マスターページ > 小ネタ・バグ集(2012.12.31)

▼兵関連

・影走や騎馬でフィールドの上か下の一番端へ行き、そこで特殊攻撃を発動させると中に吸い込まれてしまう現象。(ページ下部の画像1を参照)
・体力1の兵が敵の柵にぶつかり、「仕掛」が発動すると、体力が2に増加する。
・自陣側左壁から陣攻判定ポイントより4兵分の範囲は影走が発動しない。敵陣でも同様。(代わりに忍術が発動)
・結界、幻術の攻撃時、ダメージを2以上与える事がある。
・プレイヤー操作では一部の特殊能力「連発」「奮起」「鼓舞」「逃足」「猛退」「陣頭」は発動しない。
・奮起、鼓舞を受けたとき、通常回復量1なのに対し、回復持ちは2回復できる。治癒や結界でも同じ現象が起きる。
・討取られたはずの兵が、特殊能力「仕掛」や「堅陣」を発動する事がある。
・自操作の時、いずれかの指示行動ボタン(キーボードの「A」「S」「D」)を押してる間は、鉄砲によるダメージを受けない。ただし、砲撃による爆発は防げない。
・技量の数値が80か100の時は、「連発」が発動しない。
・退避している自軍兵の体力が「奮起」や「鼓舞」、治癒兵等によって体力退避ラインを上回って回復した場合、アラートが出ていてもプレイヤーによる指示(突撃命令、退避命令)を受け付ける。集合命令は効かないが、退避時に発動していた「逃足」はそのまま維持される。ただし、複数回条件を満たしても「逃足」の効果は重複されない。
・混乱系の技種攻撃を与えた時に、効果を受けた兵と壁との距離が近い場合、壁にぶつかり続けるバグがある。自軍兵の場合は退却指示(キーボードのA)を押す事によって復帰できる。(ページ下部の画像2を参照)
・合戦画面での兵頭上の体力ゲージは、必ずしも現在の体力と一致するとは限らない。例えば、戦闘以外の要因で減った体力は反映されない。つまり敵兵を誘導し仕掛ダメージを与え続けた場合、体力が一定以下になっても戦闘ダメージを与えるまで敵兵は退避行動を取らない。

▼通信合戦関連

・通信合戦を始めた時に修行場フィールド+通信合戦になる。相手の兵や陣形は対戦相手の軍団のまま。半分より先に進めなくなる(これは修行場)さらに無敵の兵が出現するので対戦を続行しても無駄。(ページ下部の画像3を参照)
・通信合戦でリセット時刻をまたいでポイントを上げると、そのポイントは次回に持ち越される。また、その相手とは勝敗は記録されているが、同月内でも再戦可能。(演習合戦ではない)
・通信合戦の勝利時に、データ保存ができずタイトル画面に戻った場合、敗北扱いになる事がある。
・自操作兵をその月の通信合戦の有名兵にしている時は、自身を兵登用時の交換対象に選択できない。

▼その他

・修行場から右に4つ目に兵学舎があるが、そこの軍団名が「愚連隊」(猛者の有名兵がないステージの名前)になっている。
・マップ画面から一度離れ、再びマップに戻ると、現在地が「平地Lv.1 九鬼嘉隆 (足軽、猛者を登用できます)」になっている。
・合戦の勝利条件と敗北条件を同時に満たした場合、自プレイヤーが敗北となる。修行場では勝利扱いと敗北扱いの両方のケースを確認している。
・要所では敵陣攻撃が出来なければ、例え敵兵を全滅させても敗北になる。
・勝点差が30以上ある状態で撤退した場合、開始1分以内にも関わらず「優勢勝ち」の表示が稀にされる。もちろん撤退したので敗北扱いになる。
・兵一覧画面では「技量」ではなく「技力」になっている。

画像1・「壁すり抜けバグ」
画像2・「混乱バグ」
画像3・「通信合戦バグ」
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