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武装神姫のリン
第10話「強敵出現!?」

「おめでとう、亮ちゃん~」
「お姉さまお美しいですわ~茉莉、ご主人様も決まってましてよ」
「お二人さ…じゃなくて3人とも、おめでとう」
「茉莉~おめでとう。 ちなみにブーケは私に投げるのよ~~」
「リン、おめでとう。」
歓声を浴びながら花道を3人で歩く。俺の横には純白のウェディングドレスに身を包んだ茉莉、そして肩には同じ形状の神姫サイズのドレスを着たリンが。
そう、俺たちは結婚したのだ。

アレから10ヶ月。
俺たちはやっとのことで結婚式を挙げることが出来た。
というのも、「リンにもドレスを着せ、式にも出す」と言う提案に両親が猛反対したからで……
でも俺は引くわけにはいかなかったからこうして辛抱強く交渉を続けた。
で両親が折れたのが先月末。
ちなみにこの半年で交渉に必要なスキルが鍛えられたらしく、先月は大手企業相手に自分の企画が通った。
しかもあちらさんは俺の企画がとても気に入ったらしくかなりの契約金を支払ってくれた。
で臨時ボーナスまで貰ってしまった。
それも資金に上乗せして当初の計画より豪華な式を挙げている。
今回はめったに無い「神姫が新婦」な結婚式ということでエルゴの店長やコニーのマスターなど、そういった面々も招待した。
こうして皆に祝ってもらっている、それがとても幸せだった。

そうして式を終えて帰宅。
とは言っても先週引っ越したマンションじゃなくて一戸建て。全て茉莉の好みにそろえた内装である。
また以前の貯金とボーナスでマイカーも購入した。将来を考えて6人乗りで外部オプションでAIナビに神姫サイズの座席つき。
これで200万なら妥当な額だと思う。

ただ、数ヶ月は俺の昼食費が今までの最低ランクの値になる。
またあの定食にお世話になるのは確実だろう。

というわけで今夜は式もあったし、それまでの準備で蓄積した疲労感が頂点に達したらしく『ナニ』もしないですぐに就寝した。




朝日を受けて目を覚ます俺。
目を開けて最初に目に映るのは
「起きて、亮輔(は~と)」
それとも
「おきて下さい、マスター☆」
か?はたまた
「起きる時間ですわ、ご主人様◎」
だろうか??


だが俺の淡い期待とは裏腹に現実はそれほど甘くなかった。
俺の目に映ったのは……部屋の天井。
しかも時計は8時を回っているし、いつも起きてるリンが起きてない→何も準備がされてない
即ち、
「大遅刻!!!!!!!」

慌てて布団を吹っ飛ばす様に起き上がった俺の横で眠っていた茉莉、専用ベッドで寝ていたリンとティアが目を覚ます。
「亮輔…何してるの?」
「マスター? 今日は休みですよ、昨日は疲れていたみたいですからまだ寝ていてもいいですよ」
「ご主人様はそんなに仕事に行きたいのですか? なんか別の部分がお元気な様子だけどww」
なんだか3人の視線が俺の顔じゃないどこかを向いていると思っていたのだが、ティアに言われてやっと気がついた。
生理現象なのだから仕方がないが、こうも凝視されると恥ずかしい。

「ねぇ、亮輔、朝食はどうする??」
茉莉が聞いて来るがその姿はパジャマのみ。茉莉の意図を読んだリンも迫ってくる。
「マスター、いやですか?私達じゃ……」
「ちょ、待てよ……お二人さん!朝からなんて持つわけNa…フゴォ… 」
すでに茉莉に唇をふさがれていた、しかもリンもヤル気満々らしい。
「昨夜は特別な夜。でもマスターがあまりに疲れていたのでそっとしてあげたんですけど…コレなら大丈夫ですね」
いつものリンと違う影のあるような表情。今ではリンの感情が高ぶるとこういった『小悪魔』な性格になるのは経験済みだ。もちろん何回も。リン自身もそれは分かっているらしく、「なんだかイジワルしちゃいたくなってしまう」そうだ。
多分、リンの性格プリセットパターンの内でなりを潜めたはずのバージョンがこういうときは顔を出すということらしい。
メーカーに問い合わせても問題は無いとのこと。
だからこの『リン』が出てきた場合、俺は『あの行為』から逃れなれない。そういうことだ。
「あらあら、朝早くから大胆ですのね~私も混ぜてくださいな☆」
勢いに任せてティアまで乱入し、その後3時間『おいしくいただく』余裕などなく『こってり搾られました』…………orz




