イラマチオ編01


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[09/06/25書き込み]

俺「ゲラゲラ」
幼「何笑ってんの?」
俺「これ面白い」

はぐれメタルのフィギュアを猫が頑張って取る動画を見せる。

幼「手がかわいいー」
俺「だろ」
幼「ペット飼いたい」
俺「そうか」
幼「犬とか」

一度話したが、幼なじみの家は子供の頃に犬を飼っていた。クモは嫌いでもペットは結構好きなのだ。

俺「犬は危険だ」
幼「アイボ好きじゃん」


あれから触れてなかったが、アイボはバッテリーが切れてしまった。バッテリーって交換出来るのだろうか。

俺「本物は牙を剥いてワンワンって言うからだめだ。びっくりする」
幼「じゃあ猫」
俺「猫に引っ掻かれたことがあるから飼いたくない」
幼「今見てたじゃん猫の動画」
俺「攻撃してこないからな。ライオンだって猫だけど檻の中なら安心だし。
  だから小魚か小鳥だな。一定の範囲から出れなくて急に吠えないタイプなら危険がない」
幼「ハムスターはどう?」
俺「ハムスターは共食いするからこわい」
幼「ウサギ」
俺「でかい」
幼「あーだこーだ」
俺「あーだこーだ」

 ◇

幼「犬かわいいのに」
俺「俺が犬になるからさ」
幼「この犬かわいくないんだもん。かわいい犬がほしい」
俺「かわいい犬が来たら俺は捨てられちゃうから嫌だ」
幼「捨てないって」
俺「心配だよ」
幼「心配し過ぎ」
俺「というか赤ちゃんだけでも心配なのに。赤ちゃんの方が俺よりかわいかったらやばい」
幼「あはは」
俺「大丈夫かな?」
幼「これから次第じゃない?」
俺「捨てないでね」
幼「和君がずっと好きでいさせてくれたら大丈夫」
俺「うん」
幼「出来そう?」
俺「出来るか出来ないかじゃねぇ、やるかやらねぇかだ」
幼「なんだっけそれ」
俺「ねー、それよりさ」
幼「ん?」
俺「エッチしたいな」
幼「直球」

 ◇

俺「だって、好きなんだ。みおが、好きなんだ」
幼「ただムラムラしてるだけじゃないの?」
俺「違うよ。みおを見てるだけで抱きしめたくなるんだ」
幼「また騙されそう」
俺「好きだ」
幼「やだ、汗かいちゃうでしょ」
俺「汗かいたみおも魅力的だよ」

ドサッ

幼「きゃ……」
俺「汗で湿った肌も、みおの体ならセクシーできれいだよ」
幼「臭いもん……」
俺「臭いわけあるか。俺のセリフの方がよっぽど臭いわ」
幼「あ、自覚はあるんだ」
俺「だってさ、みおがかわいいから。毎日でも口説きたいじゃん」
幼「そんなに口説いてどうするの?」
俺「なでなでしてもらう」
幼「どんだけなでなで好きなんだよ」
俺「みおもなでなで好きじゃん」
幼「好きじゃないし」
俺「よしよし」
幼「ん……」
俺「好きじゃんか。嬉しそうだぞ」
幼「仕方ないからなでさせてやってるんだ」
俺「みおが妊娠したら、しばらくお互いなでなでだけで我慢しなきゃね」
幼「私はそんなのなくても平気だもん」
俺「じゃあ、エッチ出来ない間は俺んちに帰ってようかな。
  みおも一人の方が疲労も溜まらないだろうし安定するまで……」
幼「やー」
俺「なんだ今の。すごくかわいかったんだけど」
幼「帰らないで。いっしょにいて」

帰るつもりなんかさらさらないが、かわい過ぎていじめたくなる。
ことわざで言う『かわいさあまっていじめたさ百倍』ってやつだ。

俺「どうしよっかなー」

 ◇

幼「大体さ、和君ちはここ!
  私達は夫婦!
  ここ二人の家!」
俺「そうだな」
幼「そうです!」
俺「俺のみおだ」
幼「こら、まだだめ。話の途中でしょ」
俺「大丈夫だよ、妊娠してもここいるから」
幼「ほんと?」
俺「妊娠したら家事手伝わなきゃ」
幼「ふふ、そうだよ。たくさん働かせなきゃ」
俺「ねえ、だから安心してエッチしようよ」
幼「今日はがっつくねえ、ふふっ」
俺「だって、さっきのかわいくてもう興奮しちゃってさ」
幼「押し倒したい?」
俺「縛りたい」
幼「なぜ縛る」
俺「さっきの見てすごくいじめたくなった」
幼「なんでよ」
俺「そんなにいっしょにいてほしかったら言うこと聞け的な妄想が一瞬の内に繰り広げられた」
幼「妄想で我慢しろよ」
俺「縛りたいよお」
幼「妊娠した時たくさん助けてくれる?」
俺「助けるから」
幼「じゃあ……どうぞ」

 ◇

俺「えーっと……こうか」

幼なじみを正座させて、まず後ろ手に縛ることにした。例の縛り方のDVDの着衣での縛りがセーラー服だからと理由をつけて高校の制服を着てもらっている。
胸の上と下に挟むように縄に通す。胸が強調されていやらしい。

俺「胸がエロいな」

胸元だけボタンを外して服を左右に開き、ブラが見えるようにする。

幼「ん……」
俺「どんな気分?」
幼「恥ずかしい」
俺「縄酔いは?」
幼「縄酔い?」
俺「縄で縛られると、酔っちゃうんだよ。
  よく分からなくなってきて、だんだん気持ち良くなっちゃうんだよ」
幼「全員?」
俺「殆ど全員だよ」(嘘だけど)
幼「そうなんだ」
俺「縛られて濡れたり感じたりするのは当たり前だから、もし感じちゃっても恥ずかしがらなくて良いよ」
幼「分かった……」

