童貞イメプレ編02


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〔設定・高校時代、童貞と処女
    高校の頃にカラオケに行って仲良くなってたら〕

俺「へえ、結構きれいにしてんだな。前と全然違うな」
幼「何キョロキョロしてんのよ。それに前って小学生の時でしょ。
  あー、和君モテないから女の子の部屋なんて慣れてないんでしょ?」
俺「は?
  そんなことねーよ、慣れたもんだぜ」
幼「うそっぽい。ムラムラして襲わないでよね」
俺「誰がするかよ。
  胸が出来上がってから言え」
幼「出来上がってます!ほら!」
俺「それただの鳩胸だろ?」
幼「何言ってんの、脱いだらすごいんだから」
俺「じゃあ見せてみろよ」
幼「えっ……」
俺「おまっ、急に変な反応するなよ。シャレだろ」
幼「良いよ……和君なら」
俺「な、何言ってんだよ……」
幼「私の胸じゃつまらない?」
俺「……」
幼「あ、今胸のあたり見たでしょ」
俺「そんなこと言われたら見るだろ」
幼「触りたい?」
俺「や、やめとけよ……」
幼「でも、やらしー時の目してるよ」

この幼なじみのアドリブから一気にシナリオから離れてしまった。

 ◇

俺「なんだよやらしー時の目って」
幼「二人きりの時に私の背中見てる時の目」
俺「やらしー目でなんて見てねーよ!」
幼「カラオケ行った時もそうだし、エレベーターの中でも。そういうの鏡やガラスの反射で分かるんだからね」
俺「……ごめん」
幼「ほら、やらしー」
俺「嫌な思いしたよな」
幼「別に嫌じゃないけど……どんなこと考えてるの?」
俺「そんなの言えねーよ」
幼「言えない程すごいこと考えてるんだ」
俺「ちげーよ!!
  もしお前と付き合えたらって考えてるんだよ!!」
幼「え……」
俺「あ、違う……なんでもないから」
幼「言ってよ」
俺「な、なんだよ……どうでも良いだろ別に」
幼「ちゃんと言って」
俺「……」
幼「お願い」
俺「つ、付き合ってほしいんだよ!!
  好きなんだよ!!」
幼「うん……」
俺「ふぇぇ、みおのバカ……本当はおっぱいだって小さめな方が好きなんだよ……」
幼「何言ってんの!?」

 ◇

俺「言ったんだからおっぱい触らせろよ……」
幼「そんな約束してなくない!?」
俺「お願い聞いたじゃんかよ、俺のお願いも聞いてくれたって良いだろ。
  それにさっき触って良いって言ってたじゃんか」
幼「……大切にしてくれる?」
俺「何を?」
幼「私のこと」
俺「付き合ってくれるの!?」
幼「仕方ないから付き合ってあげる」
俺「するよ!言われなくても大切にする!」
幼「じゃあ、良いよ……」
俺「さ、触るよ?」
幼「うん」
俺「わ……すげえやわらか……まるで宇宙……」
幼「何言ってんの?」

 ◇

俺「痛くない?」
幼「痛くないよ。ってか、なでてるだけじゃん」
俺「や、だって……こんなやわらかいの揉んだらやばいよ」
幼「平気だってば」
俺「わ、わ、なんだよこれ……」
幼「いちいち騒ぐなよ、恥ずかしいんだから」
俺「あの、ブラ見てみたい」
幼「えー?」
俺「嫌なら良いんだけど」
幼「実は、今日かわいいブラじゃないんだよね」
俺「かわいいブラは次の機会に見れば良いじゃん」
幼「んー……分かった」
俺「見て良いの?」
幼「うん」
俺「なんだよ、十分かわいいブラじゃん。
  嘘つき」
幼「かわいい?」
俺「すごいかわいいよ。みおと同じくらい」
幼「バカ、何言って……」
俺「ブラ、良い匂いがする……みおのおっぱいの匂いなのかな?」
幼「違うよ多分……タンスや洗剤の匂いとかだよ」
俺「聞こえない」

 ◇

俺「あれ、取れない……」
幼「外さなくて良いから」
俺「これどうやるの?
  外してよ」
幼「なんで?」
俺「なんでって、見たいじゃんか直接」
幼「舐めたりしない?」
俺「するけど」
幼「お風呂入ってないからダメ」
俺「じゃあ触るだけ。ね?」
幼「触るだけ……?」
俺「うん」
幼「……もう」

