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■共和国資源採掘地からの採掘資源配分に関する資料


 大陸に存在する、共和国保有の資源採掘地から得られた採掘資源を各国に適正配分するに当たり、
配分量計算に必要な資料をここにまとめます。

●資源配分計画

○配分までの流れと計算ルール
1.資源は全て、資金換算して計算する。(レートは10万t:12億)
2.T15~16で消費した資源の10割を補填分として取り分に計上する。
3.ボーナスとして、採掘、輸送、護衛を行なった国には、それぞれ採掘1回5億、輸送1回10億、護衛1回15億が取り分に計上される。
(採掘、輸送、護衛の回数はどれも部隊1つにつき1回とカウント。額は手間隙・コスト順)
4.補正予算として、100万t分(120億)を大統領府の取り分として計上する。
#T17~18の採掘ボーナス(見込み80億)はここから出す&大統領府自身の消費の補填として国庫へ。
5.資源総額1000万t=1200億から、2・3・4の計上額合計を差し引いた残額を、16国で頭割りし、各国の均一配布分として計上する。
6.2・3・5を合計して、各国の取り分を算出する。
7.自国の取り分から採掘資源使用量を差し引いた額が、今後の受け取り可能額となる。
8.受け取りは資金・資源の選択式とする。端数は受け取りタイミングで小数点第一位を四捨五入。
#なお、T17以降の採掘予定は補正予算でフォローするので考慮外。
#実際の輸送は、すぐに資源を消費する国を優先して行なう事になる。そこから先は、各国の判断に委ねる事になるため、当配分案では考慮外。

●計算に用いる数値

藩国名 消費量 採掘量 採掘資源使用量
るしにゃん王国 0 0 0
akiharu国 15 0 0
FEG 73 101 101
海法よけ藩国 50 41 18
鍋の国 30 48 22
レンジャー連邦 11 5 5
世界忍者国 5 0 0
玄霧藩国 2 0 0
ナニワアームズ商藩国 9 0 0
フィーブル藩国 5 3 3
キノウツン藩国 10 20 0
紅葉国 54 47 47
羅幻王国 38 237 117
無名騎士藩国 43 35 35
リワマヒ国 16 10 10
ゴロネコ藩国 15 0 0
合計 374 547 248

●計算に用いる数値の詳細及び計算条件


  • ○T15~16の各国資源消費量について
概要&計算条件
1.T15とT16において、その国が『消費した資源』の合計。
2.消費したものであるため、施設の稼動、編制、その他r:実行によるものも含む。
3.ただし、『他国へ輸送した分』と、『市場へ売却した分』は含まない。
#その国を運用していく上で、これまでどのくらい資源(そのもの)が必要だったか、の目安。
#他国への輸送分は他国の保有資源と扱う。市場売却分は、その国が資金を必要としたものとして扱う。よって、それぞれ別の扱いとなる。
#主に乗り物系の編制を行なう必要から資源を消費した国に対する補填なので、資金目的で売却したものについては補填対象外という意味。

  • ○各国の資源採掘量現状について
概要&計算条件
1.T15及びT16の間で、その国が『採掘によって獲得した資源』の合計。
2.採掘を行なった結果として得られたものをカウントするため、自国の施設によって生産された資源などは含まない。
3.『採掘によって得られた資源を他国から自国に輸入したもの』も含まれる。
4.ただし、採掘の全く絡んでいないもの(採掘を行なっていない国からうけた輸送量や、2ターンにまたがって相互に資源を送りあっているケースなど)は除く。
#採掘で得られる1000万tの資源のうち、採掘済みのものがどれだけ各国に存在しているかを示す数値。
#既に消費されていても構わない。もちろん、未使用のまま保管しているものも含める。
#配分額の計算の後、資源を実際に供給する上での計画を立てるために使う。

  • ○各国の採掘資源使用状況について
概要&計算条件
1.T15とT16の間で、その国が『使用した採掘資源』の合計。
2.その国の資源採掘量(掘ってきた資源の量)を最大値として、T15とT16で消費した資源の量を合計して、そこから自国生産額を除く事で求める。
3.他国へ輸送したものは含まない。
4.市場へ売却した分は含める。
#掘ってきた資源を、その国がどのくらい使用しているかを表す数値。
#掘ってきた資源を使っていなければカウントされないので、採掘資源量が0なら、どのくらい資源を消費していようと0。
#その国の取り分のうち、既に消費しているのがどのくらいなのかを表すので、これが多ければ多いほど、計算上の取り分から差し引かれる。
#他国へ輸送した資源は、輸送先の採掘資源量としてカウントされるため計算外。逆に、市場へ売却した分は、その国の資源として運用した結果なので計算に入れる。