妊娠イメプレ編


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幼「おはよう」
俺「おはよう……ふあー」

起きたらみおがくっついている。

幼「まだ寝てて良いよ」
俺「うん……」

そんなに眠いわけでもないが、なんとなく目を閉じる。
胸をみおがなでているのを感じたが、あまり気にしてなかった。

幼「あれー?」
俺「どうした?」
幼「んーん」
俺「あん」

俺の胸元をなぞっていたみおの指先がパジャマ越しに乳首を擦ったので、体をくねらす。

幼「このへん?」
俺「なっ、なにして、ふああっ」
幼「あ、乳首勃った。見っけ」
俺「はあ、うう……」
幼「こっちももうビクビクしてる」

今度は俺の股間の膨らみをなでる。

幼「和くんは寝てて良いよ。私は今からこのおもちゃ使って一人でエッチなことするから」
俺「寝てられないよ」
幼「止めた方が良い?」
俺「してほしい」
幼「おもちゃにしてほしい?」
俺「みおのおもちゃになりたい」
幼「私が言ったらどんな時でもおもちゃになる?
  寝てても、疲れてても、イッたばかりでも」
俺「なる、なるからおもちゃにして」
幼「じゃあ使ってあげる」

 ◇

幼「ほらー、腹から歌えよ」
俺「わがままぁな性格がーなおさらー愛しくさせたー」
幼「じょうずじょうずー」

騎乗位の体勢で焦らされお腹から歌わされてる俺。どうしてこうなった。

俺「終わったよ」
幼「二番は?」
俺「歌詞分からないよ」
幼「じゃあ舐めて濡らして」

みおが俺の顔に股を開いて乗っかる。

俺「んう……」
幼「美味しい?」
俺「美味しい」
幼「和くんっておもちゃに向いてるよね。普通こんなことされたら怒るよ」
俺「だって、みおが俺の体を使ってオナニーしてくれるの嬉しい」
幼「あんたそれくらいしか使えないからね。
  気は利かない、仕事は出来ない、顔は不細工。さっきの歌もド下手だったし」
俺「ごめんね。むぐ……」
幼「でもおもちゃとしてはなかなかだから、これからはおもちゃとして使ってあげる。優しいでしょ」
俺「うん」
幼「んしょ。今からイレてあげるけど、私より先にイッたら捨てるからね」
俺「頑張る」

 ◇

俺「イッちゃうう……」
幼「イッたら捨てるよ」
俺「止まって下さい」
幼「やだ」

みおが俺に乗っかり自分で腰を振っている。

俺「ダメ、ダメ……」
幼「お前全然使えないな。もう良いからイッたら出てけ」
俺「使ってくらしゃ、はああ……もっとおもちゃに……」
幼「でもこんなすぐにイッちゃうんじゃ使えないもん」
俺「うあっ、イク……」
幼「顔こっちでしょ」
俺「みお好きなの、だから、だから許して……」
幼「私がイクまでずっと私の顔見ながら話してね」
俺「みおかわいいから顔見てたら絶対イッちゃうよ」
幼「知るか。おもちゃが口答えするな」
俺「はあ、イク……みお大好き……」
幼「ふふ、イッちゃうんだ。大好きとか言ってても和くんの愛はそんなもんなんだ」
俺「ごめんなさいごめんなさい。好きなんだけどイッちゃうよ、気持ち良すぎるよ……」
幼「ウソつき。本当は別れたいんでしょ。だからわざとイクんだよ。
  我慢してたらこんなに早くイッちゃうわけないもん」
俺「違うよ、みおがかわいいからだよ」
幼「言い訳しなくて良いよ、もう和くんの気持ちは分かったから。
  イッたらちゃんと別れてあげる」
俺「別れたくない……愛して……」
幼「イッたら二度と会わないであげるからね」
俺「んうう、イッイク……ああっ!!」
幼「……イッたー、離婚決定」

俺に乗ったまま笑顔で離婚宣言するみおは、とても魅力的だった。
そしてここからは俺のターンだ。

 ◇

俺「はー、はー……」

イッた直後の気だるい体でなんとかみおを押し倒す。

幼「何?
  もう私達は夫婦じゃないんだから触らないでよ」
俺「夫婦じゃないんなら指輪返して」
幼「言われなくてもこんなの要らないし」

指輪を外して、枕元に置く。

俺「今からレイプする」
幼「はあ?
  んうっ!?」

みおを抱きしめてキスをする。暴れるみお。

幼「んーっ!
  んんーっ、んーっ!」

勃起し直すまで愛撫とキスを続け、挿入した。

俺「このままみおを孕ます」
幼「訴えてやるからね」
俺「俺の体を手離せなくなるまでみおを調教して堕とす」
幼「あんたなんかに出来るわけないでしょ!」

 ◇

俺「もっと動いてほしかったらちゃんと約束しろよ」
幼「絶対に離婚しないから動いて下さい」
俺「でもお前、指輪外したよな」
幼「指輪するから」
俺「指輪返してほしいか?」
幼「うん。もう和くんから絶対離れないから返して」
俺「俺のおもちゃになるって約束したら返してやるよ」
幼「なるから。和くんのおもちゃにされるの大好きだからたくさんして下さい」
俺「よし、じゃあ返してやる」

