記録更新研究会 - パンヤ攻略 スパイクショット考

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

スパイクショットの特性を考察


  • ショットパワー(以下SP)と実際の飛距離は、あまり比例しない。
    • パワーショット時飛距離258yで80%でショットすると、風の影響が無い時で約222y飛ぶ。(258yの80%は約206y)
  • 風の影響はトマホークより強く受ける。
  • 高低差・パワーの差による風の影響度の違いは、トマホークより小さい。
  • 最頂点より直線状に落下するが、正確な直線ではない。(それなりに重力の影響を受けた起動を描く)
  • 最頂点より直線状に落下している最中も、風の影響は受けている模様。
  • SP100%で打った場合、飛距離はトマホークより伸びない。打ち上げだとさらに飛距離は縮む。
  • 打ち下ろしの場合は飛距離が伸びる。トマホークとの飛距離分岐点は大体-2mぐらい。
  • 95%ラフから打っても、飛距離はほとんど減少しない。(100%で打って0.05y縮むかどうかかってところ)


まとめると……
  • トマホーク:風による横ずれ影響小・SP/高低差による横ずれ影響大
  • スパイク:風による横ずれ影響大・SP/高低差による横ずれ影響小

  • 打ち上げで遠くまで飛ばしたい時は、トマホーク。
  • 打ち下ろしで遠くまで飛ばしたい時は、スパイクショット。





  • スパイクの高低差による影響を調べました
    1W2W3Wの順に最高地点は50m40m30mではないかと思います
    1Wで-100mに打つと88yのびますね
    mor式のような単純な計算はできませんが一次関数で表すことは可能です
    一次関数で表した場合あらゆる高低差でBI可能でした
    またパワーの影響はほぼ受けません
    ところどころ規定外の曲がり方をする変なホールがあるので(DIフロント3)とかでデータ取りするのはやめるべきです -- C.L. (2008-10-28 22:11:19)
名前:
コメント: