嫁の妹と浮気イメプレ編02


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そんなわけで例の娘の働いているお好み焼き屋に行った。

幼「そろそろデザート頼む?」
妹「あ、誕生日なんだからケーキとか食べなきゃね!」
俺「いや、食べなきゃいけないってこたないでしょ」
妹「えー、食べようよー」
娘「うち誕生日のサービスやってますよ?」

話を聞いていたのか、いつのまにか近くに来ている娘。

幼「あ、それ良いじゃん」
娘「ケーキとジュースタダでコップか小皿貰える」
妹「それお願いしようよ」
俺「でもなんか恥ずかしいなあ」
幼「気にすんな気にすんな。それお願い」
娘「えーっと身分証とかって……」
俺「保険証があるよ」
娘「あ、じゃあそれで。
  ではお預かりします」

 ◇

ケーキがやってきた。

娘「おめでとうございます」
妹「おめでとー」
幼「おめでと」
俺「うん……」

こういう時、どんな顔をすれば良いか分からない。

 ◇

娘「こちらお返しします」

娘は保険証を返すとそのまま他の料理を運びに行った。
この日はかなり忙しかったようだ。

幼「イチゴ食べてあげる」
妹「止めなよお姉ちゃん」
幼「違う、和君ケーキのイチゴあまり好きじゃないの」
妹「そうなの?」
俺「うん」
妹「じゃあさじゃあさ、私ここ食べてあげる」
幼「お前食べたいだけだろ」
妹「だってー。
  ……私達も頼んじゃおっか?」
俺「そもそも、みんなでデザート頼もうとしてたんじゃなかった?」
幼「そういえばそうだよ!
  何やってんのよ私達」
妹「サービスのこと聞いて、良かった良かったってなってたね」
幼「チョコレートケーキ頼んであげようか?
  あんたチョコの方が良いでしょ」
俺「あるの?」
幼「あるある。
  むしろイチゴのやつがメニューにはない」
俺「へえ……」
妹「なんでだろ?」
俺「誕生日サービス目当てにきてケーキが全部売り切れだったらまずいからメニューから外してるのかな?」
幼「そうかも」
妹「なんかさっきから和にい頭良い」
幼「つーか私達がバカ過ぎるだけだから」
妹「あはは、言えてる」

 ◇

そんなこんなで、みおにチョコレートケーキと交換してもらった。

妹「美味しい?」
俺「うん」
妹「なんか和にいってイチイチかわいい」
幼「これかわいいか?」
妹「かわいいよ」
俺「モグモグ……」
妹「お菓子作ったらいっしょに食べてくれそう」
幼「こいつクッキーとか作れるよ」
妹「えーっ!」
幼「バレンタインに作ってくれたポテトチップスが悔しいくらい美味しいの。
  カレーパウダーかけて辛口でさ」
妹「うわ食べたい!」
俺「ムグ……バレンタインじゃなくてホワイトデーだろ」
幼「あ、そだそだ」
妹「バレンタインに男にお菓子作らせてたらひどいよ」
幼「あんただって普通に流してたじゃん」
妹「気付かなかった」
幼「失礼なやつ。バレンタインはちゃんとあげたもんね?」
俺「チョコじゃなくてカレーのルーを出されたけどな」
妹「おまっ、ひっでえ!」
幼「いや、それは違くてね……なんでだっけ」
妹「うわー虐待してるよこいつ」
幼「違うの、私は悪くないの」
妹「和にい、何かあったら言ってね」
幼「違うんだってばあ!」

 ◇

二人にポテトチップスを作ることになって、材料を揃えて帰宅した。
久しぶりなので不安になりながらも完成。

俺「一応出来たけど……大丈夫かな」
幼「食えりゃ良いのよ食えりゃ」
妹「美味しそう」
幼「食べよ」
妹「いただきまーす」
幼「ん、美味しい」
妹「市販のより全然美味しい!」
幼「辛くて美味しいよね」
妹「うんうん」
俺「パウダーがまんべんなくいったか分からないから、辛すぎるやつあったらごめんね」
妹「大丈夫だよ」
幼「色が濃いのは和君にあげるから大丈夫」
妹「ひどいよお姉ちゃん」
俺「ホワイトデーの時は一枚しかくれなかったからくれるだけましだ」
妹「一枚だけ!?
  お姉ちゃんどうしてそういうことするのっ!」
幼「だって和君がー……」
妹「全部和にいのせいにして。かわいそうでしょ?
  ほら、和にいお食べ」
俺「ん……」