みおは良い子だなあ。
悪い男に騙されなくて良かった。おかげで騙し放題だ。

 ◇

俺「苦しいとこない?」
幼「大丈夫……」

強く縛ると擦れて痛い、かといって緩すぎるのは気分が出ない。難しい。

俺「じゃあ、足も縛るよ」幼「うん……」
俺「あ、パンツ脱がせておかなきゃ」

スカートは脱がさない。パンツだけだ。ニーソも脱がさない。太ももにスカート、縄、ニーソと並ぶのが素晴らしいのだ。

幼「はあ……酔ってきたかも」

早いよ。

俺「ヒザ曲げて。
  えー……なんだこれ。あ、こっから縄を通して……」
幼「恥ずかしいから早く」

幼なじみはねっころがらされてヒザを曲げてノーパンの状態だ。
M字開脚のようなポーズになってしまっている。

俺「まあ待て。難しいんだよ」

わざとゆっくり縛る。

幼「嫌がらせだ絶対……」

 ◇

俺「ふう……そこそこ上手く出来たかな?」
幼「起こしてよ」
俺「よいしょ。ふふ……」

正座の状態にして頭をなでる。

幼「何笑ってんのよ」
俺「俺がいなきゃ起きられないんだよなと思ってね。
  今みおは何されても拒めないわけだ」
幼「何かする気?」
俺「どうするかなー。イラマチオもしたいし、おしっこも飲んでほしいし。
  カーテンを全開にして窓際に放置とか」
幼「鬼畜」
俺「しちゃおっかなー。こんな時じゃないと出来ないもんなー」
幼「和君はひどいことしないよ」
俺「さあ、どうかな」
幼「私が嫌がることはしないもん」
俺「今は逆襲されないから分からないよ?
  文字通り手も足も出せないからね。蹴られる心配なしだ」
幼「和君は優しいから出来ないよ」
俺「うーん……ツン期みたいに、にらみながら『そんなことしたら殺すから』とか言ってくれた方が興奮するのに」
幼「けなげな感じを出して萎えさせる作戦ですぜ」
俺「作戦だったのか」
幼「あ、鼻がかゆい」
俺「ここ?」

ポリポリ。

幼「ありがと」
俺「うわやばい、このままじゃグダグダになってただの拘束プレイになる。
  早く鬼畜にならないといけない」

 ◇

俺「ここは目隠しで妥協するか、無茶をしても後がこわいし」
幼「ん……」
俺「目隠しすると縛られてるのをより感じるから、もっと酔うよ」
幼「なんかドキドキする」
俺「ほっといても良いんだけど、ローター使おうかな」
幼「ほっといてよ」
俺「ローター入れるよ。……パンツ脱がさない方が良かったかな」
幼「だから横にするなってば、はず……」
俺「お、濡れてる」
幼「仕方ないじゃん縄酔いなんだから。見ないでよ」

この女、全部縄酔いのせいにすれば良いと思ってやがる。

俺「スイッチオン」
幼「んんっ……」
俺「みおがイクまで見ててあげるね」
幼「こ、このままずっと?」
俺「うん。縛られてるから俺のなんかより全然気持ち良いでしょ?」
幼「そんなことないよ……和君のが一番だよ……」
俺「気を使わないで良いんだよ?
  酔いが足りないのかな」
幼「酔ってるよお……」
俺「だったらローターすごく気持ち良いはずだよ」
幼「気持ち良い、気持ち良いけど……」
俺「うん。恥ずかしがらなくて良いからおもちゃで気持ち良くなってるとこ見せてごらん」
幼「けど、和君のならもっと気持ち良いもん……」
俺「ははっ、みおは優しいな」

幼なじみの耳を噛み頭をなでながらささやく。

 ◇

幼「んん……和君……」
俺「どした?」
幼「キスしてくれないの……?」
俺「して下さいって言って」
幼「キスして下さい……」
俺「ふふ……」
幼「んっ……ちゅ、ふあ……」
俺「自分からはキスも出来ないのってどう?」
幼「変な感じ……」
俺「興奮してくるでしょ」
幼「ん……ちょっとね」
俺「変態だね」
幼「ちょっとだってば……」
俺「いつでもイッて良いからね」

少しローターをいじくる。

幼「和君のは?」
俺「俺のはあげない」
幼「和君のほしいよお……」
俺「どうしようかな」

目隠しされた幼なじみを抱き起こし、唇をツンツンと亀頭でつつく。

幼「ちゅ……ぺろ」
俺「うわ、何も言ってないのに舐めちゃった。やらしいなあ」

 ◇

幼「ちゅぽっ……和君のこれ大好き……」
俺「ダメだよ縛られてるのにそんなことしたら。
  俺、今すごく興奮してるから急に頭掴んでイラマチオしちゃうかもよ?」
幼「ちゅぱ……我慢する……」
俺「苦しいよ?
  奥まで入れられたら息も出来ないし、酸欠になったらすごくこわいよ?
  むせても止めないかもよ?」
幼「んぷ……和君のこと信じてるからこわくない……」
俺「そんなこと言われると本当にしたくなっちゃうよ」
幼「手で持って出来ないからあんまり良くないでしょ?
  和君も気持ち良くなって」
俺「みお……」

頭に手を乗せる。

幼「んん……手、動かして良いよ……」
俺「くそっ、かわいいな……めちゃくちゃにしたい……」
幼「でしょ?」
ツールボックス

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