まりとして武装はバトルの時をのぞいて原則装着を禁止されているため、保管と持ち運びはそれぞれ専用のケースに入れておかなければならない。(アクセサリーや戦闘に関係ない私服などは別)自宅で武装状態のステータス・スキル等のチェックはパソコン等で神姫ネットに登録・アクセスしてシュミレーションを行うを行うことで把握する。
武装の取り扱いについては神姫のマスターとして遵守することが規約に記されている。隆明自身見たことはないが神姫を用いた犯罪を未然に防ぐためとのことで、違反すれば罰則をかせられることは言うまでもないので気をつけなければならない。というか、隆明からすれば大切な神姫を使って犯罪など理解できないのだが。
「マスター。今日はどんな武装にするのですか?」
与一達神姫は自分たちのまとう武装を隆明が入れやすいように並べてくれている。
「どんな人と当たるかわからないし、ある武装はひととおり持って行こうと思っているけど・・・・」
そういう隆明の傍らにはいつも仕事に行くときのショルダーバックではなくリュックサックが用意されていた。バトルを前に隆明は装備をある程度買い揃えていた。上級者はいろんな装備を組み合わせているのだそうだが、(まずは基本から)と純正装備を揃えていた。
「マスター。それでは荷物が多くなり、バイトにも差し障る。必要な物に絞るべきだ。」
キュベレーが自身の武装「コート&コーシカ」を手渡す。バトルはその日のアルバイトが終わったら甚平と店内で合流しその足でバトルにいく予定だった。バトルの前に仕事があり、自分たちのことで隆明にいらぬ負担をかける結果になるかもしれない。素っ気ない言葉にも気づいていないが、隆明を気遣ったキュベレーなりの気遣いが見えた。当の隆明は忙しく支度をしていた気づいていない。
(キュベレーなりにマスターを気遣っているのね。)そんな普段はあまり見せないキュベレーを与一はうれしく思った。普段冷静を保つために感情の起伏があまりないキュベレーだが、ささいなことに気を配れることを与一はよく知っていた。
その後与一の後押しもあり、純正武装とそれぞれ得意な武器を持っていくことで決まった。

「休憩いってきます。」
そういって隆明は仕事の合間の休憩のため、休憩所兼ロッカールームへ。戻ったところで、昼食を取り出すためにチャックをあけると、同時にアテナが飛び出す。
「マスター。バトルの時間ですね。」
省電力モードになっていたはずだが、どうやら仕事が終わったと勘違いをしているようだ。
飛び出してきたアテナに隆明が驚いていると、「グキッ」と音がならんばかりにキュベレーがアテナのポニーテールを引っ張って後ろに引き戻する。
「時間をよく見ろアテナ。まだ昼だ。」
引っ張られたアテナは首を押さえうずくまっている。キュベレーは相変わらずの様子で自分がやったことは特に気にしていない様子だったが、さすがにやりすぎと隆明は注意しようとしたその時。今度はアテナが後ろかキュベレーのツインテールの片方を引っ張る。
「キュベレーのバカバカバカバカーーー。頸が抜けるかと思ったんだからー。」
仕返しとばかりに、アテナは怒り心頭と言った様子でキュベレーの髪を引っ張っている。
するとキュベレーはアテナの頬を引っ張る。キュベレー痛みにいつもの冷静さはなくなり、アテナのような反応を見せる。傍目には子どもの喧嘩である。
「二人ともやめて。」
隆明の言葉も届かず、二人の引っ張り合いは続く。
「ドスッ」
鈍い音と共に二人の頭を鈍痛が走る。そこには箸を両手に持ち二人の脳天をたたく与一の姿があった。
「二人とも。いい加減にしなさい。」
たたく前に注意すればいいのにと思うが、こんな時に注意だけでは二人はとまらないことを与一はよく知っている。
「与一ねぇ。先に私の髪を引っ張ったのはあっちだよ。」
「与一ねぇ。私こそぼけたアテナを止めようと思っていただけだ。」
お互いに片手でたたかれたところをさすりながら、空いてた手でお互いを指さす。「ぼけてないよ。ぼけはキュベレーだよぉ。」「なんだと。」そんなところはそっくりである。そんな二人を見つめながら与一は持った箸を片手に持ち直しパンとたたく。直後二人とも(しまった。)とおし黙る。
「問答無用。マスターの貴重な休憩時間をつぶすとは言語道断。喧嘩両成敗。」
両手に持ち直した箸で再度「バシーン」と二人をたたく。二人が喧嘩をしたとき、与一はいつも同じように実力行使で止める。口答えは禁物。学ばない二人であった。
「あっ。昼飯食べなくちゃ。」
そうやってさわがしく隆明の昼は過ぎた。

