アナル編01


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幼「遅ーい、おかえりっ」
俺「ただいま……」
幼「ねー聞いて聞いて、今日こーんなでっかい亀が散歩してたの。
  見てこれ」

上着をハンガーにやるのすら後回しにし、上着を持ったまま写メを俺に見せるみお。

俺「撮って良いのか?」
幼「みんな写メ撮らせて下さいって言ってたもん。私も聞いちゃった」
俺「ふーん」
幼「これオムツしてるの」
俺「はは……」
幼「亀って本当に歩くの遅いのね。なんかかわいくってしばらく見てた」
俺「亀はわりと好きだよ。静かだし」
幼「ノタノタしてかわいいよね」
俺「うん」
幼「くんくん……これは違う女の匂い!
  さては浮気ね!」
俺「また言ってる……女と全く絡んどらんよ」
幼「ふふ、牽制しとかないとね」
俺「ふう」
幼「なんか和くん疲れてる?」
俺「ん?」
幼「いつもは『お前こそ男の匂いがする』とか『しゃぶれば分かるからしゃぶれよ』とか言うじゃん」
俺「いや……」
幼「どした?」
俺「んー……今日怒られちゃって」

 ◇

幼「なんかミスしちゃった?
  それで遅かったのか」
俺「遅いのは関係ないけどね。
  上司と相手の会社の人で話をしてたんだけど、腕時計は左手が常識だよって」
幼「えーそうなの!?」
俺「右手で何か書きながらでも時間を確認出来るように左手に付けるとか。出来る男は言われなくても自然とそうなるんだって。
  上司も知らなかったから廃れた常識だと思うけど」
幼「そうだよね私も知らないもん」
俺「上司はかばってくれたんだけどね。知らなかった私の責任ですって。
  それに最後に『彼は左利きなので左手でも字が書けるので気付かなかったんだと思います。時間を無駄にせず真面目に働く優秀な社員なのでよろしくお願いします』みたいなこと言ってくれたんだけどね。
  左利きかどうかなんて相手には分からないんだからちゃんと教育するべきとか、また怒られちゃって」
幼「でもひどいなそれ。
  左利きが我慢しろってことじゃん」
俺「まあ、左利きが市民権得たのって『わたしの彼は左きき』からでそれまでは左利きのハサミとか少なかったみたいだからな」
幼「そんな考え時代遅れだよね」
俺「ははは。上司は、相手が引っ込みつかなくなっただけだって言ってたけど」
幼「そうだよ。気にすることないよ」
俺「上司も全然気にするなって言って悪かったって謝ってた」
幼「上司さんが謝ることないよ、そのクソジジイが焼き土下座で謝りゃ良いのよ」
俺「でもまあとりあえず左手にしとくようにするから、これから右手にしてたら言ってね」
幼「左手、付けにくくないの?」
俺「付けにくくないしどっちでも良いよ。ベルトだって適当だし。
  左手に付けてる時も多い気がする」
幼「左手もあるよ」
俺「そうだよね。どっちが多いかな?」
幼「分かんないけど右手かなあ?
  元々左利きなんだし右手の方が多そう」
俺「俺ここにホクロあるじゃん。だから無意識に右手に時計して隠してるのかも」
幼「なんで隠すの?」
俺「えっ、なんとなく………。
  ホクロ見えない方が良くない?
  スマートな感じというか」

手首を見比べる。

幼「別にセクシーじゃん」
俺「セ、セクシーなの……!?
  聞いたことないぞこんなとこセクシーって」

 ◇

幼「変じゃないじゃん」
俺「変ではないけどさ。セクシーって言うのかこれ?」
幼「じゃあどこのホクロがセクシーなのよ!」
俺「胸だろ」
幼「胸!?
  泣きボクロとかじゃなくて!?」
俺「胸とか太ももだろ。あとお尻。脱がせないと分からないとこにあるホクロ。
  このホクロは俺しか知らないんだって興奮する」
幼「それ興奮してるだけじゃん」
俺「興奮するものがセクシーっていうんじゃないの?」
幼「えっ、セクシーでしょ?
  セクシーだから……」
俺「ナルシーがナルシストっぽいってことだからセクシーはセックスっぽいってことだからセックスしたくなるってことだろ?」
幼「えーそうなのかな?」
俺「だからあれだよね、君ってセクシーだねとか言ったらセクハラだよね。
  僕は今ここで君とセックスがしたいって宣言してるってことでしょ?」
幼「やっぱ違うんじゃない?」
俺「いや合ってるって。これは良いぞ、合法的にセクハラ出来る」
幼「落ち込んでたのにそんなことで元気になるな!」
俺「メモらなきゃ!」
幼「アホ!
  全然合法的じゃないし!」
俺「そういえばあれだよね、さっきみお、俺の手首セクシーって言ったよね」

みおの手を掴み引き寄せる。

幼「おい違うぞ。そんなつもりじゃないぞ」
俺「セックスしたいんでしょ?」
幼「したくないしたくない」
俺「えー。俺はすごいしたいのに」

抱き締めたまま耳元に囁く。

俺「俺のこと嫌い?」
幼「好きだよう……」
俺「じゃあ俺のセックスが下手だから嫌なの?」
幼「嫌じゃないよう……」
俺「しよ?
  みおのホクロ全部見付けてあげる」
幼「うう……バカ」
俺「良い?」
幼「知らないもん……」

