アナルバイブ編02


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[09/06/12-15書き込み]

俺「もうきれいになったよな?」
幼「……多分」
俺「じゃあいよいよ本番だ」
幼「うわ、嬉しそ……」
俺「どこでする?
  ベッドでも絶対汚れないと思うけど、こわいならここでも良いよ」
幼「……ベッド行く」

 ◇

俺「みお、最初はパールの方が良い?」
幼「どう違うの?」
俺「パールはポコポコ出る時が排便っぽくてそのドキドキを楽しむ。
  アナルバイブは快感を優先したい時かな。
  特に男の場合はアナルバイブの方が前立腺を刺激出来て快感が強いと思う」
幼「ふーん……でも和君、アナルバイブが良いんでしょ?」
俺「うん。入れてる時に振動が男にも伝わって気持ち良いらしいから、それを早く体感したいんだよね」
幼「じゃあそっちで良いよ」
俺「じゃあ四つんばいになって」
幼「また!?」
俺「ローション塗り直さないと」
幼「くう……」
俺「よしよし、すぐ済むからね」
幼「だらだら塗るくせに……」
俺「ふふ」

 ◇

幼「あっ……」
俺「この中に入っちゃうのか……」
幼「見るなよお……」
俺「入れるよ。
  ……最初は振動なしが良い?」
幼「うん……」
俺「ほら」
幼「ん……」
俺「お、食い付いた」
幼「ひああ……」
俺「みおは後ろのお口もかわいいね」
幼「変態……カス……」
俺「スに濁点付け忘れてるよ」
幼「名前呼んだんじゃないやい……」
俺「ゆっくり奥に入れてくよ」
幼「あっ……はっ……」
俺「おお、スムーズに入っちゃった。エロいねえ」
幼「意地悪……」
俺「えーっと、両方入れるにはどうやりゃ良いんだ……」
幼「こんな状態で放置したまま考えないでよ」
俺「ああすまん、スイッチ入れとくわ」
幼「やっ違っ……はあ、バカぁ……」
俺「なんか今日のみおはいつも以上にかわいいな」

 ◇

俺「振動気持ち良い?」
幼「教えて……あげない……」
俺「教えないと後悔するぞ」
幼「何?」
俺「このアナルバイブはスイッチを切り替えるたびに振動がはるかに増す……
  その切り替えをあと二回もオレは残している……その意味がわかるな?」
幼「言う!」
俺「気持ち良い?」
幼「変な感じ……」
俺「無難な返しをしやがって」
幼「和君のパールの時のパクった」
俺「みおがもし気に入ったらここも開発して、
  気持ち良くなれるようにしてあげるからね」
幼「別に良いよ……」
俺「もう性感帯たくさん開発されてるもんね」
幼「開発されてません」

背中をツツーと指でなでる。

幼「ひああっ……」
俺「開発されてるじゃん」
幼「されてないし……くすぐったかっただけだし……いつも全然気持ちよくないし……」
俺「じゃあお尻だけでも開発しないとな」

 ◇

俺「とりあえずバックで入れてみるか」
幼「えっ、顔見たいな……」
俺「みおがいつも全然気持ち良くないとか言ってご主人さまに反抗的だからねー。
  みおがごめんなさいすれば顔を見ながらラブラブでしたいんだけど」
幼「うう、ごめんなさい……恥ずかしいんだもん……」
俺「よしよし。初めてのプレイだからバックじゃ不安だったの?」
幼「うん……」
俺「優しくするから安心して」
幼「ん、お願い」
俺「ああ、やっぱりみおがかわいいな。みおが好きなんだなあ俺」
幼「ふふ、なにそれ」
俺「みおが笑ったり泣いたり喜んだり怒ったりする度に、俺も嬉しかったり悲しかったり。
  いちいち胸がワクワクチクチクしてたまらんのよ」
幼「バカ」
俺「これからもずっと側に居てくれな」
幼「お尻にこんなの入れられてる時に言われても」

 ◇

俺「まあ、みおがかわいいってことだよ」
幼「かわいくないもん」
俺「入れるよ」
幼「ん……」
俺「お……」
幼「何よ……」
俺「気持ち良いよ」
幼「うん……」
俺「振動がこっちまで届いて気持ち良い」
幼「うー、私の中は気持ち良くないの?」
俺「も、もちろんみおの中だから余計気持ち良いんだよ」
幼「ほんと?」
俺「言うまでもないから言わなかっただけだよ」
幼「ふーん」
俺「みおの中を両方塞げて幸せ」
幼「バカ」
俺「口も塞いで良い?」
幼「だめです」
俺「みお……ちゅ……」
幼「んっ!
  ふっ……んぐ……ぷは、このレイプ魔ぁ!」
俺「なんだよ」
幼「だめって言ったのに……」
俺「ごめん、嫌だった?」
幼「急に強引にキスされると心臓がやばい」
俺「サッカーで急にボールが来るとあわてて反応出来ないみたいなもんか」
幼「違う」

 ◇

幼「お前が、お前がいつもキスするから……夢に……」
俺「ん?」
幼「ゆ、夢に三日連続で出てきたの……」
俺「俺が?」
幼「そう」
俺「それだめなの?」
幼「お前は私の夢あんまり見ないのに私ばっかり。起きた時に恥ずかしい」
俺「起きて恥ずかしがってれば良いじゃん」
幼「恥ずかしがっててもキスしてくるからどんどん夢に見る」
俺「キスブロックすれば良いじゃん」
幼「キス拒否ってたらお前泣くし」
俺「……だってこんなに好きなのにキスしてくれないんだもん」

