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さらば誇り高き戦士 ◆F.EmGSxYug




「ベジータ! ベジータ……くそっ!」

メタナイトが叫んでいる間にも、オートマトンはベジータへと向けて殺到していく。
赤い光に照らされた格納庫の中でも、血の赤は際立つ。
メタナイトは体を反転させると、そのまま剣を地面に突き立て竜巻を起こした。
それでベジータを狙っていたオートマトンの一部は破壊され、或いは姿勢を崩す。
だが、ただでさえ酷使されていた右腕は、それで限界だと訴えるように震え始め……
その痛みにメタナイトが停止した瞬間、今度は左腕に銃弾が直撃した。
地面に叩きつけられ、もんどり打って転がるメタナイト。
震える右腕を床に付け、体を起こした瞬間、目の前には……オートマトンの姿が。
剣を振ろうとしても、もはや腕は動かない。

(――ここまでか!)

メタナイトが観念して、目を閉ようとした……瞬間だった。
目の前のオートマトンが、悉く爆砕したのは。
とっさの事態に、向きを変える。
先程まで血の赤に染まっていた場所に……立つ、人影。
鈍い赤光を払うほどに光る、金色のオーラ――

「悪いな……
 反応が遅かった」
「あぁ……! 全くだ!」

仮面の下、メタナイトの表情は思わず緩んでいた。
瀕死からの蘇生を遂げたスーパーサイヤ人――ベジータが、そこにいる。
自分へ向けて飛来してきた銃弾をベジータは全てあっさりと掴みとると、
なんでもないことのように指で弾いた。
それだけで、銃弾を打ち返されたオートマトンはあっさりと鉄屑と化した。
……改めて、メタナイトは戦慄する。
今この会場に存在する者の中で、ベジータは紛れもない最強なのだ。

「一旦退いていない連中を集めてこい、メタナイト。
 道は俺が作っておいてやる」
「道を……作る?」
「その程度の事しかこの俺ができんと思うのか?
 このウザッたい機械どもはもちろん、あの扉もぶっ飛ばしておいてやるぜ……!」

銃撃を悉く弾き返しながら、力強い声で言うベジータ。
この調子ながら、紛れもないそれは容易く成し遂げられるのだろう。
だからこそ、メタナイトの脳裏に疑問が浮かぶ。
……そう。
扉を破壊するならわざわざ急がなくとも、全員が揃ったときにすればいいはずなのに。

「……ベジータ? お前、まさか」
「早く行け。貴様を庇う気さえ惜しいんだ。ぶっ飛ばされたいか」

躊躇いながらも、メタナイトは残った力で剣を掴み、飛び立った。
その姿がエレベーターの昇降路へ消えていくと同時に、ベジータは吐血した。
……今のベジータは、消える前の蝋燭のようなもの。
瀕死からの蘇生だけで、ここまでのことは出来はしない。
ただ、できるだけ、後先考えずに気を高めているだけのこと。
それだけ制限に逆らおうとしているのだから――その分、反動も、凄まじい。
恐らく、ここで退いて体を落ち着かせようとすれば、
体の損傷により制限下では二度とここまで気を高められないだろうし……
そもそも、無事に仲間の元まで辿り着けるかどうか。

「ここにいる限り、俺の肉体には負担が掛かり続ける……永遠に。
 だが恐らく、あの扉をぶっ飛ばし奴らの基地にダメージを与えられるのは、
 スーパーサイヤ人となった俺だけだ。
 きさまらに吠え面かかせる方法がわかったぜ……意外と簡単にな」

