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えむえむえす ~My marriage story~

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The Armed Princess―武装神姫―
ウサギのナミダ
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武装神姫のリン
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{雪の日に思い耽る}

「わーい♪降ってる、降ってるー♪♪」
「天気予報通りでよかったですね、姉さん♪」
「綺麗ですわ。このブンだと積もりますわね」
「雪は綺麗で素敵だと思いますけと…ご主人様が、ど~思うかぁ…」

ワイワイガヤガヤと右耳から聞こえてきたので、浅い眠りから俺は目を覚ました。
まだ頭がぼやけているみたいなのか、眠気が覚めない。

「ボクもう我慢できない!」

ガラガラー

「あっ!?姉さん!」
「あらあらまあまあ」
「好奇心旺盛ていいますか、子供っぽいといいますか…あ、ご主人様!おはようございます」
「 ̄O ̄)ノ ふぁ~あ、おはようアンジェラス。なんか騒がし、てサブ~~~~!?!?」

俺は条件反射で自分の両肩を両腕をクロスさせて両手で掴んだ。
ワイシャツ一枚とパンツだけの俺に容赦なく吹き付ける冷徹な風。
おかしい、こんな寒い時期だから窓とか扉はしっかりと戸締まりしてるハズなのに、ベランダに繋がる扉が開いてるのだ。
とりあえず、クソ寒いので扉を閉めようとしたらパルカが邪魔してきた。

「姉さんが外に居るんです!もうちょっと待ってて、お兄ちゃん!!」
「(°д°;;)  ハァーア!?こんなクソタレ寒い日に外に遊びに行っただとー!?!?」

つー事は、アイツが帰ってくるまで俺の部屋は寒くなる一方じゃねーか!
そんな事を許してたまるかー!
無理矢理でも連れて帰る!
俺は扉を豪快に開け、クリナーレを捜しながら大声で叫んだ。

「( ̄△ ̄#) おーい!クリナーレー、何処行ったんだー!!」

返事が無い。
すでに凍死でもしたか?
いやいや、それはないだろう。
だってアイツ等は武装神姫なんだぜ。
このぐらいの雪で機能停止す…る……わけ………。

「凸(-0-メ) Fuck You! ダァーッ!俺が凍死しちまうよ!!あの貧乳ツインテール馬鹿はいったい何処に行きやがった!?」
「誰が『貧乳ツインテール馬鹿』だって!」

ベチャ!

「(〇o〇;)!! ギャー!?目がぁーっ!目がー!!」

冷たい雪の固まりが俺の右目に入り唸った。
多分…ていうか、ほぼ確定だと思うけどクリナーレの奴が雪玉を俺に投げ付けてきたんだろう。

「さーらーに、エイッ!?」
「!Σ( ̄ロ ̄lll) フゴッ!?」

鼻の穴に雪玉を詰め込まれた。
連続攻撃によって俺はベランダから自分の部屋えてよろめき後退し、力尽き倒れた。

「アハッ!ボクの勝ちー!♪」

高々と勝利を喜ぶクリナーレの声がしたが聞く暇はなかった。俺は右目と鼻の穴に入った雪玉を取るために必死だったからだ。

「ちょっ!?お兄ちゃん、大丈夫!?!?」
「これはこっぴどくヤられましたね」
「クリナーレ!いくらなんでもヤリ過ぎです!!ご主人様に謝りなさい!!!」
「エェー!どうみてもアニキが悪いよ!!悪口を言ったのもアニキだし」

俺はなんとか雪玉を取り出す事に成功した頃には阿鼻叫喚的な構図が出来上がっていた。
俺の事を心配してくれるパルカ。
第三者のように慈愛に満ちた笑顔で皆を見るルーナ。
何故か知らんが口喧嘩してるアンジェラスとクリナーレ。
でもこんな状況でも俺は冷静に一つだけ行動出来ていた。
それはベランダに通じる扉を閉める事。
…だって寒いだもん!

