軍団・評定

評定
指示 条件 1行目 2行目 3行目
完全委任 自身=1 特別な方針は持たず 臨機応変に対処する 所存じゃ
自口=0 …全てお任せを…
自相血縁 なにも心配いりません この(自称2)に (自齢<相齢)全てお任せあれ
(他)万事託されよ
(他) (自称3)に思うところ りますゆえ 全てお任せくだされ
必ず御期待に添います ぜひ(自称3)に 全てお任せくだされ
(自称3)の力量信じて ここは万事(自称3)に お任せくだされ
内政開発
城指定
自身=1 我が軍は財政好転を 目指し(城名)下の 内政開発に専念する
自口=0 …(城名)城下の 開発…です
自相血縁 (城名)城下の内政 開発がよいと思います どうです、(二人称1)
(他) (城名)を中心に 国造りに励みたいと 考えております
軍団収入の安定の ためにも、(城名)で 内政開発をしましょう
(城名)城下は たいそう豊かな地です ぜひ内政開発の許可を
内政開発
城不定
自身=1 我が軍は勢力下の 内政開発を推し進め
自口=0 開発… です
自相血縁 勢力下の城の内政 開発がよいと思います どうです、(二人称1)
(他) 軍団支配下のどこかで 国造りに励みたいと 考えております
軍団収入の安定の ためにも 内政開発をしましょう
拠点については 心当たりがあります ぜひ内政開発の許可を
軍事強兵
城指定
自身=1 (城名)で 軍事強兵に務める 所存である
自口=0 …(城名)での 軍備増強…です
(他) 今の兵力では不足です (城名)を拠点に 軍事強兵をしましょう
力を蓄えるべく (城名)を中心に ぜひ軍事強兵の許可を
(城名)を拠点に 軍事強兵でいきたいと 考えてせりふ/6F
軍事強兵
城不定
自身=1 周囲の敵に備え 軍事強兵を我が軍の 方針といたす
自口=0 軍備増強… です
(他) 今の兵力では不足です 我が軍全体的に 軍事強兵をする所存
力を蓄えるべく ぜひ軍事強兵の許可を くだされ
拠点にとらわれず 軍事強兵でいきたいと 考えております
防衛守備
城指定
自身=1 我が軍団は強大な (城名)方面の敵に 備え防衛守備に徹する
自口=0 …(城名)に対する 徹底守備…です
(他) (城名)方面からの 攻撃に備え、守りを 固めたいと思います
(城名)方面の敵が 強大ゆえ、守りに 徹せざるを得ません
(城名)に対する 備えを万全にすべく 守りを固めましょう
防衛守備
城不定
自身=1 周囲の状況を考慮し 我が軍は全ての城で 防衛守備に徹する
自口=0 徹底守備… です
(他) どこから攻められても 守りきれるように 防衛守備に徹したいと
全方面の敵に備え 軍全体を防衛守備に 徹したいと思います
どのような事態でも 現勢力を維持すべく 防衛守備でいきたいと
人材育成 自身=1 領土拡大にともない 必要となる領国経営の 人材の育成に専念する
自口=0 …人材育成…です
自相血縁 我ら一族を支える 家臣団を組織すべく 人材育成をしましょう
(他) 優秀な家臣団を組織 したいので、人材育成に 専念させてくだされ
国造りは人造りから 人材育成をしたいと 思っています
より奉公できるよう 家臣を教育したいと 考えています
敵城攻略
城指定
自身=1 我が軍は全力を上げ (城名)攻めを 行う所存じゃ
自口=0 …(城名)攻略… です
自相血縁 (二人称1)、(城名) 攻略の時来ました いざ下知を!
(他) 機会到来です (城名)攻めの 下知を!
(城名)攻めの準備 万全です 出陣の許可をくだされ
ためらう事ありません 今こそ(城名)を 攻略する機会です
敵城攻略
城不定
自身=1 攻め取れる城から 次々と攻略する 所存じゃ
自口=0 攻勢… です
自相血縁 (二人称1)、我が軍団の 態勢は万全です 討ってでる許可を!
(他) 周囲にさえぎるものは ありません 攻勢に転じたいと
どの敵城に対しても 攻撃準備は万全です 出陣の許可をくだされ
ためらう事ありません 今こそ攻勢に転じる 攻略する機会です
第二軍団以下の戦争
状況 1行目 2行目 3行目
攻撃 第一軍団を巻き込む 殿、(城名)攻めの 下知を下しました ともに参りますかな
第一軍団を巻き込まない (城名)攻めの 時が来たようじゃ いざ、出陣!
守備 第一軍団を巻き込む (城名)が 攻め込まれました 援軍の派遣を!