それでも、更に気を高めていく。口から血を吐きながら。
残存するオートマトンの攻撃など全く意に介することなく、
ベジータは扉へ向けて手を向けた。
元々スーパーサイヤ人は、身体に凄まじい負担を掛ける。
更にベジータは、スピードを殺してできるだけ気を高める変化……
パワー重視のスーパーサイヤ人化を行っていた。
消耗は加速度的にその度合を増し、内臓にまで反動が及んでいる。
今のベジータが身体から垂らす血は、銃弾で受けたものではない……
そもそも、今のベジータに銃弾など掠り傷すら与えはしない。
血は全て、限界を越えた血管が破裂して流されたもの――
その状態で尚、ベジータの気は更に高まり続ける。

「この状況下において最大限に戦闘力を使える方法は、
 短時間にできる限り気を高めて、撃ち出すことだ……!」

答えは、一つ。
扉――そしてその向こうにあるだろう敵基地――に向けて、
制限に押し負けて気が下がってしまう前に、自分の成しうる全てを引き出し、解き放つことだ。

「サンレッド。今、借りを返すぜ……!」

――さらばだブルマ、トランクス……そして、カカロット



「ああ……なんてことだ。サイコフレームを持ってきて正解だった」

図書館の中。
恍惚とした表情で、右上は天井を仰いだ。
その手にあるのはチェーン・アギが持っていたものと同サイズのサイコフレーム。
無論、右上用に改造が施されているそれは、
その能力によってある程度のアムロ・レイの能力を――
ニュータイプ能力を、彼自身に与える。

「なんて素晴らしい人種なんだろうな、ニュータイプは。
 見える……心が。悲哀が、絶望が――憎悪が。
 そう、お前はお前自身を憎悪している、無力な自分を!」

その目前には、チルノがいる。
全身を黒く焦がし、うつ伏せに地面に倒れ込みながら……
未だに起き上がろうと、床をひっかくチルノの姿が。
そんな光景を見て、右上は脳内麻薬が溢れ出るような笑いを全身で表現していた。
これ以上の快楽はないと。これ以上の愉悦はないと。
その股間は、スーツ越しに分かるほどに勃起すらしている。

「あぁっ、素晴らしすぎてイキかけそうだ!!!
 そりゃあカミーユ・ビダンは廃人になっちまうってもんだぜ!
 他人の心が、死の間際が感じ取れるだなんて、どんな麻薬よりもトんじまう!
 動け、もっと……まだ死ぬなよ、もっと生き地獄を見せろ!
 ……なに?」

絶頂すらしかけている彼に水を差したのは、突如して発生した地面の揺れだった。
当然、揺れているのは図書館ではない……会場が、だ。
ベジータが扉へ――運営基地へ向けて全身全霊を賭けて放った気功波、
ファイナルフラッシュ
最期の光は格納庫の扉と天井を容易く撃ちぬき、地面を抉りながら走る。
揺らぐ地面。立ち上る光の柱。続くように、右上に入った通信。
それらは全て、ただならぬ事態を意味していた。
一転して、右上はつまらなさそうな表情になる。

「……このタイミングで水入りかよ。しゃあねぇな。
 安心しろ左上。すぐに戻るさ、二秒もかからん……イオラ」

そう返すと右上は左手を向け、魔法を放つ。
それで終わり。チルノ相手ならば、これが直撃するだけで死ぬだろう。

『protection』

直撃し、たのならば。
電子音声が響くと共に、イオラは中途で爆発した。
考えるまでもない、マッハキャリバーが自己判断で魔力を充填し、抵抗している。
所詮は基本の防御魔法だ、イオラの威力を完全に減失させるほどのものではないが、
しかし……バリアジャケットと合わせれば、チルノを生き長らえさせるには十分に足る護り。

「ほう……機械風情が」
『彼女は、私の「仲間」です。
 彼女は強いけれども、あまりにも脆い……だから、私が力を貸します』
「浮気性だねぇ。てめえの主人はそいつじゃあねぇだろう」
『あちらは主人ではなく「相棒」ですが……
 私の相棒は、ここで彼女を見捨てるようなことなどよしとしませんよ』

