手コキ編


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[08/12/07-09書き込み]

そういえば、彼女はまだ処女なの?

 ◇

痛がってたよ

 ◇

kwsk

 ◇

足コキのあとパンツ濡れてるじゃんってちょっと触ったりしたんだけど、指二本入れたら痛いってわめいて
「お前のなんか入るわけないだろ常識的に考えて」
って言ってたよ。

 ◇

幼【私の体って変なのかな?】
俺【なんだ?
  俺の温もりが忘れられないのか(・∀・)?】
幼【違うわっ(キレてる絵文字)
  この前指が入らなかったでしょ?
  あれから、お風呂で練習したんだけどダメそう…。
  それで、ネットで調べてみたら、たまに奇形の人がいるって書いてあったんだ。】
俺【入らなかったって言っても、一本は入ったじゃん。
  普通だと思うが。】
幼【大丈夫かな?
  変じゃなかった?】
俺【心配しすぎだろ。みんなゆっくり慣れていくんだよ。
  大体もし変でも手術すれば別に平気だろ。】
幼【そっか。
  変なこと聞いてごめんね。】
俺【いや、俺がちゃんと気にするなって言ってやれば良かったな。
  そんなに気にしてたならもっと早くメールしろよ。
  あと、こわかった時は無理しないで言ってくれ。】
幼【ううん、平気だよ。
  ありがと(どせいさんの絵文字)】
俺【そうか。
  じゃあ自分だけで頑張らないでさ、いっしょにやろうぜ。】
幼【うん、ごめんね。】
俺【気にするなでござる。入れたいのをがまんして少しずつ慣れていくのを見守る過程がまた興奮するのでござる。
  焼き肉の「この肉そろそろ焼けたかなー」に似てるわくわくがたまらないでござる。
  拙者そういうの大好物でござる。】
幼【なんだただの変態忍者か(´・ω・`)】
俺【今度は小指がふやけるまで入れて、その次は人差し指、その次は親指ってやれば平気でヤンス。
  うわー、会うの楽しみでヤンス。
  爪切っておくでヤンス。弾道が1上がったでヤンス。】
幼【なんだただの変態矢部君か(´・ω・`)】

 ◇

幼「この透明のブックカバーどうしたの?」
俺「透明じゃないと外から分からないじゃん」
幼「いやそうじゃなくて、どこでこのカバー買ったの?」
俺「俺の行くところはこういうの付けてくれるけど」
幼「どこで買ってるの?」
俺「アニメイト」
幼「それどこにあるの?」
俺「とらのあなの隣にある」
幼「とらのあな?」
俺「なんでもない」
幼「お前、説明するの面倒になったんだろ」
俺「そんなことより…さ」
幼「なんだよ」
俺「その俺が好きって言ったから買ったバーバリー柄のスカートをはいてるってことは…さ」
幼「わっ、ちっ、違うぞ…そんなんじゃないぞ」
俺「似合ってるよ…」
幼「ん…もう、エッチ。
  …痛く…しないでよ…」

 ◇

幼「むう…恥ずかしい…」
俺「痛くないように、舐めた方が良いと思うよ。嫌なら指だけでも痛くないように頑張ってみるけど」
幼「本当に痛くなくなるの?」
俺「あれからインターネットで色々調べたらそういう書き込みがあった」
幼「うう…本当に見えてない?」
俺「布団で真っ暗で全然見えないって」(嘘だけど)
幼「じゃあ…良いよ…」

 ◇

幼「きゃ…」

 ◇

幼「うう…泣きそー…」

 ◇

幼「ちょっとお!変な音出さないでよ」
俺「いや、なんか溢れてきちゃってさ…んぐ…」
幼「溢れてなんかないもん!」
俺「ずず…」
幼「吸うなあ!もうやだ!変態!変態!出てこい!」
俺「イテテ」

 ◇

引っ張り出された俺は、幼なじみと向き合って抱き合いながら座るような感じになる。対面座位に近いだろうか。

俺「指、入れて良い?」

幼なじみは小さく頷いた。

幼「ん…」

やはり緊張するのだろうか、体がこわばる。

俺「大丈夫?」
幼「手…握って…」

そっと手を合わせると、強く握り返してこう言った。

幼「もっと…ぎゅって…」

俺はぐっと手を握りしめながら慎重に指を動かす。

俺「もう少し奥まで入りそうか?」
幼「多分…わかんないけど」

Gスポットの辺りを指の先で擦ると、ピクリと体が震えた。

 ◇

痛かったのかと思い聞いてみたがそういうわけでもないようだ。ゆっくりと指先で小さな円を作りながら話をする。

俺「あれからまた、自分でしてみたの?」
幼「一回したけど、うまくいかなかった」
俺「痛いの?」
幼「なんか…こんな風にならない」
俺「こんな風って?」
幼「うんと、お風呂じゃないとできないみたい…」
俺「濡れないってこと?」
幼「うん…そうなのかな…入らない…」
俺「今は濡れてる?」
幼「知るかバカ…」

 ◇

俺「おかしいなー、指がこんなにふやけちゃったよ。どうしてかな?」
幼「うー…」

指を見せて意地悪してみても、いつものように減らず口を叩かない。涙が今にも溢れそうだ。

俺「なんだか今日は可愛いな」
幼「バカ」
俺「…大丈夫か。こわいなら言えよ?」

首を横に振り、握ってた手を離して俺に抱きついた。

幼「こわくないから」

 ◇

せっかく抱きついてくれたのは勿体ないが、さっきより密着した形になり服がじゃまだ。

俺「ちょっと手が動かしにくいから脱ぐ」

まあ手を動かすだけなら上着だけ脱げば問題ないが、無駄に全裸になってついでにセクハラするのが紳士としての礼儀であろう。

俺「ふう、おまたせ」
幼「なにもしてないのに大きくなってるよ?」
俺「そりゃあな」
幼「気持ちよくないのに?」
俺「お前が気持ちよさそうなら俺だって嬉しいし気持ちいいんだよ」
幼「本当?」
俺「本当だって」
幼「ふーん…」
俺「お前は俺が気持ちよさそうにしてた時どう思った?」
幼「うわー、なんか変態がいるよ…って感じ」
俺「悔しいが実に的確だな」

 ◇

俺のも触ってくれと言うと、素直に触ってくれた。
俺のを握って少し不安そうに手を動かす。

俺「もっと早くても良いよ」
幼「こう?痛くない?」
俺「うん…気持ちいいよ…」
幼「ぬるぬるしてるね」
俺「カウパーが出てるんだよ」
幼「カウパー?」
俺「気持ちいい証拠だよ」
幼「そうなんだ…」

不思議そうに見つめながら色々聞いてくる。とても愛しく感じた。

 ◇

俺「はあはあ、もう良いよ」
幼「上手くないかな?」
俺「いや、イッちゃいそうだから。これ以上されたら指が上手く動かせないよ」
幼「良いよ、イって。
  痛くても我慢するから」
俺「いや、でも…うっ…」

もちろん止めて聞くような女じゃない。むしろ明らかに手の動きを早めやがった。
もう俺はしらん。こいつが悪いんだ。俺は指を動かすのを止めて快感に浸った。

俺「もう出る…飛ぶからお前のパンツで包んで」
幼「うん…イって…」

俺はパンツに欲望を吐き出し、これは俺が洗っておくからと言って持って帰った。
そして今また思いだしながら書いて、パンツ持って抜いた。

以下、クリスマス編に続く。
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