戦前外交

状況 条件 1行目 2行目 3行目
志願 交渉ごとなら (自称3)に お任せあれ
交渉先 やや、(二人称4) この火急のときに 一体何用です
やはり そろそろ使者が参ると 思っていた
おお、(二人称4) いかなる用向きで 参られたのです
味方につける 自相血縁 (二人称4)、後生じゃ… われらの味方となって 戦ってくだされ
(他) こたびの戦 われらの味方となって 戦ってくだされ
わが方が勝つためには (二人称4)の助力が 何としても必要です
中立にさせる 自相血縁 (二人称4)… この戦は 傍観してくだされ
(他) こたびの戦には 手を出されぬよう お願いします
こたびの戦 どちら側にもつかず 傍観して頂きましょう
味方承諾 ははは (二人称4)の頼み 引き受けましょう
異存はありません くつわを並べて いましょう
中立承諾 了解しました こたびの戦はゆるりと 見物しましょう
ならば、この戦 しばらく見物させて きましょう
拒否 かような要請に 応じることは できません
この戦、非は そちらにあるのでは… 了解はできません
結果報告 (相勢力名)はこれで こちらの味方に (自身=1)ついた
(他)つきました
(相勢力名)はこれで 中立の立場と (自身=1)なった
(他)なりました
残念ながら (相勢力名)を動かすには (自身=1)いたらなかったわ
(他)いたりませんでした

戦後処理

状況 条件 1行目 2行目 3行目
対面 自相血縁 (二人称4)と かような形で相対する ことになろうとは…
(二人称4)… (自称1)を(相姓)家の面汚しと 思うのなら斬れ…
どうした(二人称4)… この(自称2)を笑いに 来たのではないのか…
自女 おなごを捕らえて いい気になるとは 器量の小さき方じゃ
(他) (相姓)家ごときの 捕虜になろうとは… (自名)、一生の不覚…
今は何も 話す気に なれぬ…
どうした(相名)! 煮るなり焼くなり 勝手にするがよい!
これが(相姓)家の 城か…なかなか 立派なものじゃのう…
この(自名)が縄目の 恥を受けるとは…腹が 立つやら悲しいやら
登用拒否1回目 自相血縁 (二人称4)… (自称1)がおん身に 仕えると思ったか…
ははは、(二人称4)は 相変わらず甘いわ… それでは天下は取れぬ
(二人称4)、何を ためらっておるか… 情けは無用…斬れ!
自女 女と生まれてきても 死ぬときは武士として 死ぬと決めております
(他) (相姓)家の 禄を食む気には 到底なれぬ…
忠臣は二君に 見えずとか…
何をほざく、(二人称5) 貴様ごときに 仕えたくないわ
お断りする… この(自称1)にも 意地というものがある
登用拒否2回目以降 自相血縁 (自称1)と(二人称1)が 同じ天をいだけぬのも 天命なのです
(自称2)の最後の 頼みです…(二人称1)の 手で斬ってくだされ
今さらどの面さげて (二人称1)に仕え られるというのです
自女 (自称1)は武家の 女です…主を変える などできませぬ
(他) 天に二日がないように (自称1)にも主君は一人しか いません
生きて虜囚の 辱めを受けず… 早う斬れ…
ここで(自称1)だけ 生き残っては討ち死に した者に顔向けできぬ
我、日の本の 「伯夷・叔斉」たらん と欲しています
もののふの花は その散り際が 最も美しいのです
(相名)殿も武士なれば この(自名)の忠義 貫かせてくだされ
解放 自相血縁 (二人称4)も甘いのお… はは…目から鼻水が 出てきたわ…はは…
(二人称4)…礼を言うぞ じゃが、今後も 手加減は一切せぬ!
くやしいが今回は この(自称2)の負けじゃ …だが次は負けぬぞ!
自女 今日のところは 感謝しておきます… それでは
(他) 有り難い…ところで 帰参のために馬を 一頭都合してくれぬか
(相姓名)… 噂のような無法者では ないようじゃ…
(相姓)殿は武士の心を お分かりのようじゃ 感謝いたす…御免!
(相姓)殿はなかなか どうして一角の人物の ようじゃ…さらば!
斬首 自相血縁 (二人称4)!先に 冥土とやらで 待っておる…ぐふっ!
(二人称4)が手ずから 斬ってくれるとは ありがたい…ぐわっ!
…所詮は血塗られた 道であった…それも これで終わ…うぐっ!
