山茶花とアナルパール編


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[09/05/31書き込み]

俺「いや、待って……」
幼「待たない」
俺「あ、汗かいたからお風呂に入らなきゃ」
幼「そっか、お風呂に入ってきれいにしなきゃね」
俺「う、うん……」
幼「和君、お尻に入れてほしかったのに言えなかったんだね。
  たくさんしてあげるからね」
俺「うう……」

 ◇

[お風呂]

俺「いや、今日はあの二人になりきって初めてのオナニー&足コキイメプレにしようと思ってたんだよ」
幼「それも後でしてあげるから安心して」
俺「二回するのかよ。みお、最近積極的だよね」
幼「だって生だと気持ち良いんだもん。たくさんしてお風呂入ってもヒリヒリしないしさ」
俺「俺がすぐにイッちゃうからね。ゴムだとイクまでが長くなりがちだから」
幼「和君も生の方が気持ち良さそうだもんね」
俺「だって締め付けてくるんだもん」
幼「だって中に出してほしいんだもん」
俺「胸がドキドキするからやめろ」
幼「和君の赤ちゃんほしいなー」
俺「かわいいからやめろ」
幼「ふふ」

 ◇

俺「何が狙いだ」
幼「別に。和君大好きだから。
  あ、お尻の穴洗ってあげる。お尻出して」
俺「うん……」
幼「穴の中にシャワーしたら熱いのかな?
  んー、こんなもん?」
俺「ひい……」
幼「ふふ」
俺「さ、触り過ぎ……んっ!?」
幼「間違えて小指入れちゃった」
俺「はああ、だめ……」
幼「ものすごいビンビンだけど?」
俺「ふあっ、みお……んぐ……」
幼「どっちもピクピクしてる……こっちも触っちゃお」
俺「あっあっあっ……」

 ◇

俺「みお……出そう」
幼「出しちゃだめだよ。和君の精子は全部私にくれるって約束したんだから。
  お風呂で出しちゃったらお仕置きだよ」
俺「そんなあ……」
幼「イッたらお尻に入れちゃうよ?」
俺「はあ……出ちゃうう……」
幼「お尻の穴いじられながらイッちゃうの?
  和君、やっぱりお尻が好きなんだね。変態」
俺「うあっ、もう……もう……」
幼「良いよ……出して……」
俺「みっ、みおっ……んあっ、あああっ!」
幼「あはっ、すっごい……あんなとこまで飛んでる」
俺「はあ……はあ……」

 ◇

幼「気持ち良かった?」
俺「うん……恥ずかしかったけど」
幼「和君恥ずかしいの好きだもんね」
俺「うん、好き……」
幼「お風呂上がったらもっと恥ずかしいことしてあげる」
俺「すぐには無理だよ」
幼「大丈夫、和君は四つんばいにさせると大きくなっちゃうから」

 ◇

俺「着替えがないよ」
幼「和君は着なくて良いの」
俺「え」
幼「どうせ今からお尻いじめるんだから。
  その方が情けなくて恥ずかしいでしょ」
俺「俺だけ裸でするの?」
幼「そう」
俺「みおだけ服着てずるいよ」

みおは下着だけを着ている。下着姿に婚約指輪ってのが実に人妻らしくエロい。

幼「今日は指輪のお礼に私がたくさんいじめてあげるから」
俺「なんでお礼がいじめなんだよ……」
幼「でも、和君のおちんちんは嬉しそうにしてるよ?」
俺「だって、そんなこと言われたら……」
幼「さっきはすぐには無理だよって言ってたのに、もう元気になっちゃって。変態和君」

 ◇

幼「和君は四つんばいになっててね。
  どっちが良いかなー……」

アナルバイブとパール、どっちを先に使うか迷っているようだ。

幼「和君はどっちが良い?」
俺「パールが良い……振動したらやばそう」
幼「パールってこっちだよね」
俺「うん」
幼「入るかな」
俺「や、優しくしてね」
幼「あはは、女の子みたい」
俺「女の子の初エッチもこんな気分なのかな。
  まあ慎重にやれば痛かったり血が出たりはしないからこわさはないけど……」
幼「痛くするかもしれないじゃん」
俺「みおは優しいから大丈夫」
幼「でもやり方分からないよ」
俺「じゃあまず俺がみおのお尻で試してみようか」
幼「良いですから」

 ◇

幼「もうほぐれたかな。大丈夫そう?」
俺「多分……」
幼「多分ってこわいな」
俺「多分としか言いようがない」
幼「じゃあもう入れちゃいましょうか」
俺「軽いな」
幼「失敗しても痔になるのは和君だし」
俺「ひどい……」
幼「いくよ」
俺「え、待っ……うわっ」
幼「入りそうにないよ?」
俺「す、少し強めに押してみて」
幼「んー……うわっうわうわ」
俺「んうっ……」
幼「半分まで入れたら吸い込まれた!」
俺「閉じようとするからね……」
幼「抜けないよ」
俺「強めに……」
幼「うわうわ、出てきた!」
俺「ああ……はあ……」
幼「き、気持ち良い?」
俺「変な感じ……」
幼「また入れてまた抜いてってすれば良いの?」
俺「それか、丸い部分をもっとたくさん入れたり」
幼「じゃあ入るとこまで入れてみる」
俺「あ、ちょ……」
幼「一つ……」
俺「んん……」
幼「二つ……」

