バレンタイン編2010その2


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俺「今日はどんな風にしようか?」
幼「この前みたいにしてほしい」
俺「えっ、どれ?」
幼「後ろからの……」
俺「バックでしたいの?」
幼「うん」
俺「エロいなあ」
幼「和くんがエッチな女でも嫌わないって言うから……」
俺「嫌わないよ。好きだよ」
幼「えへへ……ちゅっ」
俺「……」
幼「それでね……」
俺「うん」
幼「あの……この前みたいにベッドに頭押さえつけてしてほしいんだけど」
俺「ああ」
幼「引いた?」
俺「遠慮せず押さえつけて良いの?」
幼「えっ、なんかこわい」
俺「目隠しと手錠もして良い?」
幼「えっ!?
  えっえっ!?」

 ◇

俺「もっと股開けよ」
幼「恥ずかしい……」
俺「恥ずかしくなんかないだろ。
  普段はエッチな女の子だってバレンタインくらいはムードを楽しむのに、
  みおは乱暴にされたがるんだもんな。そんな女が恥ずかしいわけない」

全裸で手錠と目隠しをされてお尻を突き出した格好のみお。
あ、ニーソはそのままにさせた。

幼「だって和くんがエッチでも良いって……」
俺「限度があるだろ。さっきは言わなかったけどドン引きしたよ。もう嫌いになった。
  だから顔見ないで済むように目隠しさせたんだよ」
幼「嘘だもん……好きって言ってくれたもん」
俺「嘘じゃねーよ。全然勃たねーよ。ショックでインポになったかも」
幼「ならないよお……」
俺「とりあえずこのままじゃ勃起しそうにないからシャワーでも浴びて気分転換してくる。
  それでも勃起しなかったらお前に舐めさせて大きくするわ。
  オナニーして待ってろ、オナニーしてなかったらフェラしかさせねーからな」

フル勃起してしまっているので、萎えさせるためにハチャメチャな理論をぶっぱなしてシャワーを浴びに行く。
シャワーを浴びながら、萎えさせつつ色々考える。本当はオナニー鑑賞しながら焦らしたいところだが、絶対すぐに勃起してしまうので戻ったら即フェラさせなくてはいけない。
なるべくみおの体を見ないようにみおに近付き、完全に萎えた状態でフェラを開始させたい。
壁を見ながらベッドまで高速で移動するシミュレーションを何度もする。
最後にみおのオナニーの喘ぎ声で動揺しないように深呼吸をし、風呂から出た。
心を無にして体を拭く。くそ、あせるな俺。がんばれ俺。何も聞こえないぞ。よし、ここで高速移動だ。

カズはこうそくいどうをした。
すばやさがぐーんとあがった。

俺「やっぱ全然勃たねーや。舐めさせてやるよ」

決まった……。最高の気分だ。

 ◇

幼「ん……ちゅぷ……」
俺「美味いか?」
幼「美味しい……」
俺「美味しいです、だろ」
幼「美味しいです……」
俺「誰のが美味しいの?」
幼「和くんの……和くんの大好き……んぷ……」
俺「そんなに俺のが好きなの?」
幼「和くんも和くんの体も大好き……」
俺「俺のことそんなに好き?」
幼「大好き……」
俺「こんなことされながらでも愛してるって言える?」
幼「愛してる……愛してます」
俺「言えるんだ。変態だもんな」
幼「うう……じゅぷじゅぷ……」
俺「愛してるなら精液飲むのも大好きだよな」
幼「大好き……飲みたいです……」
俺「精液ほしい?」
幼「ほしいです……」
俺「じゃあ一発だけ出してやるよ。頭押さえつけられながら中出しされるのと口で全部飲まされるのどっちが良い?」

