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ASPへの登録はできましたか??ここからは実際に広告を入れてみましょう。ではまず、A8.netから。

A8.netにログインする

まずは簡単なことからやってみましょう。A8.netに登録が完了していれば、A8.netのページに行ってください。トップページには、AS会員と広告主会員という二つの項目があります。kinは広告主ではないので、AS会員の方にログインIDとパスワードを入力してログインします。

広告を探す

会員ページに入れましたね?そのページの下を見ると、A8.netと楽天だけがあります。「えっ?広告ってこれだけ?」と思わないでください。広告を提供している企業の審査を受けないと、宣伝をすることができません。とりあえず、楽天の広告を入れましょう。

楽天の広告リンクをクリックします。すると、「広告リンクコード生成」のページに進みます。そこから自分のホームページに入れたい広告を探してください。広告ですから、その表現方法にはたくさんあります。自分の気に入ったものを選んでもいいですし、クリック率の高いものを選んでもいいです。

選んだ広告を自分のホームページに入れる

例えば、100x60のサイズのバナーを選びます。その広告サンプルの下には、htmlで書かれた文があります。それを全てコピーしてください。コピーしたあとは、自分のホームページに戻って広告を入れたいページの編集画面を開いてください。

編集画面の右上には「プラグイン」があります。それをクリックして、「編集サポート」→「HTMLをそのまま表示(複数行)(html2)」をクリックします。そこにコピーしたhtmlをペーストして「ページ保存」してみてください。すると、下のような感じで広告が入ります。