指輪をはめ直す。

幼「和くん……」
俺「あなたって言え」
幼「あなた大好き」
俺「これから俺専用のダッチワイフとして使ってやるからな」
幼「嬉しい」
俺「中に出すぞ」
幼「あなたのたくさんちょうだい」

 ◇

幼「和のバカ」
俺「なんでだよ」
幼「迫真の演技で嫌がったのに中に出してからに」
俺「興奮したよ」
幼「クズ」
俺「みおがかわいいんだもん」
幼「うそつき」
俺「ほんとだよ」
幼「妊娠したら覚悟しとけよ」
俺「えー、どうしようかな。ははっ」
幼「……」
俺「ふう……」
幼「生理ちょっと遅れてるよね……」
俺「知らん。携帯見ないと分からん」
幼「……」
俺「俺が苦労かけてるから遅れてるんじゃね?」
幼「遅れてるだけかな」
俺「妊娠してた方が嬉しい?」
幼「うん」
俺「明日も生理来なかったら快感目当てのセックスだな」
幼「なにそれ」
俺「妊娠してんだからセックスしなくて良いだろ、みたいな感じで俺が突き放すんだけどみおがどうしてもって懇願するんだよ」
幼「しません!」
俺「してくれなきゃエッチしてあげない」
幼「せんでも良いわ」
俺「えー、しようよー」
幼「したいんじゃねーか」
俺「したいよ」
幼「じゃあお前が懇願しろ。私が拒否るから」
俺「えっ」

 ◇

翌晩……。

俺「ねえ、エッチしようよ」
幼「もう妊娠したから良いよしなくて」
俺「まだ分からないじゃん。しようよ」
幼「やだよー、疲れたし」
俺「みおは寝てるだけで良いからさ。漫画でも読んでてよ」
幼「妊娠したからする必要ないでしょ」
俺「でも我慢出来ないよ」
幼「じゃあ妊娠よりも気持ち良くなりたいだけって正直に言えば?
  誰でも良いって」
俺「違うよ、大好きだからしたくなっちゃうんだよ。
  ゴムしてエッチしてたじゃんか」
幼「良いから体目当てって言って」
俺「体が目当てだよ」
幼「そう。私の気持ちなんてどうでも良くて、私の体を使って出したいだけなんでしょ?」
俺「そう」
幼「ちゃんと言って。女なら誰でも良いって」
俺「女なら誰でも良い」
幼「今、桃に誘われたら浮気するんでしょ」
俺「するよ」
幼「中出しもたくさんする?」
俺「中に全部出すよ」
幼「あとは自分で」
俺「みおがエッチさせてくれないなら別れる。妊娠してても俺は知らない。
  俺は誰でも良いから違う女と中出しセックスしまくる。
  それが嫌ならヤらせろ。今からみおをオナホールにして性欲処理する」
幼「私のことが好きだからしてたんじゃないの?」
俺「お前の体が一番気持ち良いから使ってるだけだよ。
  ヤらせてくれないんなら要らない」
幼「さっき大好きって言ってくれたじゃん」
俺「あんなの機嫌取ってただけだよ。男は嫁のことなんて安上がりな風俗嬢くらいにしか思ってねーよ」
幼「ひどいよ」
俺「でもお前は俺のことを嫌いになれない」
幼「うん」
俺「じゃあ早くヤらせろよ。オナホールに使ってやるから」
幼「そしたら別れないでくれる?」
俺「ああ」
幼「良いよ。して」
俺「最初からそう言えば良いんだよ」

 ◇

幼「こんな格好やだぁ……」
俺「うるせえよ。お前らは雌犬なんだから四つんばいで犯されてれば良いんだよ」
幼「そんなこと、あっあっ」
俺「獣みたいに声出せよ」
幼「やあ、やだ、ひああ!」
俺「こうされて感じてんだろ」
幼「そんなことない……」
俺「よし、ここでイッたフリして次で中出しで完堕ちでお願い」
幼「もうイッちゃう、イッちゃう」
俺「イけっ!」
幼「ああんっ!!」
俺「なんだ、もうイッちまったのか。まだまだ休む暇はないぜ」
幼「ダメ、イッたばかりだから感じ過ぎちゃう」
俺「良いんだよ。心の底まで俺に溺れろ。そしたらお前が妊娠して別れてもセフレにしてずっと使ってやるよ」
幼「やあっ、そんなのいや……」
俺「じゃあ抜くか?」
幼「抜かないでお願い」
俺「中に出して良いんだな?」
幼「中はだめ、今もし中に出されたら堕ちちゃう、二度と離れられなくなっちゃう」
俺「どうやらみおの体は中出しが希望みたいだな。すげえ締め付けてくるぜ」
幼「私、私……」
俺「出すぞ。中に出して下さいって言え」
幼「下さい、私の奥の奥まで和くんの精液そそいで下さい」
俺「イクイクイクイクイクー!」

 ◇

俺「またバカやっちゃったな」
幼「うん……」
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