サークルオルボロス Circle Orboros


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森のドルイド達のファクションなので、一部の
WB以外は全てパスファインダーを持っている。
また森を見とおす能力もちらほら持っていたりするので
地形を活用した戦いが基本になる。
射撃は不得意で、スペルを活用する事が多い。
その割にはアークノードに類する物は無いので
やっぱり森を活用した接近が重要になる。
足が速く、距離を誤魔化す手段も豊富。
射撃に頼れない為、接近戦が主力となるが
火力は低めなので工夫が必要。
天敵は森のアドバンテージを生かせないリージョンか。
総じて特殊能力が豊富だが、逆にその部分に
コストを食われてる感も。

運用の注意点
後述するが、サークルオルボロスには
コンストラクトの能力を持つ特殊なWBが存在する。
これらのWBをFURY消費でヒール出来るWLは
バルダー及びエピックバルダーのみ。
それ以外のWLでコンストラクトWBを運用したい場合
以下の三パターンが考えられる。

1.使い捨てる
アスペクトが潰れたらそれまでと割り切る。
2.メガリスだけを使う
毎ターン自動回復するメガリスは比較的
ヒール出来ないのが問題になりにくい。
3.シフティングストーンを同時に運用する
能力の一つのヒーリングフィールドは
コンストラクトでもヒールが可能。




ウォーロック
比較的支援系のWLが多い。全員がパスファインダーを
持ってる辺り、さすがに森の民。


バルダー・ザ・ストーンクリーヴァー FURY6
暗殺/支援系。全てのコンストラクトWBはワシが作った。
フィートは味方にカバー提供と、敵の接近を難しくする
ブロークンアース(砕かれた大地)。
コンストラクトのWBを操るのが得意で、エリア内だと
タダでラン、チャージ出来たり、例外的にヒールが出来る。
森を使ったテレポートも可能。スペルではクリティカルノックダウンの
アーススパイクが強い。それ以外ではエリア内で森を作れる
ラピドグロウス、足を止めての殴りあいに強いストーンスキン
エリア内のノックダウンを防ぎブラストダメージもシャットアウトする
などソリッドグラウンドなど、使い勝手の良いスペル多し。
リーチの武器が当たると相手のDEFとSPDが下がるのがえらい。
フィート特性上、先攻のモッシュピットが鬼強い。
編成相性はバランス型。


バルダー・ザ・ストーンソウル(エピックバルダー) FURY6
接近/支援系。フィートはエリア内の味方すべてに
ルートオブジアースが掛かるハロウドグラウンド(神聖なる大地)
コンストラクトのWBを操るのが得意で、エリア内だと
タダでラン、チャージ出来たり、例外的にヒールが出来る。
リーチの武器が当たると相手のDEFとSPDが下がるのがえらい。
毎度の自分のコントロールフェイズにワームトークンを獲得し
その合計分STRが上昇する。反面、アクティベーション終了時に
合計分の転送できないダメージを受ける。スペシャルアクションで
トークンを捨てることは可能。
ルートオブジアースはスペルで、味方のARMを上げ、ノックダウンしたり
動いたり動かされたりリプレイスされたりもしなくなる。他には
ウォールテンプレートを出したり、自分中心のAOE内に
ダメージを与えて吹き飛ばしたり。動けなくなってしまうので
フィートのタイミングは注意。
編成相性はビースト型。


カヤ・ザ・ワイルドボーン FURY6
接近/支援系。フィートはFURYを疑似的に全回復させる
ワイルドマスタリー(野生の達人)。
エリア内のWBのメレーアタックが当たりやすくなったり
エリア内のWBのFuryを多少キャンセルできるので、見た目のFury値以上に
働かせる事が出来る。あと、テレポートのできる
スピリットドアが便利。突っ込んだり、突っ込ませたバトルグループの
モデルを引き戻せる。相手のSPD,DEFを下げられるスピリットファングも優秀。
地味に武器がリーチで、クリティカルノックダウンがある。
編成相性はビースト型。


