古典力学・解析力学


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E.D.ランダウ、E.M.リフシッツ『力学』東京図書

内容 : 解析力学、質点の力学(保存則、散乱、振動)、剛体の力学
難易度 : ★★★
書評
  • 最小作用の原理からいきなりスタートし、運動方程式を導出するランダウならではの構成。力学を一回学んだものが読むとスッキリした構成に感銘を受けるだろうが、初学者にはかえって読み辛いかも。
備考 : 理論物理学教程第1巻、英語版は L.D.Landau & E.M.Lifschitz. Course of Theoretical Physics : Mechanics, Butterworth-Heinemann
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