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とある悪魔の自縄自縛 ◆uv1Jg5Qw7Q




運が悪い。
今日の俺は運が悪い。
いや、今日だけではないのだが……

今日は特別、運がないらしい。


青いマフラーの青年―――KAITOは、ただ一心不乱に走っていた。
別にスポーツで汗を流そうとしている訳ではない。
お魚咥えたどら猫を追いかけている訳でもない。

強いて言うなら――――リアル鬼ごっこ。

制限時間はなく、ルールもない。
KAITOが逃げ切るか、"鬼"が殺すか、というシンプルなルール。

「畜生、畜生、畜生!なんで俺がこんな目に遭わなきゃいけないんだ…!」

「貴様が逃げるから、だろう」

「うわああッ!!!」

不幸を嘆いた瞬間に襲い来る槍。
KAITOは咄嗟に上体を捻り、それを躱す。

追撃は来ない。
鬼の表情は見えないが……恐らく、嘲笑っているのだろう。
必死に生に縋り付き、醜く逃げ回るKAITOを。

「クソ、嘗めやがって!」

KAITOは自身の武器に手を伸ばし、撃つ。
大きな威力を持った武器だが……しかし。

ドンッ

人には当たらず木に吸い込まれる。
どうやら鬼は、身を移したらしい。

(これで、五発。あいつは弾切れを狙ってるのか…?
 弾切れにして精神的に追いつめられた俺を殺す…クソ、悪趣味な野郎だ…)

KAITOは舌打ちすると、また逃走を始めた。


◇ ◇ ◇


「……五発目にしてやっと目で追えるようになったか。
 しかし完全に見切るにはあと一発…いや、二発は必要か」

鬼―――呂布は、木に突き刺さった弾丸を見て呟いた。
武器を持っただけの弱者を殺さない理由、それは鬱憤を晴らすためではない。
今までに見たことのない攻撃を見切る、修行。
最終的に弾丸を真っ二つに斬るところまでやりたかったのだが、武器が即席である為断念。
故に、目前で躱す事を目指すことにした。

