日常編100挿入中


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俺「そっ、それでね……タイタンやドラゴン・スピリットみたいにしないでもっとピット・ファイターみたいなサイクルをね、作ってほしいと」
幼「うん」
俺「んぐ……。
  うう、みお……」
幼「ん?」
俺「ごめん……イっちゃうかも……」
幼「よく我慢したね。イって良いよ」
俺「大好きだよ」
幼「ちゅっ」
俺「桃なんか全然好きじゃないからね、ただの性奴隷だから」
桃「コラ!」
俺「はあ、桃……桃のものになるからイカせて。嫁になって……」
桃「うんっ、イッて……」
俺「桃っ、もう俺の嫁だよ……絶対誰にも渡さないよ」
桃「うん、お嫁さん……」
俺「桃かわいいよ。あなたって言って。あなた愛してるって」
桃「あなた愛してる」
俺「俺も愛してる。ずっと好きだよ」
桃「あなたっ、あなた……」
俺「今だけの嫁じゃないから!
  念力でコンドームに穴作ったから!
  生で中に出すよ!
  子供産んで、俺の子産んで!」

これはひどい。

桃「うん、あなたの子供産むから中に出して」
俺「イク、出る、うあ……」
桃「きて、あなたきて」
俺「ひゃあああ〜」

 ◇

俺「いやあ、桃の体はエロいなあ。
  桃を嫁にした今となってみると、みおを嫁にしてたなんて信じられないや」
幼「なんだと」
俺「あーねむっ。そういや、もともと眠くて寝ようとしてたんだよな。さっきは性欲が溜まってたけど今はイッたばっかりだし、早漏な奴でも無理だ。嫁の桃でも無理。
  もしみおなんかにイカされたら桃と離婚してみおに一生尽くしてやるわ」
幼「すぐ勃起するくせに。
  お前なんて簡単にイカせられんだよ」
俺「ふん。いつもは桃を想像して無理して勃起してんだよ。
  イカされたらホールケーキ買ってやるよ」
幼「そんなの余裕じゃん」

俺のアレを握りしごき出すみお。

俺「どうってことないね」
幼「和様ぁ」

声を変えて俺の目を見つめるみお。

俺「あっそういうのはダメだ。おいやめろ」
幼「和様、私にもご奉仕させて下さい。なんでもします」
俺「ズルだぞやめろ、強キャラは使うな。奴隷タイプ使うとかスク水着るとかするのはダメだ」
幼「なんでそんなこと言うんですか?
  ご主人様ぁ、捨てないで下さい……」
俺「くっ……。そうだ、桃がいるんだぞ恥ずかしくないのか」
幼「和様が喜んでくれるなら、私どんな恥ずかしいことだって我慢します。だからいつもみたいに命令して下さい。切ないんです」
俺「うう……」
幼「あは、和様の大きくなってきました。嬉しいです。
  私の体でたくさん気持ち良くなって下さいね」
桃「こりゃ終わったな」

 ◇

俺「イキました」
幼「大きな声で言いなさい。聞こえない」
俺「イッ、イキました、イキましたから止めて下さい」
幼「まさか、イッたばかりのくせに早漏だからまた無様にイッたの?」
俺「はひ、イッてしまいました」
幼「なにそれ。まだ小学生の方が長持ちするんじゃないの? 私は全く気持ち良くなかったんだけど。この役立たずの早漏のカスが。二度と私に逆らうなよ。服従しろ」
俺「はいっ、服従しますぅ。だから止めて下さい」
幼「まあ止めないけどな」
俺「ひいっ」
幼「桃ちゃんもこのカスいっしょにいじめない?」
桃「いじめる!」

 ◇

少し休憩。

俺「ふう。夢のようだ」
桃「男の夢だよね」
幼「死ぬべき」
俺「一つのベッドに女の子二人といっしょにいるってだけで幸せだ」
幼「じゃあお金ちょうだい」
桃「そうそう金金。金よこせ」
俺「やだよ。居酒屋行って無駄遣いしちゃったもん」
桃「あれ結局三人でワリカンだったじゃねえか!」
幼「つーか地味に焼き鳥代払ってないよね」
俺「だって高いよー、今度はファミレスの600円のランチセット食べよう。ドリンク付きでご飯大盛り無料」
桃「女落とす時は金使わないとダメよ」
俺「一ヶ月に五千円貢がないと落ちないような女ならゲーム買うべき。本当に良い女は全く金がかからない君らみたいな女」
幼「と、油断させといて」
桃「バカめ、死ね!」
俺「仲良いな」