カヤ・ザ・ムーンハンター&ラリス(エピックカヤ) FURY6 
接近/支援系。フィートはエリア外でもフォースを可能とし
各WBはアクティベーション終了時にカヤの近くにテレポートできる
コールオブザハント(狩りの呼び声)。
エリア内のWBはタダでランやチャージが可能。STRとDEFを上げる
フォースドエボリューションが素晴らしい。エリア内の
バトルグループにステルスをつけるシャドウパックも有用。
ターゲットモデルへのタダチャージ及び、移動+2を得る
ドッグパイルも強い。ファクションWBとのフランクも
あるので、意外と火力も高し、インメレーでARMも上がる。
色々と優秀。
編成相性はビースト型。

 ラリス(エピックカヤ専用WB) 
 接近系ライトWB。Eカヤのエリア内ならチャネルが出来る。
 また、アニムスのスピリットシフトでテレポートが出来るのもえらい。
 火力は期待しない事。ガードドッグでカヤのDEFも上げられる。


クルーガー・ザ・ストームラス FURY7
支援系。フィートは盤面に持続するダメージAOEを作る
ストームラヴェイジャー(嵐の蹂躙者)。
接近戦は不得意だが、槍にサステインドアタックが
付いているので、一度当てれば後は自動的に当たる。
遠距離戦に強くなるスペルと、ユニットに強いスペルを持つ。
あとモデル/ユニットにリーチとエレクトロリープを付ける
ライトニングテンドリルもえらい。離れた相手を
無理やり投げるトルネードが強力でフライトを得るスペルも。
編成相性はバランス型。


クルーガー・ザ・ストームロード(エピッククルーガー) FURY7 
射撃/支援系。フィートは敵を押し出しつつスピードを下げる
ハリケーン。素でフライトという珍しいウォーロック。
射撃がROF3になり。サステインドが。メレー武器には
ディスラプションがついている。エリア内の敵レンジ武器のレンジを減らす
ストームウォールは結構すごい。ギャロウズと
テレキネシスがあるので、距離を自在に操れる。
編成相性はユニットよりのバランス型。


クロマック・ザ・ラヴノス FURY7 
暗殺/支援系。フィートは自分に7ダメまで入れて
同数のFURYを得るブラッドレイジ(憤怒)。移動後アクション前に
5インチのジャンプが可能で手の届く範囲がやたら長い。
特定のタイミングでビーストモードに移行できる。
そうなるとSTR、MAT、ARMが上昇する代わりに
アップキープが出来なくなり、アニムスを借りる以外の
スペルは使えなくなる。
スペルはエリア内でスペル及びチャネルが出来なるベスティアルと
バトルグループの味方リビングWBのメレーアタック自動ブースト及び
タダでラン、チャージ、パワーアタックを可能にするワイルドアグレッションが
強烈。それ以外ではARMを上げるインヴァイラブルリソルヴと
追加移動の出来るウォーパスが便利。
編成相性はビースト型。


モルヴァーナ・ザ・オータムブレード FURY7 
支援系。フィートはデストロイした敵モデルから茨を
噴出させ、ダメージを与えつつ森を作り出す
シードオブデストラクション(破壊の種)。
極論すれば、WB無しでもFury供給を成立させられる
珍しいWL。エリア内の敵モデルのデストロイでFuryを
得られるハーヴェスト、ターゲットユニットのARMを
上げつつ死んだモデルを復活させられるリグロウス(スモールベース限定)
掛かったユニットのモデルにB2Bしていると
回復するレストレーションなどなど。ユニット向きの
スペルが豊富。また自分への射撃をファクションウォリアーモデルに
割り振れるサクリフィシャルポーンも。
編成相性はユニット型。