仕事もあがりの時間。
更衣室で急ぎつつ、丁寧に着替えを行なう。神姫ショップではアルバイトは私服の上にエプロンを着用するのみなので、エプロンを畳むだけだが。与一達神姫が入っているリュックを肩に掛け、いつもより急いで事務所をでる。
「お疲れ様でしたー。」
「「「おつかれさまー。」」」
「おつかれー。頑張ってこいよー。」
仕事終わりの挨拶の中にも激励が飛んでくる。仕事仲間も隆明が今日から神姫バトルを始めることを知っている。中には隆明と同様に神姫のマスターもいるし、バトルをしている人もいる。彼らにしてみれば、仕事だけでなく新たに後輩ができるわけである。そんな言葉に背中を押され、急いだ歩調がさらに早くなっていくのがわかった。
(よし!いくぞ。)
「隆明こっちだ。」
「arch」2階のエスカレーター前。マスター登録をしたあの日。女の子とぶつかった場所で甚平が待っていた。
「お仕事お疲れ様ですぅ~。」
肩のたま子が労をねぎらってくれる。マスターよりもできた神姫である。
そうして合流した甚平とゲームセンターフロアへ向かった。合流してから流暢に話していた甚平がエスカレーターで階をあがっているといつの間にか無言になっていた。(甚平も緊張しているんだな。)柄にもないと思ってしまいそうにもなったが、それは自分も同じ。同じく黙ってしまっている自分も不安・緊張・期待。いろんな思いが胸中を巡っていた。
ゲームセンターフロアに到着しリュックの中から与一達神姫のみんなを外へ出す。
「ついにバトルですね。マスター。」
「誰があいてでも負けない。」
「まだ頭が痛いですぅ~。」
与一達はマスター達と違い静かに闘志を燃やしている。アテナはまだ打たれた頭をさすっている。(しっかりしなくっちゃ)そんな3人のおかげで隆明も緊張が少しほぐれた。
「じゃあ早速始めるか。行くぞたま子。」
「らじゃーです。マスター。」
まず第1戦はたま子とのバトルである。
「与一。準備はいい?」
「選んでいただき光栄です。最善を尽くします。」

まずお互いの神姫カードを筐体の読みとり部に当てる。
「認識しました。」と読みとり部分のタッチパネルに表示される。読みとり部のタッチパネルに「利用には神姫ポイント200が必要です。よろしいですか?」その下に「はい/いいえ」と表示される。当然2人とも「はい」を選択する。神姫ポイントから200が引かれ、残ポイントがパネルに表示され、「武装神姫バトル始まります。」筐体より男性の声で音声ボイスがでる。これで筐体使用の権利を得られたことになる。この音声ボイスも別の声に変更できるらしいが始めたばかりの2人にはまだ先の話である。
そして戦闘形式の選択に移る。「ライド/ロンド」の選択へと移る。
「ライド形式/ロンド形式」
ライド形式:新たに実装されたライドオンにより神姫を実際に操って戦う方式。
ロンド形式:マスターは指示などのみで神姫自ら戦う形式。以前までこの形式のみで行われていた。
2人とも「ライド」を選択し、戦闘形式が決定された。決定後操作用の装具の収納スペースのカバーが開く。
与一とたま子は神姫参戦用リフトへ移動する。
それと同時に武装搬入用ハンガーに装備する武装を一通りセットする。
神姫を乗せたリフトが下がり、2人とも武装を装着する。リフトが下がりきる。マスターもその間にヘッドギアなどライド用の装具を装着する。
神姫とマスターの準備が完了すると、筐体の中継用プロジェクターに」「Ready」と表示される。
筐体に備え付けられている「スタートボタン」を押す。「RIDE ON」と表示されバトルが開始される。
「与一ねぇ。ガンバレー」
「マスター。ふぁいとー」
神姫待機用ブースからアテナとキュベレーが声援を送る。
フィールドはコロシアム。開始から2人の神姫は積極的に間合いを詰め、接近戦を開始する。
「ま~すた~いくのにゃー。」
たま子がナックルからの連打をたたき込む。与一の接近戦で一番素早いのは小剣だが、矢継ぎ早の攻撃に防戦一方である。甚平も隆明も今始めたばかりの初心者。甚平は単純に連打しているだけであり、必ず合間はできる。その隙を攻撃すればいいのだが、隆明も初心者。普段喧嘩もしないこともあり、隆明は反撃の糸口を見つけられずに防戦一方になってしまっていた。
「とつげきなのにゃ~。」
たま子が決め手とばかりにをたたき込む
。その直後ガラスが割れるような音がして与一が吹き飛ぶ。与一は何とか踏ん張り転倒を避ける。
「与一。大丈夫か!?」
「痛(つ)っ。大丈夫です。」
さらに追撃を加えようとたま子が追いつく。先ほどの攻撃でシールドは破壊されてしまい、しばらくガードは使えない。残りのLPを見ればダメージを受けていることは一目瞭然。そんな状態で気丈に振る舞う与一に隆明は情けない気持ちでいっぱいだった。
(どうすれば、与一を痛めないで済む?)
そう隆明が自問する間にもたま子は追いすがる。
「たま子。与一はガードができない。一気に決めるぞ。」
「了解なのにゃ~。」
そんな優勢なたま子が拳打をたたき込もうと拳を伸ばしたところで、腹部に与一の小剣の一撃が突き刺さり「カウンター」と表示されクリティカル分のダメージが上乗せされたダメージが加えられる。
「にゃっ!?」
たま子と甚平が驚いている隙に今度は隆明と与一の連撃が加えられる。
たま子を迎撃するために隆明が練った戦術。たま子はナックルで攻撃してきているので、与一の小剣では早さはかなわない。「なら逆に勝っているのは?」攻撃範囲(リーチ)。そう考えてたま子の攻撃が当たる前に攻撃を出して当てること。単純でナックルと小剣の攻撃時間差もよくわかっていない初心者の隆明には精一杯でぶっつけ本番の発想だったが、効果はてきめんだった。
そのまま与一が連打をたたき込み、与一の勝利となった。
筐体のスクリーンの隆明側に「WIN」甚平側に「LOSE」と表示されれる。
「マスター勝ちました。」
「ふぅっ。与一お疲れ様。」
お互い初バトル。お互い勝利を喜び合う。
対して甚平は
「後ちょっとだったなぁ。次は頑張ろうぜ。」
「そうです。あとちょっとだったですぅ。」
負けを喫したというのに2人は相変わらずの調子だった。実際後ちょっとだったのはその通りである。
「マスター。与一ねぇおめでとうございます~。」
「マスター。勝ったのはいいが、ダメージを受けすぎていると思う。」
アテナとキュベレーもそれぞれの賞賛をしてくれる。
「うん。ありがとう2人とも」
隆明は屈託のない笑顔を返す。
そんな隆明の笑顔にキュベレーは少し赤くなり顔を背ける。(なんかずるい)少しの非難も意に返さない隆明にキュベレーは毒気を抜かれる以上にかき乱されたような気がした。

