D


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[Dルート]

俺「お前さ、罰として元カレとより戻すの禁止にするわ」
娘「禁止にしなくてもより戻さないよ?」
俺「良いんだ、気分の問題だ。手は出せないから擬似的に寝取ることにした。
  元カレがどんなに仲直りしようと思っても絶対に仲直り出来ないと思うとたまらん」
娘「それだけで良いの?」
俺「良いよ、俺はこれだけで十分興奮出来るから。
  ああ、もし約束を破ってより戻したら無理矢理押し倒すってことで」
幼「それは捕まるから」
俺「破らなきゃ良いのさ」
幼「そうだけど……つーか、おい!
  少しは前隠せ!」

パジャマなのでフルに勃起してるのがバレバレだ。

俺「良いんだよ、この方が娘ちゃんにも本気の約束って分かる」
幼「だけどセクハラだろ」
俺「元カレのことを思うと興奮しちゃってさ」
娘「そんなんで興奮出来るの?」
俺「うん、こういうの大好き。エロマンガで女の浮気相手が『彼氏にはフェラさせるなよ』とか約束させるのとかもうね……ズズ」
幼「よだれきたねーな!」
よだれが出てしまった。

 ◇

娘「なんかすごい喜んでるのだけは分かった」
俺「約束してくれる?」
娘「約束する」
俺「じゃあさ、じゃあさ、紙に書いてくれる?」
娘「なに書くの?」
俺「私は絶対に元カレに二度と心を開きません、万が一心を開いたら俺の性奴隷になりますって。
  あ、名前は三人ともフルネームでね!」

慌てて紙とペンを探す俺。

幼「そこまでする必要ある?」
俺「バカ、こういうのは雰囲気作りなんだよ。ヘラヘラ約束してもあんまり興奮しないんだ」
幼「ものすごい興奮してるように見えるけど……」
俺「それより二人とも、かわいいペンと紙ない?」
幼「えー?」
娘「私、メモ持ってる」
俺「んー……キティちゃんのメモか。まあ良いか。
  匂いのするペンないかな?
  出来れば黄緑で」
幼「注文多いな」
娘「黒しかない」
俺「ダメだ黒じゃ。ピンクか黄緑か水色だ」
幼「ピンクあった。匂いとかないけど」
俺「ピンクか……まあとりあえず今日はピンクで書こうか。
  お前らは何日か家で良いペン探して見て。なかったら文房具屋とか見てみる」
幼「なんでこういう時だけそんな偉そうなんだよ」
俺「何か良いこと閃いた時って忘れない内に全部言いたくなるじゃん」
幼「ズンズン威圧してきやがる」
娘「圧倒してくるよね」

 ◇

俺「よし、とびっきりかわいく書いてね」
娘「私あんまりかわいい文字書けないよ」
俺「今日は練習のつもりで良いよ」
娘「なんて書くんだっけ」
俺「あ、えっとね。ちょっと文章練るから待って」
娘「はーい」
幼「こいつめんどくせえ……練習なのに本気出し過ぎだろ」
俺「えー……私、〇〇は……ブツブツ」

壁に手をついて文章を考える。

幼「しばらくかかりそう」
娘「でもなんか、真面目にテキパキ仕事してる人みたいで普段よりちょっとかっこ良いよね」
幼「それはない、ただの変態なだけじゃん」
俺「それはないとか言うな」
幼「悪口だけ聞いてやがる」

 ◇

『私、〇〇〇〇は元交際相手の□□□□に二度と心を開かないことをここに誓います。
 もしこの誓いを破ることがあれば△△和△様の性奴隷になり、心も体も△△和△様に捧げます。
 そして△△和△様を愛し続け、死ぬまで他の男には体を許しません。

       〇〇〇〇』

俺「これは良い。
  よし、今度はハンコも持ってこい。あ、拇印の方が興奮するかな」
幼「どっちでも良いわ」
俺「なにみお、ヤキモチ焼いてんの?」
幼「ちっ、違うし!
  バカじゃないの!?」
俺「大丈夫だよ、みおには後でたっぷり仕返ししてあげるから」
幼「し、しなくて良いわよそんなの」
俺「ふふ」
娘「ふう、漢字いっぱい書いてつかれた……」
幼「あ、お疲れ。どうする?
  ご飯食べてく?」
娘「えー、迷惑でしょ?」
幼「和くん大丈夫だよね?」
俺「いや、今日は早くみおに仕返しをしたい」
娘「じゃあ早く帰らなきゃ」
幼「良いよこんな奴ほっとけば」
娘「ダメだよ仲良くしないと」
幼「娘ちゃんが帰ったら仕返しされるんですけど」
俺「まあ俺は別に娘ちゃんの目の前で仕返しをしてやっても良いけどね。
  みおが恥ずかしいかなと思って」
娘「か、帰る!」

娘は慌てて帰り、みおは俺のおしっこを飲まされるのでした。
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