第一軍団を巻き込まない (三姓)家の兵が (城名)にじゃと! 小癪な…出陣じゃ!
巻き込まれた 第一軍団も巻き込む 殿、(城名)が 攻め込まれました 我が軍はいかがすれば
守勢に加担 (三姓)に(城名)が 攻め取られては一大事 (四姓)家に味方する
攻勢に加担 (三姓)家に味方して (城名)攻めに 加担する…出陣じゃ
中立 (三姓)と(四姓)の 争い 高みの見物といくか…
不戦 この戦には 関わる必要はない
敵対大名指定
状況 1行目 2行目 3行目
現在 指定 我が(自姓)家では 目下のところ(相姓)家を 敵対大名としておる
不定 我が(自姓)家では 目下のところ特に 敵対大名は定めておらぬ
今後 指定 今後は(相姓)家を 敵対大名といたす
不定 今後は敵対大名を 特に定めぬことにいたす


外交

挨拶
状況 条件 1行目 2行目 3行目
訪問側 自相血縁 (二人称4)、こたびは (三姓)家の使者として 参りました
(二人称4)、何の 先触れもなく参上した 非礼を許してくだされ
自身=1 (二人称4)… こたびの突然の訪問 ひらに御容赦…
(二人称4)…重大な 話ゆえ、この(自名)自ら 参った
(他) お目通りをお許し頂き 誠にありがとう ございます
主君(三姓名)より (二人称4)への伝言を 預かって参りました
訪問側
家宝あり
自身=1 この(家宝名)は (二人称4)にふさわしい 受け取ってくだされ
(三人称4)が この(家宝名)を 是非、(二人称4)にと…
この(家宝名)は (三姓)家よりの ほんの心尽くし…
応接側 自相血縁 (二人称4)、堅苦しい 挨拶は抜きじゃ… くつろいでくだされ
(二人称4)…他人行儀は よしてくだされ 用件を聞きましょう
おお、(二人称4)… 久しぶりじゃなあ 元気そうで何よりじゃ
相身=1 (二人称4)が自ら おいでとは珍しい… して、用件は…
当主自らおいでとは ただならぬこと… 話をお聞かせ願おう
おお、(二人称4)… 本日は一体、何ゆえに おいでになられた
(他) ほう、(三人称5)が… いかなる用向きか 申してみよ
(三人称5)の使者とは 珍しいことよ… して、用件は…
(三人称5)の使いか… 大方、察しはつくが 要件を申してみよ
応接側
家宝あり
相身=1 (二人称4)、世辞は 抜きじゃ…本題に 入るといたそう
ははは、(二人称4)は (自称3)の欲しい物を よくご存じじゃ…
(他) その品、無論ただでは あるまい…用件を 聞くといたそう
ははは…返答次第では それが(自称1)の ものになるわけ
引き抜き
状況 条件 1行目 2行目 3行目
引き抜く 相身=1 色よい返事はできぬ ところで(二人称4) (自姓)家に仕えぬか
自相血縁 (二人称4)…ここに残り この(自称2)に力を 貸してくれません
(他) (三名)め、笑わせおる …それよりも(相名) (自称1)に仕えぬか
承知はできぬな… ところで(相名) (自姓)家に仕えぬか
(相名)とか申したな… お主が気に入った (自姓)家に仕えぬか
引き抜かれる 自相血縁 この(自称2)をまだ 信じてくれるの (二人称4)に従おう
(二人称4)の頼みと あっては断れぬ… 世話になります
(他) どうせ(三人称4)には 疎まれておる身… お仕えさせて頂きます
おお!(相名)様… 心中密かにその一言を 待ち望んでおりました
実の所、(三人称5)には 失望しておりました 渡りに舟とはこのこと
引き抜かれない 自身=1 (自称1)はこれでも 大名じゃぞ… それを引き抜こうとは
自相血縁 …今となっては それはできぬ 相談じゃ
(二人称4)…あきらめよ この(自称2)はもう 昔の(自称2)ではない
(他) (二人称4)… あまりにお戯れが 過ぎませぬか
(自名)は(三姓)家に 大恩を受けた身 他家への仕官なぞ…
交渉の席に、かような 話を持ち出すとは 非礼ではありませぬか
引き抜いた 自相血縁 おお、(二人称4)… 今宵は久しぶりに 酒でも酌み交わそうぞ
(二人称4)、水臭い 二人の間に 遠慮はないはず…
(他) よくぞ申した、(二人称4) お主なら必ずや (自姓)家の柱となろう
おお、(二人称4)! (自姓)家のために 尽くしてくれるの
引き抜けなかった 自相血縁 (二人称4)… そんなに…そんなに (自称2)が憎いか!
