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伝説のスーパーサイヤ人の殺し合い訓練学校 [強制参加] ◆SHdRN8Jh8U


(登録タグ)パロロワ


悪夢のような放送が終わってから少し時間が経った後…

B-3の森の中にある一本の木。
そこには一人の悪魔がさっきまで寝ていたが、今は既に彼は起きてしまった後だった。

「カカロットォォォォォオオオオオオ……!」
「雑魚めめめめめ!!!!!!!!」
「コウモリめ!!!!!!!!」


彼は腹が立っていた。
この殺し合いに来てまだ全然殺していなかった。
それどころか唯の人間達に足を折られたり、首輪を爆発させかけられたりと散々な結果であった。


だが今の彼にはその怒りをぶつける相手も死体も無かった。
彼は腹ただしさに土を蹴ると物凄い量の土が舞い上がるが、不満そうな彼。

他にも周りの木を何本か折ってみたりするがそれでも苛立ちが収まらない彼。
放送前には疲労がかなり在ったはずだが、サイヤ人ゆえか寝たおかげで殆ど疲労は無くなっていた。


彼にとっての問題は破壊尽くす相手が居ないことだけだった。
それゆえに土や木などに当り散らしていたのだ。


だがそれすらも既に彼にとって問題では無くなっていた、そう相手を見つけたのだ。
恐らくスーパーサイヤ人である彼でなければ見つけられなかった距離だった。
彼は何人いるか少しそちらの方を見る、男女を交えた六人そのうち二人は見知った顔だった。

「クズめが…」

そう言いながらも興奮するブロリー、先ほどの苛立ちは何処へやら。
彼の心の中は既にあの六人を破壊しつくす事だけだった。


「無駄なことを…今、楽にしてやる」
そう言いながらブロリーはキュピキュピと音を立てながらゆっくりと彼らに近づいていった。

そのころ草原では男子5人女子1人がお互いに情報を公開し合っていた。
和気藹々と進む会話…だがそれぞれが自分の心の中で違うことを考えていた。


(すまんカズヤ俺はお前の受け継がれた意思を絶対…)
(カズヤこの殺し合いを打破しようとした一人の男を私は忘れないだろう)
藤崎瑞希とトキは、お互いに一人の男の意思を受け継ごうとしていた。


(名前は知りませんが貴方の恩は絶対忘れません)
糸色望は、絶望しながらも名も知らない自分が見捨ててしまった少女へ心の中で謝る。


(今のところ計画通り!)
桂言葉、夜神月、バクラの三人は顔にこそ出さないが、十一人も死んだ事を喜んでいた。


どうしてこんなにもあくどい三人が対主催である物達と一緒に居るのだろうか?
それは放送直後に遡る。

「私は居ませんね…」
「僕は一人いるが死んだ」
「俺は一人居るぜ」


放送を聞いた後の名簿を見た三人の反応である。

放送で死んでしまった奴を聞いたが、三人とも知らない誰も知らなかったが、純粋に優勝に一歩近づいた事は良かったと思っていた。
禁止エリアもちゃんと聞きながら地図に三人は赤線を引く。


そして三人はその後名簿を見たのだ。

桂言葉は誰も知り合いが居なかった。
夜神月は死んでしまった北条鉄平一人。
バクラは城之内克也一人だった。


「それでどんな人なんですか?」
と言葉が聞く。

「言葉よー、慌てんじゃねーよ!」
バクラはそう言いながらも、なかなか教えようとしない。
彼からすれば言葉と月はあくまでも優勝するために、一時的に組んでいるだけだから情報をそう簡単に言うわけが無かった。

そんなバクラから、月はちゃんとした情報を聞くために近づいていった時だった…

三人組がいたのだ。
一旦月は、バクラへの追求を諦め小声で言う。

「まずは接触しよう」
「チャンスがあればタイミングを合わせて奇襲するんだ」
他の二人はしたり顔でうなずきながら、その三人組へと接触するのだった…

最初こそ三人組は警戒していたが…

「粉バナナ!」
「プーさん蹴るな!」
「カカオをビターで済まして良いのか!バクラ!!!」

などと月が言ったせいか、なんだか和やかな雰囲気になってお互いに情報の交換からし始めた。

六人は情報公開するが言葉と月とバクラの三人は隠すとこはしっかりと隠していた。
三人だけが知っている情報や優勝を目指しているといったことである。
そのため当たり障りのない事や自分達に有利に働く事しか言わなかった。


その結果六人がそれぞれに出し合い共有した情報は…
  • 因幡てゐ、ブロリー、黄色い怪物は殺し合いに乗っている。
  • ベジータ、ビリー・ヘリントンの存在
の二つぐらいな物だった。