モルヴァーナ・ザ・ドーンシャドウ(エピックモルヴァーナ) FURY7
接近/支援系。フィートは自分に受けたダメージの分だけ
デストロイされた味方ファクションウォリアモデルを
復活させるブラッドサクリファイス(血の供儀)
ライトキャバルリーなので高機動力。
エリア内の味方ファクションモデルのアタックロール、ダメージロールを
d3ダメージと引き換えに降り直せるという激烈な能力を持つ。
また、やはりダメージと引き換えにメレーのダメージを上げる
ライフトレーダーという能力も。一方で、エリア内で
味方モデルが死ぬ度に回復する能力もある。
スペルはリビングモデルに当たりやすくなり、回復も出来る
カーニヴォアが自身の能力と相性抜群。エリア内コンシールの
フォグオブウォー、エリア内ディスペルのピュリフィケーションなども便利。
編成相性はユニット型。


モーシャー・ザ・デザートウォーカー FURY8 
支援系。フィートはエリア内でWBからリーチ出来なくなり
チャネルも禁じるディスジャンクション(断絶)。ホードにやたら強い。
ホードでは珍しく相手のARMを下げるカースオブシャドゥを持つ。
これはサークル特有の高い移動力とも相性がよい。
それ以外だと、エリア内に破壊可能だがLOSを遮る塩の柱を立てる
ピラーオブソルト、メンテンナンスフェイズに2インチリプレイスされる
ミラージュ、ウォリアーモデルを犠牲にテレポートするサンドオブフェイトと
渋いスペルが多い。素の性能は低いので突出には注意。
編成相性はバランス型。


カシウス・ザ・オースキーパー&ワームウッド、ツリーオブフェイト FURY6 
支援系。フィートはワームウッドを中心に10インチ以内を森にする
フォレストオブジャッジメント(裁きの森)
スペルにインメレー修正を受けないという珍しい能力を持つ。
モーシャーと同じカースオブシャドゥを持ち、強烈な対ユニットスペル
ヘルマウスもある。それ以外だとワームウッドの傍に飛んだり、呼び寄せたりする
アンシーンパスも。後述のワームウッドが弱点でも有り、強みでもある。
運用の難しいWL。森を見通し、DEFも上がるツリーウォーカーもある。
編成相性はユニット型。

 ワームウッド、ツリーオブフェイト 
 周囲で死んだリビングモデルのソウルを敵味方関係なく吸収し
 それによってARMも上昇する。あるいはそれをFURYとして
 カシウスに融通も出来る。受けたダメージがカシウスに飛ぶので
 迂闊な位置に出すと死ねる。森を見通すモデル(主にリージョン)には要注意。


グレイル・ザ・ファーストライダー FOC6
接近/支援系。フィートはエリア内の味方ファクションモデルが
ステルスを得、アクティベーション中にメレーで敵モデルをデストロイすると
エリア内の他の味方ファクションモデルが3インチアドバンス出来る
ダーケストナイト(漆黒の夜)。パスファインダーとステルスを持ち
ウルブズオブオルボロスに森を見通す能力を付ける。また
サイドステップとスプリントもあり、足の速さも相まって
かなり機動力が高い。武器は二刀流のウェポンマスター。
スペルはクラウドを吹っ飛ばしたり、バトルグループに
森やクラウドを見通したり360度視界にしたり、ギャロウズで
敵を引っ張ったりできる。肝のスペルはストームレイジャー。
味方ファクションウォリアモデルを大幅強化できる。
ソロを使ってプレッシャーを掛けていける。
編成相性はバランス型。


バトルエンジン

セレスティアルフルクラム
射撃系バトルエンジン。でっかい石組の球体が浮いている。
炎と雷撃と吹雪の三種類の射撃を同時に使える。
炎はAOE4で当たると火が付き
雷撃はエレクトリカルリープもあり
吹雪はクリティカルでステイショナリーになる。
毎ターンFuryが湧き出し、それを使って
ブーストも出来る。


ウォービースト
殆どのモデルが両手オープンフィスト。
リビングモデルのWBは総じて足が速い。しかし
ARMは低いので先手必勝が必須。
コンストラクトのWBはフレンジーしない
代わりにWLがヒール出来ない。
(バルダーだけは例外)コンストラクトは全て
パスファインダーを持ち、何かしらマジカルウェポンを
持っている。ただしFURYが低めで足が遅い。



