※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

しま はじめ
年齢:17歳
弱点属性:なし
耐性:なし
CV:佐伯 直人(戦闘ボイスのみ)

紹介

神代學園高等学校2年生。
両親が海外転勤に行っているため、妹の誄と二人暮し。
航とは幼馴染で、調子のいい航にいつも振り回されている。

武器

形状:拳
LV1:素手
LV2:ルビカンテ
LV3:ファルファレッロ
LV4:グラッフィアカーネ
LV5:チリアット
LV6:ドラギニャッツォ
LV7:リビコッコ
LV8:カニャッツォ
LV9:カルカブリーナ
LV10:アリキーノ
LV11:スカルミリオーネ
LV12:バルバリッチャ
LV13:マラコーダ

初期装備

なし

ネタバレ

手に出来た印のせいで腕を切り落とされ、腕の代わりに悪魔(ルビカンテ)を押し付けられ悪魔に乗っ取られそうになる。が、その悪魔は強くないので心配無用。また、スケールの大きな話になると偉そうな人(神?)が現れてナレーションで解決してくれる
しかし実際のところ、作中で腕に悪魔が取り憑いていることを実感できるイベントシーンなどはなく、かろうじてパッケージイラストでのみ、主人公の腕に悪魔が取り憑いていることを確認することができる。戦闘シーンにおいても、主人公の使用武器を意識させる演出などはないため、プレイヤーがこの設定を意識することはほとんどない。というか、そもそもメインのシナリオにもあまり関わってこない設定である
シナリオ「ポイントセブン」中に赤池を訪れ、ルビカンテの各妖魔と対戦することで何度か武器レベルを上げられるのだが、攻撃力が上がった実感もなく、スキルも増えない。何の意味が?