バトルが終わり、筐体のスクリーンに「リザルト」が表示される。
「神姫名」「戦闘結果」「獲得経験値」などが表示される。
経験値を得て、レベルがあがっていくことでFバトルに出場するための予選や大会にでることができるようになる。
予選や大会には基本的に出場するための神姫のFバトルでのランクやレベルが設定されている。神姫が一定のレベルやランクを得ると該当神姫を所有しているマスターの神姫ネット(神姫マスターが強制的に加入しているSNSなどのインターネットサービス)に予選や大会の開催情報が届く。
そしてその予選をこなすことでFバトルに出場することができるのようになる。
さらに武装はFバトルをクリアすることでその上のグレードの武装を装備することができるようになる。
「続けてバトルしますか?」
と表示と共に10カウント表示される。続ける場合同じ神姫と同じ武装で100ポイントを消費してコンテニューできる。ただし筐体の占有を防ぐため1コンテニューまでで終了となる。
隆明も甚平も疲れたためもったいないが1回で終了する。
「いやー、負けた負けた。」
対戦を終了し、フロアの隅にある自販機コーナーのひとつに移動する。負けたのに甚平は落ち込んだ感じがない。
甚平が落ち込んだところを隆明はほとんど見たことがない。そんな甚平を隆明はとてもうらやましく思った。そんな甚平だからこそ広い交友関係を得ているのだ。基本内向きな隆明にとっては得難い物だった。
「ん、どした?」
「勝ったけど、キュベレーの言うとおりぎりぎりだった。」
バトル直後に喜んでいた隆明の様子が変わっていた。勝ったには勝ったが与一に多くのダメージを与えてしまったことを隆明は気にしていた。
(せっかく喜んでたのに。キュベレーがよけいなこと言うから。)
(私は当然のことを・・・。)
アテナはキュベレー昼間の仕返しとばかりに肘でこづいて非難する。
そんな2人をおいて与一が隆明へと歩み寄る。
「マスター。私のこと気にしていただきありがとうございます。初めてのバトル、マスターと勝利を得ることができて私はとてもうれしいです。」
「・・・うん。ありがとう。」
一瞬きょとんとしてしてしまったが、すぐに与一が自分を励ましてくれたのだと理解する。
(こんなんじゃいけないな。)隆明は与一の言葉に笑顔を取り戻すことができた。それは、神姫バトルを始めた目的をわずかながら一つ達成できた瞬間でもあった。
そんな2の様子にアテナとキュベレーはホッとし、甚平はにやにやしていた。
休憩もしばらくして終わり、隆明と甚平は別れ、お互い対戦相手のマスターを捜しフロアへ繰り出す。
「次は私の番だな。」
キュベレーは肩に移り静かに闘志を燃やしていた。(誰かバトルしてくれそうな人はいないかな・・・)そんな思いでフロアを散策している。積極的にバトルを申し込めばいいんだろうが、隆明にそんな度胸はない。
「あの・・・よかったら。」
そういって背後から声をかけてくる人の少年の姿があった。

製作後記
前作から時間がたってしまい申し訳ありません。隆明・甚平・与一・たま子それぞれの初バトルを書かせていただきました。
読みづらいと思います。申し訳ありません。なにぶん戦闘物を書くのは初めてなので、精進していきたいです。このあと、次の話でキュベレー、アテナと続きます。
神姫バトルの筐体についてはBLADE先生作品の「武装神姫2036」を参考にさせていただきました。
この場を借りてお礼申し上げます。
それではまた次回にて。




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