 ◇

幼「やぁ……そんなに拡げて見ないで……」

四つんばいのみお。お尻はローションまみれ。
アナルをよく観察する。

俺「だってホクロ探さないと」
幼「そんなとこにホクロなんかないよ……」
俺「そんなとこってどこ?」
幼「汚いとこ……」
俺「ちゃんと言わないと分からないや」
幼「意地悪」
俺「今日はお尻でして良い?」
幼「ダメ……」
俺「仕事で怒られたの慰めてよ」
幼「卑怯者め」
俺「好きだよ」
幼「うう……和くんにエッチなお願いされると変になるから聞かない……」
俺「言うこと聞きたくしてあげるよ」
幼「今日こそ騙されない」

 ◇

俺「みおのお尻の中、気持ち良いよ」
幼「恥ずかしい……」
俺「まだ普通のバイブはダメなの?」
幼「バイブはこわいからダメ。和くんのじゃなきゃヤダよ、和くんのだからこわくても大丈夫なんじゃん」
俺「俺のだと、こわいけどドキドキする?」
幼「ちょっと……」
俺「お尻に入れられて興奮しちゃうんだ?」
幼「うう、だって……和くんが耳元ではあはあするんだもん」
俺「お尻の方が好きになったら言ってね」
幼「バカ……」

  ◇

俺「出るっ」
幼「ん……」
俺「あっ、あっ……」

コンドーム越しにみおのお尻の中で射精する。

俺「はあ……」
幼「……気持ち良かった?」
俺「うん……ありがと……」
幼「じゃあ今度は私の番ね」
俺「えっ?」

  ◇

俺「ああーっ!
  ああーっ!
  ダメです、もうダメです!」
幼「気持ち良いでしょ?
  お尻だけでイッちゃえよ」

ベッドにうつぶせで手を背中に回され手錠をされている俺。アナルにバイブを出し入れされている。

俺「無理、無理ぃ……んぐっ、あっあっあーっ!」
幼「かわいい」
俺「みお……あっ、うう……イカせて……」
幼「そのビクビクしてるやつ触ってほしいの」
俺「触って……触って下さい」
幼「ヤダよ。私にされるよりお尻にバイブ入れられてた方が気持ち良いんでしょ?
  これからはお尻だけしてあげる」
俺「そんな……」
幼「お尻だけでイケるようになれば良いじゃん。
  もうセックスもしなくて良いよね。和くんは自分が気持ち良くなりたいだけだもんね」
俺「そんなことない……みおと子供作る……」
幼「良いからもうセックスしないって言いなよ。これからはお尻だけ犯して下さいって」
俺「うう……」
幼「止めちゃうよ?
  お尻も犯してあげない」
俺「やだやだ」
幼「じゃあ言いなよ。お尻大好きって。お尻以外じゃイケなくなるまで犯されますって。そしたらベッドにこすりつけてイッて良いよ」
俺「んあっ、はあ……お尻大好きです……」
幼「それで?」
俺「お尻以外じゃイケなくなるようになります……」
幼「二度とセックスしない?」
俺「もう二度と普通のセックスはしません……」
幼「それじゃ、私を妊娠させることは諦めて奴隷になるのね?」
俺「はい……妊娠は諦めます……奴隷になります」
幼「このクズ。好きだとか愛してるとか言っておいて射精したいだけだったんじゃん」
俺「ごめんなさい……どうすれば良いですか?」
幼「別にイッて良いよ。今気になってる人達に妊娠させてもらうから」
俺「やだ……妊娠しないで……」
幼「良いからこすりつけてイケよ。早くその人達の子供を妊娠したいんだから。
  みんな和くんより格好良いしお金持ちだし変態じゃないし優しいし」
俺「はあ、はあ、んっ……」
幼「うわ、こすりつけてる。ねえ、本当は私のこと全然好きじゃないんでしょ?」
俺「そんなことないです……」
幼「だって私が他の男に妊娠させられても良いんでしょ?」
俺「嫌です……」
幼「嫌じゃないでしょ、こんなに興奮してるくせに。
  ほら、足を舐めさせてあげる」
俺「んぐう、ペロペロ……」
幼「おいしい?」
俺「おいしいです」
幼「これからはこの立場を常に覚えておくのよ。私が主人、和くんはただのオモチャ」
俺「はい。オモチャにしてもらえて嬉しいです、ありがとうございます」
幼「じゃあもういつでもイッて良いわよ」
俺「はい、もうイキそうです」
幼「誰がこっち見て良いって言ったんだよ。気持ち悪いんだよ。目を閉じてろよ」
俺「ごめんなさい」
幼「明日から誰と子作りしようかなー。こんなゴミの相手してる場合じゃないわマジで。時間の無駄だから早くイケよ」
俺「イキます、もうイキます」
幼「お尻でイキますでしょ」
俺「お尻でイキます、あっ、あーっ!
  出てます、っはあ……」
幼「目、開けて良いよ」
俺「あ、みお……」
幼「ちゅっ。ふふ……」
俺「みお大好き……」
幼「私も和くん大好き」
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