バクラは城之内克也の情報は隠した。
なぜならもし仮に殺し合いに乗っていると言って、本人に会ってしまったとき自分達が不利になるの防ぐためだった。


他の者達が色々と話し込んでいる。
そんな中、月は悩んでいた――トキに関してである。


彼は素人の月から見ても隙が無かった。
他の二人は隙を付けば自分達でも簡単に殺せそうだが、トキだけは違った。

なぜなら彼の話の中にブロリーが出てきたからであった。
あのべジータがみんな殺されるんだ…と言っていた、強いブロリーと闘い尚且つさほど怪我をしていなかったからだった。

さらに月がこう聞いたときの事。
「どれぐらい強いんですか?」

彼は木を一本を簡単に倒してしまったのだ。
少なくともこの中では誰よりも強い彼の目を掻い潜って、他の二人を殺害できそうになかった。
もし出来たとしてもトキによって、自分達が死という結果に終わりそうだった。

とにかくトキを何とかして二人から分離させなければ、月達にチャンスは無かった…

月は心の中で考える。
(どうすれば…)
キュピキュピキュピ
(どうやったら…)
キュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピ
(方法は?)
キュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピキュピ

足音がもうすぐ側まで来ているのに、気づかない月。

「危ない!みんな伏せろ!」
そうしたトキの声で、土に伏せる月達。
その瞬間頭の上に何かが横切って土にぶつかる。


デデーン!そんな音がしたように聞こえる。
恐る恐るみんながそっちの方を見ると、土が半端なく吹き飛んでいた。

「またお前か…」
「ブロリーです」

トキとブロリーの会話を聞いて周りがざわざわし始める。
さきほどの何かはブロリーが出したようだった。
彼はニヤニヤしながら言う。

「いくら雑魚が集まったところで、この俺を越えることはで「天翔百裂拳!」
「へぇあ!?」

トキが物凄いスピードで空中でトキ流の北斗百裂拳を相手の腹を中心に放つ。
吹っ飛ばされ腹を抱え転げまわるブロリー。


カズヤが見せた弱点を覚えていたのだ。
ブロリーの腹に、あのラオウを両手を地につかせるほどのダメージを与え、彼をを無様にも地に転ばせていた。

「みんな今すぐここを離れろ」
トキが真剣な顔で言う。
みんながざわつく中、藤崎瑞希は聞く。


「トキ…死ぬ気か?」
「何を弱気になっている?カズヤの意思を継げるのはお前しかいないだろう?」
「どうした躊躇うな!私ごときが居なくなっても変わらない」


そう言いながらも目に涙を少し溜めているトキは少し可笑しかった。
こうも早くカズヤとの約束を破ってしまう事は、後悔しているトキだがこれしか方法が無かった。


「…………………」
「早く行け!ブロリーが起き上がるぞ!」
少し怒声が混じるトキ。


すこし迷っていたがやがて藤崎は他の人達の所へ行きながら叫ぶ。

「絶対死んだらあかんぞ!」
トキはその彼らしい声を聞いてフッと笑う。

そして他の者達が見えなくなるのを確かめてから、ブロリーの方へ向く。
どうやらブロリーは今起き上がったらしくかなりキレているようだった。

「なんなんだぁ?今のは……!?」


勝てる気はしない。
もし無想転生を使えれば勝てるかもしれないが…トキには使えなかった。
そう思いながらも、トキは刹活孔と言う秘孔を付く。

後にラオウと戦ったときに使った秘孔である。
そこをつけば、一時的に強力な力を得る事が出来るが寿命が縮まる危険な秘孔だった。

さあこれが持つまでに彼はブロリーを倒せるかだろうか?


「さあ闘いを始めようブロリー」
「まずお前から血祭りにあげてやる」
そして今二人の激闘が始まった……

【B-3/西部 草原/一日目・朝】
【トキ@北斗の拳】
[状態]肉体疲労(小)、パワーアップ中
[装備]なし
[道具]支給品一式×2、ショートカッター(残り一枚)@ドラえもん、不明支給品1~3
[思考・状況]
[基本思考]
死ぬまでの間に多くの人を救う。
1:ブロリーを倒す死んでも構わない。
2:強者と戦うが殺害はしない。
3:ビリーともう一度戦う。
※刹活孔をついたため一時的に強力な力を得ています。


【ブロリー@ドラゴンボールZ】
[状態]疲労(小)、全身に軽い怪我、右足首骨折 、腹に結構深刻なダメージ
[装備]なし
[道具]支給品一式、不明支給品1~3
[思考・状況]
1:まずトキから血祭りにあげてやる。
2:全てを破壊しつくすだけだ!
3:腹を庇う必要があるか……

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
さて逃亡組みの五人は二手に分かれていた。
なぜかというと月がこう言ったためであった。