…。
……。
………。

あの一騒動から数時間が経ち、俺は立ちながら自分の部屋の窓越しから外で雪合戦してる六人の神姫達を見ていた。
何故六人かと言うと婪の神姫達、藍と蓮が遊びに来ているのだ。
勿論、婪の奴も来ている。

ガチャ

「先輩♪温かいココアを作りましたよ♪♪」
「お、サンキュー」

婪からココアが入ったマグカップを手渡しされ、俺はグビクビと飲んだ。
口の中にココアが入ると同時に鼻孔にココアの匂いを香せる。
そして喉から胃に注がれる。
うん、美味しい。
寒い日にはやっぱりココアだね。

「美味しいですか?」
「あぁ、とても美味しいぜ」
「よかった♪」

俺の隣に来る婪。
セーラー服にミニスカート、それと薄紫色のニーソックス姿がなんとなくエロい。
ん?
ココアの熱さでやられたのか、ほんのり顔が赤い。
うーん、こうジックリと見れば見る程コイツが男なのかと疑ってしまう。
実際、それ程の容姿を兼ね備えているのだ。
そう思うのも無理ないか…。

「んっ?何、先輩??」
「あ、いや何でもねーよ!?」

ジーッと婪の方を見ていたので気付かれてしまった。
ウウゥ~ちょっと恥ずかしい。

「ネェ先輩。あの子達、楽しそうですね」
「あぁ。雪まみれになっちまってるぜ」
「あたし達の子供頃を思い出しますね」

婪は物思いにふけてるようだ。
多分、俺と婪がガキの頃に遊んでいた想い出を思い出してるに違いない。
フッ…確かにあの頃は俺も馬鹿やっていたな。
特に婪と遊ぶのは楽しかった。
他の友達と遊ぶ時の楽しさよりも婪の方が楽しい。
今に思えば笑える想い出ばかりだ。
でも…いつからだろう。
あんな風に和気あいあいと遊ばなくなったのは…。
正直、解らない。
強いて言うならば、『思春期』『年齢差』とかだろう。
年をとれば、馬鹿騒ぎな遊びが出来なくなっていくのは当然。
周りの視線や世の中の常識が許してくれないからだ。
特に俺の場合、年頃の年齢になってから物凄く大人しくなった。
でもまぁ、この世の中の社会の常識に逆らって不良をやっていた時期もあったわけで…。
兎に角、色々な経験をしてきて現在の天薙龍悪という俺がいる訳だ。
この先、どんな風な生き様をするのか予測不可能だが…まぁ頑張って生きていこうと思う。
できれば、婪と一緒に…。
…ハハッ。
なんて事を考えているんだよ、俺は。
自分の人生を振り返るなんて、おかしいな。

「あ、あの先輩?」
「何だ?」
「どうしてアタシの腰に手を置いてるんですか?しかも距離を縮めるように引き寄せちゃって」
「…あっ」

あちゃー、俺は無意識のうちに婪を抱き寄せていたみたいだ。
あんな想い出というか人生見直しを思っていたせいだ。

「せ、先輩。今日の先輩はなんか積極的ですね。あたし、恥ずかしいです」
「………」

口から言葉が出ない。
動かす事も出来ない。
いや、実際は動かす事は出来ると思う。
だが、脳がそれを許さない。
故に俺の意思が許さないのだ。
俺は左手に持っているマグカップを、近くにある机に置き、婪を更に抱き寄せた。

