飲尿編01


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俺「ただいま」
幼「おみやげは?」
俺「え……ないけど」
幼「えー!?」
俺「何か欲しかった?」
幼「指輪買ってくれるって……」
俺「あ、忘れてた」
幼「このバカ!」
俺「ごめんよ」
幼「お前、連休ずっと寝てたのか!」
俺「い、忙しくて」
幼「ふーん……まあ信じてあげる」
俺「ごめんね」
幼「私の電話を無視する程ゲームで忙しかったんだもんね」

そういえば、電話に出なかったことを謝ってなかった。

俺「お、親の前だったからさ……」
幼「和君なんてもう嫌い」
俺「いや、普通にメールがあったから……」
幼「むう、私のせいにして」
俺「あ、違うよ。子作りっての見て浮かれちゃって忘れちゃったんだよ」
幼「ふん……」
俺「ごめんね。みおと子作りしたいな」
幼「あれは婚約者にメールしたんだもん。婚約者なら婚約指輪持ってるはずだもん」
俺「うう……」

 ◇

幼「反省した?」
俺「しました」
幼「ご飯は?」
俺「食べてない……」
幼「お味噌汁温める?」
俺「お願いします」

 ◇

俺「おいしいよ」
幼「あっそ……」
俺「みおは優しいな、どんなに怒っててもご飯食べさせてくれるもんな」
幼「お前のお腹がうるさくて眠れないと困るから」
俺「……そんなところに立ってないで、隣座ってよ」

ガタガタ……トッ。

幼「座ったけど、何よ!?」
俺「ちょっと待っててね」
幼「ゆっくり食べなさいよ……別に暇だし」
俺「お風呂いっしょに入って良い?」
幼「……」
俺「まだ生理なの?」
幼「……いっしょに入りたいの?」
俺「うん……嫌なら良いけど」
幼「……じゃあ、背中洗ってよ」
俺「喜んで」

 ◇

[お風呂]

俺「みおの背中、きれいだね」
幼「誰が背中見て良いって言ったのよ」
俺「そんな無茶な……」
幼「ちゃんと洗った?」
俺「うん」
幼「じゃあ離れて」
俺「腕も洗わせてよ」
幼「勝手に洗うな」
俺「二の腕も素敵だね」
幼「変態……」
俺「美しいものを見て感動するのは変なことじゃないでしょ」
幼「お前の触り方は変態なんだ」
俺「普通に触ってるだけじゃん」
幼「普通じゃないよ……くすぐったい」
俺「それは、みおが俺に触られると反応しちゃう体になっちゃったからでしょ」
幼「……んー」
俺「ん?」
幼「……和君、私がエッチな子でも嫌いにならない?」
俺「好きな人に触られて感じちゃうのは普通のことだよ」
幼「……違うの」

みおの声が、震えてる?

 ◇

俺「どうした?」
幼「……」
俺「心配するな」
幼「怒らない?」
俺「ほぼ確実に喜ぶと思うが」
幼「一人で……しちゃった」
俺「……」
幼「ごめんね……」
俺「……え、それだけ?」
幼「そっ、それだけって何よ!」
俺「あ、違う男のこと考えてしちゃったからごめんねとか?」
幼「違うよ!」
俺「じゃあ変態チックなプレイでしちゃった?」
幼「違う!」
俺「だったら……普通じゃん」
幼「でも……嫌じゃないの?」
俺「なんで?」
幼「だって、和君のゲームで……我慢出来ずにしちゃって悪い子だってお仕置きされてたじゃん。だから……」
俺「ふふ、分かってないなあ」
幼「……何よ」

 ◇

俺「そういうのはさ、
  一人エッチが大好きで絶対我慢出来ないような子にわざと言ってお仕置きするのが楽しいんだよ。
  一人エッチの気持ち良さを知らない子に我慢させたって簡単に我慢出来るから面白くもなんともない」
幼「変態」
俺「だから、そんなことで怒ったりしないよ。
  それでちょっと態度変だったの?」
幼「うん……」
俺「じゃあ、もう指輪のことは怒ってない?」
幼「だってお前、指のサイズ知らないだろうし」
俺「いや、銀粘土買う時にチェックしたはず……あ、でも指が違うか?」
幼「いつの間に」
俺「寝てる時に糸を巻いて」
幼「ふーん……」
俺「で……一人エッチ、気持ち良かった?」
幼「……ひょっとして、今から私いじめられる?」
俺「もちろん」