……今更言うことでもないが、化け物である。

「……む、考え事に耽ってしまったか。
 さて男は何処へ行ったか…」

呂布は気配と足音を探り、足を踏み出す。
そして鬼ごっこは、繰り返されていく……


………ことはなく、一人の乱入者によって止められた。

呂布は手に握った槍を、思い切り投げた。
狙われた人物は、目の前に刺さった槍によって行く手を阻まれる。

「―――、勘が良いのね。驚いたわ」

「何者だ? 力無き民、というわけではあるまい」

「…私は十六夜咲夜。しがないメイドよ。
 これも縁だし、一つ質問させてもらって良いかしら」

呂布は、その声の主より武器を返される。
暗闇である為、顔までは分からない。
……だが、身にまとった冷たい殺気から、その者が強者であることはありありと見て取れた。

「良いだろう。言え」

「恩に着るわ。…この先にある病院に、人はいるかしら」

「…知らん。俺が行った時は居たはずだが」

呂布が淡泊に答えると、咲夜は数秒動きを止めた。
そして思い出したように呂布の槍を見つめ、問う。

「ありがとう。じゃあ序でにもう一ついいかしら?」

「構わん」

答える呂布の表情が、変わる。
如何にも、面白いものを見つけたというように、口元が歪む。

「貴方は――――私を殺す気かしら」


「わざわざ質問することでもあるまい…!」


その言葉が戦闘開始の合図。

呂布は即座に槍を構えると、神速で突き出す。
咲夜はそれを紙一重で躱し手に持ったナイフで払い除けた。
そして地面を蹴ると、呂布の頭上から刃を振り下ろし――

「フン!」

槍の元によって弾かれた。
が、それも計算の内であり、体勢を崩すことなく着地する。
そして背後から追撃をかけようとして、急停止。

刹那、咲夜の目の前に銀色の軌跡が出来た。

「…そういえば貴方の名を聞いてないわ」

「死にゆく者に名を聞かせる必要があるか?」

「確かに、微塵もないわね」

今度は呂布が地を蹴る。
そして咲夜と肉薄し―――槍を支柱にしての回し蹴り!
予想だにしてなかった咲夜はその鋼のような脚を腕に受け、表情を苦悶に歪める。

が、それは呂布も同じであった。

「……今のは効いたわ。
 成る程、甲冑に身を包んでいるだけある」

「フン、この俺に血を流させてそれを言うか」

呂布はそう言うと、頬から滴る血を手で拭う。
その背後の木には果物ナイフが、深く刺さっていた。

「じゃあ改めて、名を聞かせてもらおうかしら」

「…くく、良いだろう。俺は呂布奉先、貴様を討つ"漢"よ…」

「呂布、ね……その名は墓標に刻んであげるわ」

「下らん戯れ言を!」

呂布は力強く怒声を上げ、槍を突く。
それは初撃と同等の速度で―――しかし、打ち出される数は桁が違う。

まるでマシンガンから出た銃弾のような攻撃を、咲夜はもう一本のナイフを使い防ぎきる。
一撃を受け流すごとに火花が散り、金属音が響いた。
が、それでも戦闘用の武器と調理用の家具では戦闘にはならなかった。
刃こぼれしていくナイフ。
咲夜の体は、グレイズによって傷を増やしていく。

咲夜は圧倒的に不利と見なし、後退した。
しかし、状況は変わらない。最早、呂布の攻撃から逃れることは出来なくなっていた。

呂布は占めた、とばかりに深く突き出す―――!

「……でも、甘い」

しかし、呂布の槍は動きを止めた。
否、止められたのだ。不意に現れた第三者の介入により、呂布は身動きが取れなくなっていた。

「…チッ、また人形か!!」

呂布は筋肉が隆起した大男を睨みつけ、槍を掴んでいるその腕に手刀を打ち込む!

――当たり前のごとく躱される。が、男も槍を手放した。
それを期に、咲夜・呂布の両者とも背後へと飛び退いた。
緊迫する空気の中で、呂布が口を開く。

「…貴様はDIO殿の仲間か?」

「……?」

突拍子もない質問に咲夜は首を傾げる。
だが、それは一瞬。瀟洒なメイドは瞬時に思考を開始する。

(このタイミング、間違いなく"あの男"を出したことへの疑問…。
 つまり彼の言うDIOという人は、私と同じ能力を持っている……ってことかしら?
 それは私にとって厄介…リスクを伴わずに消せる方法は―――)

呂布とDIOを戦わせ、相打ちにさせる。
咲夜が呂布の一言から、一秒余りで考えた結論はそれだった。

「……知らぬのか?」

「いえ、知っているわ。…貴方は、あの人とどんな関係なの?」

「彼は………私の、仲間だ」

呂布はぎこちなく答える。
まるで"友達"という言葉に頬を染める少年のようで、咲夜は一瞬吹き出しそうになったが…そんな場合ではない。
咲夜はこの答えから、またも考察する。

(仲間、ね。私も紅魔館の図書館で軽く読んだ程度だけど…もしこの男があの『三国志演義』の呂布奉先本人だとしたら、
 この場で出会っただけの参加者を仲間呼ばわりして信用するとは思えない。
 それにかなりぎこちない言い方だったから、"仲間"という言葉自体、初めて使うのかもしれない。
 とすると、話術で言いくるめるなんて柔な話じゃない。これは催眠術か、洗脳の類でしょうね……
 でも能力が制限されている以上、効果は強くない。さすれば――)