フェラルワープウルフ
接近系ヘビーWB。足が早くてDEFが高い代わりにARMが低い。
ARMかSPDかSTRのどれかを+2する能力があるので
状況に応じて使い分けられる。再生能力もあり。
アニムスはCMDレンジ内の敵WBからFuryを
取り除ける。


ワープウルフストーカー
接近系ヘビーWB。パスファインダーを持ち、再生能力もある。
リーチがあるのもえらい。バーサーカーとプロウルと
STR+2のどれかを選択できる。アニムスはスプリントが得られる。
バーサーカーと組み合わせると便利。フェラルよりも
コストが高くMATが低いのが玉に瑕。


ピュアブラッドワープウルフ 
遠近両用ヘビーWB。フェラルに準じるが、STR+2、スペルワード
ゴーストリィを使い分ける。また近くのワープウルフは
ゴーストリィも選択できるようになる。射撃はSP10。えらい。
ただし接近戦武器は二個しかない上にP+Sが低い。
アニムスはモデルの武器に
マジカルウェポンとブレスドを与える。


ゲトリックス
接近系キャラクターヘビーWB。STRを上げるか、ハイパーアグレッシヴを
使えるかスナッキングを付けるかを選べる。アンイールディングがあり
敵モデルとエンゲージしているとARMが上がる。
武器はリーチが付いていてチャージ時は当たりやすくなる。
アニムスはメレーアタックに対して一回反撃する。
コストはそれなりだが、火力は最強、防御力も
リビングWBとしては最高なので申し分ない。


ナールホーンサテュロス 
接近系WB。何気にサークルのWBで一番ごつい。
タダスラムと吹っ飛ぶ距離+2、スラムに
武器のPOWを足せる。そしてカウンタースラムも
あるという生粋のスラマー。フォローアップもある。
アニムスはWBのチャージ、スラム、トランプル距離及び
アタックロール+2と優秀。
しかしやや火力が低いので、主力にはなりにくい。


シャドゥホーンサテュロス 
接近系ヘビーWB。フォースされる事で
ジャンプが可能。セットディフェンスと
チャージしてきたモデルがアタックロール失敗すると
ノックダウンするというステキ能力。
アニムスは投げたモデルの飛距離が+2される。
火力が貧弱なのが辛いが、一番安いヘビーWBなので
補助戦力としては優秀。


リップホーンサテュロス(未発売)
接近系ヘビーWB。フォースなしでラン、チャージ可能で
手数も多く、パンチ力も高い。チェインアタック:グラブ&スマッシュも
持つ。足が速い割にARMも高く、サークルが待ち望んでいた
ハードパンチャー。
アニムスはB2Bした敵モデルを動かすブルドーズを得る。


ウォルドワーデン
接近系コンストラクトヘビーWB。
ウォーロックの3コスト以下のスペルをフォースで使える。
チェインアタックのスマイトも有り。硬め。
アニムスは自分を中心に森を作り出す。


ウォルドガーディアン
接近系コンストラクトヘビーWB。カドーア並に硬い、足が遅い。
けれどノックダウンしない。
FURYを限界まで持っていてもこいつにダメージを転送出来るとか
武器は殴るとノックダウンさせつつ動かするとか、アニムスは
レンジアタックのダメージを1d6減らすとか
優秀にもほどがある。後は足の遅さを運用でカバーできれば完璧。


メガリス 
接近系キャラクターコンストラクトヘビーWB。
自動ヒールを持っているので、ヒール出来ないという
コンストラクトの弱点をカバーできる。ノックダウンしない。
殴ると相手のSPD,DEF-3という能力がある。
また、アニムスは5インチ以内の敵のDEFを-2した上にラフテレイン扱い。
ワーデンと同じでWLのスペルをフォースで使える。
バルダーとのアフィニティもある。コストは相応だが
かなり優秀。


アーガス 
一応遠近両用ライトWB。足が早くてDEFも高い。
バックアークを持たず、射撃武器は射程とダメージこそないが
相手のDEFを下げたり、ラン、チャージをさせない。
コンボストライクで火力はそこそこある。
アニムスは360度視界とパスファインダーを与える。


