GW1・ダブルフェラ編02


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俺「カラオケで風邪引いたかも」
幼「また風邪?」
タマ「またかよお前」
俺「頭痛い」
幼「薬飲んで寝てな」
俺「ごめんね」
タマ「男で病弱ってムカつくよね」
幼「あはは」
俺「そうだ、良かったらミニボトル二人で飲んでくれないかな」
幼「酔わそうとしてる」
タマ「酔わそうとしてるね」
俺「いや、お酒って二人で飲んだほうが楽しいんでしょ?
  俺はあまり飲めないからさ」
幼「怪しい」
タマ「怪しい怪しい」
俺「心配なら俺は寝てるからさ。頭も痛いし」
幼「どうする?」
タマ「まあ気が向いたらで」
俺「うん、おやすみ」

 ◇

俺が起きた時、二人はすっかり酔っていた。
何しろ、目をこすりながらふらふらトイレに行ったらタマがトイレでうとうとしていた。

俺「ほら、トイレで寝ない」
タマ「うるさいにゃあー」
幼「そーだそーだ!貴様はしゅ・う・と・め・か」

いやあ……二人共酔ってるなあ。

幼「今、お前の悪口を言ってたところ」
俺「どんな悪口?」
幼「タマさんのおっぱいばっかり見てるって」
俺「見てないよ」
幼「バカー」
俺「わ、氷を投げるな」

とりあえずトイレに行きたいのでタマをどかして用を足した。
その後、トイレの前にタマを運んだりしている内に、つい勃起してしまった。
まあ女の体を運べば興奮するのは仕方ないことだろう。

 ◇

タマ「でも良いなあ……私の彼氏は一度もイカせてくれたことないのに」
幼「良いでしょ」
俺「お前らそんな話をしてたのかよ」
タマ「なんでそんなに頑張るのん?
  変態なの?」
俺「女をイカせるのは男の生きがいだから」
タマ「ただの変態か」
幼「この人、変態って言うと喜ぶんだよ」
俺「変態じゃねーよ、イカせたいだろ普通」
幼「変態」
タマ「変態」
俺「いや、プライドの高い女をイカせて屈服させるって妄想は普通するぞ」
タマ「あ、私レイプされてイカされちゃう妄想でオナニーするわ」
俺「だろ?」
幼「えーそういうのするんだ」
タマ「ヨゴレなもんで」

ここでムラムラした俺はとんでもないことを口走る。

俺「あのさ、お前みおに上手なオナニーの仕方を教えてあげてよ」

 ◇

タマ「きゃはは、オナニーだって……バーロー……」
幼「なんだただのバカか……」
俺「みおも教えてほしいよな?」
幼「うん……教えてほっしー」
俺「ほらな、頼むよ!」
タマ「……んにー」
俺「寝るなっ!」
タマ「良いよー……こーやるんよ……」
俺「ほらほら、みお。あれ見て」
幼「ん……」

みおの手を掴んでおっぱいを揉ませる。

俺「ほら、触って」
幼「んふふ……こーお?」
俺「良いよ良いよ!」
幼「んっ……」
俺「気持ち良い?」
幼「気持ち悪いー」
俺「いや、吐き気とかじゃなくてさ」
タマ「おいこら、授業中だぞ!私語はつつ……つつ……つつしーめ!」

つつしめ、が出て来なかったのだろうか。

 ◇

幼「ごめんなさーい……」
タマ「こうするの」

げっ、股間を触り出したぞ。

俺「俺、外に行ってるわ」
幼「行かないで」
俺「いや、これ見てるわけにはいかないだろ」
幼「行っちゃやだ」
タマ「やだって言ってるでしょー」
俺「うわわ……みお、危ないだろ」
幼「逆らったら犯す約束ー」
俺「そんな約束じゃなかったろ……」
幼「見ててね」
俺「分かったよ」
幼「ふぅん……んん……」
タマ「みおさんかわいい」

たしかにかわいい。酔ってるせいか?

幼「和君もオナニーするのだ」
俺「いて!」
幼「はーやく」
俺「うう……分かったよ。するよ」

 ◇

彼女がいるのに他の女性に脱いで見せるなんて、こんなこと良いのだろうか……そう思いつつも興奮は隠せない。

タマ「うわ、きめえ」
幼「慣れるとかわいいから」
俺「慣れるとかわいいってペットじゃないんだから……」
幼「ペットだもん」
タマ「私もたまにオナペットにしてる」
俺「オナペットは関係ないだろ」
幼「早くイケよー」
俺「いくらなんでもまだ早いだろ」
幼「舐めちゃうよ」
俺「いや、タマがいるからやばいって」
タマ「なんなら私も舐めるよ」
俺「そっちの方がやばいわ、舐めさせたら完全に浮気じゃないか」
幼「んー?」
俺「なにこれ、試してるの?
  俺が誘惑に負けるか」
幼「違うよー」

酔うとこんなになるのか……酔っぱらい運転危な過ぎるだろ。

 ◇

俺「いや、だから舐めちゃダメだって」
幼「私のこと嫌い?」
俺「好きだから幻滅させたくないんだよ」
幼「しないよ幻滅」
俺「酔ってる奴の言葉は信用出来ないっての」
幼「信じて」
俺「わ、ダメだよ」
幼「んぅ……」
俺「みお……」

俺が声を出すと幼なじみは気を良くして激しく舐め始めた。

タマ「私もー」
幼「ん……じゃあこっち良いよ」
俺「いや、やばいって」
幼「良いから良いから」
俺「何も良くないよ」
幼「気持ち良いでしょ」
俺「そういう意味じゃないよ」
タマ「ぺろ……」
俺「ふわああ、タマ……」
幼「んふふ……」
俺「ああ……ごめんみお……」

俺、ダブルフェラすごく憧れてたんだ。

 ◇

タマがカリに舌を這わせている時はみおが手コキをし、
みおが先を口に含んだら、今度はタマがタマを……なんか分かりにくいな……。
とにかく、酔ってるくせに何故か喧嘩になったりはせず二人仲良く責めてくる。
もしかしてある程度アルコールが抜けてきてるのかもしれない。

俺「なあ、まずいよ。もう出ちゃうよ」
幼「出るって」
タマ「イカせちゃお」
幼「うん」
俺「うわ、ダメだよ!」

二人にそれぞれ乳首を撫でられながら、俺は絶頂に達した。

幼「きゃっ」
タマ「あん……」
俺「ごめん、みお……」

ここでみおは恐るべき行動に出た!

 ◇

みおは精液を口に含んだまま俺に顔を近付けると、そのまま俺にキスして精液を流し混んできた。

俺「んう!」
幼「飲んでー」
俺「んん……?」
幼「私の精液が飲めないわけ?」

お前のじゃなくて俺の精液だろ、と思ったが言えない。思ったより量があるんだなあ。
そういえばタマはどうしているんだ。助けてくれないだろうか。
タマの方を見ると……うとうとしている。

幼「飲んでくれないの?」

こくん。

幼「飲んだ?」
俺「うん……」
幼「あーんして」
俺「あー……」
幼「よしよし。おいしかった?」
俺「おいしかったです……」

我ながら何を言っているのか。俺は変態か。
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