なっちゃんが手で食べさせてくれる。

幼「お食べって……」
妹「あ、お姉ちゃんやりたかった?」
幼「やりたかないわい!」
妹「いつもやってるくせにー」
幼「やってない!」
妹「和にいがやってほしいって」
幼「何も言ってないだろ」
俺「やってほしい」
幼「和君、こいつにのっかっちゃダメ!」

 ◇

妹「食べさせてあげなよ。あーんてさ」
俺「食べたい」
幼「自分で食べろよ」
妹「和にいかわいそ……」
俺「きっと俺のこと嫌いなんだ」
妹「おお、よちよち……あんな女忘れな」
幼「その小芝居やめい!
  分かったわよ、食べさせてあげるわよ」
妹「へいへいへーい」
幼「ほら……」
俺「ん……」
幼「指まで食べるなバカ」
俺「モグモグ……」
妹「良いじゃん良いじゃん。次は口に挟んだまま食べさせてあげなよ」
幼「そんなんやらんし」
妹「和にい、してほしいよね」
俺「うん」
幼「やらないからね」
妹「和にいかわいそ……」
俺「きっと俺のこと嫌いなんだ」
妹「おお、よちよち……あんな女忘れな」
幼「分かったわよっ!!」

 ◇

幼「……」
俺「……」
妹「なんかドキドキする」

チュッ……パリッ

ぎゅっ チュッチュッ

幼「んん!?」

ドテッ

幼「んーんーんー、んむむっ……」

バタバタ……

俺「ふう……」
幼「ふう、じゃねえよ!
  何押し倒してんだ」
俺「みお大好き」
妹「和にい情熱的」
幼「そういう問題じゃないだろ」
俺「なんか、キスしたら抱きしめたくなって我慢出来なかった」
幼「うるさい」
俺「しばらく後ろから抱きしめてて良い?」
幼「勝手にしろ」
俺「大好き」
妹「なんか付き合ったばっかりみたいに仲良いね」
幼「こいつが勝手に抱きついたりしてくんだよ」
俺「みおの体すごい好き」
幼「体目当てかよ」
妹「和にいのためにダイエット頑張ってるもんね」
俺「あんまり無理しないでね」
幼「別に頑張ってないし」
妹「かわいげなーい」
俺「いや、ここがかわいいんだよ」
幼「かわいいとか好きとか連発するな!」
俺「ダメ……?」
幼「耳元でその声やめろ!」
妹「ゾクゾクしちゃった?」
幼「うう、お前帰れもう。
  なんか和君と似てる……」
妹「あ、邪魔だもんね」
幼「お前が甘やかすからなんかこいつが調子に乗るんだよ……」

 ◇

それからしばらく三人で話して、なっちゃんが帰る時間になった。

妹「本当にもうやばい、行かなきゃ」
幼「うん」

帰らなきゃと言いながら玄関先で20分は立ち話をしていた。

妹「じゃあね、和にいまた」
俺「うん」
幼「忘れ物ないよね」
妹「大丈夫。それじゃ行きますんで。走らなきゃやばいかも」

小走りで帰るなっちゃん。

幼「寒い寒い……」

パタン

俺「みおー」

ぎゅっ

幼「なんだよ」
俺「もう我慢出来ないよ……」
幼「えっち」
俺「みおを早く一人占めしたかった……」
幼「ふふっ」
俺「ねえ、やっぱり誕生日プレゼントほしい」
幼「何ほしいの?」
俺「なっちゃんの記憶が薄れない内にでなっちゃん浮気イメプレがしたい」
幼「ムード無視ですごいこと言ったな」

 ◇

幼「和にい、私の胸見てたでしょ」
俺「見てないよ」

魔法で胸を大きく見せかけたみおが迫る。

幼「お姉ちゃんだけじゃ飽きちゃうでしょ?」
俺「ダメだよなっちゃん……」
幼「かわいい……ちゅっ」
俺「ん……」

みおがキスしながら俺の背中に手を回す。
押し倒してこちらからも強く抱きしめる。

幼「お姉ちゃんにはないしょね」
俺「うん……」

 ◇

俺「なっちゃん……」
幼「和にい、ちょうだい……」
俺「でもゴムがないよ」
幼「そのままで良いよ。安全日だから」
俺「大丈夫かな……」
幼「今やめたらお姉ちゃんに『和にいに襲われた』って言うよ?」
俺「じゃあ……入れちゃうよ」
幼「早く……」