とりあえず昼食(もちろん普通の食事だ!!)を取って出かける。
行き先は…エルゴ。
以前は電車を使わなければ行けなかったけど今は同じ街に住んでるから徒歩5分の距離だ。

さすがに前のアパートは都心から遠くて買い物となると意外と時間がかかる。
俺は大丈夫だけど今後は茉莉とリン、ティアだけで電車に乗ることになるが定期券を使っても毎日となると割高になる。
それは車でも同じことで昔の車線数のまま交通量だけが増えた結果、都心への唯一の幹線道路は常に渋滞なのだ。
交通量が限界なので工事もやすやすと出来ない。今までは電車を使っていたがマイカーがあるならできるだけ乗ってやりたいと思ったのも原因だが、その結果都心から程よい距離でアクセスもしやすい、徒歩10分の距離に大きなスーパーのチェーン店もあるこの街に決めたのだ。もちろんエルゴの存在も大きかった。

エルゴに着くと茉莉が真っ先に扉を開けて店に入る。
少し前は神姫の原因不明の暴走事故が相次いで発生し、エルゴやほかの神姫センターもバトル(とくにバーチャルバトル)サービスが稼動不能になるという事態にまで発展したが今はその原因も解明されている。
俺たちも少しは事件解決のために役に立てたのかな??
詳しくは「ねここの飼い方劇場版」を見ればわかるだろう。
そんなこともあったけども、今は平和なもので小さな小学生から俺と同年代、それ以上の人もこのエルゴのバーチャルバトル施設を楽しんでいる。
それを見る店長の顔はとてもいい顔に見える。
あの事件の最中の店長は事件の原因を解明・解決するために個人で尽力していた、あのときの真剣を通り過ぎそうな勢いだった顔を忘れることは無いと思う。神姫関連の事件にあそこまで真剣になれる人は警察でもなかなかいないはずだ。
だからこそ店長の今のなんだか幸せそうな顔をみると俺もうれしくなってしまう。

俺はリンを肩に乗せたまま店長に挨拶する。
「「店長、こんにちは」」
うわ、リンとハモったw
「お、来たね新婚の幸せ絶頂カップルが~挨拶までシンクロとは見せ付けてくれるね」
「まったく、神姫を公にお嫁さん認定するなんて、すごい人ですね、貴女のマスターって」
少し下から声がした。
「それがマスターの決断ですから、文句は言わせませんよ。」
笑ってリンが声の主、ジェニーに返答する。
「そうだぞ、亮輔君みたいにしたい人はほかにもいっぱいいるだろうから……俺みたいな独身ヤローにはね」
「店長、それ皮肉りすぎですよ」
「いや、皮肉じゃないよ。凡例をあげるとそうなるだけで、まあ自分も女房は欲しいと思ってるけどね」
「え、カワイイ女の子はいっぱい来るじゃないですか~~俺としてはうらやまsiフぎゅ」
リンに頬を抓られた。いつものことだけど、この程度の話で抓らないでほしい……
「マスター、そういう話はするとしても私のいない所でしてくださいね。」
いつもは愛しい笑顔が今は怖い。
「やっぱり熱々か~こういう雰囲気は子供の前ではあまり振り撒かないように」
「「はい」」
またシンクロかよww
「見てるこっちが恥ずかしいです、でもあまりそうしてるとバカップル認定されますよ」
「そうならないようにはがんばるよ」
最後にジェニーにも皮肉を言われつつレジを後にする。