右上は口を開いてこそいるものの、ただ徒に話しているだけではない。
こうして話している間にも、右上は腕を振っている。
追撃するためではなく、空間に道を作るために。
この会話は、転移を待つごく僅かな時間の暇つぶしに過ぎない。
依然としてこの状態のチルノを殺すことが容易いことには変わり無いが……
それでも、五秒から十秒程度は掛かるだろう。
その僅かな時間が、致命的な時間となるのが今の状況なのだ。

「――命拾いしたな、バカ氷精」

右上の姿が消える。
それを確認すると同時に、マッハキャリバーは電子音声を張り上げた。

『聞こえていますか!? 意識は?』
「あ、る……」
『なら、右手を伸ばしてください! その先にあるデイパックから、あのパンを!』

震える腕で、チルノはかろうじてデイパックへ手を突っ込み、
なんとか自分の口へと至高のコッペパンを運ぶ。
それだけで、閉じかけていた視界が一気に鮮明なものとなり始める……
が、一瞬で完治というわけにもいかないようだった。
立ち上がろうとした四肢はふらついて、あっさりとその場に尻餅を付く。

『彼らが心配なのはわかりますが、少し休みましょう』
「そう……だね」

そう返して、無事だった本棚に背を預けるチルノ。
天井を仰いで体を休めていると……どうしても、考えこんでしまう。
完敗、だった。けれど、そんなことよりも、何よりも……
右上が言ったこと……チルノはやがて帰れないということが真実であれば。

それは「不幸にも」という形容詞で表現することは適当ではない。
ただ、今までチルノが得てきたものに対する対価を要求しているに過ぎないからだ。
今まで彼女を生かしてきたもの。これから彼女を生かすであろうもの。
その対価が彼女の知己への損害、或いは知己との絶縁であるというだけの話。

『あの剣は、ここに置いて行かれたようです。
 ……今後、貴方はあの能力を使うのですか』

あまりにも冷たい沈黙に、先に耐えかねたのはマッハキャリバーだった。
その答えは、理屈の上では決まっているはずだ。
そもそも生き残らなければ、故郷云々の話は意味が無い。
そして、使わなくては生き残れないと、とうの昔に立証されている。
自分の力だけで戦った結果が、さっきの戦いなのだから。
だから、使える状態なら使うしか無い。それが理屈だ。
けれど、膝は震える。喉は詰まる。

「………………っ……」

答えが、言えない。
言葉が凍ったまま。話の流れに、風が吹かないまま。
ただ、四つん這いになって――剣を拾った。



「……すまない」

エレベーターから自力で飛行して地上に舞い戻り、その惨状を見たメタナイトは全てを理解した。
屋根に上り、北を見れば……格納庫があった場所の上、C-3にぽっかりと穴が開いている。
だが、地表に見える形で破壊の跡が見えるのはそこだけ。
ベジータは他に被害が及ばぬよう、そして狙う方向に出来る限り効果を成せるよう。
限界まで効果範囲を絞り、気を凝縮したのだ。
この会場を容易く破壊できるほどの気を、ただ地下の施設にのみ走らせた。
己の身を、犠牲にしてまでも。

「あれだけの大物が登場したということは、間違いなく地下の格納庫は重要拠点。
 おとりやダミーということはあるまい……
 そして、ベジータが撃った方向からして、あちらは格納庫に繋がる方角」

その結果がこの曇天の中、この遠距離でもわかるほどの、風景の変化。
北……山だけがあった風景が、明らかに違う。
今まではただなだらかな斜線だけが空との境界を作っていたのが……
現在は山の大きさが伸び、今まで存在しなかった何かの施設が見える。
施設が存在する位置は、格納庫のちょうど真北。
ここまで材料があるのなら、答えは一つだろう。