自女 今度生まれてくる時も 女に生まれてきたい… あっ…
(他) なぜかあたりの景色が 妙に澄み渡っておる… 不思議じゃ…ああっ!
極楽に行くのか 地獄に落ちるのか… どちらかのう…あっ!
真の武士の死に様 とくと御覧あれ! うっ、ぐわっ!…
顔に止まった一匹の 虫さえ、今は奇妙に いとおしい…うぐっ!
登用承諾 自相血縁 おお、(二人称4)… 今までの経緯を忘れて くれるのか…
(二人称4)、今より (自称1)は(二人称4)の 忠実な配下じゃ…
(二人称4)のことを 誤解していたようじゃ 己の不明が恥ずかしい
自女 …わかりました… こうなっては 仕方ありません…
(他) 過去を捨て (相姓)家のために 尽くしましょう
一度は捨てたこの命… ならば(相姓)の 殿様にお預けしよう
国に置いてきた家族が 気がかりじゃが、こう なっては仕方あるまい
よかろう…で、そうと 決まれば食い物を… 空腹で死にそうじゃ…
この死にぞこないで よろしければ、喜んで お役に立ちましょう
…裏切り者の汚名を 受けようとも、今は 生き延びよう…
城処理 これより(城名)を 我が直轄とする! 皆、よいな

戦争中

混乱
状況 条件 1行目 2行目 3行目
混乱した (全) (自口=3)こ、これ!者ども
(他)こ、こら!者ども
慌てるでない 慌てるでないぞ!
(自口=1or3or自女)うろたえめさるな!
うろたえるな!
何を浮き足立っておる (自口=3)何とかして給れ
(他)何とかいたせ
や、やられた これでは身動きが とれません
こんなときに混乱とは! 天はこの(自名)を 見放すというの
混乱じゃと! この大事な時に! (自口=3)早く何とかして給れ!
(他)早く何とかいたせ!
大混乱した (全) (自女)何と…こうなれば
(他)ええい…こうなれば
敵も味方も関係ないわ (自女)手当たり次第戦いませ
(他)手当たり次第戦えい
味方は大混乱じゃ 兵どもが猛り立って 言うことを聞かぬ…
すさまじい混乱じゃ 兵は止められぬ…もう どうとでもなれじゃ
(自口=3)これ、この(自名)の
(他)こら、この(自名)の
命令が聞こえぬか! (自口=3)これ、勝手に動くな!
(他)こら、勝手に動くな!
混乱させた 自職=2&90% 敵を混乱させた 後に飲む茶も また格別…
(他) ははは、(相名)め 慌てふためいておるわ ぶざまなものじゃなあ
(相名)隊は 混乱した 今こそ勝機!
ははは (相名)め かかった
大混乱させた (全) (相名)隊は 大混乱じゃ…とはいえ 何とも恐ろしげよのう
(相名)め… いきり立っておるわ (自口=1or3or自女)各々方、油断めさるな
(自口=2)者ども、油断するな
(他)皆の者、油断するな
ははは…(相名)め 分別がつかなく なったようじゃ
失敗 (全) さすがは(相名) そうやすやすとは 混乱せぬわ…
(相名)め…(自称1)の 技をもってしても 一糸乱れぬとは…
水軍壊滅
1行目 2行目 3行目
おおっ…船が沈む! おのれ(二人称5)! やりおる…ぶくぶく…
ああっ!(自称1)の… (自称1)の船が沈む…何という…がぼごぼ…
大砲破損
1行目 2行目 3行目
やや、大砲が壊れた! …南蛮物の寿命は こんなにも短いの
もう大砲が壊れたか! うぬう…とんだ安物を つかまされたようじゃ
鼓舞
状況 条件 1行目 2行目 3行目
自訓&士≧100 (全) わが隊はすでに 士気旺盛…鼓舞する (自身=1)必要もあるまいて
(他)必要はありませぬ
口上 自顔=0&2% 人間五十年… 下天の内をくらぶれば 夢幻のごとくなり…
自顔=1&2% 貴様らっ! 今飲んだ水が 末期の水と知れ
(他) 皆の命、この(自名)が 預かった… (自女)存分に戦いませ!
(他)存分に戦えい!
皆の者、奮い立て! 奮い立って武士の 意地を見せてみよ!
手柄を立てれば 褒美は思うがままよ… この(自名)が約束する
勝てば極楽… 負ければ地獄… ならば道はただ一つよ
戦いはこれからじゃ (自名)隊の本当の強さ 敵に教えてくれようぞ
者ども、ひるむな! 負けと思えば負け… 勝ちと信ぜば勝ちよ
兵どもよ、今一度… 今一度この(自名)に (自女or自口=3)力を貸してたもれ
力を貸してくれい!
