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玄葉秋人(くろはあきひと)について


・基本情報(3行で解説)

アザレコでライトノベルを執筆している作家。
実在する人物を作品に登場させる「悪魔の筆」を持っている。
趣味でDJをしているが、音源制作は行っていない。

・役割

モブコムの読み物コンテンツを執筆する作家で、あざれこさんと iris concerto を連載中。外注アーティストとして参加しており、アザレコのスタジオでは活動していない。実在する人物を作品に登場させる恐ろしい校正が得意で、本人の許可なく人物像を書き換える様子は「悪魔の筆」と呼ばれている。

・メンバーとの関連

モブコムの準備期間中に anchor から招致される。ほとんどのアーティストと面識があり、顔だけは利く。あざれこさんの作中で登場する eneco, himicot, jue などからは敬遠されがちで、これは「悪魔の筆」の副作用らしい。ちなみに、実在する人物を描く際に、一切の取材をしないことでも有名。あくまで本人のイメージだけで描かれている。

・名称について

本名かペンネームかは不明。秋人はアキヒトと読むが、たまに自らアキトと名乗ることがあるなど適当。

・制作経歴

約10年ほど前に、初めて小説を書いたと言われている。そちらのタイトルが iris で、現在モブコムで連載中の iris concerto の元となっている作品。それ以来、公にされてきた作品はない。

・人物像

典型的なもやしっ子であり、執筆中は廃人の如く出不精になる。ほとんど外に出ないので見た目などは不明。資料の買い付けなどにはネット通販を利用している。

・公開作品

あざれこさん(連載中)
iris concerto(連載中)

(2009.12.13.)