洗脳されていることを気づかせ、それをした可能性のある人物に敵意を抱かせる。
自分の矛盾に精神力が低下しているなら、逆手にとって洗脳することは難しいことではない。

「……貴方はDIOの仲間ではないわ」

「何だと…?」

「貴方はね、DIOによって洗脳されているのよ。
 だって貴方は仲間であることを望んでいない…そうでしょう?」

「馬鹿を申すな。洗脳なんぞ出来る人間が…居るわけがないだろう」

「ふーん…実は心当たりがあるんじゃない?
 私も詳しくは知らないけど、DIOには隠された秘密があるらしいわよ?」

「何……!?」

呂布の顔に困惑の表情が浮かび上がる。

(勿論、DIOなんて聞いたことも無いけど…誰にだって隠された秘密はあるもの。
 実際『仲間』である呂布に"あの男"のことを詳しく話してないようだしね。
 最早、あと一息…これで彼を籠絡することが出来れば―――)

咲夜は勝利の笑みを浮かべる。
頭脳だけを使い、自分の命を賭けない戦い。

彼女にとって一番の選択であったが、それは叶わなかった。


ドンッ


「………ッッ」

大きな銃声。皮膚に突き刺さる銃弾。
咲夜の体はびくんと反り、そのまま前のめりに倒れていく。
その背中からは、翼が生えていた。真っ赤な、鮮血によって。

「…誰だ?」

呂布は予想外の出来事に驚き、しかし平静に問う。
睨みつけた先にいたのは、青いマフラーの青年。

その手には黒い拳銃が握られ、銃口からは硝煙が昇っていた。

「そんな怖い顔しないでくれ…俺はアンタを助けたんだよ。
 追いつめられてたんじゃないのか?俺にはそう見えたんだが」

「……俺を助けることで見返りを求めたのか?
 貴様は俺に追われていることを忘れているようだな……!?」

「だから待てって!俺はただ―――ひっ!」

手を大きく振って弁解する青年――KAITOの目の前に槍が突き刺さる。
それは呂布が、全力を以て投擲した鉄槍だった。

怒りの形相を保ったまま、呂布は告げる。

「失せろ」

「………っ」

KAITOは小さく頷き、背を向けた。
その行動は呂布と初めて出会ったときのような恐怖から、
そして身体が震えるほどの、嫌な予感がしたからだった。



残された呂布は、KAITOが離れていくのを見届けた後、咲夜を瞥見した。

容態は悪くない。
夥しい量の血ではあるが、今から止血すれば間に合うだろう。
が、呂布は手を差し伸べるのを憚った。

(俺は…殺し合いに乗っている。
 強者がいれば容赦なく斬り殺す考えだ。なら、この女を救うことは意志に反する。
 だが、それは最早言えまい…)

咲夜の言葉が蘇る。

『貴方はね、DIOによって洗脳されているのよ。
 だって貴方は仲間であることを望んでいない…そうでしょう?』

(DIO殿が俺を洗脳しているとは思えないし、そんな隙もなかった。
 だが、DIO殿は強かったはずだ。あの時俺達は、殺し合っていたのだから。
 何故俺は見逃し――そして、仲間となったのか?)

呂布は、咲夜の体に触れる。
そこに敵意はなかった。

「この女には、まだ聞かねばならぬ事があるな……」


【D-4 南西/1日目・真夜中】
【呂布@iM@S演義】
[状態]腹部に打撲 、全身謎の液体まみれ、足と腹部に傷、肉の芽による洗脳状態、苛々
[装備]竹槍状の鉄パイプ、イージス@FF11
[道具]基本支給品×2(食料・水-1) 三国志大戦カード(UC董白)@三国志大戦、 葉団扇@東方project 包丁@現実 射命丸文のカメラ@東方project
サバイバルナイフ@現実 果物ナイフ@現実 拳銃(0/6予備弾24)@デスノート スナック菓子×3 飴×3袋
[思考・状況] 基本思考:DIOの為に参加者を減らす。
1:女(十六夜咲夜)を助け、問いつめる
2:DIOへの疑惑。
3:術師には負けない。
4:チルノ、馬岱、メタナイト、ブロリー達とはまた会ったら決着を着ける。
5:いずれ主催者も殺す。

※イージスは意思を持っていますが、封印されているのか本来の持ち主でないためか言葉を発しません。
※斬馬刀は破壊されました。
※塚モールで呂布がわずかに破壊活動を行いました。
※肉の芽の洗脳力が低下している可能性があります。ただし方向感覚は若干戻っているかもしれません。



