幼なじみ絶頂編03


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俺に寄りかかり大きく肩で息をする幼なじみ。

幼「はあ…はあ…」
俺「気持ち良かった?」
幼「おま…ふう、はあ…おまえ…」
俺「ああ、後で良いよ」

飲み物を渡して頭をなでると、大人しくコクコクと飲んでいる。

俺「かわいかったよ」
幼「お前、なんで止めろって言ってるのに止めないんだよ」
俺「あんなかわいいのに止められるわけないだろ」
幼「ばかぁ…」
俺「怒った?」
幼「怒った」
俺「ごめん」
幼「許さない」
俺「どうすれば良い?」
幼「お前も…イカせる」
俺「でも疲れてないの?」
幼「お前なんか…私がちょっと本気出せばすぐにイッちゃうんだからな…」
俺「まあそれはそうかもな」

幼なじみは、彼女が本気を出しても俺が喜ぶだけだということを忘れているようだ。

 ◇

俺を押し倒すと抱きついたまま何度もキスをしてくる。

幼「んっ…んん、んっ…」

絶頂の声を聞いた後でも、やはりいやらしい声はいやらしい。キスする時の漏れる声でも、あっという間にまた勃起してしまう。
気付いてトランクスの中に手を入れてくる。

幼「こんなに入れたいくせに、我慢しやがって…」
俺「お前がイキそうになかったらさっさと諦めて入れてたけどね」
幼「しつこいんだよ…あんなにされたら…」
俺「あんなにされたら、嫌?」
幼「あんなにされたら、おかしくなっちゃうだろ…」
俺「それで良いんだよ」
幼「良くない!
  もう絶対イカない!」
俺「どうして?」
幼「お前だけ一人でイッてれば良いんだ」
俺「普通は自分ばっかりイクなと怒るもんだと思うんだが」

まだイクのは恥ずかしいようで、素直になってくれるのは大分先みたいだ。

 ◇

トランクスを脱がされ、しばらく手でしごかれる。自分が手でイカされたから仕返しらしい。

幼「気持ち良い?」
俺「うん…上手になったね」
幼「こんなの上手くなっても嬉しくないけど」

いつもの事だが、嬉しくないと言いつつ嬉しそうにするのがかわいい。

俺「ねえ、今日は入れちゃダメなの?」
幼「とりあえず手で仕返しするの!」
俺「ふふ、そんなに嫌だった?」
幼「恥ずかしいもん」
俺「そっか。ごめんな」
幼「…そんなに入れたい?」
俺「いや、嫌なら良いんだけどね」
幼「嫌じゃないけど」
俺「手でイカせてプライドを取り戻すって感じ?」
幼「んー、入れるのこわいし」
俺「へ?」
幼「またあんな風になったら恥ずかしいもん」
俺「イッちゃったらってこと?」
幼「うん…」

 ◇

俺「そんな心配しないで大丈夫だよ、大して気持ち良くないと思うから」
幼「気持ち良くない?」
俺「いや、俺はもちろんすごく気持ち良いけどさ。
  女は入れられるよりも触られたり舐められたりの方がイキやすいと思うよ、普通は」
幼「入れても大丈夫かな…」
俺「平気だと思うよ。逆に物足りないかもしれないけどね」
幼「ううん、入れるのすごく好きだよ」
俺「俺も好きだよ。手でしてもらうのも好きだけどね」
幼「どっちが良い?」
俺「どっちもってのは、ダメか?」
幼「…えっち」
俺「今さら入れてもすぐイッちゃいそうだし、今回は手で良いかな」
幼「もうイッちゃう?」
俺「うん、久しぶりだし上手だから気持ち良すぎて…」
幼「ふふっ、良いよ…」
俺「先の方、舐めてほしい…」

 ◇

幼「ん…わ、ぴくんってなった…」
俺「はあ…」
幼「ん…んん…」
俺「ああすごい…出ちゃう…」
幼「わっ…」

慌てて顔を離す幼なじみ。

俺「飲んでくれないの…?」
幼「だっておいしくないんだもん…」
俺「ふふ…」
幼「ごめんね…」
俺「いや、冗談だよ…」
幼「バカ…」
俺「もうイクよ…胸なら良いよね?」
幼「うん…」

そのまま幼なじみの手でイカされ、彼女の胸を白濁で大いに汚した。

 ◇

幼「うわー、すごいね…」

自分の胸元を見て、びっくりしている。幼なじみの体感的にも多かったのだろうか。
幼なじみと付き合ってからは、会わない日でも一日に二度三度とオナニーすることが多いので、こんなに溜めた事はなかったかもしれない。

俺「触ってみて」
幼「こう?」
俺「もっと、胸で伸ばしたりして」
幼「え…こんな感じ?」
俺「うん…」
幼「なんか恥ずかしい…」
俺「すごく良い」
幼「見すぎ…」
俺「写メ撮って良い?」
幼「ダメ」
俺「そういうの嫌?」
幼「私がイカされたからダメ」
俺「でも、イク時かわいかったよ?」
幼「バカっ」
俺「痛っ、おい精液飛ぶぞ」
幼「お前が拭け」

 ◇

その後…。

幼「ねと、ねと…」

精液をすくって遊んで(?)いる。実にかわいい。

幼(くんくん…)

幼(ぺろっ…)

幼(きょろきょろ…)

幼(びくっ)

幼「み、見てた?」
俺「ん、何が?」
幼「別に」
俺「指を舐めたりしてるところ?」
幼「ぐわー」

奇声を上げて倒れこんでしまった。

俺「ぐわーとか言わない」
幼「見られた…」
俺「なんで舐めたの?」
幼「飲めるようになったら喜ぶかなってちょっと思っただけ!」
俺「お前はかわいいなあ」
幼「バカ!死ね!」
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