店内を物色していた茉莉、ティアと合流する。
そして今日の買い物を済ませて(ここでまたジェニーと顔を合わすことになった)帰宅した。
だがそこには意外な人物が立っていたのである。


男の背は俺より少し小さいぐらい、おかっぱ気味の頭髪で背中に背負うのはリュックサック。
どっかで見た感じの風貌ー即ちオタクルックだが倉本とは違う。
その男が振り返った。
と思ったらその男は目から涙を流している、ついでに鼻水も。
「小山君!?」
茉莉が声を発する。
「じおざぎざ~ん、なんでそいつどげ…っぎぅぐぅ、結婚を……」
声を聞いて全ての情報が繋がった。
アイツは1年前のあの、リンの初陣の相手『レオナ』のマスターだ。
そいつが茉莉と知り合い?? 無駄なところで人脈の輪って狭いんだなと感心する。
がそいつ…小山は俺を見るなり目つきを代えて俺に襲い掛かろうとする。
が俺はすんでのところでバックステップ。完全にそれをかわして手を掴んだ。
「何の用だ? 少なくともお前に迷惑はかけてないと思うんだけど……」
「亮輔……あのね……」
すぐに茉莉が俺に事情を説明してくれた。
彼、小山は大学で茉莉の先輩にあたるらしく、1度覗いた神姫関連サークルに所属しているらしい、それでルックスは良しで一般の人より豊かな知識を持つ茉莉に惚れてしまったのだそうだ、当の茉莉は言うにはわるいが『俺一筋』なわけで……ご愁傷様というしかないんだけれど。
「俺は認めな~~い!茉莉ちゃんがよりによってこいつと結婚だなんて!!」
本人はこういった感じだ。
急な結婚による退学に驚いて草の根掻き分ける勢いで新居を突き止めたが、そこにいた相手が俺であることがどうしても許せないらしい。

茉莉が何度言ってもだめなのだ。
そこで俺は提案する。
「…、どうだ? 神姫バトルで決着をつけるってのは」
即座に反応、食いつきが良くて助かった。
「…そうだ、もし神姫ユーザーならバトルでけちょんけちょんにしてやろうと思っていたところだ、とうわけで勝負だ!!!」
「いいだろう、レオナが勝てば茉莉と友達関係を続けるのも許す。だがリン…燐が勝ったら一切俺たちに口出しするな」
「よし、その条件でOKだ早速今からだ」
すこし予想外な答えが返ってきた
「へ?今から??」
「そうだ、エルゴでまってるから10分以内に来いよ、こなければお前の負けと見なす」
そうすると一目散に走っていってしまった。
なんだかレオナの悲鳴が聞こえた気がするけど無視しよう、そうしよう。
「そういうわけだ、荷物の整理は頼む…って茉莉、もう準備してるし」


そんなこんなでまた5分後、俺たちはエルゴを訪れている。
「なんだか人気者だね、亮輔君ww」
イヤミな感じの笑顔を浮かべつつ店長がセッティングをしている。

そうしてセッティングが終わってすぐにエントリーしてバトルが開始された。
レオナは今回は洗練された武装だった。
ストラーフのレッグユニットにアーンヴァルの翼、右手にはマオチャオのドリル、左手には吼莱壱式。
確かにオーソドックスだが効果的な装備だと思う。
大して燐はいつものように基本セットのパーツを装備し、エモノもフルストゥ・グフロートゥ、フルストゥ・クレインのみ。
今回、パイソンは使う必要が無いと思ったから装備からはずしている。

しかしフィールドは障害物のほとんど無い荒野、ランダム設定だったがコレは燐の不利なフィールドだ。
装備を変更することは出来ない。
だが燐の表情は自信にあふれていた。