「ブロリーが追ってきた時、固まってたらみんな死ぬかもしれない」
「だから二手に分かれて逃げた方が良い」

と言ったので他のものも納得して、すぐさま東と南の二手に分かれたのだ。
集合場所も次の放送までに図書館と決め逃げたのだった。


「ハアハア…ようやく逃げられましたね月くん」
「そうですね」

一方は糸色望と夜神月であった。
お互い全速で走ったためハアハア言ってる。
糸色望が安心して歩みのスピードを緩めた瞬間であった。


ドスッ!そんな奇妙な音が糸色望に聞こえる。

望は自分の首から何か矢のようなものが、自分の首を突き破っているのを理解する。
思わず武器のナイフを落としてしまう。
誰かは分からないが、自分を狙っているのか?

思わず、いつもの通り絶望した!と叫ぼうとするが声が出ない。
声帯がやられてしまったのか、声を出そうとしても出てくるのは血ばかり。
望は月の方を向いて、何が起きたのか確かめようとした瞬間。

今度は脛の辺りにも、腹の辺りにも先ほどと同じ様な痛みを感じる。
自分を逃げようとするのを防ぐためか、それともよっぽどへたくそなのか。

今度こそ月の方を向いて、何が起きたのか確かめようと顔を向けた瞬間。
自分の顔に大きな石がぶつかって来た――いや月が自分の顔に向かって振り下ろしてきたものだった。

グキ!とこれまで一番ひどい音が聞こえてくる、おそらく首の辺りだろうか?
意識が飛んでいく中、最後に彼が見たのは楽しそうに笑ってる月だった…

『月お前ずいぶんと汚いじゃないか』
もうピクリとも動かない望から荷物を奪う月に、 死神がいきなり言ってくる。

少し気分を害したのか、死神に上半身を見せながら言う。

「僕の名前を言ってみろ!!!リューク!!」
『新世界の神だろjk』
「いや違う、僕はおっぱい帝国の神だ!!」

傍目には一人で喚ている痛い子に見えてしまうので、月は声のトーンを下げて更に言う。

「今更何を言うんだリューク?最初からこういう積もりだったから、ブロリーには本当感謝しないといけないな」

ブロリーに感謝しながらも、月はクロスボウを触る。
クロスボウは初めて使ったので至近距離からやったが、それでも初心者には難しい。
事実先ほども声を奪ってから彼を殺そうとしたが、月にはきついのか狙い通りに当たらなかった。
だから止めに大きな石を彼にぶつけて首の骨を折って殺害したのだ。


糸色望の荷物を自分のバッグに入れながら月は思う。

こうも早くチャンスが来るとはな…トキをどうにかするのを方法を勝手にブロリーのおかげで解決したのだ。
まずトキがはずれ、次に二人だったらもしもの事があると思い、あえてチームを分け分断して一人ずつにしたのだった。


今頃向こうでも、藤崎瑞希を殺しているに違いなかった。
これで二人は確実に殺害したのだ。
さらにトキとブロリーも相打ちになると一石で四鳥にもなることだった。
一気に参加者を減らし、月は少し微笑んだ。

そしてようやく荷物の整理が終わった。
これ以上長居は無用と南に向かって歩き出す月

『所でこれからどうするんだ月?』
「まあ次の放送までに図書館に行くとして」
「兎に角服を洗うか変えないと駄目だ返り血が付いてるし…」
そう言いながら服を払う月。


月はこうしてまたおっぱい帝国への階段を上り始めたのだった。

【B-4/北部 道路/一日目・朝】
【夜神月@ひぐらしがなくですの】
[状態]:疲労(小)、返り血浴びてる。
[装備]:アポロのクロスボウと矢筒(16/20)@チーターマン、ハイポーション@ハイポーションを作ってみた
[道具]:支給品一式×2、咲夜のナイフ@東方Project(18/18)、さのすけ@さよなら絶望先生
[思考・状況]
基本思考:優勝しておっぱい帝国の神となる
1:言葉、バクラと協力し3人で優勝を目指す。(所謂ステルスマーダーとして行動)
2:次の放送までに図書館へ行く。
3:服を洗うか変えるかしたい。
4:初音ミク、因幡てゐ、ブロリーを警戒
※リュークが憑いています。デスノートは持っていません。
※人外の存在に、リュークの姿が見える可能性があります。

さてもう一方の藤崎瑞希、桂言葉、バクラの三人組、だがこちらは夜神月の期待通りにはなっていなかった。

原因は桂言葉とバクラの意思の疎通であった。

(チッ!何で早くやらないんだよ。こっちは武器がないから殺すとしたらそっちだろうが。)
(バクラさんからの合図は無いんでしょうか?二人でタイミングを合わせないといけないのに…)
こんな感じでずっといているのだった。
所詮は利用しあってるのだから仕方ないことだろうか?