ぐーぎゅるぎゅる……。

俺「ぐーぎゅるぎゅる」
幼「恥ずかしいのに再生すんな!」
俺「かわいい音だったじゃん」
桃「うん、かわいい。私なんて『ぐるぐるぐる……』だもん」
俺「俺は『ゴゴゴゴゴゴ……』って感じ」
桃「雷禅かよ」
幼「とりあえず飯作れ、ベッドから出てけ」
俺「あう。俺の温もりなくて二人とも大丈夫?」
幼「キモい」
俺「すぐ帰ってくるからね」
桃「もう二度と帰って来なくても良いわよ」

 ◇

幼「まだー?」

チンチンと箸で茶碗を鳴らすみお。

俺「うちのお母さん、それやったらおばあちゃんに怒られたらしいよ」
幼「うそっ。やらなくて良かった」
俺「どぞー」
桃「こまかっ」

俺の炒り卵を見た感想だ。

幼「料理って性格出るよね」
桃「私めっちゃおおざっぱ」
幼「私も」
俺「白身が固まってる部分があると嫌なんだよ」
桃「いただきまーす」
幼「いただきまーす」
俺「モグモグ」
桃「もう食ってる」
幼「よく噛んで食えと言っとろうが!
  ほら携帯」
俺「ん」

俺にゆっくり食べさせるために携帯を渡すみお。いじくりながら食べる。

桃「こいつ携帯いじりながらでもすごく嬉しそうに食いやがるな」
俺「ん?」
幼「いつも美味しそうに食べるからエサをやり過ぎちゃう」
桃「分かるわ。私も色々あげたくなる」
俺「だってみおや桃といっしょに食べると美味しいもん。
  携帯いじって自然体でも嬉しそうになるに決まってるじゃん。
  まあ二人の手料理だったら当然もっと美味しいんだけどね」
桃「くう、こやつめ……」
俺「桃のご飯も食べてみたいな」
桃「ダメダメ、私料理下手くそで大嫌い」
俺「俺だってそうだよ。じゃあいっしょにみおのお弁当とか作ろうか?」
幼「あー食べたい」
桃「二人して私を落とそうとするのやめれ」
俺「でも、料理下手なのにバレンタインのチョコ作ってくれたの?」
桃「余計なことを思い出すな!」
俺「今年も(※)くれる?」

784に対応してそのまま2012年に入っています。後で一度戻ります。

桃「絶対にあげない!」
俺「えーそんなあ。みおはくれる?」
幼「私もあーげない」
俺「なんでだよ」
幼「変態に食わせるチョコはない」
俺「その理由、今さら過ぎないか?」

 ◇

俺「そうだ。
  桃、ナース服あるから着てみてよ。絶対似合うと思うんだ」
桃「えー?」

 ◇

俺「うわっかわいい!」
桃「へへ」
俺「かわいいなあ、胸もすごく良いし。
  腰からお尻にかけても飛びつきたい」
桃「ローアングルばっかり撮って」
俺「ねえ、セックスしたいんだけど」
桃「急だな」
俺「だって勃起しちゃったよ」
桃「知らん」
俺「最後かもしれないだろ」
桃「FFか」
俺「だって二度とこんな風に会えないかもしれないじゃん。そしたらずっと心に残るんだぞ」
桃「残るかアホ」
俺「いいや残るね。『あの時にもう少し押してればナースコスプレで桃とセックス出来たかもしれないのに』って思いながら死んでいくんだ」
桃「バカか、お前バカか」
幼「確実っす」
俺「みおは大丈夫だよね。俺がイケメン童貞で桃が淫乱ナースでみおが俺に惚れてる中学生でさ」
幼「勝手に具体案を出すな」
俺「良いじゃんー。桃に誘惑されてヤってるとこにみおが電話してきてさー」
桃「おい押すな」
俺「とりあえず横になろう。かわいいよ桃」
幼「私にもかわいいって言えー」
俺「宇宙一かわいいよ。制服着てきたらもっとかわいい」
幼「しょうがないなー」
桃「なんかみおちゃん、流れに慣れてらっしゃらない?」
俺「お前もじきに慣れる」
桃「慣れたくねーよ」
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