相身=1 ははは、失礼いたした だが配下にならざる事 いつか公開する
ははは (相名)は忠義者よ (三人称5)が羨ましいわ
この(自名)の下では 働けぬと申すか… 残念なことよのう
この(自名)に仕えれば 出世栄達は思うがまま それを断るとは…
家宝
状況 条件 1行目 2行目 3行目
成立 血縁 さすがは(二人称4)… ささ、(家宝名)を 納められよ
(他) ありがたい…では この(家宝名)を お受け取り下され
決裂 (全) 残念なことよ… では(家宝名)は 持って帰るとしよう
1行目 2行目 3行目
どうか つまらない物ですが お納め下さい
御機嫌伺いに 参りました
同盟
話者 状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師 賛成 (全) 後顧の憂いを断つ ためにもこの同盟は 実現すべきです
(三姓)家とは大いに よしみを通じておく べきです
反対 (全) (三姓)殿の腹の底 うかがいしれません おやめ下され
(三姓)とよしみを結ぶ 必要などありません
おやめ下され
訪問側 同盟 (全) (相姓)と(三姓)… 両家繁栄のために 盟約を結んでくだされ
(二人称4) (三姓)家の 盟友となってくだされ
共敵 (全) われらと心を一にして 憎き(三名)に 向かいましょう
われらと共に (三名)に当たる 密約を結んでくだされ
友好 (全) (相姓)家との よりよい関係が われらの望みです
両家の関係を より親密なものに してくだされ
応接側 承諾 相身=1 (二人称4)じきじきの 頼みとあっては断れぬ 承知いたす
自相血縁 承知いたす (二人称4)の頼みでは 断れぬ
(他) 願ってもない 申し出じゃ 承知させてもらおう
異存がないではない… が、両家のため ここは承知いたそう
拒否 相身=1 重大事ゆえ、すぐには 返答いたしかねる 今はお引き取りを…
自相血縁 (二人称4)の頼みでも こればかりは はいとは言えぬ…
(他) ううむ… 色よい返事は できぬなあ
すぐには返答できぬわ 今日のところは 引き取られよ…
同盟代案 (全) かようなことより 両家が盟約を 結ぶことが先では
共敵代案 (全) かようなことより (五姓名)に対する 策を講ずるべきでは
友好代案 (全) かような話をする前に 両家がよく語り合い 絆を深めるべきでは
訪問側 代案承諾 自身=1 言われてみれば その通りじゃ 承知いたす
(他) 承知しましょう (三人称4)も喜んで くれるに相違ない…
承知しましょう 手ぶらでは(三人称4)に 申し訳がたたぬ…
代案拒否 自身=1 それは できぬ 相談じゃな…
(他) (自称3)の一存では 返答はできません 改めて次の機会に…
話をすりかえられては ります…かような 取り決めはできません
承諾された 自身=1 ははは…(自称3)と (二人称4)が組めば 向かうところ敵なしよ
(二人称4)、くれぐれも 約束を違えぬこと お願いいたす
自相血縁 おお、ありがたい… わざわざ出向いた 甲斐があった
おお、(二人称4) 感謝いたす
(他) (相姓)と(三姓)が 力を一つにすれば 天下に敵なしです
さすがは(二人称4)です お願いにうかがった 甲斐がありました
祝着至極に 存じます
拒否された 自身=1 燕雀いづくんぞ 鴻鵠の志を 知らんや…
この(自姓名)を 愚弄するとは よい度胸じゃ…
自相血縁 頑固者とは 話はできぬ… 帰るといたそう
(二人称4)…まさか またよからぬことを 企んでおるのでは…
(他) 承知できぬと 申されますか… 残念なことです
(二人称4)、後で 悔やむことが なければよいです
脅迫
話者 状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師 賛成 (全) 使者を送りましょう 他家に切りとられる前に とりこむべきです
賛成です (自女)(三姓)家の方々も
(自口=2)(三姓)家の者どもも
(他)(三姓)家の者たちも
納得するでしょう
反対 (全) 無駄です (三姓)家の戦意は まだ旺盛です
(自女)(三姓)家の方々とて
(自口=2)(三姓)家の者どもとて
(他)(三姓)家の者たちとて
武士のはしくれ 降るとは思えません
訪問側 申し込み 自身=1 (二人称4)… わが傘下にて、余生を 全うしてはいかがかな
(他) (二人称4)、いさぎよく (三姓)家の 傘下に入られ
(二人称4)、(三姓)家の 家臣団に加わられよ 厚遇はお約束します
応接側 承諾 相身=1 かくなる上は (二人称3)に お仕えいたす
自相血縁 (二人称4)と共に (三人称5)の家臣に なるといたそう
(他) もはや趨勢は決した その話、謹んで お受いたそう
この上は何をしても 詮なきこと…(三姓)の 傘下に入ろう
拒否 相身=1 かようなことを申しに わざわざ参ったか… 即刻お引き取り願おう
自相血縁 (二人称4)…(自称1)が たやすく屈するとでも 思ったか!