パチッ ぽよんぽよーん

俺「うわっ!ブラがとびはねた!」
幼「いちいちうるさい」
俺「はあ……なんか……なんだろこれ……やわらかい……」
幼「恥ずかしいよ……」

 ◇

俺「乳首、痛くない?」
幼「大丈夫だよ……」
俺「舐めて良い?」
幼「だからダメって言ったじゃんよお」
俺「じゃあ、シャワー浴びようよ」
幼「やだよ、そしたら最後までするつもりでしょ」
俺「いや、しないって。我慢する」
幼「舐めないからブラ外してって言ってたのに舐めたいって言い出す奴なんて信用出来ないし」
俺「それは……」
幼「コンドーム持ってるの?」
俺「持ってない……」
幼「じゃあダメ」
俺「それじゃ、洗ってあるとこなら舐めて良い?」
幼「どこ?」

俺はさっと幼なじみに口づけをして、それから答えた。

俺「口だよ。さっき飲み物飲んでたから洗ってあるってことになるよね」
幼「ばか……勝手にちゅーするなんて……」
俺「勝手にもう一回キスしても良い?」
幼「……勝手にすれば?」
俺「勝手にする」
幼「ん……」

 ◇

俺「ふう……今日はキスで我慢して帰るよ」
幼「我慢出来るの?」
俺「辛いけど、仕方ないだろ。家帰ってから思い出してオナニーするよ」
幼「そっか」
俺「帰る前におっぱいを目に焼き付けとかないとな」
幼「あの……ここでしても良いよ?」
俺「え?」
幼「しちゃえば?」
俺「いや……でもズボン脱がないと」
幼「見ないから脱いで良いよ」
俺「じゃあ……していく」
幼「うん。あっち向いてるから」
俺「分かった」

手早く全裸になって後ろから抱きつく。

幼「な、なんで全部脱いでるわけ?」
俺「すげえ気持ち良い……」
幼「人の話聞いてる?」
俺「全部やわらかい」
幼「や、お尻に当たってる……」
俺「あっあっ……」
幼「耳元で変な声出すなよ」
俺「気持ち悪い?」
幼「ゾクゾクするんだよ……」
俺「みお……」
幼「だから止めろって」
俺「耳舐めて良い?」
幼「舐めたら殺す」

 ◇

俺「みおの声かわいいね……」
幼「声なんか出してない」
俺「あんあん言ってるじゃん」
幼「言ってない」
俺「おっぱい感じやすいんだね」
幼「感じてない」
俺「俺のこと嫌い?」
幼「嫌いじゃない」
俺「俺も好きだよ」
幼「好きとは言ってない」
俺「あまり興奮させるようなことばかり言うなよ、イキそうだ……」
幼「今興奮するようなこと言ったか私?」
俺「はあはあ、イク……キスしよ……」
幼「和君……」

幼なじみの太ももに精液をぶちまけたまま、荒い息でしばらくキスをし続けた。

 ◇

俺「俺は気持ち良かったけどお前は不完全燃焼だわな」
幼「大丈夫。ドキドキしたし」
俺「俺もドキドキしたよ。これセーブしとくわ」
幼「セーブってなんだよ」

 ◇

俺「今度続きやろうよ、初エッチ編。興奮しそうじゃん」
幼「この話まだ続きあるの!?」
俺「そもそも、お前が方向変えるから何故か太ももになっちゃっただけだし」
幼「だって帰るとか言い出すから」
俺「お前がゴムなきゃダメって言ったんじゃん」
幼「そこ、なんでゴム持ってない設定だったのよ」
俺「だっていつもゴムなしで入れちゃう設定だから」
幼「じゃあそのまま入れるって設定で行けば良かったじゃん」
俺「いや、設定からするとそのまま俺が押してもお前に断られるはずだから」
幼「なんでいつもはお前が『今日だけだから』とか言ったり無理矢理って設定なのに今日はリアルな設定にしたの?」
俺「幼なじみって設定だと無理矢理は設定的にどうかなって感じだったし、
  幼なじみにたしなめられて、焦らされながらも我慢してちゃらんぽらんな男が少し見直され、待望のデレ期到来!
  ……って設定はおさえておきたい所かなと」
幼「えーっと……普段の設定だと……あれ、なんか設定設定言い過ぎてわけわからなくなってきた」
俺「俺も」
幼「つまりどういうこと?」
俺「分かりやすく言うと、ゴムのシーンの選択肢で鬼畜ルートじゃなく純愛ルートを選んだってこと」
幼「分かりにくい」
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