「せ、先輩…まさか…」
「………」

俺はひたすら無言。
婪はマグカップを俺と同様に机に置き、両手を俺の首に回し絡めてきた。

「先輩…あたしは…先輩のことを……」

ほんのりと顔が赤くなっている婪。
もう婪の奴も俺が婪の事を求めている事を知っている。
だから婪は更に身体を俺に預けてきた。

「先輩…」
「婪…」

チュッ

そしてとうとうお互いの唇が触れ合った。
ディープキスと違った綺麗なキスだ。

「先輩…ん…ウッ…」
「婪…」

お互いを離さまいと両腕に力が入る。

「…アッ!?先輩、痛い!」
「ご、ゴメン。大丈夫か!」
「…うん、大丈夫。痛かったけど、先輩からキスしてくれたから嬉しかった♪」

婪は俺に笑みを見せる。
健気で可愛い奴だ。

「先輩…そのキス、もっとしたいです」
「あ、あぁ…ムグッ!?」

今度は婪の方からキスしてきた。

「ん…んんっ…ん!ん…んっ!」
「ウッ、り、婪…」

しかも今度はディープキスだった。
想いのこもった貪り合うキス…。
俺も答えるようにお返しする。

ちゅぱっ…ちゅ…にちゃっ…

唾液が零れ落ちるのも無視してひたすらしゃぶり合う…。

んちゅ…もご…れろれろ…ぢゅる…

舌と舌が激しくシェイクされる感じ。
このままキスだけでは止まらないかもしれない。

「ちゅっ…んぅ?」

右足に違和感を感じチラッと目線を下げる。
すると婪が俺の右足を両足で挟み股間を押し付けながら上下に腰を振っていた。
はっはぁ~ん、なるほどね。
婪の奴はもう待ちきれず勃起したモノを俺の右足にこすり付けていやがったな。
右足の感触ですぐに解る。
それにミニスカートを押し上げるようにスカートが盛り上がっている。
…このままじゃ可哀想だから手伝ってやるか。
俺は右手を婪の腰から離し徐にスカートの中に入れパンティー越しに婪のモノを掴んだ。

「んあ!?…あ…あはぁ…セン…パ…イ……」
「んぅ?どうした婪。トローンとしちゃった顔になっちゃって」
「だ、だって…セン…パイが、あたしのオチンチンを…」
「そうだぜ。パンツ越しだけど、お前のチンコを握ってシゴイてやってあげてるんだぞ。気持ちいいか?」
「き、気持ちいいよー!」

口から唾液を流しながら『気持ちいい』と言う婪。
フフッそうか、気持ちいいなら更に気持ち良くしてやるか。
俺は右手をパンティーの中に入れ今度は直に婪のモノを掴んでシゴイてやった。

「んぁあんっ♪」

シコシコシコシコ

「ぁはぁぁあ!そこ…だめぇええ!!」
「だめじゃないさ。もっと快楽に身を任せなって、うぅん?」

俺は右手に少し違和感があった。
婪のモノは少し小さい方だったが、問題は大きさじゃなかった。
なんと亀頭が露出していなかった。
これが俗に言う皮かむりか。
まさか婪がな~。
でも少し婪っぽいかもな♪

「婪、お前ー包茎なんだな」
「いやっ!言わないで!!」
「まさかお前が包茎だと思わなかったよ」
「…ヒク、お願い。嫌いに、ならないで…」
「あ、あれ?」

なんか泣いちゃったぞ?
つかこの場合俺が泣かした事になるのか?
と、兎に角、慰めてやらないと!

「大丈夫だ。俺は婪の事を嫌いにならないよ」
「グス…ほんとぅー…?」
「あぁ、もし嫌いだったらこんな事しない、さぁ!」

ギュウッ!

「ひゃああああぁぁぁぁーーーー!!!!」

シコシコシコシコ!!!!

「あああっん!」

しごくスピードを早くした。
すると、婪のモノの皮がズルッと剥けた。

「ヒャウ!?な、剥けたちゃった!」
「仮性包茎なんだな、剥こうと思えばいつでも向けるじゃん」
「恥ずかしいぃー!アァン…アン!!」
「今更、恥ずかしいのか?そんなに恥ずかしいなら止めてやってもいいんだぞ??」
「イヤ!やめないで!!先輩に触ってほしい!!!もっと先輩にシゴかれたい!!!!」

婪のモノはさらに膨らみ、透明なぬるぬるした体液が滲み出てきた。
もうそろそろかな。

「もー、がまん汁が出てきたぞ。早漏だな~婪は」
「だってだって、先輩にシゴかれてるんだもん!」
「男にシゴかれて気持ちいいなんて、婪は変態だな」
「あたしは、アウッ、先輩になら…どんな事されてもイイの!」
「…なんかストレートに言われると照れるつかーかぁ…まぁいいや。それにそろそろイかせてやるか」

シコシコシコシコシコシコシコシコ!!!!!!!!