【十六夜咲夜@東方project】
[状態]疲労(大)、左腕複雑骨折、両手の甲にダメージ、右腕打撲、全身に切り傷、背中に銃痕、気絶
[装備]時計型麻酔銃@名探偵コナン、果物ナイフ
[道具]基本支給品(食糧は4人分-2食分、水は四人分-1本)、
 時計型麻酔銃の予備針(残り2発)@名探偵コナン、計量匙×1@東方バトルロワイアル 、フジキ@ゆっくり村×12 、美鈴の帽子
[思考・状況]基本思考:優勝し、死亡者含め全ての参加者を元の所に戻すと主催に望む
0:…………。
1:呂布を籠絡し、利用する。
2:応急処置品と痛み止めがほしい。
3:どうしようもない場合は即座に暗殺。
4:手の治療後、本格的に行動する。
5:まともな投擲武器が欲しい
6:連合は組まない。
7:首輪解除の技術はわりとどうでもいい
【備考】
※七夜志貴の名前を知りました。
※ときちくは姿しか知りません。
※時間操作は2秒が限度です。停止した後に使用するには数秒のブランクが必要です。
※飛行が可能かどうかはわかりません。
※主催者側が参加者を施設を中心として割り振ったと推理しました。
※高い能力を持つ参加者は多くが妖怪と思い、あえて昼間挑む方が得策と判断しました。
※僧侶のネガキャンを聞きましたが、その情報を完全には信用はしていません。
※やる夫のデイパックは列車内に放置してあります。
※サムネホイホイ(出だしはパンツレスリングだが、その後別の映像は不明)は、A-5の平原に投げ捨てられました
※カミーユ・ビダンの死体を確認。首輪を解除しようとしてる人がいると推測しました
※一度幻想の法則から外れた者ももう一度幻想の法則の中にもどせば幻想の法則が適用されると推理しました。
※ヤバいDISCがINしました。スタープラチナが使えますが、真の能力には気づいていません。
※E-5橋付近にフジキが計6本あります(八本ほど咲夜が回収していきました)
※D-4の木に果物ナイフが刺さっています。



◇ ◇ ◇


「クソッ、やっぱり不運だ…!」

KAITOは、ただひたすらに逃げていた。
かなり走ったが、それでもペースを落とすつもりはなかった。

(あわよくばあの化け物を頼るつもりだったのに…やっぱ無理だったか。
 でも、あの銀髪の女は殺したし…結果オーライだな)

KAITOは醜悪な笑みを浮かべ、愛おしそうに銃を撫でる。

(やっぱり銃は強い…!
 これなら、人間は軽く殺せるぞ……っと)

KAITOは建物を発見する。
どうやら病院らしく、電気の消えかかった看板が点滅していた。

KAITOは正面へと周り、中を覗き込む。

「…そこに、誰かいるのか?」

「!!」

突然の声に、KAITOは飛び上がった。
あまりの驚きで腰が抜け、尻餅をつく。

「…む、驚かせてしまったか。
 すまないな…手を貸すよ、立ち上がれるかい?」

男の声は、少しずつ近づいてくる。
KAITOは咄嗟に銃を構え、声を上げた。

「ち、近づくな!…それ以上近づいたら撃つ!」

「待ってくれよ、私は君に危害を加えるつもりはない…。
 武器は捨てる!だからその銃を向けないでくれ…」

地面に何かが落ちる音が聞こえる。
どうやら、声の男は本当に武器を捨てたらしい。
KAITOが見ると、そこにはメスが何本か転がっていた。

(武器を捨てたから信用するって訳ではないが…こいつはゲームに乗っていない…だろうな。
 あの男のように殺気を感じないし……アレックスみたいなタイプなんだろ。
 気にくわないが…ここまで勝ち残ってる奴だ、強者で間違いなさそうだしな)

