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技名 ASIDEMATOI/ひっつき虫、楽々ひっつき虫
演技者 ASIDEMATOI/ひっつき虫、楽々ひっつき虫

説明

  • ひっつき虫の後に、演技者が思いついたひっつき虫のやりやすいやり方である楽々ひっつき虫(演技者命名)。
  • 楽々ひっつき虫は最初から大皿の面と玉を接触させ、糸をつまんでスタートする。最初から玉と大皿の面が着いているためけんを真っ直ぐ上げられない人でもできる。難易度はとめけんレベルだと思います。

備考

掴めていれば成功ですが、驚かせる技なので見ている人から指が見えたら技は成功でもある意味失敗です。

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