(他) (三名)に伝えよ… 貴様のような阿呆めに 屈服できぬ…とな!
(相名)…今回は その命、くれてやるわ さっさと失せよ!
ふざけたことを… 誰かこの者を 城外へつまみ出せ!
献金代案 (全) 金(数値)を献上する ゆえ、そればかりは 容赦願いたい…
婚姻代案 (全) (四姓名)を(三姓)家に 輿入れさせることで 手をうってくれ
訪問側 代案承諾 自身=1 よかろう… この(自名)とて 鬼ではない
(他) 承知しましょう (三人称4)も喜んで くれるに相違ない…
承知しましょう 殊勝な心がけ 痛み入ります
代案拒否 自身=1 かような話をしに 来たのではない! もうよい…帰るわ!
(他) かような代案は 承知できません
なぜ話をごまかされる …かようなことでは (相姓)家に先はない
承諾された 自身=1 おお、(二人称4) よくぞ決心された…
自相血縁 これからは共に (三姓)家を盛り立てて りましょう
(他) 同じ(三姓)家の 家臣として 御礼申し上げます
勇気あるご決断 必ずや後世まで 讃えられましょう
おお、さっそく この朗報を (三人称4)に知らせねば
拒否された 自身=1 情から出た言葉も 偏屈者には 通じぬようじゃ…
自相血縁 (二人称4)… 何ゆえ 死を急ぐ…
(他) やれやれ…かような 務めは命がいくつ あっても足りぬ
やれやれ…これでは (三人称4)の怒りを 買うのは必定
(二人称4)…次に 目通りするは おそらく戦場です
婚姻
話者 状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師 賛成 (全) (三姓)家との絆さらに 深まるでしゅう この縁談、吉とでます
(三姓)殿も喜びます (相姓)・(三姓)両家の 間は安泰となりましょう
反対 (全) この縁組、(三姓)殿が 喜ぶかどうか… とりやめにした方が…
姫様の婿には(三姓)殿 では役不足かと…… とりやめにした方が…
訪問側 申し込み 自身=1 (二人称4)当家の (四名)をもらって くれません
(他) 両家友好の証として 当家の(四名)姫を (二人称4)の伴侶に…
応接側 承諾 (全) おお…(四名)姫を! 願ってもない申し出 無論承知いたす
(四名)姫は 器量よしとの噂 (自姓)家にふさわしい
拒否 自女 これでも(自称1)は 女…かような 話はお断りじゃ
どうもこの話は 乗り気がせん …何となくじゃが…
(四名)姫にはもっと ふさわしい相手が おろう…お断りする
訪問側 承諾された (全) それを聞いて 安心しました 早速、輿入れの準備を
ありがたき御言葉 これで(相姓)・(三姓) 両家は安泰です
拒否された 自身=1 左様ですか… (相姓)殿は(三姓)家に 含む所があるのでは…
(他) 姫が気に入りません 我が殿との絆深めたく ないということ
手切
話者 状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師 賛成 (全) (三姓)家との盟約 役目を終えております 手を切るよい潮時です
我が(相姓)家にとって (三姓)家との盟約 今や無用の長物かと…
反対 (全) まだ(三姓名)の力 当家には必要です 考え直しては…
信義こそ国を支える柱 その柱を(二人称3)自ら 折るは避けるべきかと
訪問側 挨拶 自身=1 (相姓)殿も御健勝で なにより 祝着至極じゃ
(他) 不意の推参 ご容赦 願います
応接側 挨拶 相身=1 (相姓)殿直々の推参 恐縮じゃ して、本日は何用で
(他) お楽にお楽に… して、本日の推参の 用向きは何でしょう
訪問側 告知 自身=1 申し訳ない (相姓)家との盟約 本日限りにいたす
(他) 御当家との盟約 白紙に戻す旨伝える為 参りました次第
応接側 覚悟 自女 左様ですか…… 当家を滅ぼすおつもり なのですね……
自口=2 そうか、それでは 明日から敵同士じゃ 次にまみえるは戦場ぞ
自口=3 何故でおじゃる 当家と刃を交えたい というわけかの
(他) 何と…(三姓)殿は 信義という言葉を 知らぬようだな
訪問側 言い訳 自身=1 有為転変は戦国の世の 理なれば… 失礼いたす
(他) 心苦しくはあります 主命なれば 仕方ありません
朝廷
話者 状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師 反対 (全) かような手土産では (三姓)家は洛中の 笑い者です