ウィンターアーガス
遠近両用ライトWB。基本はアーガスと同じ。
コンボストライクを失い、射撃武器の性能が変わった。
射撃はクリティカルすると凍る。それが二つある。
アニムスは自分のARMを上げつつ冷気を無効化する。


ゴラックス 
接近系ライトWB。ダメージを受けている間は
タダでチャージとパワーアタックが出来る。
アニムスは味方のリビングWBがSTRとMAT上昇する代わりに
次ターン自動的にフレンジーする。
サークルオルボロス火力アップの要。


ウォルドウォッチャー 
遠近両用コンストラクトライトWB。
ADを持ち、味方への射撃を肩代わりもできる。
ノックダウン並みにDEFを下げる代わりにARMを
上げる事も出来る。射撃武器はリビングかアンデッドモデルを
倒すと、その場に森を作り出す。アニムスは自分が
プッシュされたり、ノックダウンされたり
ステイショナリーにならなくなる。
両手オープンフィストだが泣き所はFURY2。


ウォルドウィアード 
射撃系ライトコンストラクトWB。コンストラクトだが例外的に足が速い。
またノックダウンしない。
ROF3の射撃はPOWこそ低いが、アップキープの掛かった相手に
強いパーゲーションを持つので重宝する。
敵のスペルに対し、一定範囲内で射撃で反撃する。
またアニムスは相手のスペル使用を制限する。


スカースフェル グリフォン
接近系ライトWB。ステルスとフライトを持っているので
モデル、テレイン越しの移動、チャージが可能。
ハンターもあるので森を見通せる。加えて通常の
コントロールエリアの倍の範囲でもエリア内とみなす。
火力は低いのだが、手数は多い。アニムスは
フリーストライクを無視する。


レイザーウィング グリフォン(未発売)
接近系ライトWB。フライトを持ち
ライトWBなのにトランプルが可能。
加えてトランプル中はフリーストライクを
受けず、自分のベースサイズ以上のモデルを
乗り越えてトランプルを継続できる。
アニムスはスペシャルアタック中のアタックロールが
全てブーストされる。


ガルガンチュア

ウォルドラス
遠近両用コンストラクトWB。パンチ力が高く、硬い。
射撃はサークル随一の長射程高火力で、場にAOE3が最大二枚残る。
パンチは当たると、対象の敵モデルを中心とした
AOE4の範囲がノックダウンする。
アニムスは範囲内の敵モデルに対して味方ファクションモデルの
マジックアタックロールがブーストされる。
敵味方のスペルの対象にならない。味方のスペルの対象に
ならないのが悩み所だが、アニムスの対象にはなる。
総じて優秀。


ソロ
全てパスファインダーを持っている。森を見通せる
モデルもちらほら。


ロードオブフィースト 
接近系ユニット。ADとステルス、リーチを持ち
特殊な射撃武器を持つ。敵リビングモデルを倒して
コープストークンを貯め込み、それを使って
ブーストや追加攻撃が出来る。最初の一回だけ
メレーレンジ内の全てのモデルに対して攻撃出来たり
メレーアタックとレンジアタックを同一ターンに出来たりする。
射撃武器はカラスを飛ばし、敵モデルに当てると
そのモデルにB2Bする形で瞬間移動できる。
かなり面白いソロ。ただしコストは高め。


ブラックラドウェイファラー
支援系ソロ。三つのスペルが使え、効果は以下の通り。
ターゲットのモデルに対するチャージ等の移動+2、かつタダというスペル。
シフティングストーンの傍から傍へテレポートできるスペル。
SP8POW12でクリティカルノックダウンのスペル。
それから何故か炎、氷、電気の属性は無効。


ウォーウルフ
接近系ソロ。コストが安い。森を見通すハンターがある。
加えてギャングファイターでファクションモデルが
インメレーのモデルに対してはアタック、ダメージ+2を得られる。
それからリーヴオブオルボロスの射撃の当たった相手には
即座にチャージを行え、そのメレーアタックロールは
ブーストされる。


