Maps


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--- Give him good toys, he will be a big man. ---

このページでは注目されるマップやプラグインについて(特に海外作品)のレポートをのせていきます。シナリオの攻略なども加える予定です。おすすめマップや感想などをBBSに書いていただければ掲載したいと思っています。




マップ名(5段階評価)
The Legend of Gor Ash
★★★1/5
レポーター : Lusied
概要
標準マップではほとんど出てこない、ブレウノールを中心としたプラグイン。隠し面などもあって、一味違ったシナリオを楽しめる。
コメント
敵も良いぐらいに強かったし、エンディングがつくってある(MAPで)、というのも良かったです。しかし、マップを流用せず、一面一面つくり込んでくれたら、もっと良かったです。


マップ名(5段階評価)
Myth Chess
★★★
レポーター : Galleon
概要
Mythでチェスをしてしまおうという、意欲的なプラグイン。完全にチェスのルールにしたがって動くわけではないので、ルールを知らないと全く意味がないが、それでも発想の面白さには感服する。
コメント
Mythスクリプトの限界に挑戦したプラグイン。完全にMythでチェスできるというわけではないが、こういった可能性を引きだすというのはプラグインを作るうえで必要なことだと思います。


マップ名(5段階評価)
MythWarrior
★★★1/2
レポーター : Galleon
概要
チームFやGalleonと親しい、スウェーデンのチームMORのメンバーが作成したプラグイン。近未来的ロボットが登場する。
コメント
遠距離攻撃を中心としたロボットが出てくるプラグイン。派手な撃ち合いはMythを越えた、アクションゲームに進化している。ただ、遠距離砲がほとんどなので、単調な攻撃になってしまうのが残念。


マップ名(5段階評価)
Keep Across the River
★★★★1/2
レポーター : Galleon
概要
Myth1時代に作られたマルチプレイプラグイン。人気があり、Myth2でも移植され、各種大会に使われるほど完成している。川を挟んだ攻防が見どころ。
コメント
Myth1時代もよくプレイされていたプラグイン。出現ユニットのバランス、マップの構成、どれをとっても一流のプラグインである。地形を上手く利用して有利に戦いを進めるかが鍵になるだろう。


マップ名(5段階評価)
Chimera・Senario
★★★★★
Chimera・Multi
★★★★
レポーター : Galleon
概要
バンジー純正のプラグインマップ。両方合わせて100MBという超巨大ファイルだが、ダウンロードする労力に見合った内容である。特にシナリオのユニット&特殊キャラのバランス、スクリプトは標準シナリオをも越えるであろう。
コメント
シナリオマップNo.1の面白さ。新ユニットだけでなく、ユニットの出現パターンなどは他のシナリオ系プラグインには追随を許さない。プラグインを作る時は、このマップを目標にして(特にシナリオマップ)スクリプトなどを組むと良いだろう。


マップ名(5段階評価)
Calm Before the Storm
Thaw Before the Storm
★★★★
レポーター : Galleon
概要
スタンダードマップ「冬の死」に近いシチュエーションのマルチプレイマップ。高低差や池などが良いアクセントを付けていて、さらにバランスが良いユニット構成となっている。
コメント
3rdマップの中でも屈指の良質マップ。冬の死よりも地形的には面白いマップである。侵攻などが最も熱くなれるかも。大会でも良く使われます。


マップ名(5段階評価)
DreamSeedz

レポーター : Galleon
概要
2面で構成されるシナリオマップ。ディアブロライクな画面とキャラクターは新しい境地を開くか?
コメント
25Mという大容量ですが、残念ながらマップの作り込みという点ではいまいちかなという感をぬぐえません。新キャラクターを作るのは大変ですが、バランスを考慮しないと定番プラグインとしての位置は築けないでしょう。残り弾数に気をつけよう。しかもいれておくと、エラーが多発するといういわく付きのプラグイン....(テスター4名死亡)


マップ名(5段階評価)
Bushido-WayoftheWarrior-v1
★★★1/2
レポーター : Galleon
概要
複数面から構成されるシナリオ。主人公のYoshitsuneは弓矢や剣を持ち換えることが出来る。戦いよりは謎解きに重点を置いたマップである。
コメント
何人かで集まってプレイするよりは、一人で遊んだほうが面白さを実感できると思います。サードマップにありがちなユニットの多さと動きで敵を構成するという粗削りな点は残りますが、ユニットの新境地を開いたという点を評価すべきでしょう。1面の弁慶には手を焼きました(笑)


マップ名(5段階評価)
Leagues from Nowhere
★★
レポーター : Galleon
概要
マルチプレイマップ。ドワーフ、グール、ソラル、ジャーニーマンが登場する。「不毛の地(ラストマン)」マップを平原荒野に変えた感じのマップです。
コメント
新しい要素はみられませんが、TUF(The Ultimate Fighting)と同じで、プレイしてから味が分かるマップかもしれません。


マップ名(5段階評価)
Acts of Piety v1.0
★★★★★
レポーター : Galleon
概要
2チーム用マルチプレイマップ。数々のトーナメントに使われ、ユニット、マップ構成についてマルチプレイマップの中ではトップクラスのバランスの良さを持っている。
コメント
Myth1で登場した「森の巨人」が出てくる2チームマップ。ワイトパスなど巧妙な技を繰り出せる懐の広さや、川の配置やユニット同士のバランスの良さが目を引く。Myth World Cup2000で最も面白い試合だったのもこのマップでした。


マップ名(5段階評価)
Throne of the Lich King
★★★
レポーター : Galleon
概要
シナリオ。ファイヤーウォーロックは複数の呪文が使え、死者も生き返らせることが可能。但し、このシステムは他のマップですでに発表済みである。Bushidoと同じように重点を置いたマップである。
コメント
死者を生き返らせて、新ユニットとして動かせる、挑発キーによって呪文を複数使えるなど、見た目に派手なシナリオプラグイン。海外での評価は高いが、謎解きをするのだったら別にMythでなくても良いような気もする。アクションよりはRPGが好きな方にはお勧めです。


















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