賛成 (全) 朝廷における 当家の評判が 高まることでしょう
訪問側 挨拶 自身=1 帝におかれましては 御健勝でなにより 祝着至極にございます
こたびは拝謁を賜り 恐悦至極に 存じあげまする
(他) こたびは拝謁を賜り 恐悦至極に 存じあげまする
(三姓名)の 使者として参内させて いただきました
献金 自身=1 些少ではございますが ほんの気持ちなれば お納めくだされ…
不浄の物なれば お気に召すかどうか… お納めくだされ…
(他) これは我が殿からの 気持ちです お納めくだされ…
これなるは我が殿の 尊王の証でございます お納めくだされ…
気持ち 自身=1 (自称1)の尊王の志 示すべく参内 つかまつった次第…
帝のこと忘るるは 片時もなかりしこと 覚えおきくだされ
(他) 我が殿、常に帝の こと案じております故 遣わせた次第…
我が殿の命により 帝の御様子うかがいに 参内した次第…
応接側 挨拶 (全) うむ、大儀である これからも朝廷の為に 励んでもらいたい
官位授与 相身=1 そちを(官位名)に 任じよう 尊王の志、忘るるなよ
(他) (官位名)を授ける (三姓)殿によろしゅう お伝えくだされ
家宝授与 相身=1 そちに(家宝名)を 授けよう 尊王の志、忘るるなよ
(他) (家宝名)を授けよう (三姓)殿によろしゅう お伝えくだされ
献金要求 (全) 最近何かと入り用でな 金を(数値)程都合して 欲しいのでおじゃる
加増要求 (全) たったのこれだけ… あと(数値)程ないと 誠意は伝わらぬぞえ…
献金に満足 相身=1 おお、かたじけない そちの尊皇の志 しかと心に刻みおこう
(他) おお、かたじけない (三姓)殿の尊皇の志 しかと見届けたぞよ
気持ちに一応満足 (全) 気持ちはよう分かった 次からは気持ちを 「形」にするようにの
訪問側 一応感謝 (全) もったいないお言葉 感謝の言葉も ございません
授受に感謝 自身=1 ありがたき幸せ 今後も尊皇に 励みまする
(他) ありがたき幸せ 我が殿の喜ぶ様 目に浮かびまする
要求拒否 (全) 残念ながら当家も 財政が…
要求承諾 (全) 帝のためなれば 喜んで金を御用意 いたしましょう


人事

登用
状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師助言
賛成
(自三同) お任せ下さい この(自名)、必ずや かの者連れて参ります
三身=1 (自三血縁&自齢>三齢)(相名)自ら参れば
(他)殿自らおいでになれば
(四姓名)も心を 開くでしょう
自女 (三人称5)ならば 必ずや 成功いたします
自口=0 …成功は 疑いありませぬ…
自口=1 (三人称5)ならば 必ずや(四姓名) 連れて参りましょう
自口=2 (三人称5)なら (四姓名)ごとき 楽に引っ張ってくるわ
自口=3 (相姓)の家名出さば (四姓名)必ずや 参りましょうぞ
自口=4 (三人称5)の成功 この(自姓名)が 保証いたします
自口=5 (三人称5)の 器量ならば 必ずや成功いたす
自口=6 殿御自ら選んだ方が 失敗するなど あるわけございません
(他) (三人称5)ならば必ずや (四姓名) 連れて参りましょう
軍師助言
反対
(自三同) (自称3)には 荷が重すぎます 辞退させて頂きます
三身=1 (自三血縁&自齢>三齢)(相名)自ら行っても
(他)殿がおいでになっても
(四姓名)の心は 動かせないでしょう
自女 いくら(三人称5)と いえども この支度金では…
自口=0 …無理です… …おやめくだされ…
自口=1 (四姓名)なる者 一筋縄ではいきませぬ 次の機会にされては…
自口=2 無理だろうな… (三人称5)が使いで 支度金がこれじゃあ…
自口=3 おそらくはその (四姓名)なる者 仕官せぬでおじゃろう
自口=4 (三人称5)には (四姓名)は 荷が重すぎますな
自口=5 人を迎えるにも 天の時というものが ござれば、今回は…
自口=6 (四名)なる者 (自称1)くらい口達者 でないと口説けぬかと
(他) おやめくだされ (四姓名)は当家に 仕官する気ありませぬ
弁舌無し
丁寧
依頼 当家のために 手を貸して くだされ
拒否1 申し訳ない (三姓)家の家臣に なる気はない
承諾1 (自称1)ごときに かくも丁寧なお誘い 喜んで仕官いたそう
拒否2 (自称1)がここまで 頭を下げても だめですか
