※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

技名 LUPIN/宇宙遊泳(異なった方法で4回連続)
演技者 LUPIN/宇宙遊泳(異なった方法で4回連続)

説明

1回目:高さをあまりつけずに投げ上げる方法。空中でのけん玉の回転がとても速いことが特徴です。

2回目:けん玉を空中に投げる時・空中で回転してくるけん玉をキャッチする時にひざを十分に利用して行う方法。ひざを十分に利用する事でけん玉の回転に「ゆったり感・ふんわり感」がでる事が特徴です。

3回目:2回目と逆で、ひざを利用しないで行う方法。「あっさり・簡単そうに」成功させる雰囲気が特徴です。

4回目:けん玉の構え方の基本的な考え方である【利き手側の足を前に出す】という事を忠実に守った上で行った内容。上記の3点の様に体の前面でなく、「体の側面で技を行っている」事が特徴です。


備考

特になし

タグ


コメント

  • これはいくつかある宇宙遊泳のやり方のパターンがよくわかっていいですね。私は2と3の中間あたりが好みです。1は天井の高さが足りないときなどに使います。4は元祖に近い形でしょうか。興味深いです。 - SHIMATCH 2009-01-05 18:27:56
  • SHIMATCHさん、コメント頂き有難うございます(^^) - LUPIN 2009-01-05 19:49:55
    • 4点ともやや違いを分かりやすく表現させて頂ければと思い、少しオーバーに行っておりますが、私自身は普段2のやり方で行っております。4はあるけん玉教室にて、けん玉の世界で誰もが認める巨匠の方より教えて頂きましたやり方となっております(^^) - 名無しさん 2009-01-05 19:56:01
  • 宇宙遊泳は人によってやり方が変わってきますよね。 - もっ 2009-01-05 20:01:25
  • 私は振り出すときにはひざを使わずけんを受けるときにひざをつかいます。 - もっ 2009-01-05 20:03:57
名前: