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ニコロワにおけるクズの代名詞
カイジで言えば安藤
ライブアライブで言えば中世編の大臣
つまりクズ中のクズ
キング・オブ・クズ

KAITOのこれまでの行動を振り返ってみよう

  • 初登場でいきなり、マーダーに襲われた葉っぱ隊員を見捨て逃げる
  • アレックスによって気を持ち直した自分の友人であるハクに八つ当たり
  • 剣崎の攻撃から自分の妹であるリンを盾に
  • そこまでやっておきながら、アレックスには『見捨てないでくれ』とほざく
  • 改心しかかっていた元マーダー、クラッシャーを殺害
  • 強対主催であるトキを誤殺
  • マーダーであるブロリーにビビッてライダーベルトを落としてしまう。ブロリーはこれを身につけ更にパワーアップ
  • 無神経な発言を連呼し、リンをマインドクラッシュ
  • とうとう「俺はクズだ!」と開き直って自分を気遣ってくれたアレックスを殺害。優勝狙いへ転向

前回のHALと違い、周囲に気遣ってくれた仲間がいてこの有様である。
パロロワ史上、ここまで状況を悪化させてくれるクズも珍しいだろう。
まさにクズである。
このクズがっ!!




とは言ったものの、実際にKAITOと同じ状況に投げ出されたら、きっと殆どが彼と似た運命をたどるのは間違い無い
クズや死ねの集中砲火を浴びるKAITOは、ある意味では自分自身を映す鏡なのだ
無論やっている事は許せる物ではないが、彼の行動を最初から分析してみると、むしろ同情すら沸いてしまう
……本当のクズは、クズを自称したりしない




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