承諾2 さすがは(二人称4) これで(三姓)家も 安泰じゃ
拒否3 お気持ちだけ 受け取らせて頂きます お引き取り下さい
承諾3 (三姓)家に(自名)ありと 言われるような 働きしてみせましょう
弁舌無し
普通
依頼 当家に仕えせりふ/3F 恩賞は好きなだけ 与えましょう
拒否1 人の心を金品で 買えると思って いるとはあさましい
承諾1 承知しました (三姓)家一の恩賞とり になってみせましょう
拒否2 金品に込められし 思いが見えぬと 申されるの
承諾2 乱世を渡るに必要は その意気じゃ たのもしい限り
拒否3 よく見えております 民百姓のすすり泣く 姿が
承諾3 この世に生を受け 功名上げずして 何の人生
弁舌無し
強引
依頼 直々に出向いたのじゃ 当然当家に仕えて くれるのであろう
拒否1 何故に(三姓)家に 仕官せねば ならんのです
承諾1 是非もありません こちらから出向こうと 思っておりました
拒否2 なんと 当家に仕官する気は ないと申されるの
承諾2 これからは(三姓)家 家臣として存分に 働いてもらおう
拒否3 礼をわきまえぬ者の 言葉など 恐れるに足りません
承諾3 (自称1)が加わった からには大船にのった つもりでいてくだされ
弁舌あり
丁寧
依頼 (二人称4)のお噂 聞きおよんでおります ぜひとも当家へ…
拒否1 見え透いた追従は かえって気分を 害するものです
承諾1 (自称1)のこと (三姓)殿も 御存知とは…
拒否2 追従ではありません (自称1)は本心から 申しておる
承諾2 (二人称4)ほどの 器量なれば 耳に入るも当然
拒否3 嘘・偽りは心の 害毒じゃ 早々にお帰りくだされ
承諾3 感激いたしました 喜んでお仕えさせて いただきましょう
弁舌あり
普通
依頼 (二人称4)の名、天下に 広める足がかりを お持ちしました
拒否1 まさかこの(自称1)に 仕官しろというのでは りますまいな
承諾1 我が力、(三姓)家で 試してみよと いうのですか
拒否2 己の力量活かす 千載一遇の機会です 御決意を
承諾2 いかにも…(二人称4)の 力量活かしきれるは 我が(三姓)家のみ
拒否3 (三姓)家に(自称1) では宝の持ち腐れ… あきらめられ
承諾3 わかりました その足がかり、謹んで お受けいたす
弁舌あり
強引
依頼 (自女)そなたのような人物を
(他)貴殿のような人物を
当家に招きたいと 思っておった
拒否1 望む方は気楽なもの… しかし… 望まれる方は迷惑千万
承諾1 そこまで言われては 断るわけにも まいりますまい
拒否2 それもこれも (二人称4)の力量、他に 抜きんでていればこそ
承諾2 安心いたし (二人称4)は人の心の (自女)分かるお人ですこと
(他)分かるお人じゃ
拒否3 下手な追従されても 迷惑なこと変わりない お引き取りを…
承諾3 非才なる身なれど おのが全霊を込めて 仕えまする
隠居
状況 条件 1行目 2行目 3行目
軍師助言 自女 殿…まだ隠居なさる お歳では ありませぬわ
自口=0 …まだそのときでは ありませぬ… …御再考を…
自口=6 とんでもない 殿はまだまだ お若いですぞ
(他) まだまだ現役で やっていけるのでは… 御再考を…
懲罰
コマンド 1行目 2行目 3行目
追放 後できってと後悔させて (自女)みせまする…
(自口=2)くれるわ…
(自口=3)やるでおじゃる…
(他)やる…
覚えておれ…
没収 (自相血縁)(二人称1)にとって
(他)(二人称4)にとって
家臣とは宝物を入れる (自女)器にすぎぬのですね…
(自口=2)器にすぎぬってことか
(自口=3)器にすぎぬのじゃな…
(他)器にすぎぬようですな
昇進
条件 1行目 2行目 3行目
自口=0 光栄です
ありがたき幸せ…
(他) これで本当に (二人称3)の役に 立てそうです
これからも(二人称3)に 忠誠を尽くす (自女)所存でございますわ
(自相血縁&自齢≧相齢&自口=3)所存でおじゃる
(自相血縁&自齢≧相齢&他)所存である
(他)所存でございます
今後も粉骨砕身 (二人称3)のために きましょう
素晴らしい主君を持ち (自称3)は日本一の 幸せ者でござる
…この日のために (自称2)は毎日毎日 励んで参ったのです
我が軍団はより精強と なるでしょう
褒美
状況 条件 1行目 2行目 3行目
満足 自口=0 光栄です
ありがたき幸せ…
(他) (二人称3)の顔を 拝見できただけでも 嬉しく思います