成功 (全) よし… わが隊の士気は 高まった
おお、兵たちの 士気が上がったわ…
逆効果 何ということじゃ 我が部隊の意気が 下がってしまった…
しまった… かえって兵の士気を 削いでしまったわ…
失敗 (全) むむ、効き目なし 士気が上がったのは (自称1)一人だけじゃ
やや、誰も 人の話を 聞いておらぬ…
内応
成否 1行目 2行目 3行目
承諾 かねてからの約束通り (相名)殿に お味方いたす!
ははは、その一言を 待っていました (相名)殿に味方いたす
拒否 ははは、何を血迷う (自称1)が主君を 裏切るわけない
ははは、内応したと 見せたは芝居よ、芝居 (相名)、愚かなり!
一喝
1行目 2行目 3行目
遠からん者は 音にも聞け (自血=6)ちぇすとおーっ!
(他)喝ぁぁぁぁつっ!!
雑魚は(自称1)の 近くに寄るでない
(自称1)に寄れる ものなら寄ってみよ
暗殺
状況 条件 1行目 2行目 3行目
暗殺された (全) わ!貴様、何をする! …ぐわあっ!…おのれ (相名)の刺客か…うっ
やや…足元から槍が! し、しまった…これは (相名)め…汚い…うっ
う!何じゃこの痛みは …こ、これは毒矢か! さては(相名)…うぐ…
む!怪しげな黒装束… さては(相名)の刺客 …つ、強い…うわっ!
暗殺した 自顔=108&50% 闇に滅するがよい
自相血縁 またこの手を汚して しまった…(二人称1)… 成仏してくれ
自職=2&90% 敵を暗殺した 後に飲む茶も また格別…
(相名)暗殺は成功じゃ 見よ、将をなくした 部隊は総崩れじゃ
これが(相名)の 最期…あっけない ものよのう…
失敗 (全) 駄目じゃ…刺客の 付け入る隙がない… (自相血縁)さすがは(相名)…
(他)(相名)め、やりおる
暗殺する 自身=1 誰を殺るか…
(他) 殺るのですな… して、誰を…
暗殺済 大名 いや、駄目じゃ… いくら奴らでも 同じ手は通じまい…
(他) 試みるだけ無駄かと… 一度使った手口は 二度とは通じませぬ…
挑発
状況 条件 1行目 2行目 3行目
挑発した 自相血縁 器量なしの(二人称4) 本日は挨拶に参った (相男)…この腰抜け野郎!
(相女)…この腰抜け女!
これは(二人称4)… いや天下一の臆病者と お呼びしましょうか
(他) (相名)は腰抜けよ… あんなへっぽこ武将に 仕える兵は気の毒じゃ
(二人称5)かかってこい… おお、勇ましいのは 口先だけははは
ははは、(相名)は 臆病者よ…(自称1)が 怖くて動けぬらしいわ
挑発された (全) おのれ…(二人称5)! 減らず口はそれまでだ 首を洗って待っておれ
これが罠であろうとも もはや堪忍ならぬ… 続け、者ども!
みすみす敵の罠中に 落ちようとも、この 屈辱は晴らす…続け!
失敗 (全) 愚かなり(相名)! 挑発は貴様のお家芸… むざむざかかりはせぬ
口汚く罵りおって… (二人称5)!無駄じゃ おととい出直して参れ
あれは(相名)得意の 挑発よ…そんな手には 引っかからぬわ!
徴兵
状況 条件 1行目 2行目 3行目
徴兵済 自身=1 むむ、もはや 臨時徴兵は できぬのか…
(他) 臨時徴兵は 一度限りに ございます…
自兵MAX (全) わが隊の兵士を これ以上増やすことは (自身=1)できぬ…
(他)できませぬ…
徴兵可0 (全) やや、何ということだ 兵として使えそうな 奴が一人もおらぬわ…
徴兵する (全) (城名)の辺りから 兵(数)ほど (自身=1)かき集めた
(他)かき集めました
足軽以外 (全) しまった… 我が部隊は足軽隊で ないから徴兵できぬ…
退却
状況 条件 1行目 2行目 3行目
不可能 (全) 駄目じゃ… もはやどこにも 戻れる城がない…
退却する 自職=2&10% 者ども、退却じゃ! …やれやれ、茶を 飲む暇もないわ…
(他) 態勢を立て直す! ここはひとまず 退却じゃ
もはやこれまで 無念じゃが撤退する 者ども退けい!