あれはループによって隠されていた、運営基地。
ベジータの攻撃により……恐らく、ループを維持していた何かが破壊されたのだ。

「私は一旦戻る。チルノも探さねばならん。
 だが――無駄には、せん」



数十分後――運営基地、最深部。
左上が情報を管理する場であり、あらゆる機能を統括する場所。
青い電光に色とりどりの配線が照らされ、それらは多数の機械に繋がっていく。
その機械は単純な科学だけによるものではなく、
魔法や超能力と言った超常的システムにより動くものも存在する。
通常ならば左上だけで管理するものであるが……
現在は右上を始めとして、多数の人員がここに詰めていた。
少し前までは悉く赤い色の警告を表示していたディスプレイだが、今はその赤を減らしつつある。

「これで、一段落……で、いいのか、左上?
 少なくとも俺の感覚じゃあ、外へ向けては問題ないぜ。
 捨ておいた内側は……微妙だが」

それに安堵するかのように、ワイシャツ姿の右上は席を立って左上に呼びかけた。
ベジータが放った攻撃は格納庫から基地へと繋がる通路を通じ、
運営基地の地下施設までも貫通していた。
運営基地に存在する設備がどれほど重要か……それについては語る必要すらないだろう。
もし右上の帰還があと数秒遅ければ、もっと甚大な被害――
例えば、外部への防壁などの損傷というレベルにまでなっていただろう。
それはまさしく致命傷であり、だからこそそちらを最優先で行っていたのだ。
幸い、右上と左上の応急処置により、外部に関する機能は保持されている。
ベジータの攻撃により外部に情報が漏れる、或いは外部から攻撃されるなどの心配は全くない。
急遽、右上を始めとする人員が簡易的な結界を作り、
それが保持されている間に修復を行ったことにより、
結果として髪の毛一本も漏れさぬことに成功した。人員をこちらへと最優先で回した成果だ。
だが、その代償が捨て置かれた内部に関する処置……ループの保持である。

「東西のループは健在です。ベジータが撃ったのはそちらではありませんから。
 ……ですが、南北のループは崩壊。修復の目処は立ちません」
「となると、ここが丸見え……ちぇっ。もう誤魔化しはきかねぇな」
「その割に、嬉しそうですね」
「あぁ……まぁ、一応ベジータの死亡は確認したからな。
 相手の戦力は削れてるんだしそりゃあ嬉しいさ」
「……思う存分参加者と接触できるから、でしょうが」

左上の声を掛けられて、おどけたように右上は椅子を回す。
隣席の部下達が少しウザったそうに身じろぎした。

「あ、バレてた?」
「バレバレです」
「だって大好きなんだよ。
 勝てないって感じつつ一縷の望みに賭けて戦う奴も、そいつを傷めつけるのも!」
「そういうことしてる場合ですか!」
「また左上様と右上様がやってるよ……」
「この二人ある意味で仲いいよなぁ」
「端から見てると痴話喧嘩だぜ」
「おい、聞こえてるぞてめえら。
 ま、ともかくだ……チルノについては、さっき同様に俺があたればいい。
 ときちくも、ああいう人形が反乱したとき用の準備はしてある……んだよな?」
「ええ。基地内でしか使えませんが」
「となると、問題はグラハムがA-10を乗り回した場合、
 そしてスネークかメタナイトだな。爆弾でもA-10に仕込めばよかったぜ。
 地下から来るか、それとも地上から来るか……グラハムは後者だろうが……
 左上、デフコン2の発令を運営長に提案しといてくれ」

そう言って右上は脱ぎ捨てていた上着を掴んで立ち上がり、
ついでに脇でひそひそ話をしていた部下をこづくと、
未だ多数の人員が自分の担当する機械に向きあう中、扉へ向けて歩き出した。
デフコン2とは、完全な戦闘態勢であるデフコン1に次ぐ警戒態勢である。
それを発令するように言いながらここを離れる右上を、当然左上は見咎めた。

