MYTH兵法書


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MYTH兵法書(第一回)
98年3月(Myth1)
「境界線の魔物・キャプチャー=ザ=フラッグ」
〜センタースタンダード〜
記念すべき第一回連載。このころはかなり牧歌的な戦いをしていました。

MYTH兵法書(第二回)
98年4月(Myth1)
「境界線の魔物」・「耳状砂漠」における作戦・第2期
〜GL Bomb(Pus)〜
最もポピュラーな戦術。グールの役割が改めて認識できるだろう。

MYTH兵法書(第三回)
98年4月(Myth1)
「境界線の魔物」・「耳状砂漠」における作戦第3期(CTF)
〜前面突撃作戦(Rush)〜
いまだに使われているMyth的古式戦法。多種多様な場面で応用される。

MYTH兵法書(第四回)
98年4月(Myth1)
「伝説の大技・メテオ」
〜メテオ〜
メテオの衝撃はいまだ忘れられない...もしTRの真価はここにあったのかも。

MYTH兵法書(第五回)
98年5月(Myth1)
「境界線の魔物」・「耳状砂漠」・「もしトラ」における作戦第4期(CTF)
〜強行フランク作戦〜
スピード重視のゲームスタイルが徐々に確立されていったのもこのころからでしょう。

MYTH兵法書(第六回)
98年7月(Myth1)
「もしトラウがいたならば」・「耳状砂漠」における作戦第5期(CTF)
〜ステルス作戦〜
Rush作戦と同じぐらい衝撃を与えた作戦。コロンブスの卵作戦と言っても過言ではないかもしれません。


MYTH兵法書で発表されたものは第6回までですが、第18回までの予告が発表されています。
タイトルの見出し部分で、どんな作戦か類推できるものもありますが、未完となってしまったのは非常に残念な事です。
以下はその未完となっているタイトルのみを掲載します。

MYTH兵法書(第七回)予定
98年11月(Myth1)
「耳状砂漠」における作戦第6期(CTF)
〜3Way高機動作戦(W+G)〜
DYGが得意としていた戦法。98年後期の流行戦法と言っていいでしょう。後にAJEが暗黒マップにて改良系を発表。

Myth2時代

MYTH兵法書(第八回)予定
00年8月(Myth2)
「もしトラウが〜」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦
〜3Wayスタンダード〜
2000年後期に流行した戦法。頻度的にはセンタースタンダードを抜いてベーシックな戦法になりました。
MYTH兵法書(第九回)予定
--年--月(Myth2)
〜蒼き狼と白き雌鹿(BC)〜
Rush系のミニ版。または局地的Rushのこと。但し、包(パオ)のごとく本陣そのものを移動する点があるのも一般的Rushとは異なる。
MYTH兵法書(第十回)予定
--年--月(Myth2)
〜ローブロー作戦〜
いわゆる「誘導作戦」の一つ。ほぼ全てのルール・マップについて応用が利く戦術です。フランク改良系とも。
MYTH兵法書(第十一回)予定
--年--月(Myth2)
「もしトラウが〜」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦
〜高機動2Way〜
側面攻撃重視の陣形。3Wayスタンダードが「雲竜型」とするなら、この作戦は「不知火型」。
MYTH兵法書(第十二回)予定
99年--月(Myth2)
「もしトラウが〜」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦
〜2Way「盾と矛」〜
遠距離系を完全に別部隊として展開させる戦法。Galleonがかつてフェイバリット・ストラテジーとして使っていました。
MYTH兵法書(第十三回)予定
--年--月(Myth2)
「もしトラウが〜」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦
〜誘導&包囲作戦〜
最もチームの連携を必要とする作戦。先に見えるは歓喜か崩壊か。
MYTH兵法書(第十四回)予定
--年--月(Myth2)
「もしトラウが〜」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦(暗殺)
〜ゲリラ作戦〜
キャプテンの力量が問われる作戦。ターゲットをまばらにする方法と(Reveryさん考案)、部隊の機動力を上げる(Michel考案)2つのパターンがあります。
MYTH兵法書(第十五回)予定
--年--月(Myth2)
〜ベース&サテライト〜
旗物(侵攻、略奪、フラッグラリー、etc...)で使われる作戦。ベースの位置が勝敗を分ける。
MYTH兵法書(第十六回)予定
00年11月(Myth2)
「もしトラウが〜」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦
〜新・突撃作戦(New Rush)〜
20世紀最後の作戦。ハイリスク、ハイリターンでの速攻。スピードを持った部分が旧Rushとの相違点。
MYTH兵法書(第十七回)予定
--年--月(Myth2)
「帝国」・「冬の死」・「耳状砂漠」における作戦
〜混合Pus、1部隊1GL〜
Myth1時代にはほとんど見られなかった戦術。偶然を必然に変えるのも発想の新しい転換と言えるでしょう。
MYTH兵法書(第十八回)予定
--年--月(Myth2)
〜上中下の馬車(挟撃)〜
挟撃こそ最大の攻撃なり。挟撃をする状況を作るにはどうしたら良いのか。















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