「あああ!と、とんじゃ…う…よ……あああああ!!」
「とんじまえよ。激しく弾けてな」

俺の右手はすでに婪の我慢汁によってベトベトになっていたので滑りが良くなっていたので更にしごくスピードが早くなっていた。
ニチャニチャと、イヤラシイ音が俺の部屋に響きわたる。
そして婪のモノはビクビクと動き今にも射精しそうだった。

「きっきちゃう!く…くるううううっっ!!」
「イけ!」
「い、いっくぅーーーーーーっ!」

びゅううううううう~~~~~~~~っっっ!!!

婪のモノから勢いよく飛び出す白濁。
俺のズボンにビチャビチャと掛かるのがちゃっと嫌だったがここで拒絶したら、婪が可哀想だったので我慢した。

びゅっびゅ…どくどくどくどくどく…

「ぁ…ああぁぁぁ…ああああああぁぁぁぁぁ……」
「ふぅ~、イッたみたいだな、婪♪」
「せ、せんぱ…い…あ、あたしは…」
「なんだ?」
「あたしは…先輩のこ…とが、ス……」
「ス?」
「………ッ」

何かを言いかけたまま婪はその場で倒れてしまいそうだったので、俺は左手で抱き寄せる。
婪の顔を見ると、婪の奴は瞼を閉じて気絶していた。
…おいおい、気絶する程気持ちよかったのかよ。
まぁいいか…婪が気持ちいいなら俺も本望だ、と言いたい所だが。

「この後片付け…俺がやるのかよ」

婪の唾液と精子と我慢汁だらけになった地面に、俺の右手とズボンは婪の精子でドロドロ。
…正直萎えます。

「とりあえず、婪の奴を寝かせるかぁ」

俺は婪のチンコをティッシュでよく拭き、セーラー服とスカートを脱がし、ベトベトになったパンティーも脱がした。
完璧にスッ裸にした後に俺のワイシャツを着せてトランクスの穿かせ俺のベットに寝かしつけた。
さて、と次はこの部屋の地面を、てウオッ!?

「ご主人様~」
「ア~ニキ」
「ダ~リン」
「お兄~ちゃん」
「キ~サ~マ~」
「あぁ~あ、アタシ知~らないニャン」

俺が振り返ると六人神姫達が居た。
俺の神姫達は嫉妬心からきてる炎の目だが、明らかに殺気をむき出しにしているのが一名と今の修羅場を見て楽しんでるのが一名。
つか、いつの間に居たんだよ。

「( ̄~ ̄;)ウーン… お前等、外で遊んでいたよな?いつの間にこの部屋に…!?」
「さっきまで、外で遊んでいましたよ」
「人数が多い方が楽しいからってクリナーレが言ったから今私達がここにいるのですわ」
「アニキの部屋に来たら、なんかドアが締め切っていたから無理矢理こじ開けて様子を見てみれば…」
「お兄ちゃんはその…婪様とエッチな事してるし…不潔です!不純異性交遊です!!」
「兎に角、貴様にはマスターを弄んだ罪で処刑する!」
「まぁ~頑張ってニャ~」
「…あははは」

終った…今日の基本的人間活動は出来ないかもしれない。

「「「「「「覚悟ー!」」」」」」

一斉に俺に向かって来る神姫達。
俺はそんな光景を見ながらこう思った。
婪は今頃どんな夢を見ているのかな、てな。

DEAD END


「て、こんなDEAD ENDはイヤだーーーー!!!!」






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