 ◇

俺「話はゆっくり聞くとして……とりあえずオナニーしてみてよ」
幼「恥ずかしい」
俺「恥ずかしくても頼む。女の子はオナニーの仕方を間違えると病気になっちゃうから」
幼「そうなの?」
俺「男の場合粘膜は先っぽの穴の部分だけだけど、女の子はもろに粘膜を触るでしょ。
  引っ掻いて傷付けちゃったり爪が汚れてて病気になったりが結構多いんだよ」
幼「あ……そうだよね」
俺「子供が産めなくなっちゃう可能性だってあるんだよ?」
幼「こわいね……」
俺「みおとの赤ちゃん欲しいんだ。
  恥ずかしいかもしれないけど、見せてほしい。頼む」
幼「うん」

しめしめ、うまくいった。

 ◇

幼「黙ってじっと見てないでよ……恥ずかしい」
俺「それじゃ、みおはその時にどんなこと考えてオナニーしたのか教えてよ」
幼「え……和君のこと考えてだってば」
俺「俺と、何してるの考えたの?」
幼「和君とエッチするの……」
俺「どんなエッチ?」
幼「どんなって……」
俺「じゃあ、どっちが誘ったの?」
幼「和君が……」
俺「それで、みおはどうした?」
幼「え……」
俺「喜んだの?
  それとも嫌がった?」
幼「えっと……」
俺「嫌がったんだね」
幼「うん……」
俺「嫌がられて、俺はどうしたの?」
幼「止めてくれなくて……」
俺「脱がされちゃった?」
幼「うん」
俺「それで?」
幼「触られたり、舐められたり……それで……」
俺「はは、いちいち困った顔で見てもダメだよ。俺に犯されたくてわざと焦らしてるの?」
幼「ち、違うよお」
俺「分かってるよ。かわいいなあ」
幼「意地悪……」

 ◇

俺「さあ、続きは?」
幼「……か、和君のが入ってきて……」
俺「うん」
幼「終わり」
俺「イッちゃったの?」
幼「ん……」
俺「イク時は、俺に中に出されてるの想像したの?」
幼「……どうして分かるの?」
俺「みおは俺に中出しされるの大好きだからな」
幼「うう……恥ずかし過ぎる、もうやだこいつ」
俺「嫌がってるわりにはぴちゃぴちゃ聞こえるけど?」
幼「体洗って濡れてるだけだよ……」
俺「そうだ、まだ洗ってる途中だったね。俺がおっぱい洗ってあげるよ」

幼なじみの背後に回り、泡だらけの手でおっぱいを揉む。

幼「良いって……あん」
俺「きれいにしてあげるからね」
幼「やっ。はあ、はあ……」

 ◇

俺「俺もね、連休でみおの中に何度も何度も出す想像してたんだ」
幼「その声、だめぇ……」
俺「あれから、みおのことが頭から離れなくて……ずっとドキドキしてて……」
幼「だめ、はあはあ……イッちゃうから……」
俺「良いよ……」
幼「だめ……和君の……」
俺「良いんだよ。後で、みおの中も俺のでゴシゴシ洗うから」
幼「和君の……和君のでイカせてほしいの……」
俺「ちゃんと言ってごらん」
幼「和君のおちんちんで……」
俺「今中に入れたら、みおがイッても止まらないよ?」
幼「良いからっ!
  もうイッちゃうからあっ!」

 ◇

俺「入ったよ」
幼「和君の、和君のおちんちん大好き……」
俺「みおはいやらしいなあ、おちんちん大好きなんて」
幼「いやらしくないもん、大好きなのは和君のだけだもん」
俺「かわいい……」
幼「もうイッちゃう……」
俺「いつでも良いよ。そうだ、イキながらおしっこしてごらん」
幼「ふあっ、和君……イッちゃう……」
俺「みお、動物みたいに後ろから生でされてイッちゃうんだね」
幼「いや、言わないでえ……んんっ、らめえっ、イッちゃううっ!!」

ジョロジョロ……

俺「おっと、もったいない」

おしっこをすくって飲む。

幼「ちょっ……」

再びおしっこをすくって飲む。

幼「飲んじゃだめっ」

俺の手を止めようとするが、イッたばかりの体では無理だ。
三度おしっこをすくって飲む。

幼「バカ、変態!」

またまたおしっこを……ありゃ、もう終わっちゃったか。
仕方ないので手をペロペロ舐める。

俺「おいしかったよ」
幼「変態ぃ……」
ツールボックス

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