バトルが開始され、最初に燐とレオナが交錯した瞬間に勝敗が決定。
もちろん勝者は燐。開始4秒だった。
最初の交錯で燐はフルストゥ・グフロートゥで相手のコアを破壊していたのだ。
なんとなく不安になって俺は燐に尋ねてみる。
「燐、アイツはランク的にどれくらいだ?」
「……彼女には失礼ですがサードでも下の方かと……私もさすがにあの1撃で決まるとは思ってませんでした。」
「そうか、ならアーム・レッグユニット無しでもいけたな、無駄に装備に時間をかけちゃったかな…」
「彼女が少しかわいそうです…原因は分かりませんが己の能力を発揮できてないような気がします」
「そうか……おい、小山!」

まさか4秒で敗北するとは思っていなかっただろう、声も出さないでうなだれているというより気絶してる?小山と必死にマスターを起こそうとするレオナに近づく。
「マスター、ごめんね……ボクが弱いから……」
レオナは泣き出しそうだ、こういう姿を見てると後味が悪いのでレオナに声をかける。
「おい、レオナちゃん。」
「なんだよ、ボクのマスターをいじめに来たのか、絶対そんなことやらせないぞ!!」
「そんなんじゃない、少しきみの素体見せてくれるか?」
意外な返答だったのか、レオナの鋭かった目つきがゆるんだ。
「え、ボクの身体のこと分かるの??」
「やっぱり何かしらの違和感があるんだな? 言ってみろ」
「え~っと、 起動してから3ヶ月ぐらい経ったときから身体の反応がほんの少し遅れるようになったんだ。普通に身体を動かすのは支障ないんだけど、バトルになるとコンマ1秒単位で勝敗が決まるからそういう場面でいつもボクは負けちゃって……」
「なんでそれを言わないんだ?」
「言ったよ、それでマスターも素体変えてくれたし、でも違和感が消えないんだ」
「そうか……お前、一回入院してこい」
「!?なんでボクが入院なんか」
「だから、お前のは普通にパーツ変えただけじゃ治らない、コアユニット関連の不具合だからだ」
「でもそんなことされたらボクがボクじゃなくなっちゃう!!」
必死に小山に抱きつくレオナをみて俺は優しく言ってやった。
「心配することは無いぞ。入院って言っても多分二日ぐらいだし、コアユニットと素体の接続パーツの交換だけでソフトの変更は絶対無い。」
「ほんと?それで治るんだよね? 絶対??」
「ああ、絶対だ、ねえ店長?」
「そうだね、このぐらいの不具合は意外と頻繁に起こるよ。
マスターが大きな神姫センターに連れて行けばすぐに治っただろうからね。この場合マスターの監督不行き届きかな。」
「そんな、ボクがわるいんだよ。確かにマスターは思い立ったらすぐ行動であんまり深くボクのこと考えてくれないし……でもボクを大切にしてくれてるよ」
「わかってるよ、今回は2人の責任だ。もう連絡とってあるからここに行けばすぐに修理してもらえる。入院も必要ないらしいよ」
そうして店長がメモ用紙をレオナに渡す。
「ありがとう、店長。それと……」
「亮輔だ、燐のマスターだからちゃんと覚えとけよ」
「うん、亮輔!!ありがとう。 今度会ったら負けないからな!!」

そうしてレオナはやっと復帰した小山にメモ用紙を見せる。
小山は店長(俺はスルーされた)に感謝を述べて早速メモに書かれた神姫センターに向かっていった。
置きゼリフに「藤堂 亮輔!! 今度あった時が本当に勝負だ!!」
こんなものを残していった。

そうして俺の結婚して初めての休日は幕を閉じた。





2週間後、神姫NETニュースに「デビュー以来サードで連敗続きだった神姫が奇跡の復活!? 今までの戦績がうそのように連戦連勝でトーナメント入賞!」という見出しのページが用意されたことはまた別のはなし。





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