…三十六計 逃げるに 如かず…
命あっての物種よ ここはひとまず 撤退じゃ
兵糧不足
1行目 2行目 3行目
…軍団の兵糧が尽きた …これでは兵どもの 士気は下がる一方じゃ
参戦
条件 1行目 2行目 3行目
自相血縁 (二人称4)の窮地は この(自称2)の窮地… (相姓)軍に加勢いたす
(他) (自姓名) 義によって(相名)殿に 助太刀いたす!
この(自姓名) (相名)殿に お味方いたす!
火攻め
条件 1行目 2行目 3行目
2% 喰らえーぃっ
(他) 紅蓮の炎で 包み込んで くれるわ!
煉獄の火がどんな ものか、生きながら 味あわせてくれる
お主らまとめて 炭になってもらう 覚悟いたせ!
本丸一番乗り
状況 条件 1行目 2行目 3行目
一番乗り 自身=1 本丸一番乗りじゃ この城は(自姓名)が 頂戴する
(他) 本丸一番乗りの名誉は この(自姓名)が 頂戴した!
(相姓)家武将 (自姓名) 本丸一番乗りぞーっ!
技術会得 自身=1 天下統一への 新しき力 みなぎってきたわ
(他) 武将として ひとまわり大きく なった気がする
新たな 奉公の術 開眼した
今まで感じたことなき 新しき力 湧き上がってきたわ
煽動
状況 1行目 2行目 3行目
全員混乱 何という事だ… 軽々しく煽動など せねばよかった
げに恐ろしきは 煽動の威力よ (自称1)の部隊まで…
ターン増加 むう、まだまだ戦を 続けられるだけの 意欲がわいてきた
ようし、こうなったら はっきり白黒つくまで 戦を続けてやる
ターン減少 なんのために我々は 必死になって戦って いるのだろう?
もうこれ以上 だらだらと戦っては おられぬわ
農民攻撃 お侍様はおらたちの 苦労など少しも わかってくれねえだ
もうこれ以上は 我慢できねえ 農民の底力を見せるだ
畑は農民の宝 それを荒らす奴らは 誰であろうと許せねえ
農民酒 これはこれは(相名)様 どうかごゆるりと 酒でも飲んでくだせい
もはや(相名)様の 勝利は間違いなし さあ、ぱあっと祝杯だ
(相名)様が領主なら わしら農民も安心だ さ、さ、まずは一献
捕縛
条件 1行目 2行目 3行目
自相親子&自齢<相齢 (自称2)に捕まりし こと、せめてもの慰め として観念いたしませ
自相親子&自齢≧相齢 この親不孝者め! 捕らえてその性根を 叩き直してくれるわ
自相兄弟&自齢<相齢 このようなことに なろうとは(二人称1)も 落ちぶれたものです
自相兄弟&自齢≧相齢 まだまだこの(自称2)の 敵ではなかったな… 観念いたせ
自相血縁 どうせ捕らえられる ならば、同じ血を引く (自称2)が捕らえよう
自身=相身=1 観念せよ、(相名)よ 雑兵に斬られるよりは ましであろう
相身=1 (相姓名)、 (自姓名)が 生け捕ったり
(相姓名) 生け捕ったり!これは 恩賞が楽しみよ
ははは、一番手柄は (相姓名)捕らえし (自称1)のものじゃ
自身=1 (相姓名)は (自姓)家当主(相名)が 生け捕ったり
(他) (相姓名)を 捕らえたわ 次は誰ぞ
(相姓名) この(自姓名)が 生け捕ったり!
(相姓名) 生け捕ったり!これは 恩賞が楽しみじゃ
篭城
1行目 2行目 3行目
ここはb1Aに 篭城するが 上策じゃ
ここはb1Aに 篭城して 迎え撃つといたそう
攻撃
状況 条件 1行目 2行目 3行目
騎馬突撃 自顔=19or20&20% 冥土の土産に 風林火山の旗印 とくと目に焼き付けよ
自顔=26&20% 毘沙門天の 正義の怒り 受けてみよ!
自騎≧4&自兵>49&
自訓>79&自士>79
(自姓名)の前に 立ちふさがりしこと あの世で悔やむがいい
(他) 者ども、突撃じゃ! 立ちふさがる敵 一人残らず蹴散らせ!
(相名)よ 冥土の土産に これでもくらえ!
ははは、野末の土に 変えてくれるわ 者ども、続けえ!
一斉攻撃 (全) (相名)よ 逃げ道はない 攻めかかれえっ!