 ◇

みおの中にゆっくりと入っていく。

幼「和にい……」
俺「はあ……」
幼「お姉ちゃんとどっちの方が気持ち良い?」
俺「            最高だ、なっちゃん、みおよりずっと良い
   |: : |: : : : : |: /  \: : /|:.ィ: :ヽ: : :.|.: : : ト、:|  |なっちゃんのこの大きくて柔らかい胸に比べたらみおのなんて物足りないよ、なっちゃんの胸は最高だ
   |: : |: : : : /!/ ⌒ヽ| :/ |:./⌒ヽV: |.: : : | V  |ここも、締まりもすごくて、みおのじゃ全然いけないけど
  < : _: : / 〈 ■■■■■■■■■■■■ |なっちゃんには入れるだけでもうすぐにもいっちゃいそうだ
  <:: |. 小{   _,,.. -    、-.,_  レ{: :.|ヽ:|   | みおのあんな体に溺れていたなんて自分で情けないよ
   厶ヘ ハ         、     {ハ/ V   | この吸い付くような肌に触れたらもうみおのブヨブヨとした体なんて触る気もしない
      \_!      _ '     !         | みおなんて中出しさせてくれるくらいしか価値のない屑女だよ
        ヽ    /   `t   /      <  なっちゃんさえ居れば俺は・・・ なっちゃぁん、なっちゃぁぁん」
幼「そんなに気持ち良いんだ」
俺「うん。なっちゃんの中すごい良いよ」
幼「ふふっ。じゃあ、中に出して良いよ」
俺「それはまずいよ……」
幼「お願い、中にほしいの。
  今日このまま中に出してくれたら、和にいが私としたくなったらいつでもさせてあげる」
俺「本当?」
幼「うん。安全日だから絶対大丈夫。ちょうだい」
俺「なっちゃん……分かった」

 ◇

俺「もうイキそう……」
幼「イッて……」
俺「うん……中で……」
幼「うん……」

正常位のまま、みおが俺のお尻に足を回してくる。俺の体を足で挟んで包むような形だ。

俺「はあ……」
幼「ねえ、『なっちゃん好き』って言って……」
俺「好きだよ。なっちゃん大好きだよ」
幼「お姉ちゃんよりも好きって……」
俺「みおなんかよりずっとずっと好きだよ」
幼「じゃあ、危険日に中に出して赤ちゃん出来ちゃっても平気だよね」
俺「え……?」
幼「今日ね、本当は危険日なんだ」
俺「だ、だめだよ……!」
幼「だめじゃないでしょ?
  それに、動くのやめたらお姉ちゃんにバラすよー」

足で強く挟まれて簡単には抜けない。

俺「うう……やばいよ……」

 ◇

俺「やばいよ、足どけて……もうイッちゃう……」
幼「動きながら『なっちゃん好き』って言い続けたらどける」
俺「なっちゃん、なっちゃん好き……好きだよ……だから……」
幼「もっと……」
俺「なっちゃん……好き……だから足……」
幼「ビクってなったらすぐにどけるから大丈夫」
俺「はあはあ……なっちゃん……好き……」
幼「私も和にい大好き……」
俺「うう……イクよ……」
幼「うん……」
俺「あっ!
  ……はあ、はあ……」
幼「かわいい……」
俺「あ、足早く……もう出ちゃってるよ……」
幼「だーめ。全部出すまでこのまま」
俺「はあ……だめだよ……」
幼「和にいの赤ちゃん作るの……」

 ◇

そして一息ついて。

俺「みお、すごく気持ち良かったよ」
幼「誕生日だから特別だよ?」
俺「うん。ありがとう。
  はあー、足で挟まれるのがすごい興奮した……」
幼「お前がそうしろって言ったんじゃねーか」
俺「だって危険なのに中に出すのを強要される展開好きなんだ」
幼「変なの……」
俺「嫌だった?」
幼「ううん、大丈夫」
俺「そっか」
幼「……でも本当に浮気しちゃだめだよ?」
俺「しないよ。浮気なんてしてバレたら浮気イメプレが出来なくなっちゃうじゃないか。
  めちゃくちゃ興奮するのになんで浮気イメプレってメジャーじゃないんだろ」
幼「普通は浮気イメプレの時点で怒られるからだろバカ」
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