韓国SBSの前科


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

SBS 日本支社(のSBSビジネス窓口しかわからなかった)は、
東京都港区東新橋1-6-1 NTVタワー19階
電話 03-6215-0087 FAX 03-6215-0089 

■「韓国は恥知らず」中国ネットで怒り爆発


  韓国SBSテレビが北京五輪の開会式のリハーサル映像を“特ダネ”として放映したことを受け、中国のウェブサイト上で31日、「韓国を開会式から閉め出せ」(中華網)などと非難する声が沸き起こっている。国営通信、新華社も「多数の国民が怒りのコメントを書き込んでいる」と伝えた。
(略)
 北京のラジオ局、中国国際放送(電子版)によると、SBSテレビの責任者は同日、北京五輪組織委員会に「報道は不適当であり、処罰を受けるのは当然」とおわびした。
 しかし、ネット上では、北京五輪組織委員会について、同テレビへの処分を下していないとして「国家機密(開幕式の映像)の漏えいを許すのか」(天涯社区)との声も出ており、組織委が対応に苦慮することも予想される。
 「中華網」には「韓国は恥知らずだ」「韓国選手団の入場時だけ拍手せず、沈黙で迎えよう」などの意見が続出。「日本の竹島奪還を支持する」と、日ごろ批判の的にしている日本の肩を持つ形で韓国を攻撃する声まで上がった。

(以下略)

(共同)[ 2008年07月31日 20:55 ]


■テレ朝報じた「サルまね」旭日旗、実はW杯時の映像だった…同局が訂正、謝罪

 サッカー韓国代表のMF奇誠庸選手の「サルまね」問題で、テレビ朝日が27日の情報番組「ワイド!スクランブル」(午前11時25分)で「奇選手が見た観客席の旭日旗」として紹介した写真が、別の試合のものだったことが分かり、同局は28日、同番組で寺崎貴司アナウンサーが訂正し、視聴者に謝罪した。

 テレ朝によると、27日の同番組では、 韓国のテレビ局SBSが報じた旭日旗の映像写真をフリップで紹介 。しかし、写真は昨年6月19日のサッカーW杯南アフリカ大会日本対オランダ戦での観客席の様子だった。同局は「内容確認が不十分だった」としている。

 この問題では、奇選手は当初、サルまねをしたことについて観客席の旭日旗を見て「胸中で涙が流れた」などとツイッターで説明。韓国紙の中央日報は「旧日本軍が旭日旗を使用していたため、怒りを抑えられなかったと見られる」などと報じていた。

ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。