 ◇

俺「はあ……」
幼「どんな感じ?」
俺「え……すごいドキドキするよ……」
幼「まだ入りそう?」
俺「どうだろ……もうちょっと入るかな……」
幼「しっぽみたい……あ、入った」
俺「うああ……」
幼「ねえ、写メ撮って良い?」
俺「な、なんで?」
幼「和君は私のペットって証拠に」
俺「写メ撮ったら、ずっとペットにしてくれる?」
幼「うん、したげる」
俺「じゃあ……良いよ」
幼「ふふ、やった!
  えーと……」

ローションまみれの手を拭いて、携帯を構える。

幼「和君、こっち見て」

ジ……カシャッ

幼「撮れた。ほら、かわいいでしょ」

そこにはとても情けない俺がいた。

俺「恥ずかしいから」
幼「撮られながらおちんちんピクピクさせてたくせに」
俺「みおがペットにしてくれるって言うから……」
幼「変態。和君は奴隷にしてもペットにしても喜んじゃうんだね」
俺「だって、みおにいじめられるの大好きだから……」
幼「私も和君いじめるの大好き」

 ◇

幼「すごーい……」
俺「あー……あっあー……」
幼「一気に引き抜いても大丈夫かな?」
俺「や、まだそれはだめ……」
幼「怯えたような声出さないでよ、ゾクゾクしちゃうじゃん」
俺「はあはあ……」
幼「このままでイケる?」
俺「それは慣れないと無理だよ……」
幼「なーんだ、つまらない。
  でもイケるの?」
俺「慣れればイケる人もいるよ」
幼「イク時って分かるの?
  ちゃんと出るの?」
俺「うん、出る人もいる」
幼「へえ、そうなんだ。見たーい。
  なんで触らないのに出ちゃうの?」
俺「お尻の穴の中に前立腺があるから、うっ……はあはあ。
  これがみおのGスポットみっ、あっあっ……みたいなや……あっ……」
幼「喋ってる時に抜くとかわいい」
俺「ふあっ……んぐ……」
幼「えい、えい」
俺「だめ……」

 ◇

俺「みお……」
幼「ん?」
俺「イキたい……」
幼「また手ですれば良い?」
俺「え……みおの中じゃだめ?」
幼「えー、それじゃお尻いじめられないじゃん。
  あ、じゃあしっぽ付けたまましようよ」
俺「え……なんで付けたまま?」
幼「和君、しっぽ付けてると女の子みたいでかわいい」
俺「みおに犯されてる感じがするからドキドキして……」
幼「私もドキドキした」

四つんばいの俺の下にみおが横から潜り込みながら答えた。

俺「い、入れて良いの?」
幼「お願いして」
俺「中でイカせて下さい」
幼「ん、入れて良いよ」
俺「うあ……入った……」
幼「たくさん出してね」
俺「さっきイッたばかりだからたくさんは出ないかも」
幼「たくさん出さなかったら、次はアナルバイブでお仕置き」
俺「そんな……入れてからそんなの言うなんてずるいよ」
幼「じゃあ、抜いちゃえば?」
俺「こんなに気持ち良いのに抜けるわけないよ……」
幼「ふふっ、えっち」
俺「お仕置きされても良い……イカせて……」
幼「うん、イカせてあげる」

 ◇

俺「ああ……みお……」
幼「和君の、二回目なのにすごく元気だよ。お尻に入れられてるからかな」
俺「なんか、みお二人に前と後ろで犯されてるみたいで……」
幼「お尻気持ち良い?」
俺「まだそんなに気持ち良くはないけど、興奮しちゃう」
幼「じゃあ今日ずっと入れっぱなしで、何回まで復活するかやってみよっと。
  ペットにはしっぽがなくちゃ」

そう言うとお尻に手を伸ばして、パールを軽く引っ張った。

俺「うわ……」
幼「イク時は言ってね、しっぽ引っ張ってあげる」

 ◇

俺「そろそろイキそうだよ……」
幼「ん……」

そう聞くと足を俺の背中に回す。

俺「足で引っ張るの?」
幼「ううん。ぎゅってしただけ」

幼なじみに足で挟まれ、なんだかますますみお二人にサンドイッチにされてるような気がしてしまう。

俺「これ、みおが二人いるみたい……気持ち良い……」
幼「じゃあイクまでしててあげる」

 ◇

俺「はあ……イキそ……」
幼「もうお尻抜く?」
俺「イク時に抜いてほしい……どんな感じか気になる」
幼「分かった……イッたって言ってね」
俺「うん……つーかもうイク……」
幼「あんっ……」
俺「はあはあ……」
幼「かわいい……たくさん出して……」
俺「イク……イク……あっもう抜いっ、イッ、イッたああ!」

ほぼ射精と同時に肛門から異物が抜かれる。

俺「ああ、やっ、あん、んううっ……ふあっ!」

幼なじみに抱きつきながら体をビクビクさせる。

幼「気持ち良かった?」
俺「良かった……すごかった……」
幼「お尻、結構一気に抜いちゃったけど痛くなかった?」
俺「ううん、気持ち良かったよ……みおにイカされるの大好き……」
幼「よしよし」
俺「……たくさん出た?」
幼「和君決めて」
俺「……全然出なかったから、お仕置きに今度アナルバイブでお尻を犯して下さい」
幼「してほしいんだ、変態」
俺「うん。みおが嫌じゃなかったらだけど」
幼「和君、本当は私に使うつもりだったのにハマッちゃったね」
俺「なんかね、悪いことしてるような気分になる。
  まるで幼なじみとセックスしてるみたいな背徳感があるよ」
幼「幼なじみなんですけど」
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