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技名 SHIMATCH/螺旋飛行機(自分視点)
演技者 SHIMATCH/螺旋飛行機(自分視点)

説明

  1. 右手にけんを持って構える。
  2. 反時計回りに玉を振りだし、左手の人差し指に糸を引っかけて指の周りで1回転させる。糸をかける位置は、半螺旋飛行機よりややけんに近くする。
  3. けんと玉が一直線になったあたりで、けんを玉が回転している方向に放す。
  4. 指の周りで、けんと玉が180度離れた状態で1.5回転させる。
  5. 回転してきた玉を右手で上からつかむ。
  6. けんの回転を使って左手の人差し指から糸を外す。
  7. ひざを使ってけんの回転を弱めつつ、玉を握り替えて穴が上を向くようにする。
  8. 飛行機のように玉でけんを受ける。

備考

  • 右利きを前提とした説明です。左利きの方は左右を読み替えてください。
  • やり方は、半螺旋飛行機とほぼ同じです。詳しい解説はこちら→ SHIMATCH/半螺旋飛行機(自分視点)

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