「ああ…、疑って悪かったな」

「いいとも。ほら、手に掴まってくれ」

男は優しい笑顔で、手を差し出してくる。
KAITOは遠慮せず、その手を掴んだ。

「よっと…助かったよ。えっと…名前は何って言うんだ?」

「私か?私は――DIO。ディオ・ブランドーだよ」

「そうか、有り難うDIO。俺はKAITO―――…DIO?」


―――貴方はね、DIOによって洗脳されているのよ。

背後から近づいた際に、女が発した言葉。
あの言葉が本当なら、この男は―――

「ん、どうしたんだカイト。
 私の顔になにかついているのか?」

「……いや、なんでもない。
 じゃあな…DIO。俺は行くところがあるんだ…」

顔を青くしたKAITOが、DIOに背を向ける。
しかし、既に手遅れ。



「………あ」



腹から生える手。

真っ赤な。

もう一本生える手。

真っ赤な。



「フフ、光栄に思うと良い、KAITO。
 貴様がこのDIO様の、最初の生け贄となるのだからな…?」

「い、いやだ、あああ、いやだ、」

KAITOの腹に生えた手が、筋肉と内蔵を引き裂き、外へと開かれていく。

KAITOの目が大きく見開かれる。
そこには、期待も絶望もない。


あるのは、耐え難き苦痛―――――


「あああああ、あ゛、嫌だあああ゛ぁあぁぁ゛あぁっぁあ゛あああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!」


その様は、まるで怨霊に殺される罪人のように。
美しく。ただ美しく、真っ赤な華を咲かせていた。





「む、そういえば私の名前を聞いて怯えていた理由を聞いていなかったな…
 ……フン、まあ些細な事よ。どうせ今夜中に私を知る者は皆消えるのだからな」

全身を真っ赤に染めたDIOは、覇気を込めて宣言した。
その足下には、先ほどまで人間だったモノが落ちている。

身体が強引に裂かれた、凄惨な肉塊。
嘗て自分を悪魔だと豪語した男の死体。

「それにしても派手にやったものだ……これでは外に出れないな。
 確かこの病院には風呂があったはず、放送前に湯浴みするとしよう」

しかしDIOは微塵も気にせず嗤う。
100年を生きた帝王の前では、悪魔は前菜にも満たなかった――――。


【KAITO@VOCALOID 死亡】


【C-4 病院 1階待合室/1日目・真夜中】
【DIO@MUGEN、ジョジョの奇妙な冒険】
[状態]去勢、右腕骨折(自然治癒中)、背中強打(自然治癒中)
[装備]ライトセイバー@外人が想像したとてつもない日本が出てくるゲーム(RedAlart3)、阿倍さんのツナギ@くそみそテクニック 、メス10本、痛PSP@現実
[道具]支給品一式(水抜き)、マスクザ斉藤のマスク@ニコニコRPG、便座カバー@現実
[思考・状況] 基本思考:殺し合いの参加者はもちろん、あの主催者どもも全て殺す。
1:返り血を流す。
2:サンレッドを殺す、そのためなら手段は問わない。
3:次の放送まで病院で待機する。

※自身の能力が制限されている可能性を理解しました。
※剣崎達にはザ・ワールドの存在を教えていません。ザ・ワールドの時止め能力が、時間を空けないと使用できないこと、次の使用までの制限時間が30分である事を理解しました。
※禁止エリアが重要そうな施設にかかることは殆どないだろうと判断しました。
※殺し合いを円滑に進めるために強力な参加者がいると考えました。
※呂布から今まで会った人物の話を聞きました。



sm205:サーキット オーバーロード 時系列順 sm207:夜は続くよいつまでも
sm205:サーキット オーバーロード 投下順 sm207:夜は続くよいつまでも
sm196:三国時代の戦闘裁判 呂布 sm216:世界
sm203:正義の味方 -Round ZERO BLADE BRAVE-(状態表) 十六夜咲夜 sm216:世界
sm190:どうしてこうなったⅣ ~カイトの本性~ KAITO 死亡
sm199:狩猟解禁 DIO sm216:世界






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