リーヴハンター
遠近両用のリーヴオブオルボロスソロ。メレーで敵を倒すと
射撃の出来るクイックワークと、射撃で敵を倒すと
もう一回射撃の出来るスナップファイアがある。
接近戦武器は片方パワフルチャージも付いてる。おまけに
接近戦武器は二つある。つまり最大で、メレーで二体倒しつつ
射撃で二体倒して計四体行ける。大変便利。


ウルフロード モリグ
接近系ライトキャバルリードラグーンソロ。
リーチでウェポンマスター、ウルフオブオルボロスとの
フランクがある。またメレーで敵をデストロイすると
もう一発殴れる。コンシールを得た状態では
ステルスになれる。コストは高めだが、中々の火力。


サーンラヴェイジャー ホワイトメイン
接近系ソロ。サーンラヴェイジャーの能力に加え
ラヴェイジャーがLOSを妨げないタクティシャンと
オーバーテイクを持つ。MATは8。うまくいけば
敵を倒してコープストークンを獲得し、オーバーテイクで
1インチ移動し、トークン消費で追加攻撃を行い
獲得し、というサイクルでどんどんユニットを倒していける。


ドルイドワイルダー 
支援系ソロ。WLアタッチメント。
CMDレンジ内のWBのアニムスをスペシャルアクションで使える。
(SELF不可)また、同じくスペシャルアクションで、味方WBの
ヒューリーを取り除いたり乗せたり。CMDレンジ内ならばWBがあたかも
WLのエリア内のようにフォースも出来るように。便利便利。

ギャロウズグローヴ
支援系ソロ。攻撃力無しで普通に移動も出来ない。
ADがあり、狭い範囲でタフ、ヒールを封じる。味方ファクションの
WLはこのモデルを通してスペルをチャネル出来る。
コンシール状態ではステルスになる。また限定的な
テレポートが可能。コストが安いのでポイント調整にも。


ユニット
接近系がやたら多いような。全てパスファインダーを
持ってる。遠距離攻撃手段が無いわけではないが
射程は比較的短い。


ドルイドオブオルボロス 
射撃/支援系ユニット。人数は六人までだが、いくつかのスペルが使える。
相手を押したり引いたりできる射撃スペルや、敵のスペルを封じたり
味方を敵のスペルから守れるスペル、味方リビングWBを治せるスペル
敵のアタックを下げるクラウドエフェクトを出したりできる。
カモフラージュもある。多彩な能力と引き換えにややコストが高め。

 ドルイドオブオルボロス オーバーシーア(ユニットアタッチメント)
 射撃/支援系。ユニットにADが付く。また、専用スペルを二つ持ち
 自ユニットへの属性ダメージを無効化したり、ユニットの人数分
 POWが上昇するAOE4のスペルを持つ。 


ドルイドストーンワード&ウォルドストーカーズ 
射撃系ユニット。リーダーのドルイドは二つのスペルが使え
射撃がヒットするたびにダメージに累積するボーナス+1が
付くか、ユニット全体がフリーストライク無視で3インチ移動
できるののどちらか。他のモデルはコンストラクト。
射撃の射程はそこそこだが、火力は割と高い。


サーンブラッドトラッカーズ 
遠近両用ユニット。足が早くADとステルスを持つ軽歩兵。
獲物と決めた相手に対してはアタックとダメージが上昇する。
射程は短いが投げ槍にウェポンマスターが付いているので、獲物相手には
射撃でもなかなかの威力を発揮する。

 ヌアラ・ザ・ハントレス(キャラクターユニットアタッチメント)
 遠近両用。ユニットにクイックワークが付き、手数が増える。
 また、自分がいる限り、ユニットはリフォームを得て
 追加移動が可能に。


サーンブラッドウィーヴァーズ 
接近系ユニット。ステルスとギャングを持つ。
武器の能力を三つの内から選び、リビングモデルに+1d6ダメージとか
STR分のPOWダメージのAOEとか、アップキープスペル解除とか出来る。
コストの割りに優秀、だと思う。


