フェルミー


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例え世界の全てが私を拒絶したとしても、私はこの世界が大好きです。



フェルミー


名前
フェルミー

性別
女性
年齢
20歳

容姿
身長150cm 体重40kg。細身で全身が透き通るような白い肌が特徴。両手には長年つけ続けられた手錠と足枷、首輪のあざがある。海を思わせるような水色の髪は腰ほどまである。髪の色よりも少し深い青い円らな瞳。年齢に似合わず幼顔なのは、長年暗闇の中で生活してきた為、十分な栄養を与えてもらえなかっ為である。現在急激に成長中。胸は無い。笑い顔が特徴的で困ったように笑うのが普通。これでも最高の笑顔なんです。服装は白いロングワンピースで登場するが、あまりにも肌蹴ている為、上に蒼色のクロークを羽織っている。裸足でいることが好きだが、道中はサンダルを履いている。

性格
  • どんな絶望の中からでも希望を見出す事ができる天真爛漫にして天性爛漫な才能を持つ。
  • セイレーンの資質があると言われた日から目を潰され視力はごく僅かしか残っていないが、目が不自由な分、この世界の事を他の感覚で捉える事に長ける。
  • 食い意地は凄い。歌詞は見て覚えるのではなく聞いて覚える。
  • 隣にいると安心する雰囲気を常に持つ。
  • 純粋すぎて空気が読めない事もあるが本音で核心をついているので、返答に困る事を平気で言う。
  • 努力している事を努力していると考えていない。正真正銘の努力家。
  • ある意味箱入り娘なので、世間に関して疎い。世間知らずではあるが、本で得る知識は一般人以上に備えており、一般人では知らない事をよく知り、生活で当たり前の事を知らないと言う不思議な事が度々起こる。





一人称

三人称
貴方、~さん、名前のみ。愛称をつけることもある。

口調
「助けてって言ってる人は助けなきゃ!…ですよ?」
「私は幸せ者ですよ。たった10年でこうやって大切な人たちに出会えたんですから」
「もともとフォークと言うのは口元に運ぶための食器ではなく、料理を自分の皿に取り分けるために使われた食器なんですよ?知ってました?…えっと、それでこのフォークってどうやって使うんです?」



「~ですよ。」「~です?」などの、です。ます。で終わる事が非常に多い。時折思いつめた言葉も多く、世間知らずな一面も覗かせる。

「世界を救います。無理だと言われても言いです。奇跡に近いと思われても構いません。私…その奇跡を起こしたいです」

備考
セントノーヴェルで暮らしていた詩姫。物心ついた時には、セントノーヴェル城の厳重に魔法で封印されていた図書館(図書館を丸ごと牢屋にした)に繋がれていた。

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