本日(二人称3)より 頂いた物は末代まで 伝える所存です
この(自称2)の 働きには過分の (自女)沙汰でございますわ…
(自相血縁&自齢≧相齢&自口=3)沙汰でおじゃる…
(自相血縁&自齢≧相齢&他)沙汰である…
(他)沙汰でございます…
ははは、(二人称3)には (自称3)の欲しい物が お見通しだったようで
(二人称3)は日の本一の 名君でござる (自称3)は幸せ者です
不満 自口=0 残念です
これだけですか
(他) (自称3)の働きは この程度のもの だったのですか
(二人称3)がそのような 考えなら 是非もありません
(自称2)の奉公が まだまだ不充分だと 言うのですか
…ここでとやかく 言うよりも行動で 示すとしましょう
(二人称3)の采配に異を 唱えるは分不相応とは 思いますが…


物資

商人
状況 1行目 2行目 3行目
挨拶 これは(相姓名)様 本日はなに用で
価格提示 それでしたら 金(数値)で いかがですかな
値切り・
ふっかけ
承諾 (三姓)殿とは 浅からぬ仲…その値で 手を打ちましょう
拒否 さすがにそれでは… 金(数値)で いかがでしょう
怒る …申し訳ありませぬ 私も忙しい身… お引き取りください
購入
状況 条件 1行目 2行目 3行目
数量指定 (全) 他でもない (物資名)を(数値)ほど (自口=2or自身=1)売って欲しい
(他)売って欲しいのじゃ
単品もの 自女 他でもありません (物資名)が 欲しいのです
自口=2or自身=1 他でもない (物資名)を 売ってくれ
自口=3 他でもおじゃらぬ (物資名)が 所望じゃ
(他) 他でもない (物資名)を 売って頂きたい
承諾 自女 かしこまりました その値で買わせて 頂きます
自口=2 あいわかった 代金はここだ 早う品をよこせ
自口=3 異存はあらぬ その値で買わせて もらうぞよ
自身=1 あいわかった 品のほうはすぐに 手配してくれ
(他) 承知しました 品のほう、すぐに 手配してくだされ
拒否※ 自女&自身=1 申し訳ありません これでは(自称1)の 面目がたたぬ
自女&自身≠1 申し訳ありません これでは(自称1)が 殿にしかられまする
自口=2 (自称1)を愚弄する気かかような値で 買えるわけがないわ
自口=3 …あさましい値じゃ これでは次からは そなたには頼まぬ
(他) 申し訳ない そのような値段では 承服できません
値切る 自女 金(数値)で お願いしたいのですが いかがでしょうか
自口=2or自身=1 金(数値)しか 持っておらんのだが なんとかならぬか
自口=3 金(数値)でも そちの損には ならぬはずぞえ
(他) 金(数値)で 頼みたいのです いかがでしょう
怒らせた 自女 そうですか… 仕方ありませんね… 失礼いたします
自口=2or自身=1 話のわからぬ奴じゃ そうと決まれば 長居は無用、御免
自口=3 浅ましいことじゃ これ以上何を話しても 詮無きことじゃの…
(他) だめでござります 致し方ありません これにて御免
売却
状況 条件 1行目 2行目 3行目
数量指定 (全) 他でもない (物資名)を(数値)ほど (自口=2or自身=1)買ってくれ
(他)売りたいのじゃ
単品もの 自女 他でもありません (物資名)を 売りたいのです
自口=2or自身=1 他でもない (物資名)を 買ってくれ
自口=3 他でもおじゃらぬ (物資名)を 買ってほしいのじゃ
(他) 他でもない (物資名)を 売りたいのだが
承諾 自女 かしこまりました よい値をつけて頂き 有り難うございまする
自口=2 おお、そうか 品はすぐ用意する まず金をよこせ
自口=3 良きこと良きこと その値であれば 満足でおじゃる
(他) 承知いたした 品のほうはすぐに 手配いたす
拒否※ 自女 申し訳ありません この話なかったことに して下さいまし
自口=2 (自称1)を愚弄する気かかような値では 大損じゃ
自口=3 …あさましい値じゃ そなたには頼まぬ 帰るぞよ
(他) …承服しかねる… この話なかったことに 御免
ふっかける 自女 金(数値)で お願いしたいのですが いかがでしょうか
自口=2 金(数値)でなければ 納得できんわ なんとかならぬか
自口=3 金(数値)でも そちの損には ならぬはずぞえ
(他) 金(数値)で 頼みたいのだが いかがでしょう
怒らせた 自女 そうですか… 仕方ありませんね… 失礼いたします