このまま包み込んで 押しつぶしてやるわ かかれえっ!
(相名)は もはや袋の鼠じゃ 押しつぶせえっ!
鉄砲攻撃 自顔=0&20% 新しき時代を告げる 鉄砲の威力見せてやる 一番隊前へ、射てっ!
自砲≧4&自兵>49&
自訓>79&自士>79
何も知らずに我が前に のこのこ出て来たわ… 射てえっ!
(他) まだじゃ…もっと 十分に引きつけて… よし、射てえっ!
わざわざ標的になりに きおったわ… 射てえっ!
弾の嵐を 見舞ってくれるわ 射ち方はじめえっ!
大砲攻撃 (全) (相姓名)の 慌てふためく様が 見えるわ、撃てえっ!
この一発が我らの 勝利を告げるのじゃ 撃てえっ!
渾身の一発 たたき込んでくれるわ 撃てえっ!
大混乱による味方への攻撃
条件 1行目 2行目 3行目
自相血縁 しまった!(二人称1)を この手にかけてしまう ところだった
相身=1&自属=相属 よ、よりにもよって 我が殿に刃を向けて しまうとは…
自身=1 な、なんとしたことじゃ 者ども、落ちつけ! あれは味方じゃ
(他) なんと、(二人称4) ではありません 者ども、落ちつけ!
者ども、落ちつけ! あれは(二人称4)の 部隊じゃ!
挑発にかかった武将
状況 条件 1行目 2行目 3行目
挑発した武将の部隊を壊滅 自相血縁 どうです、(二人称1) 憎っくき(自称2)に 倒される気分は!
(他) 雉も鳴かずば 射たれまいに… おろかな奴じゃ!
天に唾吐くとは このことじゃ! 愚か者め!
弱い犬ほどよく吠える とはよく言ったものよ 口ほどにもない…
挑発した武将が不在 自相血縁 (二人称1)め…逃げたか 卑怯者め、(血縁関係)の縁 切ってくれるわ
(他) どこへ行った!(相名) 臆したか、卑怯者め! …ええい、口惜しい…
罵詈雑言並べ立てて 行方をくらますとは… おのれ(相名)め…
(相名)の挑発に のるとは、どうやら 冷静さを欠いていた…

戦死
状況 条件 1行目 2行目 3行目
戦死した 自相血縁 (二人称1)の手に かかるのならば 悔いはない
我が首が(二人称1)の 役に立つのなら 喜んで献上いたそう
同じ血をひく者同士が 争う…何と醜きこと なのじゃろうか…
20% (自齢≧30)おお…我が
(他)ああ…我が
(自血=42)六文銭の旗印
(自血=5)三つ葉葵の旗印
(自血=1)風林火山の旗印
(自顔=0)永楽銭の旗印
(自顔=5)千成瓢箪の馬印
(自顔=6)大一大万大吉の旗印
(他)提灯の旗印
(他)風車の旗印
(他)唐傘の旗印
が…おのれ(相名)め…
自口=0&50% む、無念…
ここで死ぬの
(他) これほどの恐怖を 味わうのは生まれて 初めてじゃ (自女)ああっ!
(他)うぐっ
(他)ぐわっ!
(他)ぎゃっ!
(他)ぐぶっ!
(相名)に立ち向かった (自称1)が大馬鹿者 じゃった
次は平和な時代に 生まれたいもの じゃ
戦死させた 自相血縁 たとえ戦乱の世の ならいとはいえ… 哀しいことじゃ
同じ(自姓)の血をひく (自称1)が相手ならば 悔いはないであろう
(自相血縁&自齢>相齢)(二人称1)の首
(自口=1or3or自女)(二人称1)の御首
(他)(二人称1)の御首
この(自称1)の役に 立って頂きましょう
自口=0&50% 安らかに眠れ… (相姓名)よ…
(相姓名) 討ち取ったり…
ははは、あの世で (自称1)の名を喧伝 (自女)して頂きましょう
(自口=3)して頂くでおじゃる
(自口=1or5)して頂こう!
(自口=2)してもらうぜ!
(自身=1)してもらおう!
(他)して頂きます
(相姓名)もついに 首だけとなり果てたか この世は無常じゃ
ははは、(自称1)と 同じ時に生きたことを 後悔するがよい!
島津義弘出陣
話者 1行目 2行目 3行目
義弘 (自姓名)、見参! 各々方 御覚悟召されい!!
相手 あれに見ゆるは 鬼石曼子の旗印… わが命運も尽きたか