「どこへ行くのですか?」
「手の開いてる奴に、咲夜の動向を監視するように命令させてくる。
 現状でこっち側に引き込める可能性があって戦力になるのは、あいつだろう?」
「……まだ殺し合いの体裁を取り繕うつもりですか?」
「いや、そういうわけ……も、あるか。
 最低限、優勝者に仕立て上げる奴くらいは残したいもんだ」
「妙なところで真面目で頭が硬いですね、貴方は」
「そうかね? 俺は少し休んでくるぜ。
 久々に能力使って疲れたし、後はずっと働きっぱなしだろうし」
「休むなとはいいませんが、できるだけ『少し』にして下さい」
「へーへー」

右上が手を振ると共に扉が自動で開き、その姿は廊下に消えていった。
左上も自分の仕事……運営長への報告と火器類の起動に集中する。
確かに地下部分には壊滅的打撃を受けた。だが、地上は未だ無傷。
戦いはまだ、始まったばかりである。

【D-4 図書館 /2日目・午後】
【チルノ@東方project】
[状態]疲労(大)
[装備]バスタードチルノソード@東方project派生、養由基の弓@三国志Ⅸ(矢残り5本)
 リボルバーナックル&マッハキャリバー@リリカルなのはStS(残弾6/6、予備12)
 プレミアム首輪改、方天画戟@三国志Ⅸ
[道具]支給品一式、エクスカリバー@遊戯王DM
 葉団扇@東方project、射命丸文のカメラ@東方project
[文のデイバッグ]
支給品一式(食糧一食、水二食消費)、BF-疾風のゲイル@遊戯王5D's
BFデッキ@現実、デュエルディスク@遊戯王GX、サバイバルナイフ@現実
くず鉄のかかし@遊戯王シリーズ
[思考・状況]
基本思考:英雄として殺し合いに乗った者を倒し皆を守る、主催を倒す
1:敵は倒すだけで殺すべきじゃないのが理想、けれど現実は――
2:…………
【備考】
※空は飛べますが体力を余計に消費します
※氷符 アイシクルフォールは制限対象に入っていないようです。
弱体化してはいますが、支障なく使えます。
但しイージーモード限定です。自機狙い5way弾は出せません
※バスタードチルノソード越しに並行世界の情報を得ることで、その世界の自分の能力を使えます。
副作用として記憶障害などの他、使い過ぎると元の世界に帰れません。
※だいぶ知的になりました。
※バリアジャケットはいわゆるアドベントチルノと同じデザインです。
※エクスカリバー@遊戯王DMが使用可能になるのは9時間後、疾風のゲイルの使用可能は11時間後、くず鉄のかかしが使用可能になるのは12時間後。

【C-3 塚モール屋根 /2日目・午後】
【メタナイト@星のカービィ(メタナイトの逆襲)】
[状態]ゼロマスク (半分破壊)、左腕から出血、
 疲労(中、但し右腕に関してだけは休憩かアイテムによる治療が必要)
[装備]七星宝剣@三国志9、ゼロの仮面(顔が入るサイズに改造、半分が損壊)@コードギアス
 プレミアム首輪改
[道具] なし
[思考・状況]
基本思考:参加者の救出及びゲームからの脱出
1:帰還して現状を説明する
2:格納庫か地上か、いずれかのルートによる運営基地への攻撃
3:チルノの探索
[備考]
※フランドール、スネーク、藤崎、馬岱と情報交換をしました。また、東方project出展のキャラについてそれなりの情報を得ました

【ベジータ@ドラゴンボールZ 死亡】
※ベジータの所持品とメタナイトの所持品は消し飛びました



sm248:硝子の雪 時系列順 sm249:Liar Game
sm248:硝子の雪 投下順 sm249:Liar Game
sm248:硝子の雪 チルノ sm:[[]]
sm248:硝子の雪 メタナイト sm250:運命の輪(逆位置)
sm248:硝子の雪 ベジータ 死亡
sm248:硝子の雪 右上 sm250:運命の輪(逆位置)
sm248:硝子の雪 左上 sm250:運命の輪(逆位置)






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