藤崎瑞希がこっちを見ながら歩いているためそういう会話も武器の交換も出来ず悶々とする二人だった。


「トキすまんな…」
「だけどこの殺し合いを…」
「受け継がれた意思で撃破して、参加者達を救いあの主催達を倒すからな…」

かつてのカズヤとの別れのように泣きはしなかった。
二人分の意思を受け継いだ藤崎瑞希はもう泣かなかった。
彼は男として二つの別れを乗り越えながらも成長していく。

新たに決意を改め成長していく男と、意思の疎通が出来ていない二人のマーダーこれらの行く末は一体何処へ…


【C-3/西部 草原/一日目・朝】
【藤崎瑞希@現実】
[状態]決意、疲労(小)
[装備]なし
[道具]支給品一式、金属バット@現実
[思考・状況]
基本思考:主催者の目論見を粉砕し跪かせる
1:すまんトキ…
2:参加者を救う 。
3:受け継がれた意思を持って、戦う。
4:次の放送までに図書館へ行く。

【桂言葉@SchoolDays】
[状態]:疲労(小)、病み具合沈静中
[装備]:ランサーアサルトライフル(350/350)@Gears of War2
[道具]:支給品一式、ののワさん@ののワさん、魔法の石(ののワさん使用中)@Heart Of Darkness
[思考・状況]
0:月、バクラと協力し、3人で優勝を目指す。(所謂ステルスマーダーとして行動)
1:どうしてバクラさんは合図をしてくれないのでしょうか?
2:どんな方法でも誠くんを生き返らせる。生き返るなら自分は死んでもいい。
3:ベジータやブロリーのように圧倒的に強い相手には無理を避けたい。
※アニメ最終話後からの参戦です。
※希望を見出したため、ヤンデレ分は沈静化し、目のハイライトも戻っています。

【バクラ@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ 】
[状態]:服に軽い汚れ、疲労(小)
[装備]:千年リング@遊☆戯☆王デュエルモンスターズ
[道具]:共通支給品、 光学迷彩スーツ@東方project、コメント一覧@ニコニコ動画
[思考・状況]
1:言葉、バクラと協力し3人で優勝を目指す。(所謂ステルスマーダーとして行動)
2:チッ!何やってんだよ言葉。
3:誤情報を流し争いを促進する。てゐの情報など
4:できるだけ参加者を苦しめ、心の闇を肥大化させる
※原作終了後(アテムが冥界に帰った後)から登場

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
月が去った後のB-4の北部の道路。



まだ望は生きていた、あれだけの攻撃を受けたのにも関わらずまだ息があったのだ。
死ぬまで、そう時間はない彼は残り少ない時間の中である事をし出した。

それは血で文字を書くことだった。
血はダラダラ流れ今にも息絶えそうな彼はある事を書き上げる。

ライト

そうカタカナで自分を殺そうとした人の名前を書きあげた。
そのスピードはとても遅く、普通の10倍以上の時間を掛けて書きあげた。
だけども、もう彼には何の力も残されていなかった。

(すいませんね…どうやら私はここまでのようですね…)
男は心の中で誰かに謝りそのまま安らかに息絶えた。



【糸色望@さよなら絶望先生 死亡】


※糸色望の血だらけの矢が四本刺さった死体がB-4の北部の道路に放置されています。
※糸色望の死体のすぐ近くに血で、ライトとカタカナで書いてあります。
※藤崎瑞希、トキ、桂言葉、夜神月、獏良了は
因幡てゐ、ブロリー、黄色い怪物(スプー)は殺し合いに乗っている事とビリーとべジータの存在を知りました。



sm103:嘘の歌姫 時系列順 sm105:三国武将達は大変な鬼畜野郎にハメられていきました
sm103:嘘の歌姫 投下順 sm105:三国武将達は大変な鬼畜野郎にハメられていきました
sm70:Fujisaki.knows... トキ sm116:トキが危険を修正するようです
sm79:おまいら、バトロワどの敵まで勝てる?(ブロリー編) (後編) ブロリー sm116:トキが危険を修正するようです
sm74:トリプルステルスVSプレミアムマーダー(後編) 夜神月 sm111:シンデレラ・ケージ(前編)
sm70:Fujisaki.knows... 藤崎瑞希 sm119:危険人物?いいえ、対主催です
sm74:トリプルステルスVSプレミアムマーダー(後編) 桂言葉 sm119:危険人物?いいえ、対主催です
sm74:トリプルステルスVSプレミアムマーダー(後編) 獏良了 sm119:危険人物?いいえ、対主催です
sm70:Fujisaki.knows... 糸色望 死亡






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