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絶望した!私しか書かれなかった事に絶望した! ◆EW4oRdL66A





『絶望した!殺し合いに参加させられたことに絶望した!』
「一応義務ですから言っておかないと…」(別に義務ではない)

今叫んだこの男は昔の日本人見たく和装でそして眼鏡をかけている。
この男の名前は糸 色望(くっつけて書くな!)である。

「こうなった以上仕方がありません、まずは支給品の確認をしましょう」
「1,2,3,4,5,6,7,8,9,10…20…」
「ナイフが30本もありますね…正直そんなにいりません」
「ナイフは安全な人に何本か渡すことにしましょう。
 捨てるのももったいないですし…もっともナイフより強力な武器が
 支給されてた場合は意味がありませんが」
「ほかに支給品は…なんですかこれ?」
「黄色いですね…」
「おっ!伸びますね~…」
「顔は丸いみたいです、人形でしょうか?」
「なんか親近感がわくのはなんででしょう?」


……5分後……


「はっ!これ以上この人形で遊んでいると襲われる!」


『絶望した!いつまでも熱中して、本来の目的を忘れることに絶望した!』


  • 受験勉強ばっかりやっていつのまにか合格することが最終目標になってた
  • いつのまにかザラキを楽しむゲームになっていた
  • いつのまにか『いいですとも!』を見るためだけのゲームになっていた
  • 格闘ゲームのつもりがバスケになっていた
  • シューティングゲームをやっていたつもりが格闘ゲームにうつってしまった
  • 裏ボスを倒すつもりが中ボスで満足していた
  • 階段を上っていたつもりがいつのまにか降りていた
  • ねんがんを殺してでもうばいとっていた
  • あなたがわたしにくれたものは博多の塩だった
  • ある五人組の最終回は無限ループだった
  • あれ?いつのまにか路線が変わっているぞ?
  • 元ネタが全部わかったらすごいです
  • まさか羅列ネタが自分にできるとは思いませんでした。
  • って途中から書き手の本音になってる~


「きりがないのでこのへんにしましょう」
「そう言えばいつも持ち歩いてる旅立ちパックがありませんね
まぁこんな状況じゃ自殺する気がないので別にかまわないんですけど」
「愛読書の人間失格もありませんね暇つぶしには最適なのですが」
「近くに建物が見えますね安全な人がいるかもしれませんし
行ってみましょう、暇つぶしにもなりそうですしね」
「建物に入ってからは…誰か来るまで待ちましょう」
「さて…行きますかね」


【糸色 望 生存確認】
【D-4・図書館付近/一日目・深夜】
【糸色 望@さよなら絶望先生】
[状態]:絶望しているが健康
[装備]:咲夜のナイフ2本@東方Project
[道具]:支給品一式、 咲夜のナイフ28本@東方Project、さのすけ@さよなら絶望放送
[思考・状況]
1:見えている建物(図書館)に行く
2:殺されそうになったら反撃…するかどうか微妙
3:安全な人に会いその人に(ナイフより強力な)
武器が支給されてない限りナイフを何本か渡す

※『絶望した!』と叫んだのでひょっとしたら誰かが聞こえたかもしれません。
またこのナイフは30本で1個の支給品です。

※旅立ちパック@さよなら絶望先生、人間失格@現実、は誰かに支給された可能性があります。



sm10:戦うことの意味 時系列順 sm12:すすまない!ドリラー
sm10:戦うことの意味 投下順 sm12:すすまない!ドリラー
糸色望 sm52:魔法をかけて…?






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