付き合ってしばらくすると、ちょっと距離を作ろう的なことをどちらかが言い出すことがある。
会うのを控えようとか、キスは一日何回までとか。
俺はこの、キスを我慢ってのは必ず泣いてしまう。

 ◇

幼「キスしたいの?」
俺「したい」
幼「ちゅっ。ふふ」
俺「みお……好きだよ……」
幼「うん」
俺「みおとキスが出来なくなったら悲しいよ」
幼「どうせすぐに私のこと飽きるくせに」
俺「そんなことないよ」
幼「ずっと優しくしてくれる?」
俺「いや、たまには気分転換に激しくするかもしれない」
幼「エッチの話はしてない」
俺「はは、優しくするよ」
幼「うん……」
俺「しかしあれだな、あんまり動かなくても気持ち良いな。
  バイブが結構……」

腰を振るのを少しさぼって、バイブを重点的にかしてみる。

幼「はひゃあ……」
俺「お尻気持ち良い?」
幼「よ、良くないよ……」
俺「でも、なんか声がかわいいよ?」
幼「ふあっ……そんなこと、ないよ……」
俺「それにすごい締め付けてくるんだけど」
幼「知らない……」

 ◇

俺「恥ずかしいことされて興奮しちゃった?」
幼「……早くイケよ、ばか……」
俺「だめだ、もっとお尻開発する」
幼「いじわる」
俺「おい、意地悪って言われると興奮してすぐイッちゃうから止めろ」
幼「いじわる、いじわる……」
俺「はあ、かわいい……その顔だよ、その顔見たさに俺は意地悪しちゃうんだ」
幼「変態」
俺「その顔見てから、イッてぐたってなってる顔を見るとたまらない」
幼「見るなよ……」
俺「みおを毎回イカせてあげられれば良いのにな」
幼「バカ、毎回イカされたら恥ずかしいし」
俺「今日の体調はどう?
  イケる可能性ある?」
幼「ん、さっきやばかった……」
俺「いつ?」
幼「バイブ動かしながらされた時」
俺「言えよ!」
幼「言ったらいじめるから」
俺「なんでイキそうって言ってくれないかな……」
幼「だって、私イクと和君止めるから」
俺「いや、イッてそのまま動かれるのきつい場合もあるみたいだから」
幼「和君かわいそう」
俺「良いんだよ、俺なんかほっといて先にイってくれれば。暇なら携帯でもいじってぼけっとしてれば勝手にピストンしてイクから。
  もう少しで俺もイケる時とか、どうしてもしたい時はそのまま一気にしてるじゃん。大丈夫だから」
幼「いや携帯いじるとか超きまずいだろ」
俺「俺そういうプレイも好きだけど」
幼「どんなプレイだよ……」

 ◇

俺「今度売春イメプレで気持ち良くない演技してよ」
幼「それお前は何が楽しいの?」
俺「悔しいけど感じちゃうってやつだよ」
幼「なんでもありだなお前」
俺「みおは、悔しいの嫌い?」
幼「お前といっしょにすんな」
俺「感じさせたいと思わない?
  俺がゲームしてて、エッチなちょっかい出しても平気な顔をしてゲーム続けてるとかさ」
幼「あ、思う」
俺「じゃあ俺が全然感じないバージョンのイメプレもやろっか」
幼「なんか予定してるプレイが増える一方じゃない?」
俺「じきに全部消化してマンネリプレイの繰り返しになるさ」
幼「それはないと思う」

 ◇

俺「はあ……もうイキたい」
幼「イキなよ」
俺「みおがお尻を気に入る前にイっちゃったらもうお尻で出来ないからさ」
幼「じゃあまだ我慢する?」
俺「いや、もう犯す」
幼「あん」
俺「良いやもう、イッた後にバイブかき回すよ」
幼「や、はあ……」
俺「前と後ろ、どっちの方が気持ち良い?」
幼「和君の……和君のが一番気持ち良い……」
俺「別に俺に遠慮することないんだよ?」
幼「和君のが良いの」
俺「そっか」
幼「ん、だめ……」
俺「はあ、俺はこれ気に入っちゃったよ。動かなくても振動で気持ち良いし」
幼「和君……」
俺「ん?」
幼「……イっちゃうかも」

よしきた。

俺「任せろ」
幼「ちょっ、別にそんな気合い……んんっ……」

 ◇


幼「だめ、だめそれ……」

幼「剥いちゃやだあ、ひんっ……」

幼「あっあっ、和君……気持ち良い……」

幼「そんなの言えないよ……恥ずかしい。
  一回だけだよ……?
  か、和君に両方犯されて感じちゃうよ……もう、笑うなバカ!
  ……恥ずかしいのに」

幼「かわいいって言えばごまかせると思ってんだから……」

幼「うん、気持ち良い……イキそ……」

幼「イっちゃう……和君……」

幼「んん、んっ、ああ……イッちゃ……んんーっ!!」

幼「うん……イッちゃった……。
  ん、だいじょぶだから……このまま和君もイッて……」

幼「あ、びくびくって和君が……かわいい……」

幼「気持ち良かった?」

幼「ふふっ、私も……」
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