俺のプランでは、ここで中出しを懇願されて偉そうに挿入する予定だったのだ。
自分は全く気持ち良くない口内射精と自分の好きなヤられ方の天秤なわけだし。

幼「和くんの気持ち良いと思う方で犯して下さい……」
俺「  」

みおが良い子過ぎた。
というかマゾ過ぎた。

 ◇

俺「どっちにしようかな。本当にどっちでも良いの?」
幼「私はどっちでもすごく嬉しいから大丈夫……」
俺「どうするかな……」

余裕ぶってるが、内心は優柔不断なのに選択させんじゃねえちくしょうなどと焦っている。

幼「ぺろ……チュパ……」

本当は美味しくないどころかアゴが疲れるのにこんなけなげにフェラしてくれるみお。
その優しさに甘えてフェラ抜きしてもらっておしまいというのはあまりにひどくないだろうか。
みおも本心では挿入ルートの方が良いに決まっている。だけど口内射精もしたい。
なんで一発だけなんて言ったんだろう。お風呂場にみおのパンツを持ち込んで抜いた時にレポート書いておけば良かったのだ。

俺「……バレンタインだからお前の好きな方で良いよ」

追い込まれるとダメなんです。

 ◇

幼「私の好きな方?」
俺「うん。それで良いよ」
幼「両方に出してもらうのはやっぱりダメですか?」

これを断れるほど俺はクールじゃなかった。

俺「上手に口で出来たらご褒美に両方でしてやるよ。でもこの先ずっと雌奴隷だからな」

本当は抱きしめてなでなでしたいがこらえて偉ぶる。

幼「はい……頑張ります……」
俺「その代わりちゃんと口で全部飲めよ」
幼「全部飲みます」
俺「……」
幼「んん……ちゅ……」
俺「ふう……」
幼「ちゅぽん……気持ち良いですか?」
俺「まあまあだな」
幼「たくさん出して下さいね」

くそっ、さっき抜くんじゃなかった。大失敗だ。

 ◇

俺「イクよ……」
幼「んう……」

射精の快感に酔いしれながら、みおの喉を見つめる。

幼「んぷ……こくん……」
俺「美味しいか?」
幼「美味しかったです……」
俺「掃除してよ」
幼「はい……」
俺「うわ、エロ……」
幼「ん……」

 ◇

俺「水飲む?」
幼「口移しでほしいです」

リクエストに答えて、口移しで水を飲ます。ついでに、今まで我慢してた分まで抱きしめてディープキスをした。頭もなでる。

幼「大好き……」

どうやら奴隷的な言葉づかいは止めたようだ。

俺「気持ち良かったよ」
幼「ご褒美もらえるよね?」
俺「というより俺が犯したくなったから犯す」
幼「えへへ」
俺「股開いてみ?」
幼「え……」
俺「見せないと入れてやんないよ?」
幼「……」

ゆっくり足を開くみお。ニーソ万歳。

俺「なんで俺のを舐めただけでこんなビショビショになるの?」

中に指を入れながら聞く。

幼「和くんのが美味しいから……」

指を抜き、今度は軽く舐め回す。

幼「ひゃん」
俺「みおのも美味いよ」
幼「こんなの美味しくないよ……」
俺「ふふ、アップで動画に撮っとくからそのまま動くなよ」

目隠ししてる時は、撮影してるって嘘をつくのが好きだ。
ワンパターンと言われるかもしれないが、やっぱり王道は大事だと思う。

幼「撮らないでぇ……」
俺「おせーよ、フェラさせてる時からずっと撮ってんだよ。めちゃくちゃエロいから後で見せてやるよ」
幼「うう……」
俺「このまま撮りながら犯すから、やめたいなら今言えよ」
幼「ずるいよ、こんなにされてやめられるわけないじゃん……」

 ◇

俺「じゃあ良いんだな?」
幼「良い……気持ち良くして」
俺「まだ動いたら抜けちゃうだろうけど、入れちゃおうかな」
幼「ちょうだい……」
俺「じゃあエロい四つんばいして誘ってよ」
幼「恥ずかしいからあんまり見ないでよ?」
俺「見ない見ない」
幼「絶対嘘だ……」