サーンウルフライダーズ 
遠近両用のライトキャバルリーユニット。足が速くDEFも高い。
端的に、狼に乗ったブラッドトラッカーズ。
アサルトが可能で、ハンターもある。プレイもあるので
やっぱり獲物には強い。


サーンラヴェイジャー 
接近系HP持ちユニット。HP持ちの割に六体までという
非常に珍しいモデル。敵リビングモデルを倒して
コープストークンを貯め込み、それを使って
ブーストや追加攻撃が出来る。また森を見通し
森の中だと対メレーDEFが上昇したり、他のモデルを
通過出来たりする。
リーチ持ちでパワフルチャージがあるのもえらい。
ウォーロックやウォーキャスターも狩れるユニット。

 チーフテン(ユニットアタッチメント) 
 ADとブルータルチャージが付く。つまりブルータル&パワフルチャージ。
 えらい。

 シャーマン(ウェポンアタッチメント) 
 アサルトが可能で、射撃武器にエレクトリカルリープも付いている。
 ただしコストは高い。 


サーンブラッドパック
遠近両用HP持ちユニット。HP持ちの割に六体までという
非常に珍しいモデル。敵リビングモデルを倒して
コープストークンを貯め込み、それを使って
ブーストや追加攻撃が出来る。また森を見通し
森の中だと対メレーDEFが上昇したり、他のモデルを
通過出来たりする。
サークルとしては比較的長射程で威力のある射撃を持つ。
特殊なオーダーを持ち、移動前に射撃し
その後にチャージかランが可能。


ワープボーンスキンウォーカーズ 
接近系HP持ちユニット。元は人間。リーチを持ち、なかなか硬い上に
CMAもできるので使い勝手は良い。接近戦に入ると更に硬くなる。
何よりモデルがカッコいい。足は遅めだが、ダメージを受けると
ハッスルして+2される。

 ワープボーンアルファ(ユニットアタッチメント)
 接近系。ユニットが二回殴れるように。自分だけだが殴られたら反撃する。
 また自分がいる限り、ユニットはリビングモデルをメレーで倒した直後に
 アクティベーションを終了するとちょっとだけ回復できる。

セントリーストーン&マネキン 
コンストラクト四体で構成されるユニット。(石1木人3)
AD有り。リーダーのセントリーストーンは基本動けない。
グラントのマネキンはスプレーが撃てる。また
マネキンはやられても復活する。
周囲の敵WBのFURYを吸収出来、FURYを消費して
セントリーストーンはテレポートが出来る。
コストが安い割にはよく働く。


シフティングストーンズ
コンストラクト三体で構成される支援系ユニット。
攻撃能力を持たないが、近くのWBのフューリーを吸い取ったり
ユニットの三角形の中のモデルをテレポートさせたり
WBの傷を治したり出来る。低コストの割に活躍する事が多い。
バルダー以外で、コンストラクトのWBを唯一治せる。
ADこそあるが、本人達も移動能力を持たないので
能力で自身を移動させる必要がある。


 ストーンキーパー(ユニットアタッチメント) 
 オフィサーなのでCMDが高くなり、より広くフォーメーションを展開できるのが
 えらい。あとユニットにステルスを与える能力も。攻防一種類ずつの
 スペルも使える。


ウルヴズオブオルボロス
接近系ユニット。リーチとCMA、パワフルチャージを持つ。
比較的脆いが、コストも安い。

 チーフテン&スタンダードベアラー(ユニットアタッチメント)
 1ゲーム中1回だけ、メレーにウェポンマスターが付く。
 また味方のLOSを遮らないランキングアタックも。


リーヴズオブオルボロス
射撃系のユニット。例外的に射程が長い。CRAと
森を見とおすハンター、一体破壊したら
追加射撃のできるスナップファイアを持ち
対ユニットの制圧力が非常に高い。

 チーフテン&スタンダード(ユニットアタッチメント)
 このユニットが味方の視界を遮らない能力と、敵をデストロイしたら2インチ
 移動できる能力を与える。


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