自口=2or自身=1 話のわからぬ奴じゃ そうと決まれば 長居は無用、御免
自口=3 浅ましいことじゃ これ以上何を話しても 詮無きことじゃの…
(他) だめでござります 致し方ありません これにて御免
徴発
状況 条件 1行目 2行目
軍師助言
賛成
自女 背に腹はかえられ ませぬ…
自口=2 背に腹はかえられねえ よな
自口=3 背に腹はかえられぬで おじゃる
(他) 背に腹はかえられ ませんな…
軍師助言
反対
自女 民は悲しむ ことでしょう…
自口=2 民は悲しむ ことであろうな…
自口=3 下々の者は 涙にくれるじゃろう
(他) 民は悲しむ ことでしょうな…

調略

内応
状況 条件 1行目 2行目 3行目
訪問側 持ちかけ 自身=1 どうせ仕えるなら (四名)より(自称1)が よいと思わぬか
(他) (四姓)家に仕えて (自女&自口=4)いてはその方の
(自女&自身>相身)いては(相姓)様の
(自女&他)いてはそなたの
(自口=2&自身>相身)いては(相姓)殿の
(自口=2&他)いては貴殿の
(自口=3&自身>相身)いては(相姓)殿の
(自口=3&他)いてはそちの
(自口=4)いては貴殿の
(自身>相身)いては(相姓)殿の
(他)いては御身の
ためになりません
応接側 承諾 自身=1 たしかに(自称1)は 我が殿に重用されては いません
(他) (自女)(二人称4)のおっしゃる
(自口=3)(二人称4)の申す
(自身>相身)(二人称4)の申される
(他)(二人称4)の言う
(自女)とおりやもしれませぬ
(自口=2)とおりやもしれん
(自口=3)とおりやもしれぬ
(自身>相身)とおりやもしれません
(他)とおりやもしれん
………
拒否1 自身=1 どうひいき目にみても (相名)殿が我が殿より 勝っているとは思えぬ
(他) この(自称1)に (自女)寝返れとおっしゃるの
(自口=3)寝返れと申すの
(自身>相身)寝返れと申されるの
(他)寝返れと言うの
ははは、笑止
逆引き抜き (全) ははは、それよりも (二人称4)こそ(三姓)に 不満はない
訪問側 成功 相身=1 あらためて(?)に 仕える気に りました
(他) (自女)それでは(三姓)家に
(自口=2)なら(三姓)家に
(自口=3)されば(三姓)家に
(自身>相身)されば(三姓)家に
(他)では(三姓)家に
(自女)寝返って下さるの
(自口=2)寝返ってくれるのか
(自口=3)寝返ってくれるので
(自身>相身)寝返っていただけるの
(他)寝返ってくれるのだな
(自女)ですね
(自口=3)おじゃるな
(自身>相身)ですな
失敗 自身=1 それは(二人称2)の目が 曇っているだけのこと 真実をしかと見てみよ
(他) どうしても(三姓)家に 力を貸しては (自女)いただけないのですね
(自口=2)くれんのだな
(自口=3)もらえぬのじゃな
(自身>相身)いただけないのですな
(他)もらえぬのだな
逆引き抜き承諾 (全) …確かに今の処遇には 満足していません (自女)(四姓)に身を預けます
(自口=2)(四姓)家にかけるか
(自口=3)(四姓)に身を預けるわ
(自身>相身)(四姓)に協力いたそう
(他)(四姓)家に力を貸そう
逆引き抜き拒否 自女 少なくとも(四姓)より はるかに居心地が よいですわ
自口=2 (四姓名)は この(自称1)と 釣り合う器ではないわ
自口=3 我が君と(四姓)殿の ような下賎の者とでは 比べようもおじゃらぬ
自身>相身 留まるもなにも (三姓)家あっての (自称1)であれば
(他) あいにく(自称1)は (三姓)家一の 忠義者でな
応接側 約束 (全) 今より(三姓)殿が 我が主、期日到来まで (自女)お待ち下さいませ
(自口=2)首長くして待ってくれ
(自口=3)お待ち下しゃれ
(自身>相身)しばしお待ち下さい
(他)しばし待たれよ
即出奔 (全) 今すぐ(四姓)家を 出奔しますので 手引きを願います
拒否2 相身=1 (相姓)殿の今までの やり様で分かります お引き取りを…
(他) (二人称4)が (自女)主を変えないのと
(自口=3)主を変えないのと
(他)主君を変えないのと
同じです
逆引き抜き成功 (全) おお、当家に仕えて (自女)くださりますか
(自口=2)くれるか
(自口=3)くれるのでおじゃるか
(自身>相身)くれまするか
(他)くださるか
ありがたきことじゃ
逆引き抜き失敗 (全) お互い主家に対する 忠義、堅いものが あるようです