みおが四つんばいになる。

俺「お尻の穴、よく撮れてるよ」
幼「撮っちゃダメ……」
俺「背中が良いな。背中舐めながら勃起待ちするよ」

背中をなでるとほどよく汗ばんでいる。美味い。

幼「早く入れてよお……」
俺「入るかな……」

まだちょっと短いが、とりあえずやってみる。

幼「入った……きゃっ!」

さっそくみおの顔をベッドに押し付けてみる。

幼「もう?」
俺「ずっと押し付けたかったんだよ」
幼「いじめ好きの変態。なんかもう結構大きくない?」
俺「レイプっぽくて良いわ」
幼「最低」
俺「最低な犯され方して興奮しちゃうのは誰だよ。これが好きなんだろ?」
幼「やだ……」
俺「嫌じゃねえだろ、ほら」

ゆるやかにピストンする。

幼「んん……」
俺「こんな感じで合ってるんだよね?」

みおのイメージと合ってるのか心配になり、押さえつけ具合とかを確認してみる。

幼「うん……好き……」
俺「じゃあ、今度からたくさんしようね。俺も好きだから」
幼「うん……和くんの好きなことたくさんして」
俺「俺の好きなことはみおの好きなことだよ」
幼「あ、じゃあ私の好きなことは野菜を食べることだから和くんも食べて。トマト美味しいよ」
俺「み、みおの好きなエロいこと限定だ!」
幼「ケチ!」

 ◇

俺「そろそろトマトの中に出すぞ!」

もう今さら驚く人もいないでしょう、いつものイメプレです。
賢明な人は既にお分かりでしょうが、トマトの話からいろいろあってトマトの精霊を犯して野菜嫌いをなおすというイメプレになったわけですね。

幼「トマトのこと好きになってくれた?」
俺「好きだよ、トマト大好き……。
  はあー、はあー、もうイク……」
幼「きて……」
俺「イクッ!」

みおの後頭部を手のひらで押さえつけながら射精する。
普通のバックよりさらに女を屈服させた感じがする。

俺「はあ、はあ……ふう……」
幼「んん……」

目隠しと手錠を外して、正常位の形になって挿入しなおす。
小さくなるまでみおの中の警備だ。

幼「まぶしい……ふとんかぶせて」

目隠しがちゃんとしたやつだったから暗すぎたのだろうか、目をしかめているみお。
ふとんを上からかぶる。

俺「手首痛くない?」
幼「平気」
俺「バレンタインに手錠と目隠しなんかしてごめんね」
幼「終わってから言うなよ」
俺「頭は痛くない?」
幼「全然大丈夫」
俺「良かった……」

ロウソクとかイラマチオもそうだったが、最初は加減が分かりにくいので少しこわい。てさぐりの作業だ。
安心し、改めて抱きしめる。

幼「自分ではりきって目隠しとかしておいて心配するってどうなのよ」

 ◇

俺「だって押さえつけて良いなんて言われたら愛しさが爆発して拘束したくなるだろ」
幼「愛情が歪んでるわ」
俺「こわかった?」
幼「ううん。和くんの声聞いてたから」

バーロー。

俺「目隠しずっとしてたからひさひざに見れたけど、みおの顔やっぱかわいいなあ」
幼「和くんの顔ひさひざに見れたけど……んー、別にノーコメントだね」
俺「あんま見たくない顔?」
幼「ふふ、違うよ。
  目隠しあっても和くんの顔を頭で思い浮かべてるから別にってこと」
俺「え」
幼「むしろ目隠し中は耳で声聞いて頭で感じてすごい恥ずかしい」
俺「へえ……俺は目隠しされたらみおの顔よく分からないな」
幼「ひどーい!」
俺「だって髪型とか口紅とか変えても全然分からないのに分かるわけないだろ」
幼「威張るな!」
俺「踏まれてる時にはなんとなくある程度想像出来そう」
幼「なんでだよ」
俺「俺を踏んでる時は八重歯が倍トンガってるイメージ」
幼「トンガってたまるか!」
俺「八重歯尖らせながらパンチラしてるイメージしかない。想像だとどうしても二次元絵になる」

みおの口に指を突っ込み、八重歯を触ってみる。

幼「ひあ、なにひひゅんのよ!」
俺「八重歯チェック」
幼「噛んじゃうよ」
俺「噛んだら犯す」
幼「ガブガブ」

ガブガブ言いながら指を噛んでくる。かわいい。
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