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右端脚(4B)>6A6A6B6B>槍下垂(追い打ち)
カーマン等には右端脚後、ダイレクトに6A6A6B6Bで拾えるが、大抵のキャラにはダッシュしてからラッシュ攻撃を入れる必要有り。ダッシュ後に6Aを慌てて入力すると、地滑突(66A)が暴発する恐れがあるので、十分走ったのを見てから6Aに繋げること。レニィにはどうやっても6B6B部分が当たらないので6Aを一発省いて妥協する。地滑突化けが怖い場合は、6B6Bや立ちCで無難に追撃するのも一手。最後の6Bにやや遅らせ気味に出せば、追い打ちに行く為の時間が稼げる。
相手空中〜>槍下垂(追い打ち)>槍下垂(追い打ち)
右端脚、当天砲(AB)、旋風進(2AB)、6A6A等で浮かせた後にダッシュして槍下垂(追い打ち)攻撃を決めた場合は、その後さらに槍下垂が入る。槍下垂はホエホエと交互に攻撃してくれるので、それが2セット入ると計4回追撃することになる。なお、2回目の槍下垂は小ジャンプの飛び腹攻撃(小JC)や飛び尻攻撃(小JAB)でも代用可能。右端脚で浮かせた後6A6A6B6Bを決めた際などにも槍下垂を2セット決めることができる。ただ残念なことにレバガチャで高速起き上がりをされると回避可能である。
6A6A>6A6A6B6B>槍下垂(追い打ち)
キャラ限定だが6A6Aで浮かせた後、再度6A6A6B6Bで拾うことができる。浮かせた後にダッシュすれば決めやすい。地滑突(66A)が暴発しないようにすべし。
空振り6B6B>6A6A6B6B>槍下垂(追い打ち)
ラッシュ攻撃の6B6Bで最初の6Bが空振りした後、2段目がヒットした際に6A6A6B6Bで拾うことができる。
カウンターヒット白蛇吐信>白蛇吐信>槍下垂(追い打ち)
意外に決める機会が多い。2回目の白蛇吐信は6A6Aに置き換えることも可能。
旋風進(2AB)>飛翔 石頭君(623A)
低空で浮いてる相手をなんとか拾うことができる。ロディ、ワイラー、シンクレアには入らないので注意。
無敵 嵐武君(41236B)>右端脚(4B)>6A6A6B6B>槍下垂(追い打ち)
ダッシュした後などの密着状態で嵐武君がヒットした時に決めるチャンスあり。
画面端6A6A>地滑突(66A)
地滑突を無理矢理組み込んだ連携。6A6Aが画面端でヒットしたときのみ可能。
画面端6A6A>6A6A>飛翔 石頭君(623A)
これも画面端のみ。ジャンプ攻撃を低い打点で当てたときに6A6Aに繋げることが出来るので狙う機会もあり。
画面端6A6A>小JA>飛翔 石頭君(623A)
小J攻撃を連携に入れためずらしいコンボ。石頭君を白蛇吐信に代えても可能。
画面端6A6A>究極奥義 乱打君(466C)
超必殺技を組み込んだ連携。空中ダメージ補正が掛かるのでアルティメットKO狙いにも最適。打点の低いジャンプ攻撃から繋がるのでポイント高し。